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    <title>ゴシックロリータ［ゴスロリ］＠Wiki</title>
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    <description>ゴシックロリータ［ゴスロリ］＠Wiki</description>

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    <title>メタモルフォーゼ</title>
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    <description>
      [[metamorphose temps de fille]]
（マニフェステアンジェ　メタモルフォーゼ　タン　ドゥ　フィーユ)のよく使われる略称
正式名称が長いため公式サイトなどでもmetamorphoseの呼び方で定着している。    </description>
    <dc:date>2011-04-24T05:29:33+09:00</dc:date>
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    <title>カネコ系</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/421.html</link>
    <description>
      ピンクハウス、ワンダフルワールドなど金子功(カネコイサオ)氏が手掛けたブランドのスタイル。
リボンやフリル等の少女的でロマンティックなテイストはロリィタファッションに通じる部分があるが、
ロリィタがボリュームのあるスカートをパニエで膨らませるのに対して、
カネコ系やピンクハウス系スタイルは長いスカートを何枚も重ねるのが特徴である。
(ボリュームがあるように見えるが、チュール等で膨らませているわけではない。)
ワンピースやエプロン、スカートどれをとっても重ね着を前提に作られており、
ロリィタのように一枚か二枚の重ね着でコーディネートする事が少ない。
シルエットは体の線が出ないロースタイルでユッタリとした印象がある。
ロリィタがチュールの装飾やシャンタン等の人工的でハリのある生地を使う事も多いのに対し
綿ローン、シーチング等のやわらかい生地を多用しナチュラルテイストを感じさせる。
その為黒系や黒一色のアイテムも多いが柔らかさを感じさせる印象になる。
スカートはひざ下かたくるぶし丈、色展開はやわやかなミントやピンク、ライラックなど
いずれも“くすみ”を感じる落ち着いた印象の色合いになる。
その様に文章の上ではクラシカルロリータに似ている部分もあるが、クラシカル系になると
よりロリィタの人工的な雰囲気、荘厳なテイストが出たりボディーラインを強調する
デザインが出てくるため、むしろ見た目にはより違いが大きく出てくる。

フリルやレースという点ではロリィタと共通しているが、ロリィタとカネコ系は
購買層や方向性が異なり、姫系やゴシック系のようにアイテムの互換性が無いため
ロリィタとは全く別のジャンルとして存在している。
共通点としてはフリルやピンタック等の技法を用いる事と、オリジナルプリントをシーズン毎に
発表している事、モチーフやアクセサリとしてぬいぐるみが好まれる事が挙げられる。
中にはカウンターカルチャー出身で人工美的、人形的美要素のあるロリィタと
カントリー・ナチュラル系な少女らしさを追求したカネコ系の両者を好む人もいる。    </description>
    <dc:date>2011-03-02T07:24:54+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/420.html">
    <title>サイト掲載について</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/420.html</link>
    <description>
      以下の必要事項をご記入後、下のフォームから送信して下さい。
折り返し確認のご連絡をさせて頂きますので、バナーがある場合添付して下さい。
当wikiはロリータ、ゴシック、ゴシックロリータの情報のみを扱うサイトという特性上
場合によっては掲載をお断りさせて頂く事が御座いますのでご了承ください。

・サイトタイトル

・サイトバナーの有無

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・紹介文(全角20～35文字程度)　
例：定番アイテムを手頃な価格で制作しています

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アドレスに間違いがあると返信が送れないのでご注意ください。
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    <dc:date>2010-12-21T22:46:04+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/419.html">
    <title>Vホス</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/419.html</link>
    <description>
      [[V系]]＋ホストの造語。
このホストとはファッションの傾向としての「ホスト系」を指す。
雑誌の「メンズスパイダー」が提唱しておりTVメディアにも取り上げられている。
また、ブランドの[[h.naoto]]がこの「Vホスファッション」を推進している。

ホストっぽい[[V系]]（本職のバンドマン、インディースバンドを組んで活動している者）
とは異なりホスト系にV系をミックスしたスタイルである。

ホストっぽい[[V系]]は髪形や服装がホストを連想させてもメーキャップや特殊なカラコン等で
雰囲気は飽くまで[[V系]]らしいのに対して街を歩くVホス系はメイクは比較的ナチュラル、服装も
従来のホスト系に[[V系]]のアイテムを加えた様な様子で髪形はハードなカラーリングやエクステ
ではなくホスト系の髪形を合わせて居る場合も多く、比較的ソフトな印象にまとまり易い。
とはいえ従来はコンセプトにおいて全く異なっているとされた両者も近年その距離を縮めつつあり、
今後ますます両者の混合が進むと思われる。

一例としてホスト系を含む雑誌やVホス系の雑誌（前述の「メンズスパイダー」等）に
有名ヴィジュアル系アーティストがモデルとして起用される、
ロリィタファッション、ゴシックファッションの他にヴィジュアル系ファッションやＣＤも
扱う古着屋クローゼットチャイルドにホスト系に愛用されるブランドが取扱される様に、
等がある。

メンズスパイダーの女性版が[[ギャルロリータ]]を拡大させた「小悪魔ageha」であり、
Vホス系もまた[[ギャルロリ]]と遂になるが、ホスト系やVホス系がホストを手本にしているのに
対し[[ギャルロリ]]はあくまでギャルとロリータを融合させたスタイルというコンセプトで
成り立っており、キャバクラ嬢を意識して着て居るという層は滅多に居ない。
ゴスロリバイブルと小悪魔ageha両方を駆使しagehaから髪形やメイクだけ真似るという人が多く、
実際に[[ギャルロリータ]]という単語を使用したのは純粋なギャルロリ向け雑誌「Vanilla girl」である。
[[ロリィタ]]自体が本来少女性を重視するファッションである為その様な職業に従事
している事に抵抗感を持つ人も少なくない。[[ロリィタ]]のコンセプトに関して詳しく    </description>
    <dc:date>2010-09-19T05:06:12+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/418.html">
    <title>ギャルロリータ</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/418.html</link>
    <description>
      →[[ギャルロリ]]    </description>
    <dc:date>2010-04-17T04:31:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/417.html">
    <title>アリスロリ</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/417.html</link>
    <description>
      →[[アリススタイル]]    </description>
    <dc:date>2010-04-17T03:35:03+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/416.html">
    <title>ロリータの分類</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/416.html</link>
    <description>
      [[ロリィタ]]

（傾向での分類）
[[甘ロリ]]
[[クラシカルロリータ]]
[[カジュロリ]]
[[デコロリ]]
（ミックススタイル）
[[ゴスロリ]]([[ゴシックロリータ]])
[[ロリータパンク]]
[[ギャルロリ]]
[[デコラロリータ]]
（色での分類）
[[黒ロリ]]
[[白ロリ]]
[[モノロリ]]
[[赤ロリ]]
（スタイルでの分類）
[[双子ロリ]]
[[グロロリ]]
[[アリスロリ]]

ロリータの分類の系譜：（編集中）
ロリィタという単語もそういった服装をする人物の存在も殆ど知られていなかったが、
ロリィタ愛好家自体はひっそりと存在していた。
↓
1997~
頭をピンクに染めたり派手なアクセサリーを身に付けている原宿の若者を
総称して「デコラちゃん」と呼んでおり、ロリータもその中に含まれていた。
まだロリータという名称は一般的でなく、一つのジャンルとして確立されていなかった。
↓
ロリータという名称が出来た後も現在の様な細かい分類は無く、大まかに
「少女系」「お人形系」に分けられ人気を二分した。
この頃には既にロリィタファッションのコンセプトは大体固まっていたと言える。
↓
2000~
ゴスロリが考案され、大ブームに。
それまでの普通のロリータを甘ロリと呼び、ゴスロリと区別するように。
過剰に甘いプリントやパステルカラーのみを甘ロリと呼ぶことが多く、
特にデザインに特徴が無く、どちらともつかないシンプルな洋服や着こなしは
そのままロリータで通るようになった。ゴシック寄り→ゴスロリ
よりロリータらしい正統派→甘ロリ　どちらでもない、シンプル→ロリータ
この頃のロリータ服は無地が殆どで、「色」がコンセプトや視覚的効果に強く
影響すると考えられ、実際服の色によって着る人の傾向がはっきりと分かれた。
結果[[黒ロリ]]や[[白ロリ]]等の「色を指定してくる」ジャンルを生み出した。
白や黒のロリータ服は当時ロリィタ業界でブームだった為、黒ロリと白ロリは
特にクローズアップされる事が多く、他の赤ロリ等の同じ属性のジャンル名より
印象が強いものとなり使用頻度が特に高い。柄物・配色ブームの現在でも使われている。
↓
2004~
下妻物語公開で今度は甘ロリが    </description>
    <dc:date>2010-04-17T04:31:21+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/415.html">
    <title>エンジ</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/415.html</link>
    <description>
      http://www.colordic.org/colorsample/2008.html

漢字で書くと臙脂。
ロリィタ服の定番のカラーであり、落ちついた赤色を指す。
同じ定番の色展開である赤とよく似ているが合わせてみると色身が違う。
ボルドーと似ているが[[ボルドー]]の方が暗く、
ロリィタ服に使われている時はより紫身の強い赤色の服が[[ボルドー]]と呼ばれる。    </description>
    <dc:date>2010-02-06T01:22:39+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/414.html">
    <title>ロッキンホース</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/414.html</link>
    <description>
      ロッキンホースは靴の一種である。
木底で爪先に向かって船底型にせり上がり、中には踵部分が無い物もある。
平らに置くと、木馬のようにゆらゆら揺られる事からこの名前が付いた。

ヴィヴィアン・ウエストウッドの定番アイテムであり、中でも丸みのあるフォルムと
バレーシューズのような脚に巻く為のリボンが付いたロッキンホースバレリーナの
白や黒、ピンクは90年代〜2005年頃まではロリィタの憧れのアイテムであった。
下妻物語の原作に登場し、映画で深田恭子が着用していたのも
このロッキンホースバレリーナである。
近年ではぺたんこ靴が主流となり、この靴の存在自体を知る人も少なくなった。    </description>
    <dc:date>2010-04-11T06:14:53+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/413.html">
    <title>カワイイ大使</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/hisuzusia/pages/413.html</link>
    <description>
      **概要

正式名称は「ポップカルチャー発信使」従来の日本の伝統文化・芸術の発信に
加え、漫画やアニメといったを海外に発信してきた外務省が海外からの注目が
高い最新の日本ファッションを売り込む目的でゴシック&amp;ロリータバイブルvol.5頃
から注目され始め、ゴス・ロリ関連雑誌でカリスマ的人気を博した青木美沙子氏、
「ブランド制服」ショップCONOMiのアドバイザーで「制服ファッションの魔術師」と
呼ばれる藤岡静香氏、PEEP★4Uのボーカルで「原宿系」ファッションをリードする
木村優氏の3名を09年2月26日に任命した。任期は約一年。
海外で開催される日本文化のイベント等の参加を通してそれぞれの文化を海外に
アピールすることを目的に精力的に活動している。

**国内の声

ゴシック&amp;ロリータ文化は実際にはゴシックロリータバイブルが発刊された
当初には既に海外へと渡っている。あえて、外務省がこれらの文化を発信する
ことに疑問の声も大きい。ロリィタは本来アンダーグラウンドにも通じるものであり、
「カワイイ」というジャンルで語られたり、ポップカルチャーという扱いに対して
「ロリータ文化」に詳しい人の間では反発の声も。

“ロリィタ”を大々的に取り扱った内容であるが、実際のロリィタファッション
ユーザーからの反応は薄く、「ロリィタが変な風に誤解されないか心配」
というような反応が多かった。

これらの文化は未だにコスプレや萌え系文化、モテ系ファッションと混同される
機会が多く、「萌える日本」などとこれらの文化を誤解した報道も国内では多く見られた。

**関連記事

http://trend.gyao.jp/trivia/entry-145982.html
http://sankei.jp.msn.com/topics/entertainments/4681/ent4681-t.htm
http://news.ameba.jp/cobs/2009/06/39341.html    </description>
    <dc:date>2009-08-31T17:27:30+09:00</dc:date>
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