直訳すると「非対称」。ファッションでは、特に左右非対称という意味で
使われることが多い。片側が短かったり、全体がランダム丈だったり。
ゴシック系の服によく見られる。

非対称の意。“対象ではない”ということで、そのアンバランスさが
好まれる。ファッションでは、服装や髪型で表すことが多い。形状の
他に色で非対称を作る場合もある。ゴシックやパンク系スタイルに
よく見られるが、ロリィタではあまり見られない。

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