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 iマネジメント2007の特徴と使い方と機能を羅列する形で紹介したいと思います 
 (画面は開発中のものです今のバージョンとは細部で変更があるかもしれません)
 *kspa iマネジメント2007
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/imane1.png)|
 
 *リスト形式
 
 基本的にiマネジメント2007は一体型のGUIで、データーをひとつのファイル内に複数のリストという形で保持しています。 
 なので比較的ファイルを意識するこなくこのソフトを扱えると思います。 
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/list.png)|
 
 またひとつのリストにある大きさの用紙を一枚かいたらもう一枚足すという方式ではなくて
 2×4枚の用紙という全体を用意して、それを意識しながら部分にアイテムを書いていくという方式なので
 規模の大きな図を比較的スムースに書くことができます。
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/yousi.png)|
 
 *ドロップ入力
 iマネジメントはtodo+mapと同様なドロップ入力を備えています。
 これによって編集ビューを見ながら思いついたアイディアを
 すばやくアイテム化することができます。
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/drop2.png)|
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/drop1.png)|
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/drop3.png)|
 
 *アイテムを書く
 アイテムを書くにはドロップ入力するか
 アイテムボックスにあるアイコンからドラッグアンドドロップするだけです。
 
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/itemdrop.png)|
 **増えたTOCアイテム
 前バージョンよりも描画できるTOCアイテムが増えました
 シンプルにもなりました
 線を透過できるANDや増幅も使えます。
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/ued.png)|
 
 **UMLアイテム
 TOCのほかにもUMLアイテムもありソフトウエア設計にも活用できます
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/uml.png)|
 
 
 
 *アイテムのテキストや形状、色を変更
 アイテムの形状を変更したりテキストを編集したりするなど
 最小操作で編集可能です
 
 アイテムを選択するとほぼ数クリックで即アイテムのテキスト等を編集することができます
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/clicktrans.png)|
 
 
 *TOC属性を設定できる
 TOCエンティティアイテムにはTOC属性を設定できます
 DE、UDE,SO,I,TO,IO,OB等が使えより思考プロセスできます。
 
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/tocattr.png)|
 
 
 *編集ビュー
 
 **シンプルな編集作業
 編集作業のほぼすべてはドラッグ操作で可能
 ツールボタンは4つのみでシンプルにできています。
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/tool.png)|
 
 **画像コピー
 
 kspa iマネジメント2007ではダイレクトに作成した図を
 クリップボードにビットマップデータとしてコピーできるようになりました
 これにより、ワードや一太郎等のワープロソフトやエクセルに直接ペーストで貼り付けて書類作成できたり
 他の画像ソフトで編集後ブログやサイトに図を貼り付けるなどできやすくなっています。
 その他にも作った図全体を連番BMPで出力できます。
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/dragcopy.png)|
 
 **線の描画
 線の描画は線ツールを選択してドラッグで描画
 マウスの中ボタンを押しながらドラッグで描画
 編集ビュー上部の線設定パネルからドラッグアンドドロップの三種類あります。
 
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/linedraw.png)|
 
 
 **線と線を接続する
 
 基本的に線は直線しか引けません
 しかし、接続点というアイテムがありそれに接続していくことで
 線を曲げたり滑らかにすることができます。
 
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/linejunction.png)|
 
 
 *直線的操作
 
 **全体ビュー
 全体ビューを使い全体を見渡しながらスムースに編集できます。
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/treepreview.png)|
 
 **マウスキャンバス移動機能
 画面の中央や隅の赤い枠をドラッグするとい画面全体スクロールできます
 マウスキャンバス移動機能を搭載しているので、アイテム編集がとてもスムーズに実行できます
 これにより画面スクロール等もハンドツールなどに切り替えなくても小回りの利く動作が可能です
 
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/dragmove1.png)|
 |&ref(http://www15.atwiki.jp/comp5/pub/wiki/imm/dragmove.png)|

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