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野心家クマッタの興亡

【クマッタ(向こうの888)2005年7月頃~現在】



クマッタとは三戦板の孟達と呼ばれる「またおまえか!」的なコテである。

自治新党の党首だったこともある。

自称・皇帝、天皇である。(僭称者と考えてほぼ間違いない)

八戸、ロコふる(アンジェ)、小銀玉、アダルト、ととのえ老臣とは犬猿の仲と言われる。





●向こうの888時代


元々新党にいた名無しだが2005年7月頃いわゆる金日成(蕎序)アク禁事件の直後から
三戦内の自治や新党で金を叩きまくり彼を発狂させると、金は●を使ってスレを乱立し 始め
運営は彼の●を停止させた。金への懲罰発動は888の煽りが遠因である。

金が批判要望の三戦自治スレや規制議論板に自分基準の陳情に現れると
ビジオタやはいだらーらいわゆる自治三相らとともに出てきて徹底的に攻撃し金を痛めつけた
金を通報した雷音というコテがほどなく去るとそのまま自治コテとして自治三相を標榜し批判要望自治に居座った。

途中から袁宏道と改名して自治を行うが自治住人や数字コテらから突っ込まれることが度々あり
議論のもろさを露呈した。擁護者であったぷらっとが距離を取り始めるのもこの頃である魔玉や郭周牙らと馴れ合いほのぼの板の馴れ合いスレでよく見かけられた
ビジオタらが三戦志なるコテの妄想戦記を書き始めると積極的に参加する。

(金の●剥奪は雷音が一人で金を通報したことによる懲罰だったのだが
三戦志編集者は雷音と自治三相ら4人の功績としている。自治をうまく操れない三相の焦りが
三戦志という妄想戦記の執筆に駆り立てたのは言うまでもない)

その後ビジオタが過度の馴れ合いを糾弾されて自治を失脚すると
袁宏道は自治新党の解体という挙に出る。彼の取った策は、新党のテンプレを改悪し新党員の新党離れを誘引させるというものだったようだが
解体するといいながら自ら新党を立てたことやあまりに稚拙な策に多くの非難を浴びそれに対する反論をしないまま2006年春頃突如姿を消した。




●クマッタ時代


2008年クマッタとして復活、自治新党に粘着するも学徒出陣閣下による位打ちで懐柔され、取りこまれる。党首代行として活躍。