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フォン・リュウシン:ひろきPプロデュース


プロフィール

世界忍者国の保育園でバイトをしていたところをプロデューサーに見出された。なぜか、スカートを好まないらしく、忍者装束で子供たちと接している。ちなみに、名前はプロデューサーがつけた芸名らしいとの噂のある子である。一人称は僕だがアイドルとして言葉遣いの特訓中

自己紹介

「 え?じ、自己紹介ですか。えっと名前は…え?芸名になるんですか…『フォン・リュウシン』って名乗ることになりました!よろしくお願いします!って、恥ずかしいなぁ~」

デビュー:RP

「よし、とりあえずこれで申請の書類は全部かけたな。」
「プロデューサー…本当に僕…私ががアイドルになれるんですか~?」
「何を言っている、俺が行けると思ったからお前さんをスカウトしたんだぞ?もっと自信をもて」
「いや、さすがに難しいものが…とりあえず努力しますけど」

デビュー:結果

普通プロダクションの研修生・劇団員からのデビューを選択。
トーク9、カリスマ5なので差分7・3となります。
トーク120%、カリスマ80%で判定します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@解決 : デビュー判定、カリスマ80% 1d100 -> 47 = 47

無事成功です。
研修生達と喋っていたところ、その話のうまさと僕っ子という部分を見出され、デビューが決定しました。
アイドルたるもの、なにか一つは特徴があると売り出しやすいものです。もちろん、没個性も個性ですが。
ただ、あまりに自然に僕というため、一部からは男ではないのかと怪しまれているようです。
まあ、そのときはそれなりの対処をすればいいでしょう。ハハハ。

第 1F:RP

「ぷ、プロデューサー~なんですか、この衣装~」

顔を真っ赤にしながらも、着てみたチャイナドレスのスリットからは白い足が見えていて

「うむ、説明しよう!その衣装は代々俺のアイドルが着ていた伝説のチャイナなのだ!」
「…それって威張っていうことなんですか!は、恥ずかしいですよ!ぼ…私!」
「そのうち慣れるって」
「ば、ばぁか~~~~~~!!」

第 1F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : フォン・リュウシン コンディション判定 80% 1d100 -> 64 = 64

アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはようございます~~」
今日もズボンでの登場でした。


●2-2 レッスンイベント
レッスンイベントはポーズレッスンを選択。
ポーズレッスン80%でダイスロール。 1d100
[mihaDice] 四方 無畏@ : ポーズレッスン80%でダイスロール。 1d100 -> 38 = 38
成功です。
美しい立ち方、歩き方などのレッスンを行ないました。
足音も立てない、緩急をつけた動きが特徴的でした。

オーディションイベントはトークショーを選択。
トーク9 差分6 110%で自動成功となります。
スタイル8 差分5 100%で自動成功となります。
成功です。
イベント中、何度も「ぼ……私」といいよどみましたが、逆に愛嬌として受け取られたようです。
本人なりにアイドルらしい言葉遣いをしようと恥ずかしいながらも努力したようです。
終始和やかな雰囲気でイベントは進行しました。

ランクFのため1d10します。
[mihaDice] 伏見堂 : ファン増加判定 1D10 -> 5 = 5
ファンが5名増加しました。普段見せない生足のまぶさしさに目がクラクラです

第 2F:RP

「…どきどきします。プロデューサー…」
「ふむ、まぁ、アイドル登竜門だからな。みんな伝説のアイドルはココを通っているんだ」
「ふぇ…で、でも…ぼ…僕…」
「なーに、お前ならいけるさ。ほら、ここが固いぞ?」

ひろきPがフォンの口角を摘まんで伸ばす様にあげると、無理やり笑顔になって

「にゃ、にゃにすふんへすか…」
「スマイルスマイル。某劇場の食堂娘もこうやって大きくなったんだぞ?」

第 2F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : フォン・リュウシン コンディション判定 85% 1d100 -> 24 = 24
アイドルが朝の挨拶をしています。
「お、おはようございますっ」
アイドルとしての評判が出てきたからか、なぜかいま緊張しています。

レッスンイベントは表情レッスンを選択。
表情レッスン85%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : 表情レッスン85%でダイスロール。 1d100 -> 74 = 74
成功しました。
アイドル登竜門に向けて表情レッスンを始めました。
アイドル登竜門は狭き道です。レッスンしすぎても損はありません。

オーディションイベントはアイドル登竜門を選択。
ルックス5+2 (L3)差分4 90+5%で判定となります。
スタイル7   (S3)差分4 90+5%で判定となります。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ルックス5+2 (L3)差分4 90+5%で判定となります。 1d100 -> 12 = 12
[mihaDice] 四方 無畏@ : スタイル7   (S3)差分4 90+5%で判定となります。 1d100 -> 72 = 72
成功しました。
運良く強大なライバルが居なかったからか、はたまた実力か。
見事、アイドル登竜門に勝利することができました。
ですが、つい先日ものすごい勝負があったとかで、今回の盛り上がりはいまいちだったような気もします。

ランクEのため1d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@解決 : ファン増加判定 1d100 -> 36 = 36
ファンが36名増えました。盛り上がりに欠けたとしても、注目はされている。といったところでしょうか。

第 3F:RP

「いよいよ、デビューシングルをだすことに決まったな!」
「タイトルは決まったんですか?プロデューサー」

その言葉を待っていたかのように懐から紙を取り出すと、フォンの前に見せつけて

『~銀麗舞~』

「おーなんかカッコいいですね。ある意味僕にピッタリなのかも?!」
「ジャケット用の衣装も決まってるから、録音終わったらジャケット撮影だからな。(雪の舞う中でだけど…)」
「はーい、がんばりまーす!!」

第 3F:結果

[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : フォン・リュウシン コンディション判定 90% 1d100 -> 98 = 98
アイドルが遅刻してしまいました。
「ご、ごめんなさーい!」
実を言うと遅刻はそれほど遅れたわけでもなかったのですが・・・
緊張して眠れなかったのか、目の下のくまがひどいことになってました。

レッスンイベントはボーカルレッスンを選択。
ボーカルレッスン100%でダイスロール。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ボーカルレッスン100%でダイスロール。 1d100 -> 57 = 57
成功しました。
人前に出る仕事はちょっとさせれる状況ではありませんが、レッスンとなると話は別です。
少し仮眠を(無理やり)とらせた後、録音予定だった曲の為にボーカルレッスンを行いました。

ランクEのため1d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ファン増加判定 1d100 -> 2 = 2
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ファン減少判定 1d100 -> 67 = 67
ファンが65名減少しました。目の下のくまをみられたのでは・・・

第 4F:RP

「う…うぅ…ご、ごめんなさい…」
「何を言ってるのだ、お前は…」
「だ、だって僕が遅刻したから予定が…」
「気にするな、チャイナドレスを着続けるのも無理があったしな。ちょうどいいから今回は忍者衣装だ」
「はーい、って何でプロデューサーも世界忍者の服を着てるんですか?」
「まぁ、それはちゃんとデビューできるようになってからわかることだ」
「……?」

第 4F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : フォン・リュウシン コンディション判定 100% 1d100 -> 93 = 93
アイドルが遅刻してしまいました。
「あ、ご、ごめん、なさい……」
昨日と同じく僅かな遅れでしたが、二日連続ということが大きな衝撃だったようです。
動揺がひどすぎて、今日のオーディションは見送りました。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン100%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンスレッスン100%でダイスロール。 1d100 -> 29 = 29
成功しました。
無我夢中でダンスに打ち込んでいます。
自分を責め立てる様な苛烈な踊りは、見事な内容でしたが、やはり心配でした。
途中途中で無理矢理休憩を挟み、休ませました。

ランクEのため1d100します。
[mihaDice] 伏見堂 : ファン増加判定 1d100 -> 25 = 25
[mihaDice] 伏見堂 : ファン減少判定 1d100 -> 7 = 7
ファンが18名増加しました。その誠実な姿勢が好意的に見られています。

第 5F:RP

「うぅ…僕はなんてことを…」

ベコ凹みしながらフォンが控室へとやってくると、控室にいるはずのプロデューサーの姿は無く大きな鞄が置いてあるだけだった。

「…あれ?プロデューサー…いるはずなのに…って、何だろ…この鞄?」

不思議そうにして、鞄に近づいておそるおそると誰のだろうと調べようとした瞬間だった

「……ヒッ!」

フォンが腰を抜かして、床に腰砕けになってしまうと目の前では異様な光景が展開されていた。
なんと、人の背中が表れて中から世界忍者が現れたのだった。

「ふふ…どうだ、驚いただろう!これこそ、俺が考えたフォンのデビューシングルのPVのオチだ!」

確かに驚いた。本当に驚きすぎた…。フォンは無言のままに立ち上がると近くに置いてあった忍者刀を手にとって

「あ、驚いた?はははっ…これで元気が…って、まだ完全に出てないんだから刺さないで!そ、そこは~~~~~!!」

立ち入り禁止になった控室において、しばらく悲鳴が響いたのは言うまでもない

第 5F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : フォン・リュウシン コンディション判定 100% 1d100 -> 38 = 38
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはようございますっ! よしっ!」
遅刻せずに迎えられて嬉しいようです。まあ、それがあたりまえなんですけどね。

レッスンイベントはスポーツジムを選択。
スポーツジム100%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : スポーツジム100%でダイスロール。 1d100 -> 84 = 84
成功しました。
しっかりジムで汗を流し、基礎体力の向上に努めます。
体力つけて、遅刻をなくすぞー! と、叫んでいました。

オーディションイベントはファーストシングル発売を選択。
ボーカル 7 (V2)差分 5 100+20%で自動成功となります。
ルックス 7 (L2)差分 5 100+20%で自動成功となります。
成功しました。
ようやく、と言った感じですが、ファーストシングルが発売できました。
時間をかけた分良い出来になったのか、評判は上々です。
これなら遅れも取り返せるかも・・・うーん、どうだろう。

ランクEのため1d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定 : ファン増加判定 1d100 -> 69 = 69
ファンが69名増加しました。CD効果でしょうか?

第 6F:RP

「とりあえず、これ以上の遅刻はゆるされないからな!」
「はーい、でも…自信ないなぁ…。」
「そういうこと言うから、次のオーディションは撮影会だ!」
「…こ、これでですか?」
「当たり前だの(ry
「は、はずかしいぃ~…」

第 6F:結果

やる気100連続3週によりやる気-20
[mihaDice] 四方 無畏@ : フォン・リュウシン コンディション判定 80% 1d100 -> 32 = 32
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはようございます~……」
なんだかお疲れ気味です。レッスンや仕事に差し支えないといいんですが。

レッスンイベントはポーズレッスンを選択。
ポーズレッスン80%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ポーズレッスン80%でダイスロール。 1d100 -> 28 = 28
成功しました。
心配を他所にビシッと素晴しいポーズの数々を見せてくれました。
こうしてみると、なかなかのスタイルの良さです。撮影会のためにしっかりと己を磨きました。

レッスンに3連続成功によりやる気+5
オーディションイベントは撮影会を選択。
スタイル 8+2(S4)差分6 110+5%で自動成功となります。
カリスマ 8  (C4)差分4  90+5%で判定となります。
[mihaDice] 四方 無畏@ : カリスマ 8  (C4)差分4  90+5%で判定となります。 1d100 -> 13 = 13
成功しました。
初の撮影会ですが、結果は上々です。
セクシーなチャイナドレスから除く艶かしい脚線美がファンを悩殺しています。
それ以外の16歳という若さを感じさせる瑞々しい魅力は、正直たまりません。

ランクDのため2d100します。
[mihaDice] 伏見堂 : ファン増加判定 2d100 -> 85 + 49 = 134
ファンが69名増加しました。CD効果でしょうか?

第 7F:RP

「よし、仕事取ってきたぞ!」
「今度は何ですかー?」
「ふふ…世界忍者大学の学園祭のトークライブだ!」
「…………」
「あれ?仕事なのに、なんだその胡散臭く見る目は…」
「だって…プロデューサー…この内容」
「うむ、【あの】ゲームの販促も兼ねてるので頑張れ!」
「うぐぅ…」

第 7F:結果

[mihaDice] 玄霧弦耶@よし、花見だ : フォン・リュウシン コンディション判定 90% 1d100 -> 26 = 26
アイドルが朝の挨拶をしています。
「お、おはようございます~」
微妙に逃げ腰です。観念しろ。といっておきました。

レッスンイベントはリフレッシュを選択。
アイドルがのんびりとリフレッシュしています。
久々にのんびりできたのか、うれしそうです。

オーディションイベントは学園祭トークライブを選択。
トーク  9(T4)差分5 100+20%で自動成功となります。
ボーカル 7(V4)差分3  80+20%で自動成功となります。
成功しました。
「学園祭トークライブではいろいろな質問をチャイナドレスのアイドルが答えるという面白珍場面が見れる」
この情報で集まったファンがごった返していました。なんというか、生きろ。
結局、某ゲームの宣伝になったかは予測できませんでした。

ランクDのため2d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@よし、花見だ : ファン増加判定 2d100 -> 45 + 78 = 123
ファンが123名増加しました。口コミの影響は馬鹿にできません。

第 8F:RP

「長いお休みでしたねぇ…」
「まぁ、仕方ないさ。その代わりにファーストライブ【銀麗"雷"舞】が決まったぞ!」
「わーい!ハイターッチ!」
「よし、これからが俺たちの伝説のはじまりだ!!この果てしなく遠いアイドル伝説をな!」
「ちょ、それはww」

第 8F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : フォン・リュウシン コンディション判定 100% 1d100 -> 32 = 32
アイドルが朝の挨拶をしています。
「お久しぶりでーっす!」
妙に元気です。久々なのでテンションをあげているんでしょうか。

レッスンイベントはボーカルレッスンを選択。
ボーカルレッスン100%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ボーカルレッスン100%でダイスロール。 1d100 -> 42 = 42
成功しました。
ボーカルレッスンで音程あわせです。
中々難しいのか、半音はずしたりしています。
ノルマをこなすころにはぐったりしていました。

オーディションイベントはファーストライブを選択。
ボーカル 7+2(V3)差分4 110+20%で自動成功となります。
カリスマ 10(C3)差分7 120+20%で自動成功となります。
成功しました。
ほかのアイドルたちとはやや遅れてしまいましたが、無事ファーストライブ開催です。
ファンも待ちに待っていたという様子で、ファーストライブにしてはかなり多目の入りです。
立ち見も出たようで、大成功といっても過言ではないでしょう。

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@よし、花見だ : ファン増加判定 2d100 -> 23 + 73 = 96
ファンが96名増加しました。ライブ効果か、ファンの雰囲気もいい感じです。

第 9F:RP

「はぁ~…」
「何ため息なんてついてるんだ?フォン」

不思議そうにしているPのことを見あげつつ

「いや、個性ないな~って思って…他のアイドルには一歩も二歩も遅れてるから…」
「…はい?い、いや…遅れてるのは認めるけど…なんですと?」

驚愕するPを横目に、フォンの独白は続いていく

「こんな僕にファンはついてきてくれるのか…それが問題だ」
「…まぁ、そういうトークはファンの様子を見ながら言ってみろ。ほれ、コンサートやるんだからな」

第 9F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : フォン・リュウシン コンディション判定 100% 1d100 -> 85 = 85
アイドルが朝の挨拶をしています。
「お、おはようございます!」
遅刻寸前でしたが、時間内には間に合いました。危ない危ない。

レッスンイベントは演技指導を選択。
演劇指導100%でダイスロール。 1d100
[mihaDice] 四方 無畏@ : 演劇指導100%でダイスロール。 1d100 -> 63 = 63
成功しました。
今後のイベントでの立ち振る舞いの為の勉強をしました。
笑顔、喋り方、動き方、表情など多岐に渡りました。

オーディションイベントは市民ホールライブを選択。
ボーカル  9+1(V5)差分4 90+20%で自動成功となります。
カリスマ  10(C5)差分5 100+20%で自動成功となります。
成功しました。
本人の心配を他所にファンはしっかりと付いてきています。
精一杯の笑顔を見せれば、ファンのみんなも嬉しそうにしているのをみて、アイドルも自信を取り戻したようです。

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 伏見堂 : ファン増加判定 3d100 -> 51 + 25 + 24 = 100
ファンが100名増加しました。地元のファンのようです。

第10F:RP

「プロデューサー…なんですか?この案内状…??」
「あぁ、それは社長から降りて来たんだが、今度の日曜に花見をやるからそれに出てくれっていうことらしい。」
「けど、妙ですよねぇ…なんで手紙が赤いんでしょ…」
「…あぁ、フォンは若いなぁ…何もかも皆懐かしい…」
「なんかおっさんくさいですよ…」

第10F:結果

やる気100継続3週目のためやる気-20
[mihaDice] 四方 無畏@ : フォン・リュウシン コンディション判定 80% 1d100 -> 30 = 30
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはよーございまーっす」
仕事でお花見とかたのしそーですねー。とのんきにいってます。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン80%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンスレッスン80%でダイスロール。 1d100 -> 54 = 54
成功しました。
全力で走りこみをしました。
元々忍者なだけあって結構体力はありましたが、歌いながらのダッシュはさすがに答えたようです。
終わるころにはくたくたになっていました。

オーディションイベントは有名ミスコンテストを選択。
スタイル 10 (S6)差分4 90+5%で判定となります。
カリスマ 10 (C6)差分4 90+5%で判定となります。
[mihaDice] 四方 無畏@ : スタイル 10 (S6)差分4 90+5%で判定となります。 1d100 -> 50 = 50
[mihaDice] 四方 無畏@ : カリスマ 10 (C6)差分4 90+5%で判定となります。 1d100 -> 65 = 65
成功しました。
ですが、コンテストにほかのアイドルが参加していますので、バトルとなります。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : バトル用ダイスロール フォン・リュウシン 通常分 1d100 -> 86 = 86

合計86点で残念ながら準優勝です。
中間判定となりました。
図らずともアイドルバトルとなった今回のミスコン。
フォンはチャイナドレスで勝負をかけましたが、わき腹とおへそ(と腹筋)の魔力を駆使した「萱峰たから」に惜しくも届かず、準優勝となりました。
というか、マニアックな勝負だなおい。
#ちなみに実際、点差は8点と接戦でした。

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ファン増加判定 3d100 -> 59 + 67 + 3 = 129
ファンが129名増加しました。ファンにとってはチャイナはご馳走のようです。

第11F:RP

「うぅ…ま、負けた…」
「何落ち込んでるんですか、プロデューサー。勝負はこれからですよ!」
「そ、そうだった…。俺たちはようやく昇り始めたばかりだったな」
「はい、そのとおりです!この果てしなく遠いアイドル坂を!」


「………」
…そんな二人を隠れながら見つめる影があったことを、二人は知らない。

第11F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : フォン・リュウシン コンディション判定 85% 1d100 -> 7 = 7
アイドルが朝の挨拶をしています。
「おはようございますぅ~…」
なんだかしょげていますが、時間より早く来るあたり、コンディションはよさそうです。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン85%でダイスロール。
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンスレッスン85%でダイスロール。 1d100 -> 13 = 13
成功しました。
レッスンには打って変わって真剣に打ち込んでいます。
結構ハードなレッスンですが、がんばってこなしています。
実力はあるのになんで勝てないのか、プロデューサーも悩むほどです。

オーディションイベントはアイドルクイズ大会を選択。
トーク  10  (T10)差分0 50+10%で判定となります。
ダンス  11  (D10)差分1 60+10%で判定となります。
[mihaDice] 四方 無畏@ : トーク  10  (T10)差分0 50+10%で判定となります。 1d100 -> 16 = 16
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンス  11  (D10)差分1 60+10%で判定となります。 1d100 -> 43 = 43
成功しました。
ですが、アイドルクイズ大会は他のアイドルとバトルとなるため、追加で判定が行われます。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : バトル用ダイスロール フォン・リュウシン 通常分 1d100 -> 62 = 62

合計62点。残念ながら敗北しました。
中間判定となります。
中々いい調子で進んでいたのですが、そこに、ライバルが現れました。
その名は「鷺宮 龍燈」。奇しくも共和国VS帝国の形が生まれました。
結果、激戦を制したのは鷺宮でした……
ですが、アイドルはすがすがしい顔です。そのまま、笑顔で収録を終えました。
#なお、前回を含め、敗北しているのでTOP☆IDOLにはでれなくなっています。

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ファン増加判定 3d100 -> 67 + 5 + 39 = 111
ファンが111名増加しました。拍手は戦ったみんなに、等しく送られています。

第12F:RP

「はぁ…ぼ、私…ぱっとしないのかなぁ…」
「何を言ってるんだ、十分華やかだよ。フォン」
「で、でも…」

『そんなこと言ってるようでは、トップアイドルなんてなれませんよ!!』

二人が反省会をしている中で現れた謎の人物。白衣にセーラー服、そして黒い帽子にサングラスと怪しさ爆発で

「……その声は……」

『私が、貴方を鍛え直してあげますわ!そう、まさしくあのアイドルのように!!』

NA:いきなり現れた謎の人物。今ごろ新しい人物を加えたまま、物語はワールドツアーへと舞台を移す

第12F:結果

[mihaDice] 四方 無畏@ : フォン・リュウシン コンディション判定 95% 1d100 -> 66 = 66
アイドルが朝の挨拶をしています。
「お、おはようございます」
謎の人物を警戒しています。というか警備スタッフ、仕事してください。

ボーカルレッスン95%でダイスロール。 1d100
[mihaDice] 四方 無畏@ : ボーカルレッスン95%でダイスロール。 1d100 -> 52 = 52
成功しました。
謎の人物がアイドルを扱いています。その扱きは、まさに的確です。
しかし、プロデューサーの影が薄くなっている気がします。

オーディションイベントはワールドツアーを選択。
カリスマ  10  (C10)差分0 50+20%で判定となります。
ボーカル 10+2 (V10)差分2 70+20%で判定となります。
ダンス  11   (D10)差分1 60+20%で判定となります。
[mihaDice] 四方 無畏@ : カリスマ  10 (C10)差分0  50+20%で判定となります。 1d100 -> 54 = 54
[mihaDice] 四方 無畏@ : ボーカル 10+2 (V10)差分2 70+20%で判定となります。 1d100 -> 56 = 56
[mihaDice] 四方 無畏@ : ダンス  11 (D10)差分1 60+20%で自動成功となります。 1d100 -> 80 = 80
成功3で大成功です!!
謎の人物は、ツアー中、ずっと付いて来ました。
その間、ずっとアイドルの世話を細かく焼いていましたが、どこか手馴れていました。
それは、まるで過去に自分がそうされた経験があるかのように……
アイドルもそんな不審人物の献身的なアドバイスを素直に受け入れ、ツアーを成功させます。
しかし、Pは思うのです。あの人物からは戦友の匂いがすると……

ランクCのため3d100します。
[mihaDice] 伏見堂 : ファン増加判定 3d100 -> 73 + 78 + 8 = 159
ファンが159名増加しました。世界中から惜しみない賞賛が贈られます。

第13F:RP

『おそーーーーい!』
坂の上から、仁王立ちで二人の前に立つ謎の人物。

謎の人物ながらも、どうみても二人には正体がわかっていつつ…。

「あ、あのぉ~…今日はどうしたんですか?」
『今日も、貴方の面倒を見に来たに決まってるじゃない!このプロデューサーに代わって!』
「え?俺の仕事…ですよね…」

『いよいよ、最終段階に突入です!だから、気合いをいれなさい!』
「は、はい!!」
『良い返事ね、最後の大勝負いくわよ!!』

「…あ、あのう、俺の出番は…」

難しい表情をさせながらも、気合いの入った二人の後を追いかけつつ三人は最後の決戦へと向かっていった…。

第13F:結果

[mihaDice] 玄霧弦耶@むぅん : フォン・リュウシン コンディション判定 100% 1d100 -> 6 = 6
アイドルが朝の挨拶をしています。
「えーと、あの人だれなんでしょうか…?」
なんともいえない空気が漂いました。

レッスンイベントはダンスレッスンを選択。
ダンスレッスン100%でダイスロール。
[mihaDice] 風杜神奈@暁の円卓 : ダンスレッスン100%でダイスロール。1d100 -> 90 = 90
中間判定です。
大運動会に向けてレッスンしましたが、どうにも身が入りません。
やっぱり急なてこ入れはあかんかったんか・・・!

オーディションイベントはアイドル大運動会を選択。
ダンス 12+1 (D12)差分1  60+15%で判定となります。
[mihaDice] 玄霧弦耶@むぅん : ダンス判定 75% 1d100 -> 59 = 59
成功しました。
ですが、アイドル大運動会は他のアイドルとバトルとなるため、追加で判定が行われます。
[mihaDice] 風杜神奈@暁の円卓 : フォン・リュウシン 通常分 1d100 -> 34 = 34
合計34点で5位でした。
今回の大運動会は大変な乱戦となりました。
その中で勝ち抜いたのは、「立花カオリ」というアイドル。
フォンも善戦していたのですが、同期アイドルの高い壁に阻まれ、表彰台を逃しました…

ランクBのため5d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@むぅん : ファン増加判定 5d100 -> 6 + 14 + 50 + 28 + 41 = 139
ファンが139名増加しました。負けは負けですが、ファンはあなたを称えています。

第14F:RP

「すまんな…こんな事になって」

車椅子姿で事務所に現われたひろきP。その車椅子を押すのは謎の女性であった。

「い、いえ…けど…大丈夫なんですか?最後ですけど…」
「うむ、代理として彼女に頼むつもりだ。まぁ、正体がわかっても問題はあるまい」
「まぁ、そうよねーひろきPの代理にはみんな納得するんじゃないかしら?」

そういいながら苦笑する謎の女性。

「フォン、なんで俺がこうなったかというとだな、手裏剣の練しゅ…痛い痛い!」
「(指を離しつつ)冗談はそこまでにして行きましょうか。フォン、今日は負けれませんよ?」
「はい!よろしくおねがいします、ねぇさ…」

第14F:結果

[mihaDice] 風杜神奈@暁の円卓 : フォン・リュウシン コンディション判定 95% 1d100 -> 73 = 73
アイドルが朝の挨拶をしています。
「プロデューサー代理、おはようございます!」
ちなみにプロデューサーは入院中です。

レッスンイベントはボーカルレッスンを選択。
ボーカルレッスン95%でダイスロール。
[mihaDice] 風杜神奈@暁の円卓 : ボーカルレッスン95%でダイスロール。1d100 -> 8 = 8
成功しました。
プロデューサー代理との息もあっており、レッスンも好調です。
最後の舞台に向けて、道を駆け上がっています。

オーディションイベントはコンサートツアーを選択。
同系統連続のため、やる気-10%
カリスマ 11  (C6)差分5 100+5%で自動成功となります。
ボーカル 12+2(V6)差分8 130+5%で自動成功となります。
ダンス  13  (D6)差分7 120+5%で自動成功となります。
成功しました。
危険な時期ですが、だからこそコンサートツアーをするアイドルとPが多いのか。
いろんな場所でコンサートが開かれ、影響を与えているようです。
勿論、あなたのアイドルも。

ランクBのため5d100します。
[mihaDice] 玄霧弦耶@判定中 : ファン増加判定 5d100 -> 29 + 85 + 24 + 71 + 36 = 245
ファンが245名増加しました。アイドルとはこうあるべき。と、誰かが言いました。

最終データ~エンディング


L:フォン・リュウシン = {
 t:名称 = フォン・リュウシン(アイドル)
 t:要点 =栗毛の髪,細い目,忍者
 t:年齢 = 16
 t:評価 = {
  t:ルックス ← 4+1+2
  t:カリスマ ← 5+1+1+1+1+1+1+1
  t:スタイル ← 5+2+1+2
  t:トーク ←  9+1
  t:ダンス ←  2+2+1+1+1+2+2+1+1+1
  t:ボーカル ← 5+2+2+1+2+2
 }
 t:ステータス = {
  t:やる気 ← 90
  t:遅刻カウント ← 2
  t:ドタキャンカウント ← 0
  t:経過フェーズ ← ED
  t:ファン人数 ← 607799
  t:アイドルランク ← B
 }
 t:特記事項 = {
  レッスン連続成功:1
  やる気100継続:0
 }
 t:プロフィール = {
世界忍者国の保育園でバイトをしていたところをプロデューサーに見出された。なぜか、スカートを好まないらしく、忍者装束で子供たちと接している。ちなみに、名前はプロデューサーがつけた芸名らしいとの噂のある子である。一人称は僕だがアイドルとして言葉遣いの特訓中

   t:アイドル候補生の自己紹介文 ← {
「 え?じ、自己紹介ですか。えっと名前は…え?芸名になるんですか…『フォン・リュウシン』って名乗ることになりました!よろしくお願いします!って、恥ずかしいなぁ~」

  }
 t:経歴 ={
  00:普通・研修でデビュー 成功
  01:T トークショー 成功
  02:L アイドル登竜門 成功
  03:遅刻
  04:遅刻
  05:V ファーストシングル 成功
  06:S 撮影会 成功
  07:T 学園祭トークライブ 成功
  08:V ファーストライブ 成功
  09:V 市民ホールライブ 成功
  10:S 有名ミスコンテスト 準優勝(中間)
  11:T アイドルクイズ大会 中間
  12:C ワールドツアー 成功 ◎
  13:D アイドル大運動会 中間
  14:C コンサートツアー 成功
  }
 }


○ラストライブ

L:ラストライブ・ランクB = {
 f:名称 = ラストライブ・ランクB(芸能イベント)
 f:要点 = マイク,物凄い熱気,溢れんばかりの歓声
 f:周辺環境 = 伝説の会場
 f:リクエスト = なし
 f:リザルト = {
  アイドルとして十分な成功を収め、あなたは今こうして一つの幕を降ろした。だが、目指す頂点はまだ遠く、あなたの挑戦はまだ続く…… ―Fin-
 }
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