基本操作
- 左クリックで選択、右クリックでキャンセル。
- 店で何か買う場合等、何か数字を選ぶ場合にはホイールが使えることもあります。その場合奥に回すと増加、手前に回すと減少。
- 基本的な行動の流れ
朝イベント発生
↓
賞味期限切れ商品の廃棄、季節イベント判定、死亡フラグ判定
↓
各種行動選択
↓
時間経過
↓
就寝時間でなければ行動選択へ。 18時以降になると夜イベント発生
↓
一日終了。探索に出していた店員がいれば帰還
↓
一日の結果表示。(月結果、年結果表示)店主の経験値上昇。
↓
日数経過。振り出しに戻る
↓
賞味期限切れ商品の廃棄、季節イベント判定、死亡フラグ判定
↓
各種行動選択
↓
時間経過
↓
就寝時間でなければ行動選択へ。 18時以降になると夜イベント発生
↓
一日終了。探索に出していた店員がいれば帰還
↓
一日の結果表示。(月結果、年結果表示)店主の経験値上昇。
↓
日数経過。振り出しに戻る
- 朝・夜イベントは一日一回。
- 夜イベントは就寝時間を過ぎていても寝る前に発生。
- 一定の条件を満たしていると、「行動」「情報」などのボタンをクリックした時にもイベントが発生します。
店員雇用・解雇
- キャラ毎の条件を満たした上で「経営」→「店員雇用」を円卓すると、ウィンドウに条件を満たしたキャラが列挙されます。その後雇いたいキャラの名前を左クリック→「はい」を選ぶと店員として雇用できます。
- 解雇したい場合、キャラが探索に出ていない状態で「経営」→「店員を解雇する」。選択肢が表示され、「はい」を選ぶと解雇できます。
- セーブ・ロード
- 「帳簿」→「セーブする」・「ロードする」で出来ます。ウィンドウの上から順に1~8番目までセーブファイルを作れます。現在基本的にそこでしかセーブできないので注意。
「開店」
- 店を開きます。開店中は自動的に時間が経過。客が来ては物を買っていきます。
- 客数、購入量などは店主の能力や天気等により変化します。
- 流れとしては
ランダムにキャラを決定
↓
そのキャラが登場しているか
↓
店に売る商品があるか
↓
冷やかしか
↓
商品をランダムで選択。
↓
(商品の需要)%で品物を買い物籠へ。客の属性、店員の能力やスキル等で若干補正が入ることも。
↓
好感度などにより複数回商品選択に戻る。
↓
商品購入。好感度上昇判定。売れた商品消滅。
↓
最初に戻る
の繰り返し。
↓
そのキャラが登場しているか
↓
店に売る商品があるか
↓
冷やかしか
↓
商品をランダムで選択。
↓
(商品の需要)%で品物を買い物籠へ。客の属性、店員の能力やスキル等で若干補正が入ることも。
↓
好感度などにより複数回商品選択に戻る。
↓
商品購入。好感度上昇判定。売れた商品消滅。
↓
最初に戻る
の繰り返し。
- いくら商品の数があっても、通常モードだと最大三種類の商品しか買っていきません。
- キャラの属性に対応した商品があると、多少それを買う確率が高くなります。
- 好感度が20000以上になると来店時のウィンドウが ! からご機嫌なマークへ変化します。本気モード(仮)に移行できる状態になったと考えてください。
本気モード(仮) 概要
- 好感度20000以上、賢さ・技が共に30以上、客が一般人でないとき移行可能。
- 時間経過で変化する客の吹き出しの中身が ? に変わると同時にキュピーンと音が鳴ったらすかさず左クリック。入力猶予は好感度÷30000.つまり0.6~2.2秒程度。成功すれば店主のメガネが光り 商 談 開 始ィィーーッ。
- ハート、ご機嫌なマーク、!、? が表示されている時に左クリック、またはドクロ、怒りマーク、汗、… が表示されている時に右クリックをすることで商品をその商品の需要に関らず1個売りつけられます。同時にそのキャラの好感度に+10。店主か客のどちらかに好意的なマークの吹き出しが表示されます。
- 左右のクリックを間違えると好感度ー10。商品も売れません。また、店主か客のどちらかに挑戦的なマークの吹き出しが表示されます。
- 商品は棚の上から売れていきます。通常売れにくい商品は一番上においておくといいでしょう。
- 全ての商品を売りつけることで洗脳モード(仮)に移行。
洗脳モード(仮) 概要
- 全ての商品を売りつけることで本気モード(仮)から移行。店主の激しい舌技に屈服し、息も絶え絶えな少女達を前に始まるスーパー薀蓄タイム。もはや標的に逃げる力などありません。心ゆくまで語りましょう。
- 左クリックをするたびに売上げが1%だけ増え、同時に好感度に+10。
- 右クリックをするたびに経験値が1増加し、好感度ー10。
- 左クリックのみ、右クリックのみを行っていると反応が鈍くなっていきます。一本調子でまくし立てるのでなく、時には逆の論調を交え揺さぶりを掛けていきましょう。
「外出」
「探索する」
- 幻想郷のあちこちを巡ります。商品となりそうなものを探す他にも、
役に立ちそうな少女達との出会いを求め散策することもできます。 - 危険度の高い地域に低レベルのまま突撃しても星になるだけです。危ない地域に行く時はそれなりに強い店員を連れて行くか、アホ毛を見せるだけで妖怪共がひれ伏すほどのレベルにしてからにしましょう。
- 尚、各キャラの家へ向かう場合には妖怪たちは空気を読んでくれます。安心して己のジャスティスを貫いてください。
「探索させる」
- 現在の店員キャラに商品探索をお願いします。探索に出したキャラは閉店時に帰還し、探索に出していた時間で集めたアイテムや、道中での戦闘結果を報告してくれます。
- 基本的な流れは 依頼会話→場所選択→作戦選択→出発会話の順。
- ただし、探索で持ってこれるアイテムの「種類」はスキル「蒐集癖」のLv×2種類まで。当然、このスキルを持ってないキャラはアイテムを拾ってきません。
- 基本的な探索の回数は閉店する時勘と探索に出した時間の差で求まります。8時に探索に出したキャラが18時に帰ってきたなら、そのキャラは10回の探索をして帰ってくることに。ただし、途中でやられなければ、ですが。
- 探索中にはそこの妖怪たちと闘うこともあります。勝てば帰還時に経験値を取得できますが、負けるとアイテム全没収、体力大幅減少などのペナルティが。
- 探索場所について
- 向かわせられる場所は現在行ける場所のみ。
- 各地域には推奨レベルが設定されています。そのレベルより10Lv以上低い奴を向かわせてもそのキャラのM度が上昇するだけです。
- ちなみに、そのキャラが生息してる場所だろうがそんなの関係ありません。ヤられるときはヤられます。
- 作戦について
- そのキャラに任せる
- そのキャラの属性、スキルなどが遺憾なく発揮されます。ただのデクノボーと化す輩もいますので注意。
- 安全重視
- なるべく体力消費を抑えつつ商品探索をします。LV的に危険な地域でもある程度なんとかなります。
- 戦闘重視
- 会う奴会う奴に喧嘩を「吹っ掛けていきます。キャラの力量を上手く測らなければただの調教になってしまいますが、経験値を稼ぐ手段としてもっとも効率的です。
- 探索重視
- ただただ目ぼしい物を探させます。疲労が最も大きく、スキル「蒐集癖」が無いと無意味です。
- そのキャラに任せる
「仕入れに行く」
- 里の方まで出向き、商品を仕入れます。持ち前の話術やら人望やらで多少の値引きがされます。
「行動」
- 店で出来る行動をします。
- 「研究・開発(仮)」
- 持っている商品を加工したり、店の設備を作ったりします。
- 「整理・改築」
- 店の掃除や、資金を投資して店の増改築を行います。
- 「修行」
- 己を磨きます。読書とかで。
- 「趣味」
- 享楽に耽ります。読書とかで。
「情報」
- 店の状態の確認や、起床時間の設定等ができます。
- 「店」 …… 店の状態やステータスを見ることが出来ます。
- 「店主」 …… 店主の状態やステータスを見ることが出来ます。
- 「道具」 …… 今店にある道具の一覧を見られる他、道具の使用が出来ます。
- 「知人」 …… 今までに登場したキャラの状態やステータスを見ることが出来ます。
- 「非売品」 …… 今までに手に入れた貴重品を見ることが出来ます。
- 「設定」 …… 起床時間、開店時間などの設定が出来ます。
「経営」
- 「店員を雇う」
- ある程度
言うことを聞かせられる程に親しくなった少女を店員として雇います。 - 少女を選択→「はい」で雇用。店員として雇ったことの有無、そのときのキャラの好感度によって違った会話が発生します。
- 既に雇っている少女がいると「解雇する」に変わります。選択後、「はい」を選ぶことで店員を解雇できます。このときにも短い会話が発生します。
- ある程度
「帳簿」
- セーブ・ロード他、現在のキャラステータスや手に入れた非売品の一覧を見れます。
- 「セーブする」
- セーブします。セーブ番号は基本の状態で1~8番まで作成できます。
- 「ロードする」
- データをロードします。
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