●●自治新党・歴代党首●●
学徒挙兵と巨星コテの時代
■初代 学徒出陣
(自治新党初代党首であり終身名誉顧問、三戦天皇
その圧倒的な求心力をもって自治新党を設立し治安の維持、富国強兵を図る
言わずと知れた名君であり、戯曲に禅譲後も金宰陽が登場するまで実権を握り続けた)
その圧倒的な求心力をもって自治新党を設立し治安の維持、富国強兵を図る
言わずと知れた名君であり、戯曲に禅譲後も金宰陽が登場するまで実権を握り続けた)
若き日の学徒出陣
■二代 なっちの戯曲
(学徒と戯曲の二代で新党の組織は固まったと言われる。ただし末期には暴走し七月政変の最大の要因となる)
■臨時党首 ムコーニン
(七月政変で戯曲討伐に最大の功績をあげた智将。その名声は学徒と同等かそれ以上といわれる。まあcらを党首に祭り上げ学徒ら巨星コテらと共に新党を運営した)
傀儡党首時代
■三代 まあc
(単なる荒らしコテであったが党首に祭り上げられる)
■四代 中常侍うんこ
(ムコーニンの意向のみで党首となったコテ)
■五代 変質社
(大喬の太ももにざるそば乗せて食べたい発言で3日で政権崩壊。)
新党の変質
■六代 金宰陽
(蛮族出身の党首。毒をもって毒を制す。蛮族をあえて新党に取り込む奇策を用いる。実はかなりの実力者であり党首の権威を取り戻す)
■七代 佐倉広夢
(自称三戦の美少年、変質社に次ぐ基地外との説もあるホモ。)
神君(・ω●)と賢帝達
■八代 惇の時代(・ω●)
(自治新党で初めて党員たちの正当な選挙によって選ばれた党首。新党の権威を高め神君と呼ばれる。これ以降、新党では普通選挙が定着した)
■九代 小魔玉
(この時代、超ビックネームで新党の極栄時代の到来を目指した。)
■十代 八戸のぶなが
(当時は単なる暴君、まだ将軍とのロマンスも無い)
■十一代 ひょーりみ
(新党の愛玩ショタ
その魅力で数多の男たちを魅了する
党員から可愛がられたが統率力は微妙であった)
その魅力で数多の男たちを魅了する
党員から可愛がられたが統率力は微妙であった)
■十二代 張春華
(信じがたいカリスマ性を発揮したらしい。ただし本質は糞コテ)
■十三代 アダルト日出夫
(蛮族出身の党首。毒を以て毒を制す政策再び。大変な迷君として知られる。)
■十四代 魔法剣士
(・・・・・・・・??)
パクス・ジチシントーナ(新党の平和)
■十五代 クマッタ
(久しぶりの英雄型党首。新党は大いに栄えレスも伸びる)
■十六代 魔神( <●> ┏┓ <●>)へー
(新党最盛期の始まり。パクス・突破スレの時代)
ロコ家専権と新たなる秩序
■十七代 ロコ三郎
(ロコ家独裁の始まり)
■十八代 ロコふるーちぇ
(ロコ家独裁体制絶頂期。ロコふる文学や氷雪文学が流行る)
■十九代 ロコドール
(太陽の沈まないロコ家と言われた)
■二十代 ロコ常陸四郎
(この人選で新党の栄光は急速に終わった。)
三戦四板に分裂し国威落とす
■二十一代 中野区民憲章
(党員は古参の彼に託すが、常陸四郎によるダメージはあまりにも大きかった。)
■二十二代 槇原政吉
(ヤクザ政権・オワタ。ちなみに彼の反クマッタ発言が新党に打撃を与える。)
■二十三代 Wなんとか
(ロコふるがいないと何もしない。)
■二十四代 クマッタ
(新党再建を託されるがかつての聡明さはなくアダルトと並び称されるほど堕ちてしまう。)
そして現在
■二十五代 可児くりいむ
(長い空位時代をへて生まれた新党首。これからは可児家の時代と豪語する。彼の手腕に期待したい。)
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