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    <title>USB地デジチューナ DY-UD200 まとめwiki</title>
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    <description>USB地デジチューナ DY-UD200 まとめwiki</description>

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    <title>bondriver編</title>
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    <description>
      &amp;color(red){くれぐれも自己責任。付属ドキュメントはちゃんと読もう}

&amp;big(){&amp;bold(){制限事項}}
&amp;color(red){動作する、と期待してはいけません。このドライバは動作しません}
#aa(){{{
　 　　|l 　|l　l　|l　i |　|i　l 　|l　l　|
　 　　 |i 　l　|i　l|　li　|　|i　l|　li　|
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　 　　 ∠＿＿＿＿＿_／ ／.／
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　 ) ∠＿＿＿＿＿_／／_(
Σ  |＿＿＿＿＿＿／　(
　 ⌒ヽ/V⌒v､/⌒v､/⌒　ﾋﾞﾀﾞｧｧｧﾝ!!}}}

&amp;big(){&amp;bold(){重要事項}}
&amp;color(red){&#039;&#039;電波状況に自信の無い人には、DY-UD200はおすすめできません！&#039;&#039;}
　感度が悪いと言われていますが、それは事実です。「テレビで受信できるのにUD200だと受信できない」なんて当たり前です。安物買いの銭失いにならないよう、電波状況に自信の無い人は、DY-UD200には手を出さないことを、強く推奨します。
　なお、「著作権保護に必要な機能が整っていないため再生できません」というエラーはBondriver+TVTestを導入すれば回避できます（録画もTSファイルとして出力されるようになります）が、全ての環境で全ての人が、エラーを回避してTS保存が出来ることを保証するものではありません。
　失敗やトラブルを避けたい人にはDY-UD200はおすすめできません。


&amp;bold(){デコーダ、レンダラに関する事、TVTest、RecTest、TvRockなど各ソフトの細かい使い方については、各々のwikiやスレッドを参照する事}
#contents_line()
----
*初めてのBon＋TVTest導入(with ファームウェア改造)
&amp;color(red){※総合的に判断して、この方法を推奨}
この項目では、「初めてDY-UD200を購入した人がBon＋TVTestを導入する」ことを想定して解説しています。なお、導入時にファームウェアにドロップ軽減パッチを当てる改造を施しています。この改造は必須ではありませんが、ドロップが軽減されるケースが多いので推奨されています。

かなり読みにくいが、必要なファイルを用意して、順を追って作業すれば大丈夫のはず。がんばれ。

**0. 最初に
BonDriver＋TVTestを導入する前に、純正のDAWIN DTVをインストールして「その場所で・そのアンテナで・そのパソコンで、DAWIN DTVを使って地デジの受信が出来るかどうか」を確認しておくことを推奨しておく。製品が初期不良の可能性もあるし、DAWIN DTVで受信が出来るかどうかの確認は無駄ではない。もしもBon＋TVTestで受信できなかった場合もDAWIN DTVで受信出来るなら、何が悪いか見当を付けやすい。ただし、その場合は「3. DY-UD200_w_WinUSB2.1の導入」のときにプラグアンドプレイでインストールというわけにはいかなくなるので、デバイスマネージャでDY-UD200の純正デバイスドライバを、BonDriver用のWinUSB(2)デバイスドライバに差し替える作業が必要になる。
もちろん、純正をインストールして試してみるかどうかは各自が自己責任で判断して良い。

**1. 必要なファイルを用意する
　・Microsoft Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ
　（Visual C++ ライブラリのランタイム コンポーネント）
　　http://www.microsoft.com/downloads/ja-jp/results.aspx?pocId=&amp;freetext=Visual+C+++2008+SP1+%E5%86%8D%E9%A0%92%E5%B8%83%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;DisplayLang=ja&amp;pf=true
　　※既にインストール済みなら不要

　・BonDriver_dyud_v8.5.3.zip　（DY-UD200用BonDriver 最新があれば8.5.3にこだわる必要はない）
　・DY-UD200_w_WinUSB2.1.zip　（DY-UD200をWindowsで利用するためのドライバ）
　・dyud_firmware_extractor_for_1.0.0.8.zip　（ファームウェア抽出ツール）
　　（dyud_firm_extractor.exe）
　・dyud_firmpatcher_1.0.5-2.zip　（Drop軽減パッチ当てツール）
　　（DY-UD200_firmware_1.0.5-2_to_1.0.5-3.exe）
　　http://dyud200.zxq.net/
　　※4つとも入手後、解凍しておく

　・TVTest_0.7.13.zip　（TVTestのVer0.7.13　最新があれば0.7.13にこだわる必要はない)
　（OSが64bitでも、x64版は使わないこと…DY200では未対応）
　　http://tvtest.zzl.org

　・DAWIN DTV_setup_1.0.0.8.exe　（公式のインストーラファイル）
　　http://www.dynaconnective.co.jp/support/download/ud200as.html
　　※インストールはしないが、現行純正ファームウェア抽出のために必要

　・7-Zip　（多機能な解凍ソフト）
　　http://sevenzip.sourceforge.jp/
　　※入手後インストールして使えるようにしておく
　　※7-Zip以外でも解凍できればOKだが、解説は7-Zip使用を前提

**2. Visual C++ 2008 SP1の再頒布可能パッケージをインストール
ダウンロードしたインストールファイルを実行する。既にインストール済みならこの手順は飛ばして良し。

**3. DY-UD200_w_WinUSB2.1の導入
DY-UD200をWindowsで利用するためのドライバを導入する。
DY-UD200を接続するとWindowsがプラグアンドプレイでこれを検出し、ドライバをインストールしようとするので、「DY-UD200_w_WinUSB2.1.zip を解凍したフォルダ」を指定してドライバをインストールさせる。ドライバの認証関係で警告が出た場合、問題は無いのでそのまま続行すること。正常に導入できた場合、UD-200は「ISDB-T Digital TV Tuner DY-UD200 /w WinUSB2.1」として認識されるようになる（デバイスマネージャや、USB機器取り外しの画面で確認できるはず）。
なお、DY-UD200は消費電力が多いため本体のUSBポートに直接繋ぐか、ACアダプタを接続して使うセルフパワードハブを利用すると良い（ACアダプタを接続しないバスパワードハブを利用してトラブルになった例は多い）。 

**4. DAWIN DTV_setup_1.0.0.8.exeを7-Zipで解凍
公式のインストーラファイルを、インストールせずに解凍してファイル群を取り出す。
あらかじめインストールしておいた7-Zipを使って、DAWIN DTV_setup_1.0.0.8.exeを解凍する。ファイルを右クリックして7-Zipの所から「&quot;DAWIN DTV_setup_1.0.0.8\&quot;に解凍」を選んで解凍すると良い。無事に解凍されるとDAWIN DTV_setup_1.0.0.8フォルダが作られ、その中にサブフォルダとファイル群が出来ているはず。
※解凍する際、アンチウィルスがトロイなどを検出する可能性がある。あるアンチウィルスソフトメーカーは解析の結果マルウェアと認定した模様。無視するかなどは完全に自己責任で。

**5. ファームウェアの抽出
取り出したファイル群からファームウェアを抽出する。
「DAWIN DTV_setup_1.0.0.8」フォルダに「dyud_firm_extractor.exe」をコピーする。
コピーしたファイルを実行すると黒い窓（コマンドプロンプト）に下記の文字が表示される。
　DY-UD200 firmware extractor
　Loading DAWIN DTV.exe...ok.

実行したら何も押さずに「終了しました」と表示されるまで、&amp;color(red, white){しばらく待つ}
※「DAWIN DTV 受信機アプリケーションを起動できません」
というメッセージが表示されるが無視（ボタンを押さずに放置）。

「終了しました」表示後に [OK] をクリックすると黒い窓が閉じる。
フォルダに「DY-UD200_firmware_1.0.5.bin」というファイルができているはず。
※CRC32は1282E9B8、ファイルサイズ272,780バイト。
　CRC32の意味が分からない人はファイルサイズだけでも確認しておくといい。

&amp;color(red){※CRCが一致しないためファームの抽出が出来ない場合は、}DAWIN DTV_setup_1.0.0.8.exeを実行してDAWIN DTVをインストールし、インストール先のフォルダでdyud_firm_extractor.exeを実行するといい。ファーム抽出が済んだらDAWIN DTVはアンインストールしても構わない。

**6. ファームウェアにパッチを当てる
抽出したファームウェアにドロップ軽減パッチを当てて改造ファームウェアを作る。
「DAWIN DTV_setup_1.0.0.8フォルダ」の中に「 DY-UD200_firmware_1.0.5-2_to_1.0.5-3.exe 」をコピーし、実行する。「ファイルアップデート 正常終了」という窓が出るのでOKをクリック。元からあった DY-UD200_firmware_1.0.5.bin のほかに DY-UD200_firmware_1.OLD というのが出来ているが、この後で使うのは「 DY-UD200_firmware_1.0.5.bin 」なので気にしなくて良い。

**7. TVTestのインストール
自動インストーラが無いので手作業でインストールする。インストールと言っても解凍するだけのようなもの。
TVTest_0.7.13.zipを右クリックして、7-Zipの所から「&quot;TVTest_0.7.13\&quot;に解凍」を選んで解凍する。解凍後、フォルダ名をTVTest_0.7.13からTVTestに変更。そのフォルダを C:￥ に移動する。解説では便宜「 C:￥TVTest 」をTVTestフォルダとする。
※解凍は7-Zip以外でも良い。C:￥TVTestにTVTest.exeなどがある状態になればOK

**8. BonDriverをTVTestフォルダにコピー
必要なファイルをコピーする。
BonDriver_dyud_v8.5.3.zipを解凍する。
　BonDriver_dyud.dll (91.0KB)
　BonDriver_dyud.dll.ini (2.84KB)
　winscard.dll (10.5KB)
　dyud_firmware_writer.exe (10.5KB)
をTVTestフォルダにコピー（または移動）する。このとき、BonDriver_dyud_logging.dllも一緒にコピーしておいても良い（が、基本的には使わないファイル）。
※複数の解説サイトでBonDriver_dyud.iniと書かれているが、自分のファイル名+.iniを読み込むように作られているので BonDriver_dyud.dll.ini というファイル名が正しい。

**9. ファームウェアをTVTestフォルダにコピー
TVTestフォルダに手順6でパッチを当てた「 DY-UD200_firmware_1.0.5.bin 」をコピーする。

**10. ファームウェア書き換え実行
DY-UD200が接続されている状態で「 dyud_firmware_writer.exe 」を実行する。「今のファームウェアVer.は〇〇です。他のファームウェアを書き込みしますか？」に「はい」、続いてTVTestフォルダの[6]でパッチを当てた「 DY-UD200_firmware_1.0.5.bin 」を指定し、しつこい念押しに全部「はい」で答えて改造ファームウェアの書き換えを行なう。無事に書き換えが終われば一安心。
※書き換え後、一度USBを抜き差ししてUD200を再起動させよう

**11. Bon＋TVTestの初期設定を行なう
まずBonDriver_dyud.dll.iniを開き、設定をする。EnableXorの項目が0となっているのは確認すること。他は自分の環境に合わせて書き換える。
次にTVTest.exeを実行（確認画面が出るが、そのまま進める）。ドライバは「BonDriver_dyud.dll」を使用するように設定。カードリーダーは「スマートカードリーダー」を選択する。
受信地域の設定とチャンネルスキャンを実行する。チャンネルスキャンには4分程度かかるので慌てずに待つ。チャンネルスキャンが終わったら、TVTestの「設定」で必要な設定をして、TVTestを終了する。
再びBonDriver_dyud.dll.iniを開き、最後の方にある「InformationDialog」の項目を0にする（TVTest起動時の確認画面が出なくなる）。あとは自由にBon＋TVTestでの視聴・録画を楽しむ。

※iniにあるEnableFirmwareVersionの項目を1にすると、TVTest起動時にファームウェアのバージョンが表示される。ちゃんと改造ファームウェアに書き換えられていれば1.0.5-3と表示される。もしも1.0.5-2と表示されたら書き換えに失敗しているのでもう一度試してみる（その際、おまじないとしてbinファイルをC:\に置くと良いだろう）。二回続けて書き換えを行なったらうまくいったという報告もある。無事に1.0.5-3になっているのが確認できたら、iniを戻しておくこと。

※8.5.3の仕様ではスマートカードリーダの設定が正しいが、スタンバイから復帰したときにWindowsがUD200を見失ってコントロールできなくなることがある。（つまり、スタンバイから復帰しても録画や視聴が出来ない可能性がある）

**12. おまけ
TVTestの「設定(O)」を開き、「リモコン」の項目を開いて、コントローラのところで「HDUSリモコン」を選択しておき、さらにTVTestの「プラグイン(U)」からHDUSリモコンにチェックを入れておくと、DY-UD200付属リモコンでも電源ON以外の大抵の機能が使える模様（TVTestの古いバージョンではTVTestの「設定」→「HDUSリモコン」→HDUSのリモコンを使用するにチェックを入れる）。TVTestの開発者がリモコン機能をプラグイン化したばかりでもあり、リモコン機能については開発進捗を見守るべし。
また、デコーダに「 MPC - MPEG-2 Video Decoder (Gabest) 」を使用したらドロップが激減したなどの報告もあるので、上記手順でドロップ軽減パッチを当てたファームウェアを導入してもまだドロップが見られる場合は試してみると良いかもしれない（ダウンロード先は検索すればすぐ見つかる）。

※上記の設定作業で、「HDUSリモコン」がグレーになっていて選択できない場合、「Microsoft Visual C++ 2005 SP1 ATL」を再インストールするといいようです。お試しあれ。

**13. 補足
作業の[4]～[6]で使った「 DAWIN DTV_setup_1.0.0.8フォルダ 」をはじめ、作業上で出来たフォルダやファイルは削除しても大丈夫。必要なものは全てTVTestフォルダに集まっているので、TVTestフォルダを削除しなければ問題ない。


*Bon8.5.xを使ったファームウェアの書き換え
　初めてのBon＋TVTest導入(with ファームウェア改造) (2010.08.26版)を読んで導入した人には、この項目は無用なので読まなくて良い。
　Bon＋TVTest導入済みの人向けの、簡単な説明。以下の方法で最新ファームウェアである1.0.5-2にドロップ軽減パッチを当てて利用することが出来る。ファームダウンして使っていてドロップに困っている場合は、これで解決する可能性がある。
　なお、ISDB-T Digital TV Tuner DY-UD200 /w WinUSB2.1を削除する必要は無いので注意（以前はファームダウンの際に削除していたが、それは一度公式のDAWIN DTVを入れる必要があったため。Bon8.5.0以降はファームウェア更新機能が追加されたので、そのままでOK）

+7-zipで DAWIN DTV_setup_1.0.0.8.exe を解凍する（解凍する際、アンチウィルスがトロイなどを検出する可能性があるが、誤検出のようなので無視で良い模様。ただし自己責任）
+解凍先で dyud_firmware_extractor_for_1.0.0.8(dyud_firm_extractor.exe) を実行してファームウェア（binファイル）を抽出。ファームのbinファイル以外は削除してOK
+dyud_firmpatcher_1.0.5-2(DY-UD200_firmware_1.0.5-2_to_1.0.5-3.exe)を実行してファームウェアにパッチを当てる
+TVTestフォルダにパッチを当てたファームウェアとbon8.5.xとdyud_firmware_writer.exeを持ってきて、dyud_firmware_writer.exeを実行してfw更新すれば完了。ファームウェアのバージョンは1.0.5-3となる。ファーム更新が済んだら、ファームのbinファイルとdyud_firmware_writer.exeは削除してOK
※Bonドライバの開発環境も1.0.5になったとのことなので、ドロップに困っていなくても1.0.5-3にしておいて良いかも

*ファームウェア無改造でBonDriver+TVTestで視聴
&amp;color(red){※非推奨}
&amp;color(red){「BonDriver_dyud_v8.4.3以前のVer.」か「BonDriver_dyud_v8.5.0以降＋dyud_xor.dll」が必要。}
ファームウェアの改造はドロップの軽減が見込めるのでTVTestでの視聴を決めている人には導入を推奨。
ただしファームウェアのバージョンを1.0.5-3にすると純正ソフトのDAWIN DTVは使えなくなる。1.0.5-2のままであればハードウェアドライバの切替だけでDAWIN DTVの起動が可能であるので、
ファーム書き換えは物理的に壊すかもしれないから怖いなど、ファームウェアを改造したくない人のみ、「[[ここ&gt;Bondriver_NoPatchFW編]]」を参照。

*Windows Media Centerで視聴(Windows7)

Windows7限定ですが、Windows Media Centerで視聴する方法が判明しました。データ放送の操作も可能になり、字幕のOn/Offも出来ます。なお、全ての環境での動作・視聴を保証するものではありません。うまくいかないときは即座に諦めてください。(2010.09.01)
&amp;color(red){※難易度：中}
注）環境にあったドライバの選択、管理者権限、batファイルの作成実行、フルパスの意味など、Windows関連のある程度の知識が無いと、導入は難しいでしょう。意味が分からない人は無理をしないが吉。

&#039;&#039;[1]&#039;&#039; bwthelper.exeをダウンロード、ファイルを解凍
　http://2sen.dip.jp/cgi-bin/dtvup/upload.cgi?search=wmc&amp;sstart=0001&amp;send=9999&amp;extlist=&amp;size_min=1&amp;size_max=&amp;nojcode=checked
&#039;&#039;[2]&#039;&#039; DY-UD200用のBonDriverをダウンロード、ファイルを解凍
　http://dyud200.zxq.net/ などからダウンロード
&#039;&#039;[3]&#039;&#039; BonDriverをコピー
　bwthelper.exeがある場所へBonDriver( BonDriver_dyud.dll　BonDriver_dyud.dll.ini　winscard.dll )をコピーする
　Bonのバージョン(v8.5.3など)によっては B25Decoder.dll が別途必要なため(入れないと「保護された・・・」で見れない)入手してコピー
　B25Decoder.dll は EpgDataCap_Bon とかから入手
&#039;&#039;[4]&#039;&#039; BWTunerドライバの登録
　1で解凍したフォルダ内にある x86/amd64 フォルダから、環境にあったものを選んで BWTuner ドライバを管理者権限で登録する
　32bit版のwindows7の場合は x86 フォルダ内にある devcon を使い、下にある bat を作ってインストールする
　64bit版のwindows7の場合は amd64 フォルダ内にあるファイルをインストールする必要があるが、
　64bit版のdevconを別途入手する必要がある
　64bit版の devcon は、Windows Driver Kit Version 7.1.0 をダウンロードし、
　CDに焼いた後インストーラを起動し Tools だけにチェックしてインストールしたのち、
　インストールしたフォルダを開いてtoolフォルダ内のamd64フォルダ内にある devcon を使用する
　http://www.microsoft.com/downloads/en/details.aspx?FamilyID=36a2630f-5d56-43b5-b996-7633f2ec14ff&amp;displaylang=en
　次に署名を無効化させる
　方法はいくつかあるがReadyDriver Plusをインストールして再起動させる方法が簡単
　http://www.citadelindustries.net/readydriverplus/
　その後batを管理者権限で実行し、ドライバをインストール

　★batファイルの例(作成したのち、管理者権限で実行)
　　　cd &quot;ここへdevcon.exeまでのフルパス&quot;
　　　devcon install BWTunerT.inf BWTunerT

&#039;&#039;[5]&#039;&#039; bwthelperの起動と設定
　4でドライバがちゃんと登録されたら bwthelper.exe を起動させて、使用するドライバー、チューニング空間等を設定したあと常駐させておく
&#039;&#039;[6]&#039;&#039; Windows Media Centerを起動、テレビ関連のセットアップ
　地域設定→チャンネルスキャン→PlayReadyの更新
　※チャンネルスキャンは同じ局名のが重複して出てくるが普通らしい
　　&amp;color(red){PlayReadyの更新に失敗しても、無視してOK}
&#039;&#039;[7]&#039;&#039; 視聴出来るか確認
　番組表等から局を選択して視聴出来るか確認
　※データ放送は視聴中に、下部の d ボタンを押すと表示/非表示

*ファームウェアバージョンの確認方法
**Bondriver_dyud_v8.4.5以降
Bondriver_dyud.dll.iniで設定すれば、TvTest等の起動時にファームウェアのバージョンをメッセージボックスで確認可能。
確認が終わったら設定を元に戻す事。
**Bondriver_dyud_v8.4.4以前
BonDriver_dyud.dllの代わりにBonDriver_dyud_logging.dllを使用すればログファイルが出力されるので、このログを調べることでバージョンが確認できる。しかし、TVTestの設定でドライバをBonDriver_dyud_logging.dllに変更してもエラーが出てしまうケースが報告されている。その場合、少々面倒だが以下の方法で確認が可能。&amp;color(red){※ただし、自己責任で行なうこと}
+TVTestのインストール先フォルダを開き、　BonDriver_dyud.dll　を　1BonDriver_dyud.dll　という名前に変更する。
+次に　BonDriver_dyud_logging.dll　を　BonDriver_dyud.dll　という名前に変更する。
+TVTestを起動して、適当に数十秒程度視聴したらTVTestを終了。これでTVTestのインストール先フォルダにBonDriver_dyud.logというログファイルが生成される（このとき長々と視聴してもログファイルが大きくなるだけで無意味なので注意）。
+ログファイルは文字コードがUTF-16LEと言うちょっと特殊なテキストファイルなので、対応エディタで読み込む事。
+ログを読んでいくと20行目前後（筆者の環境だと21行目だった）に”　DY-UD200 Firmware version: 1.x.x-x　”という記述があるはず。これがファームウェアバージョン。
+BonDriver_dyud.dllをBonDriver_dyud_logging.dllという名前に戻し、1BonDriver_dyud.dllも元の名前のBonDriver_dyud.dllに戻せばおしまい。&amp;color(red){※ファイル名を戻す作業を忘れないこと！}
※手順を読んで意味が分からない場合はおとなしく諦めること

*TVTest+RecTest+TvRockで番組表の表示や予約録画をしよう
※この項目は2010.09.08現在、有効です
&#039;&#039;[1]&#039;&#039; まずは上を参考にTVTestで全チャンネル問題無く視聴できるようにしておく
&#039;&#039;[2]&#039;&#039; &amp;link(TvRockなページ){http://1st.geocities.jp/tvrock_web/}からTvRockをダウンロードし、\Program files\TvRockなどに解凍する
&#039;&#039;[3]&#039;&#039; &amp;link(作者のホームページ){http://tvtest.uuuq.com/}から修正済のTvRockOnTVTestと最新版のRecTestをダウンロードし、TvRockOnTVTestはTVTestのPluginフォルダ内に解凍、RecTestは解凍後RecTest.exeをTVTestフォルダにコピー（または移動）する
&#039;&#039;[4]&#039;&#039; TvRockのDTune.batを起動して、各自の環境に合わせた初期設定を行う
- チューナ設定は、視聴・録画アプリケーションがあるフォルダには参照からTVTestのフォルダを指定する
- 実行アプリ名（視聴用）に TVTest.exe を記入し、実行アプリ名（録画用）に RecTest.exe を記入する
- 両方のオプションに /d BonDriver_dyud.dll /DID A と記入する　(なお、/DID Aはチューナーデバイス名の設定で、1台目に使うものにA、2台目以降はB、Cと書き換える事)
- チャンネル設定はTVTestでスキャンした局と全く同じになるように入力する。[視聴地域チャンネル一覧]を押すと最寄の情報がPOPするので参照し設定や追加、削除をし手入力する。間違えるとuninstall.exeを行ってもう一回になるのでくれぐれも間違いないように。
- 「ローカルアクセスはログインを必要としない」にチェックを入れると番組表を自動で取得するようになり、初期の取得を10～30分で終えると導入は完了する。取得実行中は何度もTVTestが起動を繰り返す。（30分を超えた場合はもう一度やり直す。ループして終わらない場合はTVTestとTVRockの局を合致させない君が悪い。取得中はRockバーに交互に赤字で「番組情報取得中～〇〇Events」と表示され、この〇〇というカウンター（番組情報）が増えている事で状態が確認出来る。カウンターが止まったらその局の情報は取得終了という事、時間が経過すると次の局へ移動し、全チャンネル終わると終了する）
　※操作方法はTvRockのReadme、&amp;link(TvRockなページ){http://1st.geocities.jp/tvrock_web/}、&amp;link(TvRockヘルプ){http://1st.geocities.jp/tvrock_web/help.html#tuner/}、その他解説サイトがたくさんあるので自分で探して参照すること。

*不定期に発生する信号のドロップを無くす方法
&amp;color(red){この項目は以前の内容です。上記手順で作業すると、下記と同等の作業をしたのと同じ状態になります。}

ファームウェアに手を加え、(製品開発時などに用いる)デバッグコンソール出力を止めたり、(DPAの仕様による)XOR暗号化などの処理を吹っ飛ばす事で、ドロップを激減する事が可能になった
ただし、この改造によって正規ソフト(DAWIN TV)が使用できなくなり、BonDriver経由のアプリケーションしか使えなくなる
また、BonDriverのバージョン-7.-5.2以降じゃないと満足に視聴できなくなるので注意
なお、&amp;color(red){最悪の場合DY-UD200本体が壊れる為、導入する場合はくれぐれも慎重に}
+既にBonDriverを導入している場合、一旦デバイスマネージャからDY-UD200を削除しBonDriver用のWinUSB(2)デバイスドライバをアンインストールする
+正規版ソフト1.0.0.1に同梱されているデバイスドライバをインストールする
+視聴プログラムDAWIN DTV.exeを、下のログを参考に書き換える
+書き換えたDAWIN DTV.exeを実行すると、強制的に改造ファームウェアに更新されるので、&amp;bold(){正常終了するまで決して触らない事}
+再びBonDriverとWinUSB(2)デバイスドライバを導入し、BonDriver_dyud.iniをxor暗号を使用しないよう書き換える
+TVTest等で正常に視聴できるか確認する

書き換える内容
-[[1.0.2にファームウェアのバージョンを強制ダウン(第9スレ866)&gt;http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/12.html#id_9987554f]]
-第10スレ870
&gt;0031E72C: E5 97 00 18 =&gt; EA 00 00 F8
&gt;0031EB48: E5 9D 00 0C =&gt; EA FF FE CA
-第10スレ936
&gt;0031D964: EB 00 D9 6C =&gt; E1 A0 00 00
&gt;0031E094: EB 00 D7 A0 =&gt; E1 A0 00 00
&gt;0031E0B4: EB 00 D7 98 =&gt; E1 A0 00 00
&gt;0031E4B4: EB 00 D6 98 =&gt; E1 A0 00 00 

ちなみに、mere◆hrmrxbtvKoさんが作った、ファームウェア強制書き換え・各種パッチ処理を[[半自動化したツール&gt;http://dyud200.uuuq.com/dyud_firmpatcher.zip]]を使うと、バイナリエディタ無しで書き換えが可能
ただし、手軽に出来るとはいえ危険な事にかわりはないので、付属ドキュメントを熟読する事

備考：ファームウェアはDAWIN DTV.exe内に埋め込まれています。


*その他
-コンソール出力を止めた事による効果と、XOR暗号化を止めた事による効果のどちらがどれだけ有効なのかは不明。XOR暗号化自体はバイパスしない方が純正アプリも継続使用出来るので、その方が良いかもしれない…
-TVTest(RecTest)の吐き出すログでドロップ数が0となっていても実際には落ちたフレームがある場合もあるので注意。Multi2Dec等でチェックする事を推奨。mpeg2repairは正常なファイルでもエラーがあると誤認する事があるのであまり推奨しない
-BonDriverのv8からB25デコードを自前で行えるようになったが、この場合TVTest(RecTest)等からはドロップが発生したか分からなくなる点に留意する事
&amp;color(red){すべて自己責任です}

*BonDriver+TVTestで視聴しよう（旧版）
&amp;color(red){この項目は以前の内容です。あくまでも資料として、過去の方法の記録を残します。}
+DY-UD200のファームウェアを、システムソフトウェア1.0.0.1同梱のバージョン(1.0.2)にしておく
+作者のホームページからTVTestをダウンロードし、\Program Files\TVTestなど適当なディレクトリに解凍する
+mere◆hrmrxbtvKoさんのホームページよりBonDriverとWinUSB(2)デバイスドライバをダウンロードし、\Program Files\BonDriver_dyudなど適当なディレクトリに解凍する
+未インストールであれば、両サイトからVC++2005やVC++2008のランタイムパッケージ、mpeg2デコードフィルターもダウンロードしインストールする
+デバイスマネージャで、DY-UD200の純正デバイスドライバを、BonDriver用のWinUSB(2)デバイスドライバに差し替える
+BonDriverに同梱してあるBonDriver_dyud.dllとBonDriver_dyud.ini、winscard.dllを、TvTestを解凍したディレクトリにコピーする
+BonDriver_dyud.iniを環境に合わせて書き換える(詳しくは同梱のドキュメントを熟読すること)
+TVTest.exeを起動する
+設定画面で、ドライバは「BonDriver_dyud.dll」を、カードリーダーは「スマートカードリーダー」を選択する(BonDriver V8以降はドライバ側でB-CAS周りの処理を代行できるが、ここでは行わない場合の例)
+必要に応じてデコーダやレンダラを選び、チャンネルスキャンをして、後は観るだけ

----
#comment_num2(below,noname,size=60,num=15,log=BonDriverに対するコメント)
----    </description>
    <dc:date>2011-12-22T05:05:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/18.html">
    <title>FAQに対するコメント</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/18.html</link>
    <description>
      - test   --   &amp;size(80%){2009-02-28 15:00:59} 
- せっかく追加してんのに、勝手に消してるの誰？   --   &amp;size(80%){2009-03-11 17:07:05} 
- メーカーの中の人   --   &amp;size(80%){2009-03-22 20:15:17} 
- トラブル対策とFAQで内容が重複してるけど、ページ分けする意味あるかな   --   &amp;size(80%){2009-03-24 15:45:25} 
- TVTest ver.0.5.25＋BonDriverだと、よく落ちてたんだけど、最新版のver.0.5.28入れたら全く落ちなくなったなぁ   --   &amp;size(80%){2009-04-06 20:29:41} 
- 1,0,0,4   --   &amp;size(80%){2009-04-16 00:22:42} 
- 64bit   --   &amp;size(80%){2009-08-21 18:19:09} 
- ファーム強制ダウングレード用パッチ   --   &amp;size(80%){2009-08-22 00:39:55} 
- 一部のファイルが不明です   --   &amp;size(80%){2009-09-02 10:41:40} 
- Ver1.0.0.4をVer1.0.0.7にしてVer1.0.0.1にして見てます   --   &amp;size(80%){2009-11-06 11:31:19} 
- ファーム強制ダウングレード   --   &amp;size(80%){2010-05-16 20:08:40} 
- 2010-05-16 20:08:40    --   &amp;size(80%){2011-03-30 20:04:37}     </description>
    <dc:date>2011-03-30T20:04:37+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/30.html">
    <title>FAQ_Newに対するコメント</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/30.html</link>
    <description>
      - 「USBデバイスがみつかりません」のエラーが発生しますが。。？   --   &amp;size(80%){2010-09-23 16:16:45} 
- リモコンについて誰かまとめて下さい   --   &amp;size(80%){2010-10-09 14:24:59} 
- 放送受信に必要なフィルターが登録されてないです。と　エラー出るんだがどこで登録するのかな   --   &amp;size(80%){2011-02-23 21:23:53}     </description>
    <dc:date>2011-02-23T21:23:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/25.html">
    <title>概要</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/25.html</link>
    <description>
      #contents
**現状
　最新のBondriverとdyud_xor.dllが用意できれば買ってくるだけで（無改造で）ts抜き出来る。
　チューナーの感度がPT2等に比べて悪い、良好に取得できる範囲が狭いと言われている。
　1時間に数個程度のDropはDrop低減パッチを当てた改造ファームにすると改善される場合がある。

**バージョン毎のまとめ
***純正アプリ
|BGCOLOR(#aaaaff):SW ver.|BGCOLOR(#aaaaff):内蔵FW ver.|BGCOLOR(#aaaaff):SW改造|BGCOLOR(#aaaaff):コメント|
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.0.1|1.0.2-2|○||
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.0.3|1.0.3-2?|△||
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.0.4|1.0.4-2?|×||
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.0.7|1.0.4-2 or 1.0.5-2|×||
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.0.8|1.0.5-2|×|現行機、1.0.5より古いファームでは感度低下する場合がある|

***ファームウェア
|BGCOLOR(#aaaaff):FW ver.|BGCOLOR(#aaaaff):BonDriver|BGCOLOR(#aaaaff):FW改造|BGCOLOR(#aaaaff):サイズ|BGCOLOR(#aaaaff):CRC|BGCOLOR(#aaaaff):コメント|
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.2|○|○|271,996|94F4E9D5|初期|
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.2改|◎(-7.-5.2以降)|－|271,996|35D21F1F|↑へパッチ当てたもの|
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.3|？|×|？|？||
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.4|△(8.3.-3以降)○(8.4.2 - 8.4.3)|×|272,708|4E82A845||
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.5-2|△(8.3.-3以降)○(8.4.2 - 8.4.3、8.5.0以降)|○|272,780|1282E9B8|現行最新|
|BGCOLOR(#aaaaff):1.0.5-3|△(8.3.-3以降)○(8.4.2以降)◎(8.5.0以降)|－|272,780|E25EE536|↑へパッチ当てたもの。1.0.2-2ではアッテネータを使用しないとダメだったチャンネルがアッテネータ無しで視聴可能に。電波入力の許容範囲が拡大している模様。|

◎：比較的安定、おすすめ
○：可能
△：不安定、難易度が高いなど
×：不可能
？：不明
－：不要

**概要と経過
株式会社ダイナコネクティブが発売したUSB地デジチューナ
フルセグだけでなくワンセグも視聴・保存可能
青B-CASカード、リモコン、ワンセグ用ロッドアンテナなどが付属
文字放送に対応しているが、データ放送は非対応
番組表は取得できるがiEPGには非対応
録画はDR(TS)モードのみで、ビットレートや画質選択などは全く出来ない
ダビング10やムーブにも非対応で、再生は録画したPCとチューナの組み合わせでのみ可能
純正ソフトのVer.1.0.0.3まではHDCP非対応の環境だと（他メーカ製品よりも明らかに低画質な）ワンセグしか視聴できなかった

2008年秋に1万円前後で登場した当初は殆ど見向きもされない存在、と言ってもよい状況だった
2009年1月末に突如4980円という安値で全国的に潤沢に出回り始め、同時に一部ショップではBTOパソコンの「おまけ」になった
2009年2月7日にはHDCPチェックを回避する方法が発見され、非HDCP環境のユーザの注目を集め始める
その後TSファイル保存が可能になり、都市部のショップの店頭では品薄状態になった
2009年3月18日には、&amp;bold(){内蔵カードリーダーが使用できるBonDriverが発表}されブレイク

しかし原因不明の不定期信号ドロップという持病を抱えており、微妙な評価が続く
そして2009年5月1日、ファームウェアのデバッグ用コンソール出力を停止させるパッチが公開され、とうとう&amp;bold(){原因不明ドロップが解消された}…かもしれない

2009年8月17日某店で輸入物として再販されたバージョン1.0.5-2のファームがインストールされた2009年8月製造のロット(Z1NK0908**)でも作動するBonDriverがα版として公開された

そして今日も有志による解析が続けられている…

&amp;color(red){&amp;bold(){ただし、PC環境(特にUSB電源まわり)によりまともに動作しないケースが多々あるので注意}}
ハードウェア依存の問題はBonDriverその他ではどうにもならない
セルフパワードハブの追加など更なる出費もありえるので、PCに詳しくない人にはお勧めできない


**システムユーティリティ1.0.0.3、および1.0.0.4情報
2009/3/3公開のVer1.0.0.3システムソフトでもTS抜きパッチが公開された
1.0.0.1とは手順が大きく異なるので、[[改造-1.0.0.3版]]ページを参照

一度1.0.0.3にしてしまうとファームウェアも更新され、1.0.0.1の視聴ソフトなどが利用できなくなる為混乱が生じた
だが、その後ファームウェアを巻き戻す方法が公開され、一段落した
こちらも詳しくは[[改造-1.0.0.3版]]を参照

&amp;bold(){HDCPチェック飛ばしやTS抜きなどの改造前提で利用する場合、解析も盛んな1.0.0.1の継続利用を推奨}
&amp;bold(){2009/3/25にVer1.0.0.4が公開されたが、1.0.0.3同様にファームウェアを更新するメリットはほぼ無く、有志による解析も全く行われていない。更新しない事を強く推奨（純正アプリ使用の場合）}

**基本情報
-開発元：UniMTEC@韓国
-仕様詳細：[[http://www.unimtec.com/html/03_product/03_PRO1_p3_jpn.htm]]
-国内販売元：[[http://www.dynaconnective.co.jp/products/products14_004.html]]
-JANコード：4-531621-261243
-商品構成：
--本体
--取扱説明書
--スリムリモコン(厚さ6.7mm) ボタン電池CR2025付属
--専用USBケーブル(Aオス-MiniBオス・ロットによりフェライトコア有りの物と無しの物がある)
--インストールCD
--ワンセグ用F型アンテナ
--保証書
--B-CASカード(青色)

USB VID=0x1C11,PID=0x1004 &quot;Full-Seg Tuner [DAWIN DTV]&quot;    </description>
    <dc:date>2011-02-01T22:56:44+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/12.html">
    <title>改造-1.0.0.1版</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/12.html</link>
    <description>
      2009年4月初頭現在、製品のインストールCDに含まれているバージョン

基本的にはOllyDbgを使用されたし
axファイルが対象の場合はバイナリエディタを使用されたし
今の状況：HDCP、COPP？　TS抜きも無事できるようになりました。解析神に感謝!!
----
#contents()
*とにかく急いでTS抜いたりHDCP非対応環境でも見たい人向けまとめ (第6スレ3)
&gt;１．普通にDY-UD200を接続・セットアップ 
&gt;
&gt;２．インストールフォルダ(C:\Program Files\DAWIN DTVとか)にあるDAWIN DTV.exeをバイナリエディタで以下のように編集 
&gt;0002881C: E8 8B 5E 17 00 -&gt; 33 C0 90 90 90 
&gt;0002C681: 0F 84 52 05 00 00 -&gt; E9 53 05 00 00 90 
&gt;0002C76B: 0F 85 68 04 00 00 -&gt; E9 69 04 00 00 90 
&gt;0002C777: 0F 84 5C 04 00 00 -&gt; E9 5D 04 00 00 90 
&gt;001E83C0: 75 00 65 00 73 -&gt; 74 00 73 00 00 
&gt;
&gt;３．同じフォルダにあるUniMFSegPF.axも同様にバイナリエディタで編集 
&gt;0001656C: E8 9F -&gt; 58 58 
&gt;0001656F: 00 00 -&gt; 58 90 
&gt;00016F22: 20 03 -&gt; 00 00 
&gt;00016F39: 20 03 -&gt; 00 00 
&gt;000170AE: A4 -&gt; 00 
&gt;000190B9: 08 -&gt; 00 
&gt;0001BE10: 51 56 8B F1 -&gt; C2 10 00 90 
&gt;
&gt;４．DAWIN DTV.exeを起動させ、正常にフルセグの視聴ができるかテストする 
&gt;　　正常に見れなきゃUSBハブかますなりマザー変えるなりアンテナ立てるなりドライバ新しくするなりする 
&gt;
&gt;５．普通に番組を録画する 
&gt;
&gt;６．tsファイルで録画されるので、DAWINDTVから録画した番組は再生できないが、GOMやPowerDVDその他のMPEG2TS 
&gt;　　とAAC対応ソフトで再生や編集ができる 
&gt;
&gt;※自動パッチツールについてや、それぞれの改変箇所の意味はまとめwikiや過去ログを参照のこと
*HDCP非対応環境で視聴する
**第1スレ 651（方法①）
&gt;HDCP回避成功したよー
&gt;
&gt;OllydbgでDAWIN DTV.exeの0042C681を強制JMPに書き換え
&gt;ずれてないと思うけど、0042CBD9に飛ばすとこね
**第1スレ 662（方法①）
&gt;0042C76B も JP 0042CBD9にして
&gt;0042C777 も JP 0042CBD9にして
&gt;
&gt;ここがマルチモニタで片方はHDCPでもひとつがHDCP非対応モニタへうごかしたときのチェック部分
**第1スレ 781（方法②）
&gt;別解
&gt;
&gt;DAWIN DTV.exe
&gt;0002C7A4: 0F 90
&gt;0002C7A5: 85 90
&gt;0002C7A6: 94 90
&gt;0002C7A7: 00 90
&gt;0002C7A8: 00 90
&gt;0002C7A9: 00 90
編者注：直接バイナリファイルの書き換えと思われる。録画ファイルが再生できないと報告あり。(第1スレ856)
**第2スレ646（方法①のまとめ）
&gt;0002C681: 0F 84 52 05 00 00→E9 53 05 00 00 90 (&gt;&gt;651) 
&gt;0002C76B: 0F 85 68 04 00 00→E9 69 04 00 00 90 
&gt;0002C777: 0F 84 5C 04 00 00→E9 5D 04 00 00 90 
&gt;
&gt;とりあえず通常・予約録画可
編者注：直接バイナリファイルの書き換えと思われる。
----
*TS抜き関連
**uesファイルを暗号化しない(第4スレ205)
&gt;0001656C: E8 58
&gt;0001656D: 9F 58
&gt;0001656F: 00 58
&gt;00016570: 00 90
編注：UniMFSegPF.axのバイナリエディタでの書き換え
**暗号化を無効にする(第5スレ268)
&gt;UniMFSegPF.ax 
&gt;0001BE10 = 51568BF1-&gt;C2100090 
編注：バイナリエディタでの書き換え。アドレス表記を8桁にして転載
**uesファイルにヘッダを書き込まない(第5スレ268)
&gt;UniMFSegPF.ax 
&gt;// 独自ヘッダー書き込み抑制 
&gt;16F22 = 2003-&gt;0000 
&gt;16F39 = 2003-&gt;0000 
&gt;170AE = A4-&gt;00 
&gt;DAWIN_DTV.exe 
&gt;0002881C = E88B5E1700-&gt;33C0909090
編注：バイナリエディタでの書き換え。アドレス表記を8桁にして転載
**録画時に出力されるファイルの拡張子をtsにする(第5スレ268)
&gt;DAWIN_DTV.exe 
&gt;001E83C0 = 7500650073-&gt;7400730000
編注：バイナリエディタでの書き換え。アドレス表記を8桁にして転載
----
*製造番号関連
**設定された製造番号を変更する(第3スレ748)
&gt;004201D5 にブレークポイントを設定 
&gt;止まったら 006D02F8 を書換えてから 
&gt;続きを実行すれば製造番号入力ダイアログが出ます 
**設定された製造番号を変更する(第4スレ337)
&gt;一度登録したシリアルを変更する方法の別解 
&gt;DAWIN DTV.EXE 
&gt;001E7F9A 30 → 31 
&gt;これを一時的にDAWIN DTV Z00K.EXEとか別名保存しておいて実行 
&gt;登録ダイアログが出るので Z11K111111111 とかで登録して終了。 
&gt;元の DAWIN DTV.EXE を起動すると再びダイアログが出るので Z10K～ が登録可能。 
&gt;Z11Kのままでも使えるけど、Z10Kに戻したほうが安心なので。 
&gt;
&gt;&quot;Z10K&quot; + (08～20) + (01～12) + (任意の数字5桁)
(編注：DAWIN DTV.exeの直書き換え。)
----
*ネットワークインタフェース関連
**LANカードのMACアドレスを00:00:00:00:00:00と認識させる(第4スレ66)
&gt;NIC の有無のチェックは飛ばさないので NIC は必要です 
&gt;
&gt;DAWIN DTV.exe 
&gt;248FF0 25303278 -&gt; 30300000 
&gt;
&gt;UniMFSegPF.ax 
&gt;0399C0 25303278 -&gt; 30300000 
&gt;
&gt;UniMFSegSF.ax 
&gt;01AB24 25303278 -&gt; 30300000 
&gt;
&gt;(ヒントになるAPI GetAdaptersInfo)
(編注:どう見てもバイナリエディタでの書き換えです。本当に（ｒｙ)

**ネットワークインタフェースなしの環境で録画する(第4スレ193)
&gt;適当にいじくってみたところ、 
&gt;UniMFSegPF.axの 
&gt;
&gt;0001C197 75→74 
&gt;0001CD69 FF→EF 
&gt;0001CD92 72→77 
&gt;0001CE2B 75→74 
&gt;
&gt;で、非NIC環境（仮想PC)での録画できた
----
*電源ノイズ関連
**コンデンサを挿入して電源ノイズを防ぐ
注:USBの規格上ではUSBのバスパワーラインに挿入して良い容量は10uFまでです。
-一例(第2スレ361)
#ref(www.dotup.org0969.jpg)
-[[二例(第2スレ796)&gt;http://owow2009.blog81.fc2.com/blog-entry-8.html]](これはUSBのバスパワーラインイン直後でなくIC寸前のパスコン)
**セルフパワー化ケーブルを作成する
-一例(第6スレ696)
&gt;と言うわけで外付け電源作ってみた。 
&gt;要らないUSBケーブルの+5Vを切って、安定化した電源を入れてる。 
&gt;回路自体は、シリーズレギュレータでACアダプタの12Vを5Vに降圧してるだけ。 
&gt;
&gt;[[全体像&gt;http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up88074.jpg.html]]
&gt;[[レギュレータ部分&gt;http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up88075.jpg.html]]
&gt;
&gt;3.5W-4Wも発熱するからその辺にあった鉄板付けてみた。 
&gt;ちょっと放熱能力が足りてないらしく、レギュレータが火傷するほどあつくなる。 
&gt;
&gt;全く映らなかったUSBポートでも、たまにブロックノイズが乗りつつ視聴できる位になった。 
&gt;やっぱり電源周りに問題あるね、この機械。 
&gt;最初っからセルフパワー対応にしておけば良かったのに大失敗だな。 
&gt;コンデンサ追加できるような人なら7805くらいその辺に転がってるだろうから、 
&gt;試してみたらいいと思う。
&amp;ref(Lv.1_up88074.jpg) &amp;ref(Lv.1_up88075.jpg)
！警告！写真の「その辺にあった鉄板」では3.5W-4Wの発熱を逃がすには明らかに不十分ですので、もっと大きな放熱器を使いましょう！
----
*その他
**MULTI2のデコードに関するバグを取り除く(第4スレ636)
&gt;アダプテーションフィールド長176以上でのデコードミスがMULTI2の復号処理にある事が分かった 
&gt;とりあえず、パッチ当ててみた 
&gt;UniMFSegPF.ax 000190B9: 08 → 00 
&gt;もしかしたら、某協会chで音にノイズが乗る件や、周期的にブロックノイズが出る件が解決されるかも
**画面表示無くして録画専用(第5スレ528)
&gt;当方すべての対策(パッチ等)しましたがピュル＆ブロックノイズが克服（PC環境のせい？）
&gt;出来なかったので下記で対策。
&gt;
&gt;000190BA: 53 52
&gt;
&gt;上記副作用：：画面は表示されません。録画ファイルはピュル＆ブロックノイズ無し。
(編注：UniMFSegPF.axの直書き換え。)
**ウィンドウを表示しないことで録画を意識させない(第6スレ640)
&gt;&quot;DAWIN DTV.exe&quot; 00181C51 FF742404 6A009090
**本体なしで無理矢理DAWIN DTV.exeを起動する(第4スレ847)
&gt;とりあえず本体無しでDAWIN DTV起動。 
&gt;uesは見れないが。 
&gt;
&gt;DAWIN DTV.exeの 
&gt;
&gt;0001A3B4 74→EB 
&gt;000201DA 75A5→EB00 
&gt;000201EB EB03→EB09 
&gt;0002035C 85C0→EB06 
&gt;0002035E-00020363 90で埋める
**HDCP非対応環境かつB-CASカードなしで録画を再生する(第2スレ961)
&gt;0002C74C 754939BE94050000 -&gt; E988040000909090
(録画時とは違うCASカードを挿入すると再生できないと報告あり(第2スレ))
**C:\My Documentsへの書き込みを止める(第2スレ549)
&gt;下記12箇所の 01 を 00 に書換えすると 
&gt;C:\Documents and Settings\（ユーザ名）\My Documents 固定であったものを現在のマイドキュメントに変更
&gt;
&gt;0041297B 00
&gt;00419F3F 00
&gt;00429955 00
&gt;0042CC90 00
&gt;0042D03B 00
&gt;0042D471 00
&gt;0042D7DA 00
&gt;0042DCF8 00
&gt;004A1E42 00
&gt;004A7350 00
&gt;004C48D0 00
&gt;004C5581 00
&gt;
&gt;（SHELL32.SHGetFolder の第四引数）
**1.0.2にファームウェアのバージョンを強制ダウン(第9スレ866)
&gt;DAWIN DTV.exe(1.0.0.1)　強制FWアップデート 
&gt;00020106: 0F 87 AA 00 00 00 =&gt; 90 90 90 90 90 90 
編注：バイナリエディタで直書き換え
**チャンネル整理の方法(第1スレ869)
&gt;HKEY_CURRENT_USER\Software\DAWIN DTV内で基本設定全部修正可能
&gt;
&gt;チャンネル整理したい場合は各CHのデータ書き換え
&gt;整理時にCH数減らしたときはその親キー内のMaxCHまで書き換え
編注：[[チャンネル設定ページ&gt;チャンネル設定]]からそれ用のツールをダウンロードして使うことをお勧めします
**OlyDbgなしで改造を有効にする方法(第1スレ673)
&gt;左上のウィンドウで右クリックからCopy to executable→All modifications 
&gt;そして、出てきた新規ウィンドウで右クリックからSave fileで上書きなり、別名保存して入れ替えるなりお好きに。 
&gt;
&gt;OllyDbg日本語化してても同じ


コメント
#comment_num2()    </description>
    <dc:date>2011-01-30T00:31:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/26.html">
    <title>FAQ_New</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/26.html</link>
    <description>
      #contents_line()
公式FAQも参照のこと
[[http://www.dynaconnective.co.jp/support/QA_ud200.html]]
----
*よくある質問集
**なんかバグっぽいのがあるんだけど？
　_n
（　 l 　　　　_、_
　＼ ＼　　（ く_,`　）　仕様です。
　　 ヽ___￣　　　）
　　　　　 /　　　 /

スレに書き込んでおくと対策される…かも。

**「著作権保護に必要な機能が整っていないため再生できません」というエラーが出る
パッケージに「HDCP対応のグラフィックボードとディスプレイが必要になります」と書いてあるのは見ましたか？つまりそういうことです。
その環境でもBondriver+TVTestなら、視聴や録画が出来るかもしれません。その場合、録画ファイルはTSファイルになります。詳しくは[[bondriver編]]を読む事。

**バージョン色々あって訳が分からん！
今まではファームにパッチ当てるか当てないかで使えるBondriverに違いがあったが、8.5.0以降は比較的楽にファーム書き換えが可能になった。
よって今から導入する場合、ファームにパッチを当てて書き換えた上で最新のBondriverを使うのがお勧め。
法的問題になりそうな事もより少ない、はず。
やり方は[[bondriver編]]を読む事。

**Windows7の64bit版なんだけど使える？
可能。
…と言うか、Bondriver_dyudの開発環境がwindows7_x64だったりする。

**ファームウェアの抽出が出来ません！ファームうｐって
dyud_firm_extractor.exeでファームウェアを抽出する際に「ファームウェアのCRCが違います」というエラーが出て抽出が出来ない場合があるようです。諸般の事情によりファームウェアや改造ファームウェアを直接配布することは出来ません。
この場合、公式のDAWIN DTVをダウンロードしなおしたり、パソコンを再起動してみてください。それでもうまくいかない場合は、一度公式のDAWIN DTVをインストールしてください。インストール先のフォルダでdyud_firm_extractor.exeを実行すればファームウェアが抽出できるはずです。
そこまでやってもまだダメだという場合は、本スレに&#039;&#039;詳しい状況を全て&#039;&#039;書き込んでみるといいでしょう。

**2台繋げばＷチューナーになる？予約録画とかもうまくいく？
2台繋げばＷチューナーで運用も出来ます。予約録画については予約録画ソフト（TvRockなど）をしっかり設定すればうまくいきます。
ただしパソコンの性能などによっては「1台だと問題ないけど2台にするとおかしくなる」などトラブルが起きる可能性は考えられます。

**アンテナのことなんだけど
アンテナに関しては個々の受信地点の電波状況に大きく左右されるため、何とも言えません。
簡素な卓上アンテナで問題ない人もいますし、室内用の数素子の八木を天井につけている人もいますし、屋根の上のアンテナを取り替えないと映らなかった人もいます。
アンテナには強電界用・中電界用・弱電界用といった種類があります。個々の受信地点に適したアンテナを選ばないと一部の局だけ映りが悪くなるなども考えられます。

**アンテナ線のことなんだけど
アンテナ線は太ければ良いというものではないので、その点に注意してください。
アンテナ線には色々な種類がありますが、配線の長さによって使い分けるそうです。3Cは3メートル以下・4Cは10メートル以下・5Cは10メートル超～20メートルまでが目安とのこと。普通の家で使う場合は低損失の4C-FBでだいたい間違いないとのこと。
数メートルの距離に5Cや7Cといった太い線を使ってもあまり意味が無く、太くて重いケーブルがコネクタに負担をかけて破損することもあるそうです。
また、U局を受信しないできた首都圏の古い家屋だと3C-2Vや5C-2Vといった古い規格のアンテナ線が使われている可能性があるそうです。これらのケーブルは規格としてはUHFに対応していないとのことで、減衰が大きいためアンテナ線の交換も必要になるそうです。

**電波が弱すぎる！
電波が弱いとまずブースターを考える人が多いですが、本来はまずはアンテナ交換を試すべきでしょう。家庭用のブースターは分配によって損失してしまう分を補う性質のもので、もともと弱い電波を強力な電波に変えるようなものではありません。
分配による損失が多いと思えるときはブースターを試してみてください。また、一戸建てなどで各部屋に分配はしているもののテレビを置いていない部屋だとか、4分配器で3つしか使っていないなどの、余ったところには終端抵抗を付けておくと気休めになって良いでしょう。

**電波が強すぎる！
電波が強い場合はアッテネーター（減衰器）を使ってみましょう。楽天やアマゾンで検索すると色々見つかると思います（スピーカー用ではなく、アンテナ用ですのでお間違いなく）。
F型接栓が付いているものがほとんどで、アンテナ線に繋ぐだけなので取り付けは簡単です。
数百円～数千円のさまざまなアッテネーターがありますが、何dB減衰させれば良いのかは「個々の受信地点の電波状況」によって違います。可変式を選ぶとか数種類試す方法もありますし、どうしても不安な場合は業者に依頼して全部やってもらうといいでしょう。
また、あまり無いことだとは思いますが、ご自分で適当なアンテナを買って来て適当に取り付けていた場合は受信地点とアンテナのマッチングが悪いせいで電波が強い可能性も考えられます（強電界なのに弱電界アンテナを使っているなど）。こういった場合はアンテナを交換しないとだめかもしれません。

**ケーブルテレビなんだけど
ケーブルテレビでもUD200を使って楽しんでいる人はたくさん居ます。が、トラブルに苦しんでいる人も多いようです。ケーブルテレビの場合、電波が強すぎてそれがトラブルを起こしていることが多いように見えます。その場合はアッテネーターを試してみると良いかもしれません。

**TVTestでもUD200のリモコンを使いたいんだけど
TVTestの「設定(O)」から「リモコン」のところを設定してください。コントローラのところでHDUSリモコンを選べば使えるようです。TVTest0.7.6以降はリモコンがプラグイン化されたので、TVTestの「プラグイン(U)」から「HDUSリモコン」のところにチェックを入れておきましょう。

**スタンバイやスリープ状態からTvRockでの録画予約が出来ない
TvRockの話はTvRockのスレッドへ。
スタンバイやスリープがうまく動作しないパソコンはいくらでもあります。メーカー製パソコンでもあります。自作機でもASUSマザーでは珍しくないことです。

**スタンバイやスリープ状態からの復帰後、UD200が認識されない
スタンバイやスリープから復帰した際にUD200がOSから認識されないケースがあるようです。この場合はUSBを刺し直すと認識されるようです。情報が少なく原因なども分かっていません。
該当するケースでは、無人で録画予約させたいような場合にスタンバイやスリープを使わないことでトラブルを回避するしかないでしょう。

**ブログの通りに設定したのに動きません！
&#039;&#039;参考にしたブログの人に直接質問してください。&#039;&#039;
本スレやWikiに書かれていたことなら本スレで質問しても問題ないでしょうが、どこかの誰かが作ったブログに書かれていることなら、そのブログで質問するべきです（本スレやWikiには関係のないブログですから）。
また、このWikiもそうですし、どこのブログでもそうですが、間違ったことが書かれている可能性はあります。だって人間だもの。

**コンデンサを追加する改造をしようと思うんだけど？
その改造できたのは初期の基板だけです。最近のUD200には最初からコンデンサが備わっていて改造する必要がありません。
現在までのところ、基板上のシルク印刷では3種類の基板が確認されています。2008.08.04（旧基板）、2009.06.23（新基板）、2009.07.20（新基板）です。コンデンサが無い旧基板のUD200を今から入手するのは難しいですし、入手するメリットもありません。むしろ旧基板のものを使い続けている人が最新流通品に買い換えるほうが良いかもしれません。

**PT2の方が良いのに、なんでUD200使うの？
確かにPT2は優秀なものです。PT2が良いと思う人はPT2を使えば良いのではないでしょうか。
ノートパソコンだとPT2は使えませんし、集合住宅などでBS/CSの受信環境が無い人もいます。地デジの視聴と録画ならUD200でも十分ですし、UD200を4台買ってもPT2の定価よりまだ安いです。
いずれにしても、他人のやることにいちいち口出しする必要は無いでしょう。

**Dropするんだけど？と言うか映らないんだけど？
映らない、Dropする場合の原因は複数考えられる。
***純正ファームを使っている上にxor暗号解除が無効になっている。
アンテナレベルが20程度あるのに全く映らない、EやDが増える場合はこの可能性が高い。
-Drop低減パッチを当てた改造ファームにする。[[Bondriver編]]参照
-8.5.0以降のBondriverにdyud_xor.dllを探してきて入れ、xor暗号解除を有効にする
-8.4.3以前のBondriverを探してきて、xor暗号解除を有効にする
***改造ファームを使っている上にxor暗号解除が有効になっている。
上記と逆に、パッチを当てたファームウェアを使う場合は、基本的にxor暗号解除を&amp;color(red){無効にしなければならない}。
特定の局だけやたらとDropするような場合、この可能性が高い。
-xor暗号解除を無効にする
***B25のデコードに失敗している。
EやDは増えないのに、やたらとSが増える場合はこの可能性が高い。
-Bondriverと一緒に入っているwinscard.dllもBondriverと同じ場所にコピーし、スマートカードリーダを使うように設定する
-8.4.3以前のBondriverを探してきて、B25デコードを有効にする
***入力が弱い
アンテナレベルが低い場合、この可能性が高い。
-配線の見直し
-ねじ込み式のF型接栓を使う
-ブースターの接続
***入力が強い
他の局に較べて極端にアンテナレベルが低い局がある場合などはこの可能性が高い。
信号が強すぎても、サチレーションを起こしてDropする。CATVの場合に特に起こりやすい。
-アッテネータを挟む
-他のアンテナに変えてみる
***ファームウェアの不具合
1時間に数個-数十個の割合でDropする場合は、この可能性が高い。
純正ファームウェアの不具合が原因。
-1.0.2-2改や1.0.5-3等の改造ファームに変更する。[[bondriver編]]を参照
***ファームウェアのバージョンが環境に合っていない
1.0.2と1.0.5では、感度に違いがあることが判っている。
大抵の場合1.0.5で問題は無いが、極端に電波が強い場合などは1.0.2の方が安定する場合もある。
-1.0.2-2改と1.0.5-3の両方を試してみる
***USBの問題
電源などの問題で動かない場合がある。
AMD系とは特に相性が悪いと言う話あり。
-USBハブを挟んでみる
-他のポートに指してみる
----
#comment_num2(below,noname,size=60,num=15,log=FAQ_Newに対するコメント)
----    </description>
    <dc:date>2010-12-02T23:28:45+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/22.html">
    <title>BonDriverに対するコメント</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/22.html</link>
    <description>
      - RecTestで録画する方法なのにいちいち戻している人、やめない？あとTVTestの入手先も。   --   &amp;size(80%){2009-03-21 04:38:28} 
- OCNが2ch規制で１ヶ月以上も書き込めないので、こちらで動作報告させてもらいます。Ｂｏｎ+TVTest+RecTest+TvRockで視聴、録画、予約録画全て問題なしです。◆hrmrxbtvKo氏に感謝いたします。TvRockの予約録画めちゃ便利でな、とても重宝しております。   --   &amp;size(80%){2009-03-21 18:03:47} 
- 録画方法を戻してる人は、RecTestとTVTestだと、同時起動するとエラー出て落ちるので、この組み合わせは使えないとか勝手に思い込んでんじゃない？   --   &amp;size(80%){2009-03-21 18:07:20} 
- どうなんだろうね。入手先URLも作者自身が公開しているのにロダページに変更したがるのも理解不能。   --   &amp;size(80%){2009-03-21 19:09:43} 
- そういえば、TVTestでも、録画のみにしたら、TVTest起動せずに録画できるんじゃないの？   --   &amp;size(80%){2009-03-21 20:27:40} 
- VistaだとなぜかAppHangB1でフリーズする・・・   --   &amp;size(80%){2010-08-10 02:06:09} 
- [8]でファイルを解凍するとdyud_xor.dllもあるように書かれているけど、解凍してもファイルがないです。「自前で作って」ってreadmeにも書いてあるし…   --   &amp;size(80%){2010-08-26 23:09:53} 
- dyud_firmpatcher_1.0.5-2.zipを使うとノートン先生大激怒！！   --   &amp;size(80%){2010-08-27 14:19:11} 
- dyud_xor.dllはファームパッチするなら要らないファイル。ノートン先生は多分誤検知。   --   &amp;size(80%){2010-08-27 16:32:47} 
- 正規版ソフト1.0.0.1から1.0.2ファーム抜くソフト無いかね？？   --   &amp;size(80%){2010-08-30 16:41:14} 
- 正規版1.0.0.1からファーム抜きたいなら、暗号に対応したunpackerで暗号を解除する必要がある。対応Unpackerを用意できるかどうかは個人の力量。   --   &amp;size(80%){2010-09-01 17:25:19} 
- VistaでTVTestを起動すると5秒～15分程度でAppHangB1で固まってしまうんですが、対策はあるのでしょうか？   --   &amp;size(80%){2010-09-19 00:19:27} 
- http://www.mediafire.com/?yhgbwgwpwmhiwnw ここにxor暗号化解除ありまっせ   --   &amp;size(80%){2010-09-25 18:39:59} 
- dyud_firmware_writer.exe が何度やってもだめ。真っ黒画面から先へ進まない。他の   --   &amp;size(80%){2010-10-05 18:35:16} 
- dyud_firmware_writer.exe が何度やってもだめ。真っ黒画面から先へ進まない。他のＰＣでもダメ。おかしいと思ったらB-CASカードが裏返しでした！思わぬ落とし穴に注意！   --   &amp;size(80%){2010-10-05 18:36:17} 
- ■http://tvtest.zzl.org/■作者様ページ移転したらしいです。   --   &amp;size(80%){2010-10-08 00:08:11} 
- 1.0.2-2から1.0.5-3に変えたらdBが23で常に安定するようになった。これなら長時間の映画なんかもdrop無しで録画できそうだ   --   &amp;size(80%){2010-10-08 02:40:48} 
- http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101012-00000565-san-bus_all 自己破産みたいですねぇ   --   &amp;size(80%){2010-10-12 18:29:04} 
- 1022→1053に変えたんですが、その際bondriver_dyudを8.4.2から8.5.3に変えてスマートカードリーダーにしたところ画面真っ黒になることが多々あったので8.4.2に戻したところ安定   --   &amp;size(80%){2010-10-23 10:12:59} 
- 起動していると、マイコンピュターとかメールとか勝手に起動するんですけど。   --   &amp;size(80%){2010-11-14 02:15:32}     </description>
    <dc:date>2010-11-14T02:15:32+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/1.html</link>
    <description>
      #image(www23.atwiki.jp.png,right)

**重要
　&amp;color(red){2010年10月12日、ダイナコネクティブが東京地裁へ自己破産を申請するため事後処理を弁護士に一任したことが分かりました。負債総額は73億8000万円とのこと。}
　同日午後8時現在、ほとんどの通販サイトからDY-UD200は消えました。店頭販売が確認できた販売店もあるようですが、今後の入手は難しくなっていくと思われます。中古品やオークションでの入手は自己責任でおながいします。
　[[帝国データバンク　大型倒産速報&gt;http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/3359.html]]
**倒産情報を知ってWikiを見に来た方へ
　&#039;&#039;DY-UD200は地デジ視聴環境を安価に構築できるチューナーでしたが、電波状況が悪いと全く映らないことも珍しくありません。&#039;&#039;市販の地デジテレビだと問題なく全局映るのにDY-UD200だと全く映らないというケースも確認されています。駆け込み購入や転売目的購入などを考えている方は、その点に十分注意してください。

#aa(){{{　　　　　　ﾊ,,ﾊ
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　 ((⊂ 　） 　 ﾉ＼つ))
　　　　　（＿⌒ヽ
　　　　　　ヽ　ﾍ　}
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　　　　　　（ ﾟωﾟ ）ﾟωﾟ ）　　ゲームラボ
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　　　　　　（＿⌒ヽ　⌒ヽ　　　お断りします
　　　　　　　ヽ　ﾍ　}　ﾍ　}
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*リンク
[[過去スレ&gt;http://www.geocities.co.jp/ud200_log/]]
現行スレ
USB地デジチューナ DY-UD200 Drop24
[[http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/avi/1288715154/]]

uesファイルの相互再生実験
[[http://groups.google.co.jp/group/ud200_ues_files]]
メーカー公式FAQ
[[http://www.dynaconnective.co.jp/support/QA_ud200.html]]
公式ソフトウェア
[[http://www.dynaconnective.co.jp/support/download/ud200as.html]]

&amp;big(){&amp;bold(){重要事項}}
&amp;color(red){&#039;&#039;電波状況に自信の無い人には、DY-UD200はおすすめできません！&#039;&#039;}
感度が悪いと言われていますが、それは事実です。「テレビで受信できるのにUD200だと受信できない」なんて当たり前です。安物買いの銭失いにならないよう、電波状況に自信の無い人は、DY-UD200には手を出さないことを、強く推奨します。
----
//DY-UD200 使用環境アンケート
//[[http://www.efeel.to/survey/DYUD200]]M3    </description>
    <dc:date>2010-11-07T22:30:09+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/16.html">
    <title>USBハブに関する動作報告</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/16.html</link>
    <description>
      //*USBハブに関する動作報告
#contents
**動作報告
動作状態が多少改善されたが、依然完全には動作しないものも含む
(USBハブによる動作改善報告はバスパワーハブのものが多く、電源出力不足解消ではなくハブによる信号や電源のバッファ効果によるものらしい)

-[[Ainex HUB-01&gt;http://www.ainex.jp/products/hub-01.htm]]
-[[Ainex HUB-02&gt;http://www.ainex.jp/products/hub-02.htm]](右端一カ所のみ確認)
-[[Arvel H433&gt;http://buffalo-kokuyo.jp/index.html]]
-[[BUFFALO BHB4-U2A06&gt;http://buffalo.jp/products/catalog/item/b/bhb4-u2a06/]]
-[[BUFFALO BSH4A01&gt;http://buffalo-kokuyo.jp/products/peripheral/usbhub/bus-self/bsh4a01/]]
-[[DELL 2405FPW&gt;http://support.dell.com/support/edocs/monitors/2405fpw/ja/about.htm]] モニタ
-[[DELL 2407WFP&gt;http://support.dell.com/support/edocs/monitors/2407wfp/ja/about.htm]] モニタ
-[[EIZO M170&gt;http://www.eizo.co.jp/company/news/2004/files/m190_m170.pdf]] モニタ
-[[ELECOM U2H-CR2B&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-cr2b/index.asp]]
-[[ELECOM U2H-FC024S&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-fc024s/]]
-[[ELECOM U2H-FC054S&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-fc054s/]]
-[[ELECOM U2H-G4S2&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-g4s2/]]
-[[ELECOM U2H-H4S&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-h4s/]](Aコネクタ2個付きケーブル使用の報告もあり)
-[[ELECOM U2H-K4B2&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-k4b2/]]
-[[ELECOM U2H-LE4B&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-le4b/]]
-[[ELECOM U2H-P4B&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-p4b/]](NG報告もある)
-[[ELECOM U2H-TAP3420S&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-tap3420s/]](NG報告もある)
-[[ELECOM U2H-Z7S&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-z7s/]]
-[[GREEN HOUSE GH-UHK204SK&gt;http://www.green-house.co.jp/products/usb20hub/uhk204s/index.html]]
-[[HP w2408h&gt;http://h50146.www5.hp.com/products/desktops/personal/monitors/w2408h/]] モニタ
-[[LOAS UH-2144&gt;http://www.loas.co.jp/LoasWebProduct/search06/U/search06_4967101191470.html]]
-[[飯山 ProLite H510&gt;http://www.iiyama.co.jp/products/discontinued/detail_lcd.cgi?mode=itemfind&amp;keyword=stock|LCD|20INCH|PLH510]] モニタ
-[[オーム電機 PC-SUHB4-4PW&gt;http://www.ohm-direct.com/shopdetail/008002000004/]]
-[[サンワサプライ USB-HUB225G&gt;http://www.sanwa.co.jp/product/hinban.asp?code=USB-HUB225G*]]
-[[シグマ SHBH-4&gt;http://www.sigma-apo.co.jp/front/products/detail/SHBH-4]]
-[[ホーリック HHU-2007WH&gt;http://www.horic.co.jp/]]
-[[三菱 RDT261WH&gt;http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/display/product/rdt261wh/]] モニタ(特に不良なしで使えてるが)


**動作不良報告
以下のハブで動作不良報告あり
-[[BUFFALO BHB4-U2A03&gt;http://buffalo.jp/products/catalog/item/b/bhb4-u2a03/]](IFC-USB2P4使用時)
-[[EIZO S2110W&gt;http://www.eizo.co.jp/products/discontinued/lcd/files/S2110W-R.pdf]] モニタ
-[[EIZO S2410W&gt;http://www.eizo.co.jp/products/discontinued/lcd/files/S2410W.pdf]] モニタ
-[[ELECOM U2H-FC014S&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-fc014s/]]
-[[ELECOM U2H-F4S&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-f4s/]]
-[[ELECOM U2H-G4S&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-g4s/]]
-[[ELECOM U2H-Q4SBS&gt;http://www2.elecom.co.jp/products/U2H-Q4SBS.html]]
-[[ELECOM U2H-TAP1310B&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-tap1310b/]]
-[[ELECOM U2H-TAP3420S&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-tap3420s/]](動作改善報告あり)
-[[ELECOM U2H-X4S&gt;http://www2.elecom.co.jp/cable/usb-hub/u2h-x4s/]]
-イーサプライズ ESHUB4S
-[[シグマ SHBH-4&gt;http://www.sigma-apo.co.jp/front/products/detail/SHBH-4]](動作改善報告あり)
-[[シグマ SHBH4A&gt;http://www.sigma-apo.co.jp/front/products/detail/SHBH4A]]
-[[シグマ HBHE4&gt;http://www.sigma-apo.co.jp/front/products/detail/HBHE4]]
-[[システムトークス スゴイハブ SGC-40BHS&gt;http://www.system-talks.co.jp/product/sgc-40bhs.htm]]
-[[三菱 RDT261WH&gt;http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/display/product/rdt261wh/]] モニタ(動作改善報告あり)    </description>
    <dc:date>2010-10-10T10:32:40+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/13.html">
    <title>過去ログ</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/dy-ud200/pages/13.html</link>
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      **【ダイダイダイダイ】ダイナDY-UD200【大爆発ダー】
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1225177792/]]
#ref(1225177792.html)
**【激安】USB地デジチューナ DY-UD200 Part1
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1233406076/]]
#ref(1-1233406076.dat)

#ref(1233406076.html)
**【激安】USB地デジチューナ DY-UD200 Part2
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1234100270/]]
#ref(1234100270.dat)

#ref(1234100270.html)
**【激安】USB地デジチューナ DY-UD200 Part3
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1234448114/]]
#ref(1234448114.dat)

#ref(1234448114.html)

** 激安】USB地デジチューナ DY-UD200 Part4
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1234873164/]]
#ref(1234873164.dat)

#ref(1234873164d2h.html)
**安】USB地デジチューナ DY-UD200 Part5
#ref(1235745380.dat)

#ref(1235745380.html)
**】USB地デジチューナ DY-UD200 Part6
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1236082438/]]
#ref(1236082438.dat)

#ref(1236082438.html)

**USB地デジチューナ DY-UD200 Part7
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1236444785/]]
#ref(1236444785.dat)

#ref(1236444785.html)
**】USB地デジチューナ DY-UD200 Part8
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1237280321/]]
#ref(1237280321.dat)

#ref(1237280321.html)
**が】USB地デジチューナ DY-UD200 Part9【
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1237780550/]]
#ref(1237780550.dat)

#ref(1237780550.html)
**が】USB地デジチューナ DY-UD200 Drop10【悪
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1238854961/]]
#ref(1238854961.dat)

#ref(1238854961.html)
**ムが】USB地デジチューナ DY-UD200 Drop11【悪い
[[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/avi/1241302253/]]
#ref(1241302253.dat)

#ref(1241302253.html)
**ﾌｧｰﾑが】USB地デジチューナ DY-UD200 Drop12【悪い
[[http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/avi/1246789116/]]
#ref(1246789116.dat)

#ref(1246789116.html)
**文字数】USB地デジチューナ DY-UD200 Drop13【制限
[[http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/avi/1251672196/]]
#ref(1251672196.dat)

#ref(1251672196.html)
**正ﾌｧｰﾑが】地デジチューナ DY-UD200 Drop13【悪い】
[[http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/avi/1251708354/]]
#ref(1251708354.dat)

#ref(1251708354.html)
**全ﾌｧｰﾑが】USB地デジチューナ DY-UD200 Drop14【悪
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/avi/1256139524/
#ref(1256139524.dat)

#ref(1256139524.html)
**使用】USB地デジチューナ DY-UD200 Drop15【済み
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/avi/1267889091/
#ref(1267889091.dat)

#ref(1267889091.html)
**USB地デジチューナ DY-UD200 Drop16
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/avi/1275731355/
#ref(1275731355.dat)

#ref(1275731355.html)
**USB地デジチューナ DY-UD200 Drop17
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/avi/1280205850/
#ref(1280205850.dat)

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**USB地デジチューナ DY-UD200 Drop18
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/avi/1282640464/
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**USB地デジチューナ DY-UD200 Drop19
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