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    <title>ライブオン CARDLIVER 翔 wiki</title>
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    <description>ライブオン CARDLIVER 翔 wiki</description>

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    <title>タイダルウェイブ</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/124.html</link>
    <description>
      **タイダルウェイブ
大海系のSR[[ワザカード]]。
小規模な津波を巻き起こし、相手のAラインのモンスターすべてを強制的にBラインに押し流す強力なワザ。
リアクションでもライブされるため、無駄になりにくい。大海系デッキには必須にして不可欠とも言われる。
作中では[[ワザカード]]はバトル以外のプライベートでも使用できるため、「津波テロ」と言われることがある。    </description>
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    <title>天尾翔</title>
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    <description>
      **天尾 翔（あまお かける）
声優：石川 静
名前は「天を翔ける」からと思われる。

本作の主人公。
小学5年生の11才。「天を翔ける」なのに使用カードは[[大地系統]]。
[[モンスター大好きっ子&gt;ケモナー]]の愛すべきバカ。

[[ライブバトル]]で使うカードはほぼ[[モンスター]]カード。&amp;del(){ドロー！モンスターカード！}　
強力なワザカードをあっさり交換するなど異常な程にモンスターに徹底している。
[[新木優]]に「知らない人から物をもらっちゃいけない」と言っていたが、[[三内英世]]からは警戒することなく[[怒涛ムスタング]]をもらっていた。
[[アニメ版]]で[[ワザカード]]「[[紅蓮の咆哮]]」を一度使用したのみ、[[マンガ版]]では無く、少なくともデッキには入れていなかったが…。

マウント編まで「カードはもらうモノ」と思っていた。このことから、所持しているカードのほとんどはもらったカードと思われる。
マウント編までワザカードは持ってすらいなかった模様。
そのせいか、[[ケンタ]]に「（地区予選の景品でもらった）スターターのワザカードでかなりデッキが強化されるはず」と言われ、[[新木優]]には「突撃単細胞」と言われるほどワザが足りないデッキである。
ちなみに物語開始時点でライブオン歴はそう長くない。大体一年未満と思われる。

ケモノ耳の様に尖った形の青い髪と赤いマフラーが特徴。マンガでは瞳の中に二重丸が描かれる。
見た目は熱血主人公だが、主人公について回る「弟分キャラ」のような性格をしており、明るく素直で裏表がない。
敵であろうと、強いモンスターには感心する。
逆に、結構に地味な主人公であり、チームメンバーの[[アイ&gt;小芹アイ]]や[[徹&gt;間狩徹]]の方が目立つ事も多く、アニメではしばしば空気と化す。「誰が主人公か分からない」とネタにされるのはザラである。
ただしペダルが傷つけられたときなど、いざと言う時には主人公らしい正義感を見せる。
モンスターが大好きでモンスターと信頼し合う事を大事にしており、嫌がられるなら[[マウント&gt;モンスターマウント]]はしない。
調子にのりやすい面もあり、タイガードラゴを受け取ったときやペダルに「スゴいヤツ」と言われたとき（アニメ10話）等にはやたら喜んでいた。

自分が弱いことを認めてはいるが、バトルではいつも自信満々。
「絶対勝ーーつ！！」が口癖（アニメ｡マンガでも18話で逆輸入。更にチームやミルに伝染。）であるが、ライブオンを勝ち負けを気にせず純粋に楽しみ、勝利にあまり執着しない。
その一方で実力は物語開始時から未熟、特に知識面に欠ける。
よくある「未熟だが○○をきっかけに才能が開花する」や「設定だけ未熟で実際には勝利し続ける」等でなく本当に未熟。相手のAラインに隙があれば、たとえトドメをさせる状況でなくても、トルク要員の[[サルサルサ]]ですらも動員して総攻撃をしかける。
現在、ペダルや周りの仲間の力も借りてちまちまと実力を上げてはいる。（[[ライブチェンジ]]カード入手→リアクション等相手の戦術への警戒→モンスターの能力を有効活用⇒&amp;color(red){ワザカード使用}⇒２色[[トルク]]使用）
ここぞという時の運は強く、チームの誰かが負けていると強運を身にまとう。
どうでもいいが中部大会までのバトルで一手目にサルサルサや[[突撃ムスタング]]を引いている。ライブオンにはマリガンがあるとはいえあまりに出来過ぎなのでチートの疑いがある。アニメでは[[怒涛ムスタング]]を堂々と【ラッシュ】させた。
※アニメ版ではトルクとジュニア21ルールにおける知識も不十分だった（９話）。また、ワザカードの導入について全く考慮していなかったが、ジョージとの戦闘後に検討する描写が追加された（１０話）。

現在では運とレアカードが味方したとはいえ[[大空兄&gt;大空ツバメ]]他、中部大会選手に勝利しているので、41枚のデッキを使う通常ルールでなら多少は強くなっているはず。

切り札は[[徹&gt;間狩徹]]からもらった[[タイガードラゴ]]。
[[ライブチェンジ]]カードはタテガミウルフとオンソクファルコン。
手札は円盤のようにぐるっと並べる。
**マンガとアニメの差異
アニメでは上記のとおりモンスターカードへのこだわりや、ライブオンのバトルの成長過程（それに伴う勝利・敗北）などの描写が追加されている。
特にこの二つは翔の性格を表す面として強く描かれ、ワザカードへの知識がない故にピンチになる、初心者の妹であるミルに敗北するなど、小さい段階ごとに少しずつ強くなる丁寧な描写の一方、「この主人公弱い」の印象をより強くさせてしまった。（しかしモンスターは生きているという設定を考えれば翔がモンスターカードを大事にする理由も分からなくはない。）
ある意味、アニメ化して一番被害を受けているキャラである。
ちなみに大地系統モンスターで構成されたデッキはワザなしでもそれなりに戦える性能である（無論ワザありの方が安定する）｡
また、一枚目のタテガミウルフの能力が違う。
戦うスタンスにも微妙に違うように描かれる。マンガ版では「モンスターと協力して」「モンスターを信頼して」と答えるのに対してアニメでは「モンスターをバンバン出してバンバンバーストして…」と脳筋を主張される。
マンガではよく腕をブンブングルグル回している。
***備考
上に散々書いたが、主人公にも関わらず物語開始からしばらくは勝率も勝ち数もかなり低かった。他作品と比較した場合、さらにその弱さが際立つ。
少年向け作品の中ではもちろん、同ジャンルの主人公たちは物語開始時から才能あふれるインフレイヤーがひしめく中、こいつは等身大以下のレベル。&amp;del(){その分、今後の成長によるカタルシスが期待される。むしろ成長しなくてもいいかもしれない。}⇒中部大会でライブオンの実力も精神的にもかなり成長。タイマンではまだ微妙だが…。
[[ブラックリスト]]の攻撃をかわすなど、意外に身体能力がある。サッカーもドリブルは上手そうだがシュートは下手。
アニメでの朝食風景ではサンドイッチやホットドッグ、ハンバーガーなどをよく食べている。
夜遅くまでライブオンのことを考え、休みの日はいつも昼まで寝ている。ただし大会の日は珍しくかなり早起き。
カレー、ラーメン、卵焼きの三つが世界で一番を争う食べ物だと豪語（アニメ12話）。ペダルが「犬が食べたら普通は死ぬ」と言い、[[アイ&gt;小芹アイ]]が火を噴くほどの激辛カレーも美味しがって食べた。
アニメ1話から、クラスは5-1だと思われる。
自分の部屋があり、エアコンまで付いている。マンガではよくあることだが、それなりに裕福な家庭らしい。
語彙力に乏しい。他人に説明する時はたまに長嶋テイストになる。特に横文字に弱く、「クリエイト」を「栗8」、「アンヴァンシブル」を「アンパンシンバル」と聞き間違えたりする。
意味をよく理解せずに「颯爽」や「醍醐味」といった、子供にはちょっとばかり難しめな言葉を使ってみたりもする（アニメ版より）
「任意」の意味を最初理解してたのに後で「任意って何」みたいなノリで言ったりしたことも・・・。
聞き間違え表
|正|誤|
|クリエイト|栗８|
|バイリンガル|バイオリンガール|
|グランドチャンピオンシップ|グランドチャンポンヒップ|
|アンヴァンシブル|アンパンシンバル|
|プリンセス・プライマリー|プリンセス・プライバシー|
|ミーティング|ミー天狗？(翔のイメージが出来上がる前にアイが流した)|
|エクスクルード|Ｘ来るど|
|あまつさえ|[[天津冴]]|
|八面六臂|蜂が六匹|
|インプリンティング|インク・リフティング／プリティーリング|
|一宿一飯|一食一パン|
|洋館|羊羹（発音のアクセントが違う）|
|幽霊の正体見たり枯れ尾花|幽霊の正体がカレーおばさん|
|人跡未踏|親戚みたい|
|トレンド|フレンド|
|考古学者|孝行学者|
|エキシビジョン|えきびじん（漢字は不明）|
|ポリシー|ポリス|
|ロマン|マロン|
//|||
//|||
**対戦成績
よくよく戦績について話題になるのでまとめてみた。
比較的詳しく描写されたもののみ記載。
※&amp;bold(){太字はアニメのみ}
//&amp;bold(){太字}
|対戦相手|結果|備考|
|[[小芹アイ]]|敗北|物語開始時のあれ|
|[[部下Ａ]]|中断|実質勝利。バトルの途中で[[ペダル]]に[[タテガミウルフ]]をクリエイトしてもらう|
|&amp;bold(){[[黒星一]]}|勝利|[[ペダル]]の手助けあり、アニメで翔本人いわく「初めて勝った」|
|[[間狩徹]]|敗北||
|[[園田大勢]]|敗北|[[グランドチャンピオンシップ]]地区大会一回戦|
|[[大空ツバメ]]|勝利|地区大会決勝。1枚差。[[リアクション]]発動、運で勝利。マンガで翔本人いわく「初めて勝った」|
|&amp;bold(){[[天尾ミル]]}|敗北|21デッキで対戦。|
|&amp;bold(){[[ジョージ加藤]]}|中断|実質敗北。ペダルに言われて[[ワザカード]]初使用。|
|[[三内光代]]|勝利|中部大会一回戦。途中で怒涛が口出し。アニメでは相手の引きが悪いものの2回程[[タイダル&gt;タイダルウェイブ]]をリアクションで受け、殆ど実力で勝利。|
|[[山賀裂]]|勝利|中部大会二回戦。相手が[[アースブレイカー]]四連リアクションするという強運で勝利|
|&amp;bold(){黒星、[[ケンタ]]}|敗北|アイと組んでの初のタッグバトル|
|[[二葉最]]、[[二葉強]]|勝利|中部大会三回戦。徹とのタッグバトル。ワザカードを初めて自発的に使用。|
|[[ジョージ加藤]]、[[部下Ａ]]|勝利|中部大会決勝。アイとのタッグバトル。アニメによるとジョージが手加減した可能性あり|
|&amp;bold(){[[おばけ&gt;松戸学]]}|中断||
|&amp;bold(){[[赤丸力]]}|勝利|一対一のバトルで初めて実力だけで勝利|
|&amp;bold(){[[大場ヒイト]]}|敗北||
|&amp;bold(){[[美知場麗]]}|敗北|州大会一回戦。初めて白[[トルク]]使用。勝てる試合だったが自分の凡ミスで敗北。|
|&amp;bold(){[[大場エイジ]]}|敗北|ぶっちゃけ[[過去最強&gt;チート]]の相手だったからしょうがない|
|&amp;bold(){[[赤丸力]]}|勝利|タテコモール、天空ムスタングが途中で口出し。バーストしたカードを考えると翔にやや運が傾いたか|
//|[[]]|||
【関連】
[[タテガミウルフ]]
[[オンソクファルコン]]
[[ハロードルフィン]]
[[ペダル]]
[[チーム無敵]]
[[小芹アイ]]
[[間狩徹]]
[[天尾歩]]
[[天尾ミル]]
[[主人公]]    </description>
    <dc:date>2011-09-17T01:31:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/131.html">
    <title>アニメ版</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/131.html</link>
    <description>
      **アニメ版
土曜深夜34時30分から始まる、アニメで放送されたテレビ番組「ライブオン CARDLIVER 翔」のこと。
//↑ここは深夜でよくね？一応ネタサイトなんで…
2008年10月5日よりテレビ東京で10:30から放映。テレビ大阪とテレビ愛知は1週遅れで6：54or7：00～。
あにてれしあたーでは1話と関西・中部地方での最新話が無料で視聴でき、その他の話も購入できる。
AT-Xでは毎週日曜の朝9時から放送。リピート放送は毎週日曜の夜9時～、毎週土曜の16時～
09年4月から色々と放送時間が変わったり放送局が増えた。
監督は辻初樹。

基本的にマンガ版のストーリーを追っていく形をとっている。
当然であるがマンガ版に比べ描写は多く、その大半がキャラを活かしたものでありファンにも好評である。
毎回変わり時には喋るアイキャッチや[[おまけ&gt;おまけコーナー(仮)]]にも定評がある。地味にBGMも評価される。
何より全体的に丁寧な作りである。同時期同ジャンルの「天元突破グレンバシン」とはしばしば比較される。
[[ケモノ&gt;モンスター]]･ショタロリ･[[ジト目]]･天然人妻･お姉さん(いわゆる[[ババア&gt;新木優]])・[[巨乳関西弁ビッチ&gt;美知場麗]]･[[眼鏡っ娘&gt;マユ]]･ツンデレ・[[ボクっ娘&gt;大場ラン]]・[[方言萌え&gt;赤丸力]]・[[おっさん(17歳)&gt;ジョージ加藤]]とあらゆる方面のキャラが存在し、驚異の守備範囲を誇る奇跡の全年齢健全アニメ。
後半は[[ケモナー]]育成アニメとして磨きがかかってきた。

ただし、マンガでは存在するのにアニメ化する際に無くなったシーン、実際のカードにはない効果を持つカードなど、マイナス部分も少なくなく、描写追加によりキャラのイメージが異なる場合も。
キャラによっては被害を受けたとも言える者もおり、[[主人公&gt;天尾翔]]や[[大空兄&gt;大空ツバメ]]などはその代表とも言える。
***アニメ登場の際に被害を受けた（と言える）キャラ（一部）
・[[天尾翔]]：敗北や実力のなさを露呈するシーンが増えた。メインターゲットをガン無視である。
・[[大空ツバメ]]：描写が増え、ライバル・実力者のように描かれていたが…
・[[新木優]]：マンガでの雰囲気をなくしオバサンキャラに。被害かどうかは微妙。

また、他人が捨てたゴミをゴミ箱に捨てる、食事の前に手を洗うなど、子どもに見せたくなるようなシーンが妙に多い。
その割には基本的に[[ライブバトル]]の内外に関わらず女性優位だったり[[主人公&gt;天尾翔]]が無駄に敗北したりと男児需要を丸無視した作品になっている。

劇中に出てくる、アニメーターによる手書きの字が妙に汚いのも地味な特徴である。

***備考
なぜか放送前にライブオンと関係ない大きなお友達向け全開のTCGのCMを流す。ある意味対象年齢を考してのことなのだろうか。
OP・EDテーマはCD化されているが、アニメ本編はDVD販売されていない。ただし[[ブンブン&gt;コミックブンブン]]ではおまけとしてダイジェスト風に編集されたDVDが付属されることがある。使用されるBGMは本来のものとは全く違うものに変わっている（サントラにも未収録）。
・DVDレンタル化が決定した模様。販売までこぎつけるか…？

監督が某遊○王GXの監督を務めていたことがあり、元々ジャンルも同じ上にGXのメインキャラ声優が二人から三人に増え、更にGX化が進んだ。
微妙に中身がシンクロしてたりする。
関西圏ではライブオン⇒GX⇒デュエマとほぼ連続でカードアニメが放送され、スーパーTCGタイムになっている。

【関連】
[[マンガ版]]
[[カードライバーアイ]]
・テレ東公式
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/cardliver/
・あにてれしあたー
http://id.ani.tv/title.info/?ttl_code=TM000023&amp;provider=2
・AT-X
http://www.at-x.com/program_detail/index.html/2330/search    </description>
    <dc:date>2011-09-17T01:27:51+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/185.html">
    <title>ハゲ</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/185.html</link>
    <description>
      **ハゲ
１．「[[小芹アイ]]」のこと。
髪型から、作画によって生え際が危なく見えるためこう呼ばれる事がある。ちゃんとした作画では問題ないため、実際には大丈夫だと思われる。

２．「[[ケンタ]]」のこと。
ガチで生え際が危ないから。どの作画でもヤバい。[[マンガ版]]・[[アニメ版]]関らずヤバい。
髪がもう出来損ないのヅラをかぶせたようにしか見えない為、むしろ「ヅラ」と呼ばれる事の方が多いくらいである。
***備考
どちらも[[主人公]]とは親しく、作中では比較的長い付き合いのある人物である。    </description>
    <dc:date>2011-09-17T01:25:43+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/63.html">
    <title>チーム無敵</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/63.html</link>
    <description>
      **チーム 無敵（ちーむ アンヴァンシブル）
徹が[[グランドチャンピオンシップ]]に出るために結成したチーム。
ちなみにアンヴァンシブルのスペルは「invincible」。フランス語で「無敵」という意味で徹が命名。

メンバーは翔、アイ、徹。
まとめ役はアイだが、順番等は徹が仕切る。
大将は翔だが形だけ。徹が自分でリーダーと名乗っているが「大将（＝三番手）」という意味ではないと思われるので多分問題ない。
そもそも徹は翔を戦力として見ておらず、ただの数合わせとして計算している。

強さの順で対戦するため、基本的にアイ、徹、翔の順で対戦する。
現在州予選突破。

ツッコミがアイ一人に対して残り二人が相当な天然ボケ。この事はアイがハゲる原因とよく言われる。
メンバーの仲は良いが、チームワークは微妙である。
***戦績
[[南地区予選&gt;地区大会編]]：優勝
[[中部大会&gt;中部大会編]]：決勝突破、州大会進出
[[州大会&gt;州大会編]]：優勝、全国大会進出
***備考
通算では何気にメンバー三人が一度は敗北している。
また、翔は1～3番手全てを務めたことがあり、アイは三番手、徹は一番手になったことはない。
州大会では4番。
以前は種族リーダーはアイしか持っていなかったが、現在では翔だけが持っていない状態。
逆にドラゴンはアイだけ持っておらず、他の二人は二体ずつ持っている。
何気に地区大会ではアイが全勝、中部は翔、州大会ではまさかの徹全勝。

【関連】
[[天尾翔]]
[[小芹アイ]]
[[間狩徹]]    </description>
    <dc:date>2011-05-27T22:10:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/114.html">
    <title>カジキツナミ</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/114.html</link>
    <description>
      **カジキツナミ
三内剛三のライブチェンジカード。
&gt;★『カジキツナミ』
&gt;トルク：青青青
&gt;POW：3500
&gt;カードライバー／モンスター／海妖族
&gt;このカードは「三内剛三」に重ねてライブする。
&gt;【ラッシュ】(このカードをライブしたとき、直ちにAラインに移動させてもよい)
&gt;【バースト2】(このモンスターは2枚バーストする)
&gt;自分が大海系統のワザをライブしたとき、このカードライバー/モンスターをスタンドしてもよい。この能力は各ターンに1回しか使うことができない。
&gt;ライブチェンジ時のセリフ「海の荒波乗り越えて、今日も大漁ド根性!ライブチェンジ・カジキツナミ!!」
【関連】
[[三内剛三]]    </description>
    <dc:date>2011-01-24T01:02:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/26.html">
    <title>小芹アイ</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/26.html</link>
    <description>
      **小芹 アイ（こぜり あい）
声優：折笠 富美子
名前は「小競り合い」からと思われる。

本作のヒロインで[[翔&gt;天尾翔]]の幼馴染。尊称は&amp;del(){ハゲ}アイちゃんさん。
ヒロインではあるが、かっこよさと可憐さを併せ持ち、実力・活躍は[[主人公]]といって差し支えない程。
小学4年生の10才。使用カードは[[大空系統]]。
膝下まで届く赤い長髪と羽根飾りが特徴。アイカラーは青。
ルックス、翔より年下なのにお姉さんキャラの性格、足首ドローは見る者を魅了する。媚びた描写がほとんどないというのもポイントである。チャームポイントは脚とデコ。

ライブオンの実力はかなり高く、チーム無敵の一番手を務める。
一対一で油断せずに戦えば一般人相手には負けたことはない。通っている学校では最強を誇る。
ただしタッグバトルの経験はなく、初対戦は[[黒星&gt;黒星一]]・[[ケンタ]]ペアに敗北した。

[[ライブチェンジ]]カードはコウソクファルコン。アニメでは能力からスターター付属版と思われる。
ライブチェンジすると両腕が翼に変わってしまう為か、カードックは左足首に装着している。そのためドローするときは足をあげる。このドロー方法は「足首ドロー」と呼ばれ、カッコよさ・可愛さ・優雅さを兼ね備える。
コウソクファルコンに変身中は、足の位置まで頭を下げて嘴でドローする。
手札もカードックの隣に並べる（見えにくいってレベルじゃry）。[[カードスクリーン]]（バリアの様なもの）は黄色で三角の形。
切り札は「激昂」。このワザで相手をフルボッコする。

チーム無敵では最年少であるがまとめ役兼ツッコミ役。描写から体力・知力も高めと思われる。
しっかり者で面倒見がいいが、周りがアレなせいもあって怒りっぽい。常に怒っている「[[ゲキドカワセミ]]」に例えられたこともある。
バトルで負かした翔に蹴り（寸止め）で威嚇した挙句に駄目出しし「カードライバー失格」と言い放つというドSな面も持つ。
翔達を注意するときは蹴りをはじめとする鉄拳制裁によるツッコミ、呆れた時にはジト目、
マジギレした時はライブバトルでフルボッコ、もしくはこれ以上ないキレイな笑顔で目標を責めあげる。
ツッコミはだいぶ激しく、翔はよく頭部を蹴りつけられる。マウント編では丸太で殴りつけていた（アニメでは顔面への蹴りに変更）。その衝撃でライブチェンジが解けた。
アニメでは無駄に暴力的なキャラにされている感がある。
逆にコウソクファルコンに変身中に変身を解かれて地面に落とされたり、背後から[[亀&gt;ブルータートル]]に勢いよく突かれて四つん這いにさせられたり、[[モンスター]]達に襲われて絶叫し気を失い「[[きゅうぅん]]」となるなど、被ダメージもなかなか高い。
[[鳥津&gt;鳥津九郎]]（[[Ｑ・Ｂ]]）とのバトルでは主人公オーラ全開で立ち向かった所を[[チート]]で返り討ちに逢い、ズタズタにされた上で髪をほどけさせられ、気を失った。

髪をくくっているせいか作画によって生え際が危ないシーンが多々あり、「[[ハゲ]]」とよくネタにされる。アニメの作画の出来の目安にされることも。
父親と二人暮らしで、家事全般はアイがやっている。
どうも[[アニメ&gt;アニメ版]]の描写から、あまり裕福ではない模様（ゲンゾウの車がボロい等）
特にLIVE17での&amp;bold(){弁当が銀シャリのみ}のシーンのインパクトは強烈であり、スレ内では貧乏キャラと化している。

***備考
[[マンガ&gt;マンガ版]]では2巻あたりからやや膨らみかけだが、[[アニメ&gt;アニメ版]]では容赦なくぺったんこ。
第2話おまけコーナーにより、クラスは4-2だと思われる。
アニメ6話では昼食にサンドイッチを作っていた。翔曰く「アイのサンドイッチは美味しい」
アニメではマウント編でシップを貼るシーンが規制され、背中チラがなくなった。ナンテコッタイ＼(^o^)／
チーム無敵以外と絡んでいる描写がほとんどないため、よくよく「友達がいないのでは」と思われるが、アニメ一話で同級生（多分）と一緒に登校しているので心配ない。アイちゃんの心配する人は徹の心配をしよう。
取材旅行などでゲンゾウが家を空けるときは、天尾家にお泊まりさせてもらっている。

【関連】
[[コウソクファルコン]]
[[激昂]]
[[チーム無敵]]
[[天尾翔]]
[[間狩徹]]
[[小芹ゲンゾウ]]
[[ジト目]]
[[カードライバーアイ]]
[[主人公]]
[[きゅうぅん]]
[[ハゲ]]
[[ゲキドカワセミ]]    </description>
    <dc:date>2011-01-09T13:58:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/84.html">
    <title>オンソクファルコン</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/84.html</link>
    <description>
      **オンソクファルコン
翔のライブチェンジカード。
[[大空系統]]猛禽族。

マウント編にて、ペダルがコウソクファルコンの羽とカード1枚（アニメでは飛翔族のムシャシャビ）を材料にクリエイト。
これによってプリンセス・プライマリーをアイとのタイマンに持ち込ませ、アイのマウントを助けることができた。結果、自身はエモノ持ちのセコンダリーと命懸けで戦う羽目になっている。

ライブにはトルクに白が一つ必要。物語終盤、翔はブラッシュや天空ムスタングをライブするためホワイトアウルをデッキに採用していたが、[[ライブバトル]]に参戦することは無かった。
変身時はタマゴに包まれ、中から打ち破って登場する。
ライブチェンジ時のセリフ：「風よりも速く大空へ！ライブチェンジ！！オンソクファルコン！！！」

【関連】
[[天尾翔]]
[[ペダル]]
[[タテガミウルフ]]
[[コウソクファルコン]]
[[ムシャシャビ]]    </description>
    <dc:date>2011-01-02T01:54:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/122.html">
    <title>水妖王子ゼニス</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/122.html</link>
    <description>
      **水妖王子 ゼニス（すいようおうじ ぜにす）
声優：樫井 笙人
名前：zenith（＝ゼニス　最高位、頂点を意味する）

カードテキスト
&gt;★水妖王子『ゼニス』
&gt;[[トルク]]：青青青①
&gt;POW：2000
&gt;[[モンスター]]／水妖族
&gt;【[[ステルス]]】
&gt;「自分の場にいる全ての水妖族のモンスターは、POW+1000され、【ディフェンダー】を得る。」
&gt;[[レアリティ&gt;レアカード]]：SR
&gt; 「王の成し得なかった水妖族の統一、我が成就しよう！」
ブンブン09年1月号引用
&gt;水妖王の第一王子。現在の王は、かつて領土を広げるために地獣族に戦いを仕掛けるも敗北。水妖族は分裂状態に陥っていた。失墜した王の姿を見て育った王子は、水妖族統一に乗り出した。

[[徹&gt;間狩徹]]も持っていないほど希少価値が高い[[レアカード]]（SRカードはほとんどそんな感じだが…）。
[[水野志吹]]にライブされたときは、水野の[[コスプレ&gt;ライブチェンジ]]姿を「なりきりもの」と呼び、あまりのやる気のなさに「帰りてぇ～！」と心の叫びをあげた。
水野の言葉を理解するシーンがある。このことから、モンスターの一部には人語を理解するほどの知能を持つ種がいると思われる。
マンガ版では特に見せ場もなく退場。
SRにも関わらず不憫な扱いである。

LIVE46で徹がライブ。描写から、[[水野が使用したゼニスと同じ個体と思われる&gt;※元の所有者は自殺しました]]。
カードそのものが同じかは不明。

【関連】
[[水野志吹]]
[[キッカイマン]]
・第二弾リーダーモンスター
[[地獣王ブリッスル]]
[[プリンセス・プライマリー]]
[[導魔神官デソレット]]    </description>
    <dc:date>2011-01-01T13:37:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/49.html">
    <title>セコンダリー</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/liveon/pages/49.html</link>
    <description>
      **セコンダリー
声優：置鮎 龍太郎
名前の由来：secondary（＝セコンダリー）第2位のもの、中級のものを意味する。

大空系飛翔族の黒サギ型モンスター。
プリンセスを守るお付きのナイト。一人称は「某(それがし)」。
姫を守るためなら容赦しない性格。ただしアイの最初の挑戦時には峰打ちをして手加減していた。
ただし翔に対してはまるごしだろうが、お構いなしに刃を浴びせている。セコンダリー曰く「オスには容赦せん」。

サーベルを用いて戦う。
アニメ初登場時、「&amp;bold(){カードゲームアニメなのに剣を持った野生のモンスターがその辺の山にいる}」
という新鮮な世界観が2chで少し話題になった。

姫ともどもアイのマウントを了承し、新たな味方となる。
初登場時はそれなりにカッコイイ態度が目立ったが、翔戦終盤辺りから化けの皮が剥がれ始めた。
プライドが高く、その分キレやすい。キレた時には一人称が「わし」、訛った言葉づかいで立ち振る舞いも粗暴になる。
これをはじめ、焼き鳥になるなどアニメではネタキャラと化している。

多くのバトルでは姫と共演しており、その都度姫関連のリアクションなどでネタキャラっぷりを発揮している。
スタッフにも完全にいじられていると見える。

***カードテキスト
&gt;★『セコンダリー』
&gt;モンスター／飛翔族
&gt;トルク：白白白①
&gt;POW：2000
&gt;【先制攻撃】
&gt;【先制防御】
&gt;自分の場の「プリンセス・プライマリー」が受けるダメージを代わりに受ける。
単体で見れば二つの先制能力を持つ強力なモンスター

2ch等では「セっちゃん」や、一人称から「某」と呼ばれる。
リアルバトル最強説がある[[ホウヒベアー]]の能力を剣と羽を使ってかわした。

【関連】
[[プリンセス・プライマリー]]
[[小芹アイ]]    </description>
    <dc:date>2010-11-17T03:06:37+09:00</dc:date>
  </item>
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