<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/">
    <title>misc.◆　by　ラビットマシーン</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/</link>
    <description>misc.◆　by　ラビットマシーン</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-05-24T18:17:53+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/455.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/37.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/381.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/324.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/312.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/310.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/438.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/460.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/456.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/455.html">
    <title>ⓧ明晰備忘録</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/455.html</link>
    <description>
      
&lt;hr /&gt;&lt;p style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:xx-large;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0,128,128);&quot;&gt;《ー&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51,204,204);&quot;&gt;彷徨&lt;strong&gt;日&lt;/strong&gt;記&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0,128,128);&quot;&gt;ー》&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:larger;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(255,0,0);&quot;&gt;赤&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;font color=&quot;#0000FF&quot;&gt;裸&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#0000FF&quot;&gt;々&lt;/font&gt;&lt;span style=&quot;font-size:medium;&quot;&gt;独&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(153,153,153);&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:larger;&quot;&gt;白&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;備忘録　&lt;span style=&quot;font-size:xx-small;&quot;&gt;◆&lt;/span&gt;&lt;a href=&quot;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/420.html&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:xx-small;&quot;&gt;独白前史&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;　&lt;span style=&quot;font-size:xx-small;&quot;&gt;◆&lt;/span&gt;&lt;a href=&quot;http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;amp;act=open&amp;amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;amp;file=%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%82%8D2.jpg&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size:xx-small;&quot;&gt;自己紹介&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;　【&lt;b&gt;まどろみの中&lt;/b&gt;】(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;2012/05/24&lt;/span&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もうだいぶ前の話なんですが、ふと思い出したので忘れないようにつらつらと。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;去年の10月、母方のお婆ちゃんが他界しました。&lt;br /&gt;
僕はその日東京にいたのですが、お婆ちゃんの介護に帰っていた姉貴様から明け方にメールでぽつんと&lt;br /&gt;
「お婆ちゃん亡くなったよ」&lt;br /&gt;
とすぐにも報せてくれました。&lt;br /&gt;
爺様との65年目になる結婚記念日の二日後でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お婆ちゃんは晩年、病気と老衰に苛まされながら過ごしていました。&lt;br /&gt;
ここ数年、もうきっと長くない、と誰にも感じられるほど弱っていたので&lt;br /&gt;
帰省する習慣の乏しかった僕も出来る限り帰りました。&lt;br /&gt;
それでも、最後にお婆ちゃんと話せたのは8月末でしたし&lt;br /&gt;
ここ数年、年に十数日も会えてはいなかったので、姉貴様から訃報を聞いても&lt;br /&gt;
うんともすんとも実感無く、ただ、頭で「お婆ちゃんは亡くなったんだ」と反芻していました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お婆ちゃんが亡くなってから、僕が次に帰省出来たのは年末だったので&lt;br /&gt;
結局お婆ちゃんの姿は写真でしか見る事も出来ず、帰省しても実感沸かないまま、漠然とした感覚を抱いているだけでした。&lt;br /&gt;
葬儀も何もかも、姉貴様からくる経過報告でしか分からず&lt;br /&gt;
お墓参りに行っても、確かな実感なんて抱けませんでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そんな状態で、春先京都に越してきてしばらく経ったある日、僕は作業合間の昼下がりにベッドで仮眠を取っていました。&lt;br /&gt;
仮眠を取っていたのはものの5分くらいだったと思うんですが夢を見ました。&lt;br /&gt;
その夢は、爺様の家にうちの家族が遊びに行った時のいつもの光景を、非常に生々しく再現していました。&lt;br /&gt;
あまりに生々しいもんでしたから、僕は夢と認識出来ていませんでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その夢の中で、窓際にお婆ちゃんが立っていました。&lt;br /&gt;
窓の向こうで元気な愛犬のはしゃぐ様を、いつもの優しい顔で見ていました。&lt;br /&gt;
お婆ちゃんが亡くなった実感の無かった僕は、お婆ちゃんが元気な姿でそこにいる事に全く違和感を覚えず&lt;br /&gt;
僕はお婆ちゃんに近寄り「相変わらずこの子は元気だね」と当たり障りの無い言葉をかけました。&lt;br /&gt;
すると、様子が変でした。&lt;br /&gt;
僕のほうをじっと見て、ただただ困ったように笑い、でも一言も話してくれないお婆ちゃんがいました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこでハッと目が覚めました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その瞬間、僕が意識の底で「お婆ちゃんがもう居ない事」を痛感している事を、ようやく理解しました。&lt;br /&gt;
そして夢だったと気付き、うな垂れました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;人が死ぬ、という事を理解しているつもりはありません。&lt;br /&gt;
けれど漠然と、亡くなった人は丁寧に元の形に戻り、脈々とした生命の連鎖に加わっていくんだと思っています。&lt;br /&gt;
それこそ、ミジンコの身体の一部にも、苔の根っこの一部にも、誰かの身体の一部にも、さり気なく混じっていくんだと。&lt;br /&gt;
すると、在る個は消えてしまおうと、その個自体の記憶を持った様々な要素は失われる事なく淡々と生きていくんだと思えるんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして一人の人間の記憶は、日々の瑣末な繰り返しの中で、やはり延々と生きていくんだと思います。&lt;br /&gt;
僕が幼い頃母から学んだ日々の知恵は、きっと母が幼い頃にお婆ちゃんから学んだ知恵だったはずです。&lt;br /&gt;
そして今度は僕がそれを誰かに教えていくんでしょう。&lt;br /&gt;
そうしてその連鎖は無限に広がっていくのですから、一人の人は簡単には消滅したりしないんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも、だからといってお婆ちゃんは生きているとは言えません。&lt;br /&gt;
やっぱりもう居ないんです。&lt;br /&gt;
ただ、確かにそこに居たんだと知っています。&lt;br /&gt;
お婆ちゃんを形作った無数の要素や、お婆ちゃんの知恵を伝達された人々は、ちゃんと知っているんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どんな人もやがては必ず死を迎え、そこから居なくなります。&lt;br /&gt;
そんな時、寂しくならないようにそこに居た事を覚えておけ、と言いますが&lt;br /&gt;
目まぐるしく情報の飛び交う現代社会では、それも厳しいのが現実だと思います。&lt;br /&gt;
でもそれできっと良いんです。&lt;br /&gt;
亡くなった事、話せなくなった事に確かに傷付きうな垂れても、いずれは程よく忘れてまた日常に戻らないといけません。&lt;br /&gt;
しかし、程よく忘れたつもりでもどこかで必ず知っているはずです。&lt;br /&gt;
靴紐の結び方かもしれません、食器の洗い方かもしれません、道徳心かもしれません。&lt;br /&gt;
どんな瑣末な事でもきっとどこかを引き継いで、無意識的に次の世代に繋いでいくはずです。&lt;br /&gt;
多分、人間ってそれだけで良いんです。&lt;br /&gt;
少なくとも僕は、その連鎖の一端になるだけで生きている価値は十二分あると心底思っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そういう連鎖の中に、大きなうねりの中に、お婆ちゃんは自然と加わっていったんです。&lt;br /&gt;
そしてそれに何時までもとぼけて気付きやしない僕に夢で呆れに来たんだろうなぁと、何となく感じました。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;　【&lt;strong&gt;歴史と限界&lt;/strong&gt;】(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;2012/05/18&lt;/span&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だいぶ前に書いていた、図書館から借りて読んでいた「日本史概論」、その経過をすっかり書いていませんでした。&lt;br /&gt;
それもそのはず、東京から出る際に返却したので、結局200ページぐらいの中途半端なところで終わりましたｗ&lt;br /&gt;
…情けない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかしそれにめげてたまるかと引越しの際、実家から高校の日本史の教科書を借りました。&lt;br /&gt;
それを…一昨日だったか、ようやく読み終えました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;高校では地理を選択し、世界史は形だけ修了させられた(社会の科目選択でセンター目前に問題になったアレの都合です)ので&lt;br /&gt;
歴史は中学以来、ほぼノータッチでした。&lt;br /&gt;
てなもんで、高校レベルの日本史の教科書でも「へぇー」だの「ほほー」だの言いながら、割と楽しめました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ざっくり読み流したので、何年に何があったとか&lt;br /&gt;
誰の治世時にどんな事件が起きただとか、いわゆる試験に出そうなとこはさっぱり覚えていられませんでした。&lt;br /&gt;
しかし、ざっくり読んだだけに「全体的な歴史の流れ」というのが素直に入ってきて、それはもう良質な小説のようでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;江戸時代ぐらいまで、ものすごく客観的に史実を追えているのを確かに実感していましたが文明開化辺りから、様子が変わりました。&lt;br /&gt;
目に見える日本文化の衰退と猿真似の西洋文化の台頭は、見ていて非常に物悲しくなるものがありました。&lt;br /&gt;
それ以後、世界大戦に及ぶ度、何か締め付けられるような不快感さえ覚えるのです。&lt;br /&gt;
史実だからこそ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;僕の目にした教科書が、どの程度の自虐史観を以て書かれたのか分かりません。&lt;br /&gt;
しかし、戦争を支持した世論、在日外国人を強制的に追い出した後に虐殺した日本人は、確かに居たんです。&lt;br /&gt;
それは非常に物悲しくて、また現在のネット上の右翼の顕在化と折重なって、日本人の潜在的な憎悪や攻撃性に&lt;br /&gt;
素直に日本人である事を誇りたいとは思えなくなりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今様の日本人の憎悪や攻撃性は、恐らく戦国時代を経て出来たんだろうと思います。&lt;br /&gt;
というのも、今の日本人の思想や行動はその頃に完成されたものだとされているからです。&lt;br /&gt;
きっとそれ以前、民衆は神権政治を疑いもせず平々凡々と暮らし、血生臭い権利争いは一部の特権階級に縛られていた時代。&lt;br /&gt;
そこがきっと「和と尊ぶ日本」の限界だったんです。&lt;br /&gt;
その和を尊ぶ日本は、1万年にも及ぶ貯蓄を碌に得ない生活を経て出来たものだったはずです。&lt;br /&gt;
でも、高々1千年程度でその民族性も破壊しつくしてしまったんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;多くの人々はもう、周囲を渦巻く無数の命を気にも留めないようになりました。&lt;br /&gt;
無意識的にそれらを感じ取り、敬意を表するアニミズム的な日本の精神はもう無いんです。&lt;br /&gt;
そう思うと悲しく、酷く悲しく、取り返しのつかない所まで来てしまったのだろうなぁと改めて痛感しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そんなアニミズムよりも遥かに新しい概念ですが&lt;br /&gt;
侘・寂を感じ取れる日本人、というのももう「日本人であるという自尊心」でしかありません。&lt;br /&gt;
本当にそれらを感じられる人間が、ブランドなんかに、新しいものなんかに必死こいて群がったりするもんですか。&lt;br /&gt;
喧伝された美しさを、有り難がったりするもんですか。&lt;br /&gt;
錆びたものを、綻びた衣類をあっさり捨て去り&lt;br /&gt;
隅に生えた草花を平気で毟り取り、小さな命には躊躇う事無く毒を噴きかける日本人の&lt;br /&gt;
どこに侘・寂を感じ取れる優れた感受性を見出せというんですか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最近、もうこの国は駄目だ、という退廃的な論調をよく見かけるようになりました。&lt;br /&gt;
というか、そんなのばっかりです。&lt;br /&gt;
でも間違っていますよ、この国ははるか昔に駄目になったんです。&lt;br /&gt;
昔は良かったなんて自分の記憶の感傷に浸ろうと、それも嘘です。&lt;br /&gt;
この国は数百年も前に終わってたんです。&lt;br /&gt;
ただ、日増し終わりに近付いて、それを肌で感じ取れるようになってきただけです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そんな退廃的な思想の流行は多分、この国をまた戦争に連れて行きますよ。&lt;br /&gt;
いつからか、僕が生きている間にろくでもない事が起こるに違いないと思うようになりましたが&lt;br /&gt;
そのろくでもない事はきっと、日本が再び戦争を始めるような、僕の平凡な想像を凌駕するような事でしょう。&lt;br /&gt;
最近の、不自然な国粋主義に踊らされ右翼化の激しいネットの有様を見ていると、それも胡散臭く感じられないはずです。&lt;br /&gt;
侘・寂さえもなく、ただ流行に踊らされるこの民族は、もう駄目なんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だって、そうでしょう。&lt;br /&gt;
「侘が、寂が～」と言っておけば、日本人らしくて、おまけ感受性の高さを誇示し優越感に浸れる心地よい流行なんでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも何だかんだ、いつかはちゃんと認識して正しく復興していくんだと思っています。&lt;br /&gt;
少なくとも、繰り返した日本人の歴史はそうなんです。&lt;br /&gt;
尽く駄目になって、時代を訝りはじめ、そして暴力的なまでに強引な復興を遂げる。&lt;br /&gt;
そういう繰り返しをちゃんとしているんです。&lt;br /&gt;
だから、ちょうど時代に不信感を募らせ始めた今から、僕たちはどうにかこうにか、足掻いていくんだと思っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;…そうだと、信じたい。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;　【&lt;strong&gt;食わず嫌いと、未熟な感受性&lt;/strong&gt;】(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;2012/05/10&lt;/span&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ごめんよ、マーティ…。&lt;br /&gt;
リーチの曲は全然駄目なんかじゃなかった。&lt;br /&gt;
リーチの全曲、最高級のマーティン・オドネルの楽曲なんだとようやく分かったよ…。&lt;br /&gt;
格好良くて、情緒溢れていて、なのに勇猛で、悲壮で、それでいてHaloだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;何となく、しっかり聴かずに流していたリーチの曲。&lt;br /&gt;
完全に食わず嫌いでした。&lt;br /&gt;
聴くほどに吸い込まれて、もう頭可笑しくなりそうなぐらい、リーチの曲を延々聴いています。&lt;br /&gt;
「侵略され滅び行く惑星、その星を死ぬまで守り続けるチーム」&lt;br /&gt;
という重い重いテーマにここまで合った曲はそうないだろうと確信出来るほど…に信者です。&lt;br /&gt;
にしてもこのテーマ、日本的ですよね。&lt;br /&gt;
退廃的・敗戦濃厚な中でも精神論に依って戦い続ける、なんてまさに日本の武士の心意気。&lt;br /&gt;
それもその筈、Haloの開発スタジオは日本大好きらしい。&lt;br /&gt;
Haloのアニメを日本に何作も作らせるし、過去に&lt;a href=&quot;http://www.bungie.net/images/games/Oni/wallpapers/oni_1600.jpg&quot;&gt;ONI&lt;/a&gt;(鬼)なんてゲームも作ってるし。&lt;br /&gt;
…と、話がそれました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし、初めて聴いた時にこの魅力を然程理解出来なかった自分の耳が憎い。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;良いものを良いと分かるのは、実は不思議と難しかったりするもんだと思います。&lt;br /&gt;
それを一番分かり易く表現しているのは宗教の歴史でしょう。&lt;br /&gt;
難しい経典は理解されずに、とりあえず南無阿弥陀仏と唱えれば良いといった短絡な信仰が受け入れられて&lt;br /&gt;
結局、周知の通りそれが今なお人気です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;一億総白痴と言われたように、TVなんて本当は良いとこほとんど無いんです。&lt;br /&gt;
座って目に入ってくるものをただ機械的に処理するだけの最も体たらくな娯楽です、アニメーションも然り。&lt;br /&gt;
でも、ここ数十年を代表する生活用品でしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ゲームとすら評価されていない、ただボタンを押すだけのソーシャルゲームが大人気です。&lt;br /&gt;
元より簡易に爽快感を味わえるように作られているゲームですが&lt;br /&gt;
それを更に簡易にしたものが大流行するのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;こんな調子で一事が万事、本当に良いものっていうのはいつも理解が遅れるんです。&lt;br /&gt;
時には劣化を繰り返しながら時代に翻弄されながら、人々の感受性は変化していくもんですから&lt;br /&gt;
普遍的に評価されるべき本物を見極めるのが難しいのは言うまでもないんですが。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし色んな感覚が肥えていく中で、今まで見向きもしなかった事が突然光り出すのも事実です。&lt;br /&gt;
でもそれは、前提として「肥やしていくだけの意識」を常に持たないといけないと思います。&lt;br /&gt;
南無阿弥陀仏を延々連呼している人に、経典の真価は分からないでしょうし&lt;br /&gt;
TVを延々垂れ流している人に、世界に満ち溢れた物事の真価は分からないでしょう。&lt;br /&gt;
延々ボタンを押して爽快感を覚える人に、技術を競うようなゲームの真価は分からないでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ですが、本当に良い物を残す意義って何でしょう。&lt;br /&gt;
単なる時代の当事者のエゴイズムでしょうか。&lt;br /&gt;
僕は違うと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;本当に良いものとは、人間と他の生き物とのいくつかの相違点の内の、数少ない誇れる事なんです。&lt;br /&gt;
人間が人間である事を誇れるもの、言わば自尊心みたいなもんです。&lt;br /&gt;
自尊心を失った個は、精神的に崩れていくように、自尊心を失った種もまた、瓦解していくんじゃないでしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そう思えば、良い物を良い物として保管し後世に伝え続ける意義は、大き過ぎるほどです。&lt;br /&gt;
ですから、この時代を生きる当事者としてこの時代にある後世に伝えていくべき魅力を&lt;br /&gt;
決して逃す事無く捉えられるだけの意識を、常に持っていないといけないだろうと思います。&lt;br /&gt;
後に、暗黒時代なんて呼ばれない為にも。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;　【&lt;strong&gt;過去作品と、嫉妬心と&lt;/strong&gt;】(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;2012/05/08&lt;/span&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;先日、昨年のM3で頒布したKOKaRAに同封していた「雨影」のミュージッククリップを公開しました。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/381.html&quot;&gt;こちらから。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今になって見返すと、正直なところ「非常に恥ずかしい出来だなぁ」と思ってしまいます。&lt;br /&gt;
自分の過去の作品を卑下してみるのは、本当はあんまり好きではありません。&lt;br /&gt;
この作品に携わった人や、稀有だろうともこの作品を好んでいる人にあまりに無礼な事でしょうから。&lt;br /&gt;
ですが「時間を置いて改めて公開する」という体裁を取ると、非常にばつの悪いもんです。&lt;br /&gt;
当時の僕には、そこのとこに対する思慮はかなり不足していたと言わざるを得ません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;…と、分かり難そうな言葉並べて誤魔化してみましたが、要するとこ「黒歴史なりかけで恥ずかしい」という話です。&lt;br /&gt;
とはいえ、紛れもなくこれが制作当時の限界でした。&lt;br /&gt;
そう思えば、今はもっと作れると素直に思える事実は、何かしらスキルアップしたんだと過信出来そうな気もします。&lt;br /&gt;
精進！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(255,0,0);&quot;&gt;嫉妬とは、醜いものだ。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;という箴言を否定するのは、難しいでしょう。&lt;br /&gt;
実際に、妬み嫉む自分、身内、他人…誰であろうと嫉妬に燃える姿は、見るに耐えない醜態です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;僕自身、嫉妬など無数にするもんです。&lt;br /&gt;
こういう道を選んだ都合、同業者には嫉妬の嵐です。&lt;br /&gt;
…いえ、表面的には冷静装えるんです。&lt;br /&gt;
実力ある人を素直に巧いと称えられる位には、冷静でいられます。&lt;br /&gt;
しかしそれも、あの手この手で「自分は違う」という型にはめ込めば良いと経験則で知っているからです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも、それがまた醜くって仕方ありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「あの手この手」というのは実に多様で無価値なものです。&lt;br /&gt;
例えば凄腕のデザイナーを見かけたら、先ず思うのは年齢です。&lt;br /&gt;
年上であれば、年上だから巧いよね、と逃げるんです。&lt;br /&gt;
年下だと困ります、そうやって言い訳出来ませんから。&lt;br /&gt;
なら次は相手の環境が分かるなら確認します。&lt;br /&gt;
年下でも、それ専門の場で学んでいたら、専門で教えてもらっているんだし、と逃げるんです。&lt;br /&gt;
僕はどうしようもない独学の塊ですから、そこに固執してるんですね。&lt;br /&gt;
でも環境もろくに違わなかったらどうすればいいんでしょう。&lt;br /&gt;
ならば経験年数で比較して、僕のほうが短ければ逃げれます。&lt;br /&gt;
僕はスタートが遅かったもんですから、同世代と比較してもまともに描いてきた年数は割と短いんですよ。&lt;br /&gt;
でもこれ、スタートが遅かった時点で一つ負けているという論点がすっ飛んでいるんですから、馬鹿な話です。&lt;br /&gt;
ここで落ち着けばまだ良いんですが、これで経験年数も相手のほうが短かったらどうすればいいんでしょうか。&lt;br /&gt;
もう、ここからは愚かな比較を繰り返すんです。&lt;br /&gt;
勉学は僕のほうが頑張っているに違いないとか&lt;br /&gt;
絵だけじゃなくて僕はアニメーションも少しいけるんだとか&lt;br /&gt;
そもそもの比較対象から外れて、人として図り始めるんです。&lt;br /&gt;
そして挙句、哲学的な思想はとか、もう推し量りようのない次元で比較をはじめ&lt;br /&gt;
最終的には僕のほうが多分幸せだとか、もうどうでも良い話になっていたりするんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あまりに情けないもんですが、そうやって自分の優位性をどこかしらに見出して&lt;br /&gt;
嫉妬心に支配されないように必死になっているつもりです。&lt;br /&gt;
ですがしかし、そうやって飛躍して比較を繰り返した時点で、既に嫉妬心に意識を奪われているんですから滑稽な話です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これは、あくまで同業者の話です。&lt;br /&gt;
明確な比較対象の乏しい無数の知人との関係の中でも、無論嫉妬心は存在します。&lt;br /&gt;
その場合も同じように、あの手この手で自分の中に確かな優位性を探していたりします。&lt;br /&gt;
努力する相手を賞賛する一方で、確実に自分の勝っている点を探しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;情けないでしょう、醜いでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;こんなにも情けなく醜く、足掻いている理由は恐らく至極単純で&lt;br /&gt;
自分の現状にろくに満足出来ていないだけだと思うんです。&lt;br /&gt;
満足できない理由が外的要因によってか、自分の惰性によってかはその時々でしょうけど&lt;br /&gt;
何れにせよそれが起因で沸き立つ嫉妬心は、今現在の自分の状況の不安定さの、バロメーターにも近いんじゃないかと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;本当に、相手の順境が妬ましいのでしょうか。&lt;br /&gt;
その順境と呼んだ実態を、一体どの程度知っていると言うのでしょうか。&lt;br /&gt;
本当に、自分は不遇でしょうか。&lt;br /&gt;
環境のせいに出来るほど、自分で出来る万策を尽くしたと言えるのでしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そうやって突き詰めた後、いつも辿りつくのは自分の怠慢です。&lt;br /&gt;
自分の惰弱さを棚に上げ、頑張る誰かと比較して身勝手な優位性を確立し、嘲笑して自分の平安を守っている。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だから、嫉妬は醜いんでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そんな事、改めてこうして考え直すまでもないことも、自分で分かっているつもりです。&lt;br /&gt;
でも、分かった気になっているだけなんだと思います。&lt;br /&gt;
日々どこからでも沸き立つ嫉妬心は、何よりその証拠です。&lt;br /&gt;
…そう思って、今は馬車馬の如く走ってみるしかないんです。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;　【&lt;strong&gt;コンペティション結果&lt;/strong&gt;】(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;2012/04/28&lt;/span&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;先日応募し、サイトのほうでも長々と宣伝したコンペティションの結果が発表されました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;えぇ、大賞を見事に逃しましたとも。&lt;br /&gt;
うおん。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;第一次選考として、８０作品強の中から１７作品にまず絞られました。&lt;br /&gt;
幸いにも、なんか名前が残っていました。&lt;br /&gt;
それで、その１７作品の中から５つ賞を出しますよーという話でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;大賞を取った方が審査員賞も一つ取ったので、残すは３つ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なんか、その３つ中の２つを頂きました。&lt;br /&gt;
「うわぁ、なんかほんとに引っかかった」というのが率直な感想でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１つは審査員賞、もう一つはTV賞とやらで、ケーブルテレビとか限定の番組でオンエアされるそうです。&lt;br /&gt;
正直、かなり嬉し恥ずかしです。&lt;br /&gt;
あんなものをテレビで流すなんて、なんて羞恥プレイ…とか思いつつも&lt;br /&gt;
テレビで流れるのを爺ちゃんに教えてあげられるので、結構喜んでいます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そんなこんなで２つも賞を頂いた授賞式、開催が東京でしたので会場には行けずに&lt;br /&gt;
お米を洗いながら、生配信を見ていました。&lt;br /&gt;
一通り賞の発表が終わった後、今回のミュージックビデオを開催したアーティストグループからのビデオメッセージが始まりました。&lt;br /&gt;
そこで、仰天の台詞集(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;意訳&lt;/span&gt;)。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ボーカルさん「私は、ラビットマシーンさんのが一番感動しました」&lt;br /&gt;
ギターさん「俺も、この作品が一番お気に入りです」&lt;br /&gt;
ドラムさん「私もです」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・・・え。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ボーカルさん「あははは、皆似たような趣味ということで～云々」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・・・えぇ。&lt;br /&gt;
でも僕、グランプリじゃないんですよ…ね？&lt;br /&gt;
えぇー！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でもそれもそのはず、バンドメンバーは動画の審査には多分、全く参加してないんです。&lt;br /&gt;
彼女らの楽曲のPVなんだから彼女らの意見も尊重すればいいのに！&lt;br /&gt;
・・・と、その台詞を聞いた後に思うのでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし、そうやってお気に入りだと公言して頂けたことは本当に身に余る光栄で&lt;br /&gt;
同時に本当に恐縮で、どっかから「低レベルな作品のくせに！」とか石飛んできたりしないかとか戦々恐々としております。&lt;br /&gt;
もう少しまともな作品作らねばと、心底思います。&lt;br /&gt;
今回こうして、僅かでも評価いただけた事に自惚れず&lt;br /&gt;
見渡せば無数にいるはるか巨人達を忘れずに、畏敬の念を抱いて彼らに近づけるよう、弛まぬ努力をしていかねばと思います。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;　【&lt;strong&gt;スペクタクルドリーム&lt;/strong&gt;】(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;2012/04/25&lt;/span&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今日、異様に壮大で無慈悲なハリウッド映画ばりのド迫力の夢を見ました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;家族で父の運転する車に乗り、人と車でごった返した道路を走り抜けていました。&lt;br /&gt;
それもそのはず、地震と火山噴火が同時に起こるという、もはや良く分からない状況でした。&lt;br /&gt;
地震で張り裂けた道路を蛇行するすぐ後ろで、刻々と迫りくる溶岩に町が瞬く間に飲み込まれていきます。&lt;br /&gt;
後部座席に座っていた僕は、ヒーロー要素も皆無で茫然自失気味に、その光景に見入っていました。&lt;br /&gt;
しかしふと、視線を前方に向けるととんでもない状況だと僕は気付きます。&lt;br /&gt;
「あれを！！」&lt;br /&gt;
と僕が叫び示す先には、高架された線路(木で組んだ古臭いもので、しかも5階建てほどの高さ)がありました。&lt;br /&gt;
そこを燃え上がる電車が強引に走り抜けようとしますがしかし、足組みはその負荷に耐え切れず&lt;br /&gt;
木で組まれた線路が轟音とともに目の前で崩れていきます。&lt;br /&gt;
足場を失った電車が燃えながら地面に突き刺さり、一帯を焼失させそうな勢いで爆発し周囲を火の海へと変貌させます。&lt;br /&gt;
前方の道を失って、溶岩から逃げようとした無数の車と人が立ち往生し、背部から迫る溶岩への焦燥感で周囲は混乱状態に。&lt;br /&gt;
うちの家族も車から出てはみるもの、どうもしようもありません。&lt;br /&gt;
すると遠方に、見覚えのあるお高そうな車が。&lt;br /&gt;
まさかのここで、爺ちゃんです。&lt;br /&gt;
家族は爺ちゃんの元に駆け寄り、どうにかこの混乱から脱出しようとします。&lt;br /&gt;
が、ここで僕は再び、とんでもない事に気づいてしまいます。&lt;br /&gt;
周囲に、このパニックで行き場を失って泣き喚く大量の犬がいるのです。&lt;br /&gt;
そこで僕は、訳の分からないことを言い始めました。&lt;br /&gt;
「皆、先に行ってて。俺はこの犬たちも一緒に連れて行く！」&lt;br /&gt;
…どうみても死亡フラグです。&lt;br /&gt;
しかし、家族も爺ちゃんも快諾します。&lt;br /&gt;
…誰しも自分が大事。&lt;br /&gt;
颯爽と、爺ちゃんの車で逃げ行く家族。&lt;br /&gt;
そして犬と溶岩と炎に囲まれて、犬をなでる僕。&lt;br /&gt;
「大丈夫だよー。・・・さて、どうしようかなー・・・。」&lt;br /&gt;
と独白零して、目が覚めました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;…なんなんだろうこの夢。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;　【&lt;strong&gt;己の本質&lt;/strong&gt;】(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;2012/04/22&lt;/span&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ミュージックビデオを作り、その制作工程、道程をサイトで懸命に衒ってみる。&lt;br /&gt;
だらしない自分のずさんな計画を自嘲気味に交えつつ、苦労自慢をさり気無く堂々とする。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これは僕の本質です。&lt;br /&gt;
本当はそんな苦労も何も、口を噤んで黙っているのが格好良いに決まっています。&lt;br /&gt;
しかし「頑張ったんだね」と言って欲しくて、あれこれ苦労自慢をしているつもりもありません。&lt;br /&gt;
ただ、遊んでいると思われたくないだけです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;知人友人との会話の中の、さり気無い仕草、それとない一言に&lt;br /&gt;
僕自身の行為を一笑に付されたような強烈な不快感を覚えた事が間々あります。&lt;br /&gt;
その発言をした当人にその意識があろうとなかろうと&lt;br /&gt;
深層心理がそこに滲み出ている様に感じてしまっている一種の被害妄想に近いのかもしれません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし笑われるほどに悔しいのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;僕はゲームに入り浸ってただ遊んでいた時間がありました。&lt;br /&gt;
一方で、友人知人を放棄してまで勉強に取り組んだ時間もあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その経験と今とを比較しながら思うに、今やってる事はそのどちらとも違い、どちらよりも楽しくどちらよりも苦痛です。&lt;br /&gt;
なのに、常々娯楽行為と並べられ同等の扱いを受けている様な感覚が付きまといます。&lt;br /&gt;
それが酷く、不甲斐無く受け入れ難かったりするんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;笑われたら、全力で論駁加えて笑い返してやりたいですよ。&lt;br /&gt;
枠に収まって、没個性の果てに染まったそのつまらないカラーを笑い飛ばして説教してやりたいほどです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも残念ながら、僕は常に笑われる立場であり、それは僕がどれだけ奇跡的な成功を重ねても変わりません。&lt;br /&gt;
何故なら僕のやろうとしている事は、生活の必需ではないからです。&lt;br /&gt;
こんなもの無くても、生き物として人間は生きていけます。&lt;br /&gt;
食って寝る行為を満たす為に、娯楽も芸術も要りません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;とは言え、巨大な社会基盤に意識が及んだ時、それは少し毛色を変えるのも事実です。&lt;br /&gt;
社会は脈々とした思想で出来上がっている訳ですが、その思想というのは高い感受性を獲得し、能動的な思慮の果てにあるものです。&lt;br /&gt;
そのどちらを育むのにも、娯楽も芸術も非常に役立つものです。&lt;br /&gt;
だもんですから、時には宗教に則ったりしながら人々の生活基盤に深く根付いてきたわけでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかしそんな事まで必死に考えて娯楽や芸術の必要性を会話するのは、その当事者だからに過ぎません。&lt;br /&gt;
一介の人間には心底どうでも良い話でもあり得るんですから、そりゃ笑われますよ。&lt;br /&gt;
一般的な社会人よりも、はるかに死にそうになりながら必死こいて生きて、笑われるんです。&lt;br /&gt;
逆にこっちは、常に死ぬような思いで色々やっていないと、一般的な社会人を仰ぎ見る事さえ満足にいかないわけです。&lt;br /&gt;
ですがそれで納得いく話ですから、結局笑われながら、説教し返す事も出来ないまま、謙っているのが丁度いいんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただ、だからといって遊んでいるのと同じ扱いをされるのはまた違います。&lt;br /&gt;
だから賢しらに「頑張っています、必死です」とあの手この手で叫んでいます。&lt;br /&gt;
仰ぎ見ることぐらい、許して欲しいもんですから。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;　【&lt;strong&gt;無知とか、原発とか&lt;/strong&gt;】(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;2012/04/17&lt;/span&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;絵やアニメーションを作るのは、思いの外大量の知識を要求します。&lt;br /&gt;
その都度思い知らされるのは、自身の無知さ加減です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;勿論、今の外交官が誰だとかそういう知識やスポーツ選手やアイドルの名前なんてどうでも良い…&lt;br /&gt;
いや、政界の人ぐらいは国民として知っておかないとやばいなぁと最近になって痛感していますがｗ&lt;br /&gt;
絵やアニメーションを作る際に知らずに悔しくなる知識というのは、割と原始的な物だったりします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;例えば、先日作ったミュージックビデオにしても。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「掘っ立て小屋って、どうやったら建物としてちゃんと建つのか」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;というのを僕は全く知らないわけです。&lt;br /&gt;
建築物として技術レベルの低い掘っ立て小屋すら、僕は作れそうもありません。&lt;br /&gt;
その程度の知識のままに、写真などを調べてきて絵を描くと胡散臭い事この上ありません。&lt;br /&gt;
片手で押したら崩れていきそうな家しか描けません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もっと言えば「石ころってどんな形してるだろう」というのも、僕はたいした知識も記憶ありません。&lt;br /&gt;
苔ってどんな種類があるのか、どんな場所に生えるのか。&lt;br /&gt;
このお花はどの時期にどんな場所を好んでどういう成長過程を辿るのか。&lt;br /&gt;
調べれば分かると言いますが、それは自転車のこぎ方を調べれば自転車に乗れるというぐらいに滑稽です。&lt;br /&gt;
乗れた気分になる、描けた気分になるだけで、実のところは大嘘つきになっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すると途端、自分の意識レベルの低さに愕然とせざるを得ません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;小学校の頃、嫌というほど砂や地面に這いつくばって遊んだのに一体何を見ていたんだと。&lt;br /&gt;
先日書院造の建物を見たというのに、一体どこに注視していたんだと。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これらの知識が何に依存しているかといえば、間違いなく観察力であり洞察力です。&lt;br /&gt;
これまで重ねた時間で大量に見てきたものを上辺的にしか捉えられていないのは、その意識の乏しさに起因するんでしょう。&lt;br /&gt;
そう思うと色んな事が情けなくなります。&lt;br /&gt;
感受性の豊かだった時間を、いかに無自覚に過ごしてしまった事だろうか。&lt;br /&gt;
そうやって過ごした帰趨に、一体何が残るのでしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;無自覚に積み重ねた自分の経験を訝ろうとも、その時間はどうしようもなく手遅れでしかなく&lt;br /&gt;
とにかくこれから意識していくしかありません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;荷台の車輪ってどうなっているんだろう&lt;br /&gt;
車の底ってどんな構造していなければ成り立たないんだろう&lt;br /&gt;
植物はどういうとこに生えたがるものなんだろう&lt;br /&gt;
云々…&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そういう瑣末な意識を無為に流してしまわないで、思い出すたびに執拗に観察をしないと&lt;br /&gt;
きっと何一つ満足に出来ないだろうなぁと妙に痛感しています。&lt;br /&gt;
容易い事ではないでしょうけども。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最近、脱原発の活発さとそれに対する反駁の大雑把さに面白さを覚えています。&lt;br /&gt;
正確には、勝手に妄想を膨らませて国家論などと繋げて空想し遊んでいるわけですが…&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;何だかすっかり平和呆けしていますが&lt;br /&gt;
実情として国際的な勢力争いは何一つ解決を見ておらず&lt;br /&gt;
現状は第二次世界大戦で功績を挙げ冷戦を制したアメリカが権威を独占しどうにか武力抗争にはならず済んでいる&lt;br /&gt;
…というのが今の国際社会の実態だと思うんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;例えばアメリカが…現在まさにその状態ですが、アメリカが失墜し権威を振るうだけの力を無くした場合&lt;br /&gt;
その権益はどこへ流れるのでしょうか、何が起こるのでしょうか。&lt;br /&gt;
突然現れた権利に群がり抗争を繰り返すのは、もはや人間の習性といっても良いぐらいですから&lt;br /&gt;
恐らくどこか愚かしい国家が武力行使を始めるでしょう。&lt;br /&gt;
そうなった際、資源、国土、人材を求め侵略し植民地なりを形成していくのは必須です。&lt;br /&gt;
第二次世界大戦で日本帝国のした事はこれでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;つまるとこ、アメリカなりが失墜したら世界情勢は瞬く間に混乱しいつ第三次が勃発したって可笑しくないはずです。&lt;br /&gt;
アメリカが衰退するなんてまさか、と思うのはかのローマや明が滅びるなんてまさかと思うのと同じだろうと思うんです。&lt;br /&gt;
その際に最重要なのは間違いなく国力であり、数多の力を捻じ伏せる理不尽な力、暴力・武力でしょう。&lt;br /&gt;
それは単に攻め入る、守るための力だけでなく、侵略の抑止力にもなり得るため確実に必要です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そう考えた場合、次世代戦争で強力な兵器になりうる原子力開発から退くというのは&lt;br /&gt;
文字通り「武器を放棄する」に等しく、そういう意味で「集団自殺」だと発言したんじゃないかとか思うんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;無論、平和ボケした国民にそんな説明は出来まいし納得も得られないでしょう。&lt;br /&gt;
「自衛隊なんてなくしてしまえ」なんて言えてしまう国民がいるぐらいですから。&lt;br /&gt;
そんな事したら瞬く間に侵略されてしまうのは、歴史を顧みれば想像に容易い事なんですが&lt;br /&gt;
どうにも不気味な平和で民衆はすっかり感覚が壊れてしまっているように思えます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;…とかいうと、偉く右翼的な発言に見えますが第二次世界大戦の日本帝国を作り上げた右翼は嫌いです。&lt;br /&gt;
倭寇を除けば、豊臣まで日本は自国を主体として他国に攻め入る事をせず、防衛することを主として武力強化をしてきたでしょう。&lt;br /&gt;
それで良いと思うんです。&lt;br /&gt;
ヤクザみたいな国家にいきなり襲われないだけの国力さえあれば良く、攻め入る必要性はきっとありませんから。&lt;br /&gt;
むしろ第二次鎖国をしてしまって、国を過保護なまでに守るほうが日本には合っている筈なんです。&lt;br /&gt;
そうやって過ごした一億年近い歴史があるんですから。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;…とか勝手に思っているもんですから、原子力でも何でも&lt;br /&gt;
怖いから放棄しようというのはもっと怖いんじゃないかとか思うんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;…とかいう、恣意的な妄想なんですけどね。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;　【&lt;strong&gt;春の&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;強行軍&lt;/strong&gt;】(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;2012/04/14&lt;/span&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今月1日から、今日さきほどまでコンペティションに提出するミュージックビデオを作っていました。&lt;br /&gt;
お陰でサイトの更新がさっぱりでした…。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そのコンペ、提出した段階で著作権を全部持っていくという中々に激しいもんですから&lt;br /&gt;
サイトであれこれ載せるにも許可が要りそうなので、情報ページはそれらの許可が下りたらまた作ろうと思います。&lt;br /&gt;
しかしこのコンペ、何故か応募先がYouTubeなので、見る分には誰でも見れる素敵仕様ですｗ&lt;br /&gt;
[MusicVideo]　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=ruwpz5PZlDg&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=ruwpz5PZlDg&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;相変わらず、面白いかどうかさっぱし分かりません。&lt;br /&gt;
ですからやっぱり、つまらんだのここはどうだのという意見があったらビシバシ欲しいところです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;不可思議なもので「こんなのあったら面白いんじゃないかなー！」と妄想している時は&lt;br /&gt;
当然”面白そうなもの”を考えているんですが、いざ作って繋げていって、形が見えてくると途端つまらないんです。&lt;br /&gt;
こんな動画でも、制作期間はちょうど二週間しかありませんでしたが、作業時間は200時間を優に超えていると思います。&lt;br /&gt;
残り二日は「こりゃ間に合わない！」と酷い圧迫感でまともに寝付けませんでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも、つまらないと感じてしまうんです。&lt;br /&gt;
それも必死に作っている最中に。&lt;br /&gt;
どこが面白いんだと訝りはじめると、これが割かし絶望的で、かなり落ち込みます。&lt;br /&gt;
でも作るしかないので、凹みながら作り続けるんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただ今回は、映像的な面でラストカットが中々ぶっ飛べたとは思うんです。&lt;br /&gt;
あのカットは連続して40秒、ほぼ全動画で400枚以上描き殴っていますから&lt;br /&gt;
アニメーション特有の疾走感や空間を感じられないことも無い…かなぁと期待しています。&lt;br /&gt;
それがお陰で少し気休めになり、どうにかこうにか完成したなぁという印象でしたｗ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかしあの落書タッチとは言え、二週間で1700枚作画でした。&lt;br /&gt;
同じ二週間で取り組んだNF.という作品が600枚、三週間で取り組んだ雨影が550枚だった事を考えると&lt;br /&gt;
今回はちょっと異質だったなぁと思います。&lt;br /&gt;
何より、取り組んだ事の無いアニメーションを沢山出来たのは幸せでしたｗ&lt;br /&gt;
戦闘機系や竜巻というのは、この先もあんまり描く事は無いだろうなぁとおもいますｗ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あぁ、あと今回のは新PCでの初アフターエフェクト作品でした。&lt;br /&gt;
1700枚作画にそれらの力が大きく貢献してるのは間違いありません。&lt;br /&gt;
しかし作る道具が何になろうと、結局最後に頼れるのはど根性です。&lt;br /&gt;
気休めになってくれたラストカットは、ただただ描いただけですしねｗ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ようし、ササッと切り替えて裡児を…しつつ、サイトの更新もしよう。&lt;br /&gt;
よくよく考えたら面相もサイトの更新は終わってなかった…&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;　【&lt;strong&gt;大学と卑近話と「可能性の猫」と&lt;/strong&gt;】(&lt;span style=&quot;color:rgb(128,128,128);&quot;&gt;2012/03/27&lt;/span&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;昨日、大学の卒業式を終えました。&lt;br /&gt;
苦痛から解放されました、長かった…。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だいぶ前の日記に書いたきり、何となくぼやかして書いてきましたが&lt;br /&gt;
僕は自分の怠慢で大学に5年居座るという大失態をしています。&lt;br /&gt;
非常に情けない話のラッシュになりますが、キリも良いので大学生時代を覚えてるうちに書き留めておこうと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;僕の目指した大学は分不相応に良いとこで、その為に結構勉強をしました。&lt;br /&gt;
しかし第一志望はセンター試験で足きりを受ける残念すぎる結果でした。&lt;br /&gt;
ですが幸いにも、他に受験したそこそこの大学に受かりました。&lt;br /&gt;
そうして僕の入った大学は、僕の入学年度に大学の学部再編を図っており&lt;br /&gt;
僕の入った学部で何をするのか、入学前に必死に調べてもよく分かりませんでした。&lt;br /&gt;
それもそのはず、入ってから聞いた驚きの事実。&lt;br /&gt;
「二年次以降のカリキュラムは未定」&lt;br /&gt;
この大学、駄目だと心底思いましたｗ&lt;br /&gt;
結構でかい大学なのにこの有様はないだろうと思いつつ、一年生を迎えました。&lt;br /&gt;
ここで僕の勘違いが発動します。&lt;br /&gt;
「大学は自由で、やりたい事を学べる」と、心底思っていました。&lt;br /&gt;
映像関係をやるんだと意気込んだは良いものの、大学で待っていたのは&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;数学、英語、物理、化学、実験。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;…ﾅﾆｺﾚ。&lt;br /&gt;
この手の勉学は高校まで、そう信じて勉強漬けに耐えてきた受験時代だっただけにギャップは相当なものでした。&lt;br /&gt;
早速大学に絶望しつつ、諦めて堪るかと映像系のサークルを探し入りました。&lt;br /&gt;
実写をやる気満々でいたので、高額なビデオカメラも欲しいとバイトも5月には週5で入りました。&lt;br /&gt;
そんなてんてこ舞いになりつつ、サークルのほうでカメラを使わせてもらう機会がありました。&lt;br /&gt;
ここで致命的な失望です。&lt;br /&gt;
なんでこんなにも世界は狭いんだろう、とレンズの先の世界にげんなりしました。&lt;br /&gt;
しかも何だこの魅力の片影すらない人物たちは、と賢しらに愚痴をはいたもんです。&lt;br /&gt;
しかし諦めて堪るか、役者と舞台が悪いだけだ。&lt;br /&gt;
そう思いながらバイトに打ち込み12万ぐらいのビデオカメラを購入。&lt;br /&gt;
夏休みにはこれで何か撮るんだ！と意気込んだは良い物の、役者と舞台を揃えるに至らず、そこですっかり挫折気味に。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ここからスーパー現実逃避の始まりです。&lt;br /&gt;
夏明け以降、ゲームにはまります。&lt;br /&gt;
おまけハマッたゲームが、このサイトでもしばしば取り上げているHaloでした。&lt;br /&gt;
致命的でした。&lt;br /&gt;
ここから後期が終わるまでの半年ぐらいで、3000時間ぐらい遊びました。&lt;br /&gt;
当然単位なんかほとんどありませんでしたので留年になるんですが、僕は大学を辞める気満々でした。&lt;br /&gt;
しかし親はそれはもう親身にぶち切れてくれまして、在学する事になりました。&lt;br /&gt;
確か、1年目の単位数は「7」とかそんなんでした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして再度一年生です。&lt;br /&gt;
もう意気消沈気味に通っていたのでこの年はろくに覚えていませんｗ&lt;br /&gt;
とりあえず、二回目の一年生の一月にこのサイトを作った事だけ覚えてます。&lt;br /&gt;
…たぶん、絵でも描いてたんでしょう。たぶん。&lt;br /&gt;
それで、適当に通いながら単位を僅かながら取ります。&lt;br /&gt;
確か…この年に取った単位数は「20」とかだったと思います。&lt;br /&gt;
二回も1年をやって通算27単位。…低過ぎるｗ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お陰で、希望していた学科には行けず2年生以降は数学科配属になります。&lt;br /&gt;
もう大学には踏んだり蹴ったりです、数学なんざこちとら大学受験までで満足してるんです。&lt;br /&gt;
しかしそんな風に沈没していた僕に、兆しが見えます。&lt;br /&gt;
アニメーションって面白い！そして案外それっぽく作れるもんだ！&lt;br /&gt;
と気付きます、確か6月です。&lt;br /&gt;
そこから、この年はひたすらアニメーションだけしていました。&lt;br /&gt;
大学は気持ち通っていただけで、ノートにはアニメーションの設定やらそんな落書ばかりになりました。&lt;br /&gt;
…えぇ、単位なんかくるもんですか。&lt;br /&gt;
この一年間で数学なんて1時間も勉強した記憶ありません。&lt;br /&gt;
お陰でこの年の単位数は「０」です。&lt;br /&gt;
まさかのここに来て、最低単位数を更新します。&lt;br /&gt;
というかこれ以下がありません。&lt;br /&gt;
ここまでで、通算27単位。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ここでようやく、これじゃあ卒業出来ないと気付きます。遅い！&lt;br /&gt;
卒業するのに、うちの学科の最低単位数で136単位必要です。&lt;br /&gt;
この事実を冷静に考えると、どう考えてもデスマーチでした。&lt;br /&gt;
勿論、数学なんざ勉強したくありませんでしたから転科の方法もあれこれ模索しましたが結局駄目でした。&lt;br /&gt;
そして3年生突入。&lt;br /&gt;
この年は数学とかアトリエとかFlashのアルバイトだとか、兎に角盛り沢山で大変な年でした。&lt;br /&gt;
前3年間が霞んで見えるほど、ここの密度が可笑しかったです。&lt;br /&gt;
死にそうになりながら乗り切ってみると、この年の単位数は「58」でした。&lt;br /&gt;
単位の9割方数学ですから、自分でも結構びっくりでしたｗ&lt;br /&gt;
ここまでで、通算85単位。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そして今年度、前年やってきた事を繰り返しつつ、就活を微妙にしつつ、自分の制作をしつつ、作家のアシスタントをしつつ。&lt;br /&gt;
3年次の密度にくらべりゃ楽勝でした。&lt;br /&gt;
結局この年の単位数は「54」でした。&lt;br /&gt;
通算139単位で、本当になんとか卒業ですｗ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そんな訳で、僕にとってはただただ苦痛でした。&lt;br /&gt;
いかに逃げ回るかばっかり考えていた気がします。&lt;br /&gt;
しかし数多の恩情に救われながら、何となく卒業しました。&lt;br /&gt;
お陰でどうにか大卒です、助かったような気がします。&lt;br /&gt;
…うちの大学は、中退したほうが大物になれるなんて言いますがｗ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;兎角、大学は苦痛ではありましたが卒業してみれば、過ぎてみれば瞬く間。&lt;br /&gt;
悪くなかったと、記憶の補正が早くも始まっているようなので、大学行けてよかったと一般論的に〆ておきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それはそうと卑近な話。&lt;br /&gt;
作家でのアシスタントのほうが4月の中旬からと突然に変更になり、すっかり予定に穴が開いてしまいました。&lt;br /&gt;
仕方ないので繋ぎを探しつつ、自分を露出出来る方向で作品制作をしています。&lt;br /&gt;
…また裡児が後回しになる！参ったよ！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;相互リンクの「カラノナ＝カカラ」のががめさんが「可能性の猫」という良い日記を書いていました。&lt;br /&gt;
共感出来る話だと思います。&lt;br /&gt;
「自分を試さなければ、自分の可能性は傷付かない」&lt;br /&gt;
という話だと僕は解釈したんですが、全く僕はその通りで、その自己防衛的な感覚は一生付き纏うんだろうと思います。&lt;br /&gt;
例えば単純な話、テストを受けなければ自分が何点を取るか分からないんですから、満点を取れる可能性だってあるわけです。&lt;br /&gt;
しかし受けてしまえば、無慈悲な現実が正しい点数を教えてくれるでしょう。&lt;br /&gt;
そんな事、誰でもちょっと生きてみれば分かる事です。&lt;br /&gt;
だからこそ、自分が一番大事にしている事、拠り所にしている事こそ、試したくないのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それは後々の、半端に抱き諦めた夢と同じになるんだろうなぁと思うんです。&lt;br /&gt;
「昔はミュージシャンになりたかったんだけど」&lt;br /&gt;
そう愚痴をこぼす人は決まって、大して試さなかった人でしょう。&lt;br /&gt;
自分の可能性が摩耗して擦り切れて、芥のように捨てられるまでぶつからなかった人だと思うんです。&lt;br /&gt;
何故なら「自分の中には可能性もあっただろうけど、やらなかったから夢は叶わなかった」という&lt;br /&gt;
逃げ道を用意してあるから愚痴をこぼせるんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;僕は、そうはなりたくないなと思います。&lt;br /&gt;
50、60になって「昔は俺だってなぁ」とは言いたくありません。&lt;br /&gt;
擦り切れもしなかった中途半端な自分の中にある自分勝手な可能性にすがって生きていくなんて見っとも無いじゃないですか。&lt;br /&gt;
…とは心底思っているんですが、怖いのも事実です。&lt;br /&gt;
自分の拠り所を、完膚なきまでに打ちのめされたら堪ったもんじゃありません。&lt;br /&gt;
この恐怖が信念よりも大きくなる前に、サッサと色んなとこに飛び出して打ちのめされないとなぁと&lt;br /&gt;
ががめさんの日記を読んで少し焦らんとこでした。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2012-05-24T18:17:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/37.html">
    <title>CommentMemorandum-Log</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/37.html</link>
    <description>
      - --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------  &amp;br()◆◇ 中級 さん  &amp;br()お久しぶりです、書き込みありがとう御座います！ &amp;br() &amp;br()おぉ、それは嬉しい誤解です笑 &amp;br()まだSAIしか持ってませんから、SAIの設定こねくり回して描いてるんですよ♪ &amp;br() &amp;br()わぁ、二つとも素晴らしい作品ですね！ &amp;br()これは知りませんでした、良いものを教えて頂きありがとう御座います。 &amp;br()ううむ、こういう作風だから良い作品、という考え方は少し危ないように思います。 &amp;br()凝り固まった思考回路を壊してくれるのはいつも、良質な何かですね♪ &amp;br() &amp;br()これまたううむ。 &amp;br()まず、一体何を基準に僕のキャラが薄れたと判断されたのでしょう？ &amp;br()そもそも薄れるほどのキャラさえ持ち合わせていないと思っていたので意外です笑 &amp;br() &amp;br()「影響を受けた」という意味合いで取って構わないのであれば、半分は肯定しますし、半分は否定します。 &amp;br()僕は、人というのは本当に何からでも影響を受けるものだと感じています。 &amp;br()極端な話、今日はどういう人とすれ違ったか、というのも多大な影響を受ける一要素だと知っています。 &amp;br()そういう意味では、中級さんとのやり取りは全て大きな影響に違いありません。 &amp;br() &amp;br()しかしそれがお陰で、自我を揺るがされたかといえば、それは否定します。 &amp;br()自我というのは、中学校を卒業する頃には一端に確立するものだと思います。 &amp;br()以降の自我を揺るがすほどの体験と言うのは、それこそ「死」をイメージするほどの劇的なものです。 &amp;br()例え世界一優れた映画や本、音楽に触れたとしても、その程度では残念ながら自我ってやつはビクともしないもんです。 &amp;br() &amp;br()椙本さんの作品は無数の優れた映像作品の内にある事は違いありませんし、その中でも僕のお気に入りの一つです。 &amp;br()ですからリンクのほうにも載せています。 &amp;br()YouTubeのほうは…恥ずかしい話、J-POPにさっぱりついていけてなくて、僕がちゃんと聞いてるJ-POPは3組しかないんです。 &amp;br()それは、BUMPとヒゲドライバーとハンサムケンヤで &amp;br()その内のヒゲドライバーは曲を購入しているので、残った二つをまとめて聴いていたんです。 &amp;br() &amp;br()いつもの癖で長くなってしまいました、申し訳ありません。 &amp;br()最後に、どちらも有名なので既知かも分かりませんが、僕のお気に入りを♪ &amp;br()Louise Attaque - Du Monde Tout Autour：　http://bit.ly/w5krKS &amp;br()Le royaume：　http://bit.ly/yJUPHQ &amp;br()-----------------------------------------------------------------------------   --  (Rabbit MACHINE)  &amp;size(80%){2012-01-27 15:05:40} 
- いつも長文を返して頂いてありがたい反面時間を取らせて申し訳なく思います。 &amp;br()まさか最近の絵も全部SAIで描かれていたとは思いませんでした。 &amp;br()何事もやり方次第ということなんですね。 &amp;br() &amp;br()どんなやり取りにも影響を受けるという答えは正直意外でしたが、 &amp;br()自我は揺るがないという答えを聞いて納得しました。 &amp;br()確かに自分もどんなに優れた作品に触れても自我は揺るいでいないところは、 &amp;br()ラビットさんと共通していると思います。 &amp;br() &amp;br()あと説明不足だったので勝手ながら補足すると、 &amp;br()決してこれくらいで歌うの作風が良いという意味ではなく、 &amp;br()極端な話ですが絵と動画を比べると動画の方が点数を稼ぎ易いのが現状ですが、 &amp;br()その理由は動画の方が受け手へのアプローチが多彩だからという考えをしていて、 &amp;br()動画の中でもアプローチが多彩な作品の方が点数を稼ぎ易いという思いがありました。 &amp;br()現にこれくらいで歌うを始めとした椙本さんの作品は、 &amp;br()画面が目まぐるしく変わる上に一つの画面の中の情報量もとても多いです。 &amp;br()ところが今回紹介した作品はそれとは真逆で、 &amp;br()必要最小限の要素で構成されているにも関わらず本当に良い作品だと思えました。 &amp;br()だからこそこれらの作品を初めて見た時はその思考回路が崩されて本当に衝撃でした。 &amp;br() &amp;br()紹介して頂いた作品はどちらも知ってる作品でした。 &amp;br()二つ目の作品はこのサイトで紹介されてたのを見て知った作品です。 &amp;br()一つ目の作品は実は偶然にもつい先日知った作品です。 &amp;br()個人的にラビットさんのサイトでの作品の紹介はいつも楽しみにしています。 &amp;br()今回も色々な考えを聞かせて頂きありがとうございました。 &amp;br()   --  (中級)  &amp;size(80%){2012-01-29 22:57:32} 
- --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------  &amp;br()◆◇ 中級 さん  &amp;br()返信ありがとう御座います！  &amp;br()いえいえ、こうやって自分の思考を顧みるきっかけを与えて頂く事は &amp;br()とても有難い話ですから、どうか気にせずに！ &amp;br()むしろ、気軽に書き込んだところ鬱陶しいほどに絡み付いて申し訳ないぐらいです…が堪忍頂けたら幸いです。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()「どんなやり取りにも影響を受ける」のは意外でしたか。 &amp;br()でも僕は、自分が実際に触れた事あるものからしか描けません。 &amp;br()どんなユニークなものを作ろうと、自然界か創作物か分かりませんが、大体どこかから拝借してアレンジしているだけです。 &amp;br()この考え方だって、かの糸井重里さんの思考を経由しているんですよ。 &amp;br() &amp;br()それと自我というのを僕は、本当は褒め称えられたものじゃないと思ってます。 &amp;br()何故なら僕らの育った頃は大抵、周囲の環境は既に他人の思惟で張り巡らされていたからです。 &amp;br()その中で育った一介の人間ですから、自我ですら既成概念の連続で仕上がったものですよね。 &amp;br()そんな自我からなる個性ですから、自身の独創性の乏しさに直面する事なんて頻繁にあります。 &amp;br()それでも独創性を求めるならば、まだ言葉を発するも怪しかった幼少期に &amp;br()研ぎ澄まされた感性で触れた、自然から受け取った概念や感覚が、自我の深層に眠っていると期待するしかないんです。 &amp;br() &amp;br()そんなんですから、無意識下に潜む自我にしろ、影響を受ける外見にしろ、周辺環境の影響の塊でしかないと僕は思っています。 &amp;br()出来る事なら、優れた自然に出くわした時にはガツーンと、自我は崩壊してくれたほうが僕は嬉しいんですよね。 &amp;br()しかしそうはならないのが、たぶん自我なんです。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()ふむふむなるほど、画面構成ですか。 &amp;br()確かに映像にしろ写真にしろ絵にしろ、画面を構成する要素は全て作り手の意図あるべきものだと思いますから &amp;br()情報量を減らすのも意図的であれば、優れたアプローチが出来そうです。 &amp;br()情報量の多さは意図的でなければ出来ませんが &amp;br()情報量の少なさには労力を避けた結果というのもあり得ますから &amp;br()そう誤解させないよう、必要最小限に搾り出す行為というのは恐らく増やすよりも遥かに難しいでしょうね。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()どちらも既知でしたか、さすがです。 &amp;br()本当に素晴らしい作品ですよね。 &amp;br()あぁ、僕のサイトの紹介を楽しみにしてくれている人がいるとは思いもしませんでした笑 &amp;br()最近はすっかり休みがちですが、何か見つけたらまた紹介をしていきたいと思います。 &amp;br()書き込みありがとう御座いました！ &amp;br()-----------------------------------------------------------------------------   --  (Rabbit MACHINE)  &amp;size(80%){2012-01-30 11:58:48} 
- 書き込みを見てから返信しようか一日中悩んでいましたが、 &amp;br()やっぱり返信しないのは心苦しいので書き込みます。 &amp;br()あと受け手へのアプローチの手段は画面構成以外にも沢山あると思います。 &amp;br() &amp;br()それでラビットさんの考えを聞いて真っ先に思い出したのは、 &amp;br()年を取ると身体は衰えるけど精神は洗練されていくという言葉や、 &amp;br()その反対に幼い人の作品を黒歴史等という言葉で片付けてしまうことに、 &amp;br()ずっと疑問を持っていたことでした。 &amp;br()けどじゃあ自身の過去の作品はどうかと言われたら本当はそうすべきでないとは思いつつ、 &amp;br()恥ずかしくて載せたくないという気持ちが働いてしまいます。 &amp;br() &amp;br()そう考えると動画を作る人は動画を見るより絵や音楽や本を見た方が良い気もしますし、 &amp;br()もっと言えばそれこそ何からでも影響を受けるのが一番良い気もします。 &amp;br()そう考えるとどんなやり取りにも影響を受けるという答えも意外ではなくなります。 &amp;br()ただその一方で今回のように動画から直接得ることの重要さも否定できないのが現状です。 &amp;br()けどラビットさん曰くどれも影響を受けているには違いないということなんですね。 &amp;br() &amp;br()けど反省しなければと思うのはラビットさんは本質的な話をしているのに、 &amp;br()それを動画の話に置き換えてしまったのは本当に申し訳なく思います。 &amp;br()正直自分は解決の糸口が見付からない問題から逃げていたと思います……。 &amp;br()けど今回もラビットさんから問題のヒントを教えて頂けて本当にありがたく思います。 &amp;br()正直もし自分が女性だったらラビットさんを好きになってると思います。 &amp;br()最後のオチが余計でしたが今回もありがとうございました。   --  (中級)  &amp;size(80%){2012-02-01 23:45:40} 
- --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------  &amp;br()◆◇ 中級 さん  &amp;br()おぉ、返信頂けるとは考えていませんでした。ありがとう御座います！  &amp;br()本当にそうですよね、インターネットの普及でアプローチはますます多様化しているように感じます。 &amp;br() &amp;br()ははぁ、老熟や未熟という概念に対する疑念ですか。 &amp;br()僕はどちらも正しいとは思っています。 &amp;br()丹念に歳を重ねた老練な人に僕は太刀打ち出来ませんし、未熟さゆえの過ちを僕は沢山しています。 &amp;br()勿論、ただ歳を重ねれば未熟な僕も成熟するかと言えば、そんな馬鹿げた話は無いと思います。 &amp;br()確かな意識を持って歳を重ねなければ、必ずしも老熟もしないでしょう。 &amp;br()そういう意味合いで、成熟はするでしょうし未熟さも確かだと思います。 &amp;br() &amp;br()ですが黒歴史に対しては全く同意で、そんな概念あって欲しくないなぁと常々思います。 &amp;br() &amp;br()僕は愚かしい記録も極力全部残すようにしています。 &amp;br()それは後続に「今はこの程度だけど、昔はもっと散々だったんだ」というのを &amp;br()ちゃんと見せるべきだと考えているからです。 &amp;br()正直、やはり昔の作品は恥かしいものです。 &amp;br()しかし、僕がものづくりをはじめた時 &amp;br()その当時の熟練者が自身の過去の作品を構わず晒していたのを見て、大変励まされた記憶もあるんです。 &amp;br()ですから、僕も同じ様にするのは道理だろうと考えています。 &amp;br() &amp;br()また影響に関して、全くその通りだと思います。 &amp;br()僕は映画監督のいう「映画監督になりたいなら、映画を沢山見なさい」という言葉は大嫌いなんです。 &amp;br()一方でゲームクリエイターのいう &amp;br()「ゲームを作りたいなら、ゲームだけじゃなくて色んな事しなさい」という言葉に賛同します。 &amp;br()無論、自分が携わろうとする事柄に関して、学ぶ事も影響を受ける事もとても大切だと思います。 &amp;br()しかしそれだけになったら、きっと閉塞感のあるものしか作れないだろうなぁとは怯えているとこです。 &amp;br() &amp;br()いえ、逃げまくっているのは僕のほうですよ笑 &amp;br()曲がりなりにも物作っている人間が、言葉で応えようなんて本当は駄目だと思うんです。 &amp;br()ですから、サッサと作っているものを形にして世に出さねばと思います。 &amp;br()僕も思考を放棄している問題が山ほどありますから、こうやって中級さんに切欠を頂ける事本当に有難く思っています。 &amp;br()えぇ、そのオチは予想外でした笑 &amp;br() &amp;br()書き込みありがとう御座いました！ &amp;br()-----------------------------------------------------------------------------   --  (Rabbit MACHINE)  &amp;size(80%){2012-02-03 17:49:37} 
- ここに来るといつも重い話ばかりしてる気がしますが今回は軽い話です。(笑) &amp;br()本題ですがサイトを見たら新しくPCを買ったとのことですが、 &amp;br()もしよければ参考までにスペックの詳細を教えてもらえませんか？ &amp;br()実は自分も新しくPCを買ったんですけど未だにノートを使ってます。 &amp;br()本当はデスクトップでもいいんですけど目が良くない方なので、 &amp;br()モニターが20インチ以上ともなると少し離れて見ないとだと思うのでなかなか手が出せませんでした。 &amp;br()後は単純に部屋のスペースの問題もあったのでノートにしました。 &amp;br()ちなみに自分の古いPCでもSAIやHD全画面表示やこのサイトで処理落ちはしなかったので、 &amp;br()相当な年季物だったんでしょうね。(笑)   --  (中級)  &amp;size(80%){2012-03-17 13:43:27} 
- --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------  &amp;br()◆◇ 中級 さん  &amp;br()書き込みありがとうございます、だいぶ返信遅れてしまって申し訳ありません。 &amp;br()確かに中級さんとのやり取りは、なぜか深いところにまで及んでいましたね笑 &amp;br() &amp;br()PCのスペックですか、僕はそういうのに疎いので必要な情報を書けるか分かりませんが… &amp;br() &amp;br()OS	64bit　Windows7 Home Premium &amp;br()CPU	インテル Core i7-2600 (クアッドコア/HT対応/定格3.40GHz/TB時最大3.80GHz/L3キャッシュ8MB) &amp;br()メモリ	8GB DDR3 SDRAM(PC3-10600/4GBx2/デュアルチャネル) &amp;br()ハードディスク	 2TB HDD (SATA6Gb/s対応) &amp;br()マザーボード	インテル H67 Express チップセット ATXマザーボード &amp;br()グラフィック機能	NVIDIA Quadro 600 1GB (2画面対応/DVI x1, DisplayPort x1) &amp;br() &amp;br()といった感じのようです。 &amp;br()僕が買ったのは液晶別売りでしたので &amp;br()液晶別売りのデスクトップを買って20インチ前後の液晶を買うというのもありかもしれません♪ &amp;br()年季ものというより、単純にスペックがかなり低かったようです笑 &amp;br()上記のスペックだと、色々サクサクと動くので快適ですよ！参考になれば幸いです。 &amp;br() &amp;br()書き込みありがとうございました！ &amp;br()-----------------------------------------------------------------------------   --  (Rabbit MACHINE)  &amp;size(80%){2012-03-22 10:55:19} 
- スペックの記載とアドバイスありがとうございます。 &amp;br()思っていたよりスペックが高かったですがそれだと普通に10万前後はしそうですね。 &amp;br()そうなると今後はやはり有料ソフトの購入も考えているんでしょうか。 &amp;br()あとついでに報告ですがこの度HNを改名しました。 &amp;br()本当は来年度からのつもりでしたがフライングということで。(笑) &amp;br()   --  (きゅあ)  &amp;size(80%){2012-03-25 19:30:42} 
- --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------  &amp;br()◆◇ きゅあ さん  &amp;br()返信ありがとう御座います！ &amp;br()HN変えられたんですね！以前の打って変わって随分とラフな印象です、一瞬誰かと思いました笑 &amp;br() &amp;br()おぉ、これは高スペックになるんですね…！ &amp;br()基準がどうにも分からないもんですから、自分がどの程度のPCをもっているのかもサッパリでした笑 &amp;br()はい、実は先日アドビ一式を買い揃えました。 &amp;br()PCもその都合で買い換え、AEやらPSを触ってみているんですが… &amp;br()今のところ、基本的には今までのソフトでまだ間に合う、という感覚です笑 &amp;br()勿論出来ることは比較にならないほど多いですから、すぐにもそれらは必需品になると思いますが…！ &amp;br() &amp;br()きゅあさんもPC買い換えられた際には、是非ご検討してみてください♪ &amp;br()-----------------------------------------------------------------------------   --  (Rabbit MACHINE)  &amp;size(80%){2012-03-30 20:34:06} 
- どうもです。NiSiです。 &amp;br() &amp;br()Heavenstamp Decadence-Remix-Music Video。 &amp;br() &amp;br()木村豊賞 &amp;br()SPACE SHOWER TV賞 &amp;br()受賞おめでとうございます！ &amp;br() &amp;br()すごいです！さすがラビットさんです！ &amp;br()遅いながらも、webで結果見て、「うそ、ラビットさんじゃん！？」 &amp;br()ってビックリしましたよ・・・！ &amp;br() &amp;br() &amp;br()　動画自体も、UPされた日に見ました。 &amp;br()今までとは違った雰囲気で、 &amp;br()シンプルながらも目を引く素敵なアニメーションで何度見ても飽きませんね。 &amp;br()楽しませて貰いました！ &amp;br() &amp;br() &amp;br()　デフォルメキャラクターはラビットさんの絵でもあまり見たこと無いので新鮮でした。 &amp;br()つい、昔落書き帳に描いてた漫画のキャラクターを思い出しました。 &amp;br()(もちろん、クオリティーなんてラビットさんに及びもしませんが・・・笑) &amp;br() &amp;br()失礼かもしれませんが、最後に顔を思いっきりくしゃくしゃにして泣き叫ぶ女の子にちょっとドキッとしました(笑) &amp;br()いや、ホント何だか可愛らしく・・・(殴　　　・・・すみません。 &amp;br()ラビットさんのキャラクターは表情豊かで見てて楽しく、こちらもつい同じ顔になってたりしますw(←案外本当です。) &amp;br()これもまた、ラビットさんのアニメーションにおいての「技」なんだろうなと、アニメを見ながら思いました。 &amp;br() &amp;br() &amp;br()　ただ、戦闘機の墜落シーンの迫力がちょっと薄かったのが気になりました。 &amp;br()崖に正面衝突したからなのかもしれませんが、でも、もう少し破片を飛び散らしてもいいような気がしました。 &amp;br()　特に二機目は、どちらかと言うと旋回しきれず崖にぶつかった。というイメージがあったので、 &amp;br()接触し、爆発した後に機体の残骸が燃えながら地面に落ちていく、といったシーンを追加してもいいんじゃないかなあ・・・と思いました。 &amp;br() &amp;br()　でも、このアニメは反戦モノでは無いそうなので、兵器の描写は凝らなくてもいいのかもしれませんね。 &amp;br()アニメも描いたことない素人以前の人間がアニメ製作者本人に偉そうに言ってしまって恐縮ですが、 &amp;br()今後の製作活動において何らかのヒントになれれば光栄です。 &amp;br()　 &amp;br()　確認だけさせてください。僕はラビットさんのアニメが大好きです！ &amp;br() &amp;br() &amp;br()　何だか読みにくい文章を長々と連ねてしまい、申し訳ございませんでした。 &amp;br()ただお祝いを言いたかっただけの筈なんですけど・・・(汗) &amp;br() &amp;br() &amp;br()　また、何かあったら書き込みたいと思います。 &amp;br() &amp;br()　今後も、アニメ製作頑張ってください！ &amp;br()今まで同様、応援してます！！！ &amp;br() &amp;br()　   --  (NiSi)  &amp;size(80%){2012-05-04 23:23:26} 
- --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------  &amp;br()◆◇ NiSi さん  &amp;br()書き込みありがとう御座います！  &amp;br()いつも細部まで御覧頂いているようで大変光栄です、ありがとうございます。 &amp;br() &amp;br()賞の件、ありがとうございます！ &amp;br()僕自身も結構驚きましたから、NiSiさんが驚くのも尤もです笑 &amp;br() &amp;br()動画もご視聴頂けたとの事で、本当に嬉しいです。 &amp;br()まだまだ未熟な点のほうが目立つ作品ですが、楽しんで頂けたなら作った甲斐もあります！ &amp;br()デフォルメキャラクター…ラビットマシーンやらウーミンやらはまさにデフォルメですね笑 &amp;br()個人的にああいうキャラクターが大好きなんですが &amp;br()アニメーションで何枚もその手の絵を描いていると、どうしてもイラストはリアル寄りになりがちでした。 &amp;br() &amp;br()NiSiさんもその手のキャラクターを描いた事あるんですね！ &amp;br()パラパラ漫画でも、そのキャラクターを動かしてみるととても感動しますよ！ &amp;br()是非お試しあれ！…とアニメ作りの布教を笑 &amp;br() &amp;br()表情、突っ込んでくれて嬉しいです。 &amp;br()僕は表情、感情表現というのを一生かけて追求していきたい、なんて大層にも考えています。 &amp;br()ですからそう言って頂けるととても励まされます、ありがとうございます！ &amp;br() &amp;br()戦闘機のシーンの指摘について、具体的かつ的確で非常に納得いくものです。 &amp;br()仰るとおりですね、NiSiさんの演出を加えればより迫力が出たのは確実です。 &amp;br()反戦が主題でなくとも、あのシーンは迫力のあるべきところでした。 &amp;br()情けない話、カメラを地面から解き放ち自由奔放に空間を飛ばせられた事に満足していた節がありました。 &amp;br()指摘というのは中々言い出し難いものだと思いますから教えて頂けて有り難く思います。今後に活かします！ &amp;br() &amp;br()…時にNiSiさん、機械系の戦闘ものがお好きだったりしませんか笑 &amp;br()ロボットなどが爆破する際に内部構造をぶち撒けたり、爆発直前に機体全体に電気が迸ったり &amp;br()機体の重量に耐え切れずなし崩し的に爆発しながら崩れていく… &amp;br()なんて場面は、男の子にとって幾つになっても興奮せざるを得ないものですよね笑 &amp;br() &amp;br()いえいえ、とても読み易かったですよ。 &amp;br()僕のほうこそ、自分でも書けないような漢字とか平気で使いますから、読み難かったら申し訳ないです。 &amp;br()こうして感想をいただける事は非常にあり難く嬉しいもんですから、気兼ねなくお願いします♪ &amp;br() &amp;br()応援ありがとう御座います、情けないもの作らないよう精一杯頑張ります。 &amp;br()書き込み、ありがとうございました！ &amp;br()-----------------------------------------------------------------------------   --  (Rabbit MACHINE)  &amp;size(80%){2012-05-05 20:37:11} 
-  &amp;br()　丁寧に回答ありがとうございます！ &amp;br()ラビットさんの気を悪くしないか、書き込んでから心配していましたが・・・。 &amp;br()クールな回答でほっとしました(笑)本当にありがとうございます・・・！ &amp;br() &amp;br() &amp;br()　ラビットさんの言うとおり、自分の描いたキャラが動き回れば感動モノでしょうね・・・。 &amp;br()僕自身も興味があるので是非とも挑戦してみたいです！ &amp;br()まずSAIが欲しいところです(笑) &amp;br()それ以前に絵のクオリティーを上げることが先決ですが・・・・(苦笑) &amp;br() &amp;br() &amp;br()　むむむ・・・ラビットさんに僕のフェティシズムがバレて・・・(殴 &amp;br() &amp;br()　そうですね、確かに機械系の戦闘シーンには興奮させられてしまいますね・・・！ &amp;br()特に最近は宇宙戦争系に興味があり、某宇宙戦艦や某機動戦士のアニメを見ていたりしますからね(笑) &amp;br() &amp;br()　宇宙だと空気抵抗なんて考えなくていいから、 &amp;br()宇宙船のフォルムに製作者の個性が光るので、見てて楽しいと言うところもあります！ &amp;br()もちろん、戦闘シーンの迫力も宇宙サイズなんで見てて興奮します。 &amp;br() &amp;br()　その中でも宇宙船の爆発シーンは１つの見所だと思います。 &amp;br()　爆破シーンを指摘したのも、 &amp;br()僕がその手のアニメを見るときに注意して観るシーンが機体の爆発シーンだからです。 &amp;br()・・・あまり良くないんですけどね(苦笑)、　爆発＝乗組員が死んでしまう　ですから。 &amp;br()　 &amp;br()　ただ、まさかラビットさんに見抜かれるとは思ってもいませんでした！ &amp;br()ラビットさんは洞察力も鋭いんですね・・・！感服です(笑) &amp;br() &amp;br() &amp;br()　僕もいつかはラビットさんのように自作でアニメーションを作りたいと思っています。 &amp;br()まだその環境は１つも整っていませんが、 &amp;br()環境を整えるまでの間は、作れるかどうかもわからないアニメの構想を練っておこうかと思います。 &amp;br()もし、僕がアニメを作ることになったときには、ここのサイトの講座をバリバリ活用させてもらいます。 &amp;br() &amp;br()　乱文失礼しました！ &amp;br()何だか言いたいこと多すぎてまとめ切れませんでした・・・汗 &amp;br()また近いうちに書き込みたいと思います！！ &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()　ｐｓ　「雨影」UPまだですか？　 &amp;br()　　　　ラビットさんの都合もあるでしょうから、急かしはしません。ゆっくり楽しみにして待ってます(＾＾)/ &amp;br()   --  (NiSi)  &amp;size(80%){2012-05-11 00:30:34} 
- ---------------------------------------------------------------------  &amp;br()◆◇ NiSi さん  &amp;br()わわわ、制作にどっぷりですっかり返信遅くなってしまいました！申し訳ないです…。 &amp;br() &amp;br()こちらこそ、指摘や感想、意見などは本当にありがたいのでNiSiさんの書き込みは嬉しかったですよ！ &amp;br()クールだなんて、恐縮です。 &amp;br() &amp;br()自分の絵が動き始める感動は、いくら体験しても風化しない不思議な感動です。 &amp;br()これは体験してもらわない事には何とも言えませんが…だからこそ、是非とも！ &amp;br()アニメーションの絵に関しては、棒人間で十二分ですよ！ &amp;br()SAIでも、アニメ制作専用のソフトでも、何か試してみる事をお勧めします♪ &amp;br() &amp;br()おぉ、そんながっつりと機械系の戦闘がお好きだったんですね笑 &amp;br()なるほど、「宇宙だと空気抵抗なんて考えなくていい」というのは &amp;br()宇宙系をあまり嗜んでいないのもありますが、意識した事のない部分でした。 &amp;br()宇宙船が奇抜なデザインなのもそういう理由なんですねぇ、納得です。 &amp;br() &amp;br()宇宙での爆発って、恐らく空気のある地上と同じ爆発を描いたら駄目なんですよね。 &amp;br()設定上、船内の空気に引火し爆発している等となっているんだと思いますが &amp;br()一瞬炎がワァッと噴き出して、酸素をあっという間に消耗してシュッと消えていくとか…多分、そんなんですよね。 &amp;br()するとそこにもまた独特のセンスがあって面白そうです笑 &amp;br() &amp;br()洞察力とかではなくて、僕もSFものは好きですから言わんとするところが分かったんです笑 &amp;br()日本のアニメーションに代表される宇宙モノは、格好良いものをトコトン追求していて &amp;br()挙動なども全く自由で「格好良い」が最優先のようで、それはもう、洗練されていて格好良いですよね。 &amp;br()逆にリアリズムに支配される西洋では、宇宙モノは何だかヌメヌメしてて不気味な生々しさがあったり &amp;br()駆動部分などをこれでもかと描き込んでいたり…僕はそういうのも大好きなんです笑 &amp;br() &amp;br()おぉ、アニメーション是非やってみて下さい！ &amp;br()「面倒臭い」と「動く感動」の狭間で揺れ動く不思議な感覚はアニメーション特有で面白いですよ！笑 &amp;br()アニメーションは努力を惜しまなければ一人でも、想像した事全部出来る媒体ですから &amp;br()ぜひ、ぶっ飛んだ構想を色々と考えてみて下さい。 &amp;br() &amp;br()僕のほうが酷い乱文になってしまいました。 &amp;br()ありがとうございます、今回かなり返信遅れてしまいましたがBBSちゃんとチェックしておきます。 &amp;br() &amp;br()雨影について、サイトのほうで全く触れていませんが5月4日に全編版に差し替えましたよ♪ &amp;br()http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/381.html &amp;br()当時はこれがマックスだったとは言え、今見るとやはり少々恥ずかしいもんでしたから…コソッと笑 &amp;br() &amp;br()書き込み、ありがとうございました！  &amp;br()--   --  (Rabbit MACHINE)  &amp;size(80%){2012-05-16 00:14:07} 
- 　あわわ、製作中だったんですね、邪魔しちゃったようで申し訳ございません・・・！(汗) &amp;br() &amp;br()　きゅあ様(元　中級様)　達の様なすごいアニメ論争(？)なんて出来ず、１人のほほんとアニメの感想言ってるだけなのに、 &amp;br()一つ一つ僕の言葉を拾ってくれて、丁寧に答えてくださるので、こちらもうれしい限りです！ &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()　宇宙戦争モノは、「空気抵抗なんて考えなくて良い。」といいましたが、もう１つ、「摩擦云々を考えると面白みが薄れてしまう。」 &amp;br()というのも含んでいると思います。 &amp;br()　 &amp;br()　実際宇宙では空気と同じく摩擦もほとんど無いので、 &amp;br()もし、宇宙船が爆発したら、その破片は爆発時の威力を持ったまま外力が加わるまで永遠にぶっ飛び続けるので、 &amp;br()艦隊戦をリアルに再現してしまうと、宇宙船が一機でも爆発したら、飛び散る破片で周りの艦隊も巻き添えを食らってしまうんですよね・・・。 &amp;br()　 &amp;br()　宇宙系はそういう点もいかに「誤魔化せるか。」がカギになりうるんでしょうね・・・。 &amp;br() &amp;br()　ビシッとした根拠も無く、宇宙に関する知識も浅いくせに秀才面して話してしまいました(汗)申し訳ございません(←謝ってばっかだなぁ・・・) &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()　話変わって、 &amp;br()　「雨影」、視聴させていただきました。ちゃんとサイトの隅までチェックしておくべきでしたね(汗) &amp;br() &amp;br()　宇宙モノばかり話してましたが、僕はこういう自然を舞台にしたアニメも大好きです！ &amp;br()　一年越しに願いが叶いました！ありがとうございます！！ &amp;br()　 &amp;br()　purikoko様の曲っていいですよね♪ &amp;br()　テーマが身近なものだからか、曲は豪華に飾ることなく、シンプルに、でも力強いメロディーが曲全体を引っ張っていく。 &amp;br()purikoko様特有の曲の雰囲気がにじみ出ていた一曲だったと思いました。 &amp;br()　 &amp;br()　そして、そんな素朴な飾らない曲にピッタリな、ゴチャゴチャしないスッキリとした「身近な自然」が舞台のラビットさんのアニメーション！！ &amp;br()この２人のタッグは自分の中では最強のコンビだと思っています(本当です。)！ &amp;br()これからもコラボレーションがあることを願ってます！！！ &amp;br() &amp;br()　「タイムマシン」を「列車」にしてしまうというアイデアは斬新でした。 &amp;br()また、タイムワープの方法が、実世界をそのまま逆再生し、その逆再生の世界を移動するという、 &amp;br()「タイムワープは特殊な空間を経て行う」という考えを持っていた僕自身には目新しさを覚えるものでした。 &amp;br()「さすがラビットさんだ！」と、感心せずにはいられない作品でした！流石です！！ &amp;br() &amp;br() &amp;br() &amp;br()　また長々と書き込んでしまいましたが、「このコメントをちゃんと読んでくれている。」と思うと、 &amp;br()タイピング自体得意でない自分も、長々と文章を打っていても苦じゃなかったりします(笑) &amp;br()　これもまた、ラビットさんのファンサービスの良さがあってこそなんでしょうね！ &amp;br()自分も他人に気を配れる寛大な人間に成りたいです・・・(笑) &amp;br() &amp;br()　返信が遅くなっても大丈夫です！どうぞ製作に打ち込んでください！ &amp;br()このコメントを見て頂くだけでも光栄ですから！！ &amp;br() &amp;br()　そろそろまた「かか」の季節ですかね？(笑) &amp;br()返信ありがとうございました！製作頑張って下さい！！ &amp;br() &amp;br()　もう一回「雨影」と「かか」見てきます～～(笑)   --  (NiSi)  &amp;size(80%){2012-05-17 23:09:15} 
- -------------------------------------------------  &amp;br()◆◇ NiSi さん  &amp;br()書き込みありがとう御座います！ &amp;br()いや、こうして誰かとコミュニケーションをとるのは、とっても良い息抜きになるので構いませんよ！ &amp;br()アニメ論争…というより、僕が話を誤想して変に複雑にしてしまっているというのが実際です笑 &amp;br()僕は、何かしら感想を伝えるのは意外に難しい、とか思ってるもんですから、そのアニメの感想が嬉しい限りなんです。 &amp;br() &amp;br()なるほど…その観点からいくと、宇宙船の艦隊というのはあまり良くないのかもですねぇ。 &amp;br()しかし何分、分からない事だらけの宇宙ですから &amp;br()リアリズムを捨てずに好き勝手出来るという点で、宇宙ネタは大胆なデザインなどもやりやすいんでしょうね。 &amp;br()しかし今時の視聴者は何に関しても詳しいですから、誤魔化しは難しそうです笑 &amp;br()いえいえ、実体験を超えた世界の根拠なんて僕は一つも持ち合わせてませんから、きっと皆そんなもんです笑 &amp;br() &amp;br()雨影の御視聴、ありがとう御座います！ &amp;br()いやぁ、今回のような更新は数ヶ月に一度更新あるかないかですから &amp;br()そんなとこまでチェックする必要ありませんよ！笑 &amp;br()その時間をもっと有意義にご活用下さい笑 &amp;br() &amp;br()本当ですか！ &amp;br()これは完全の僕の趣味で、「ミニマムな映像をやりたい」と「purikokoさんの雨影に合ったもの」 &amp;br()というだけで作ったようなものでした。 &amp;br()しかし「身近な自然」って、凄いピンと来る言葉ですね…捉え方上手いです。 &amp;br() &amp;br()purikokoさんの曲は本当に凄いですよね。 &amp;br()映像作ってる身として痛感している事ですが、「音のない映像」ほどつまらないものもないんですよ。 &amp;br()少なくとも、音のない僕の映像は本当に退屈です笑 &amp;br()でもそこにpurikokoさんの音楽を同時に流すだけで、あっさりと印象は変わってしまうんです。 &amp;br()ですからpurikokoさんの音楽には毎度毎度、感服しています。  &amp;br()これからも色んな作品を出していけたらと思っているので、お楽しみ頂けたら幸いです♪ &amp;br() &amp;br()あぁ、タイムワープの逆再生は雨粒を空に打ち上げたくて考えた事です笑 &amp;br()雨粒が空に降っていく中を、米粒みたいな電車がフヨフヨと動いていく… &amp;br()とか、ちょっと面白いんじゃないかなぁと思ったんです。 &amp;br()…その想像を映像化する力は全然足りませんでしたけど。 &amp;br() &amp;br()いえいえ、僕のほうこそNiSiさんの書き込みを楽しく読ませて頂いてるんです。 &amp;br()ですから、ファンサービス精神なんかじゃ無いですよ笑 &amp;br()僕も人に気配りできる、もっと人として出来た人間に成りたいもんです笑 &amp;br() &amp;br()そうですね、そろそろアイスが恋しくなる季節です！ &amp;br()「かか」もいつかどうにかしないとですね…。 &amp;br()書き込みありがとう御座いました！制作頑張ります♪ &amp;br()-----------------------------------------------------------------------------   --  (Rabbit MACHINE)  &amp;size(80%){2012-05-18 15:59:05}     </description>
    <dc:date>2012-05-18T16:01:02+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/381.html">
    <title>ⓧ雨影 amakage Music Clip</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/381.html</link>
    <description>
      #center(){#divstyle(background-color:ForestGreen;width:840px;height:550px;overflow:auto;){
#center(){
&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=MV_sozai_02_toka.png,,width=15,height=20)&amp;space(20)&amp;size(20){&amp;color(Gold){Music Clip}}　&amp;size(28){&amp;color(GreenYellow){雨影 amakage music clip}}&amp;space(20)&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=MV_sozai_02_toka.png,,width=15,height=20)
&amp;html(&lt;iframe width=&quot;640&quot; height=&quot;480&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/DJUOK7HwhN8?rel=0&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;)
}}}
#right(){&amp;size(10){*HP内の画像ファイルやgifアニメの影響で動画が滑らかに再生されない場合があります。&amp;br()動きがカクつく場合は、お手数ですが他の視聴方法を試してみて下さい。[[Youtube版&gt;http://www.youtube.com/watch?v=YWUBaL-GPsY]]◆[[Vimeo版&gt;http://vimeo.com/22501081]]}}

----
#center(){****&amp;bold(){&amp;size(20){▼基本情報▼}}
&amp;size(14){&amp;color(gray){あまつぶによる、特設ページです。}}
&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=kokara_b.jpg,,http://www.geocities.jp/wanwanpurin5/m3_2011.html)

&amp;size(14){&amp;color(gray){KOKaRAに含まれる楽曲の全曲クロスフェードデモです。}}
#mp3blestar(){&lt;object classid=&quot;clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000&quot; codebase=&quot;http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,0,0&quot; width=&quot;390&quot; height=&quot;74&quot; id=&quot;test&quot; align=&quot;middle&quot;&gt;&lt;param name=&quot;allowScriptAccess&quot; value=&quot;sameDomain&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;wmode&quot; value=&quot;transparent&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.blestar.com/soundplayer/mp3blestar5.swf&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;quality&quot; value=&quot;high&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;bgcolor&quot; value=&quot;#ffffff&quot; /&gt;&lt;param name=&quot;FlashVars&quot; value=&quot;mp3file=http://www.geocities.jp/wanwanpurin5/M3_2011spring_cf.mp3&amp;filetitle=KOKaRA demo&amp;position1_cp=5430354&amp;position2_cp=8388352&amp;position_ang=47&amp;positionalpha=100&amp;progress1_cp=5430354&amp;progress2_cp=5430354&amp;progress_ang=0&amp;progressalpha=100&amp;player_back=14457170&amp;controller_back=10046464&amp;fontcolor=16777215&amp;scrollflag=false&amp;player=boriginal&quot;/&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.blestar.com/soundplayer/mp3blestar5.swf&quot; quality=&quot;high&quot; wmode=&quot;transparent&quot; bgcolor=&quot;#ffffff&quot; width=&quot;390&quot; height=&quot;74&quot; name=&quot;test&quot; align=&quot;middle&quot; allowScriptAccess=&quot;sameDomain&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; pluginspage=&quot;http://www.macromedia.com/go/getflashplayer&quot; FlashVars=&quot;mp3file=http://www.geocities.jp/wanwanpurin5/M3_2011spring_cf.mp3&amp;filetitle=KOKaRA demo&amp;position1_cp=5430354&amp;position2_cp=8388352&amp;position_ang=47&amp;positionalpha=100&amp;progress1_cp=5430354&amp;progress2_cp=5430354&amp;progress_ang=0&amp;progressalpha=100&amp;player_back=14457170&amp;controller_back=10046464&amp;fontcolor=16777215&amp;scrollflag=false&amp;player=boriginal&quot;/&gt;&lt;/object&gt;}

****&amp;bold(){&amp;size(20){▼動画情報▼}}

#openclose(show=制作者){
|作曲・原案助言・題字(原画)||&amp;size(18){purikoko}||&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=amatsubu_2.jpg,,http://www.geocities.jp/wanwanpurin5/index.html)|
|原案・映像制作||&amp;size(17){Rabbit MACHINE}||&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=misc.BANNER_nomove.jpg,,http://www15.atwiki.jp/luvbit/)|
}

#openclose(show=作品概要){
|&amp;color(gray){タイトル}||雨影　amakage music clip|
|&amp;color(gray){再生時間}||3分35秒|
|&amp;color(gray){fps}||24fps(ベース：3コマ打ち)|
|&amp;color(gray){総作画数}||550|
|&amp;color(gray){動画サイズ}||800×500|
|&amp;color(gray){制作期間}||約3週間|
}

#openclose(show=映像制作使用ソフト){
|&amp;color(gray){イラスト制作}||SAI|
|&amp;color(gray){アニメーション制作}||ParaFla!|
|&amp;color(gray){動画編集及び出力}||Aviutl|
}

}
----    </description>
    <dc:date>2012-05-17T00:39:06+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/324.html">
    <title>MiniAnimePage</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/324.html</link>
    <description>
      #center(){*アニメ倉庫
このページは紹介されず仕舞いなアニメーションが放置されていくページです。


#openclose(show=剣劇テスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
&amp;ref(http://dl.dropbox.com/u/35892243/rough_gif/20120506_3.gif,,http://dl.dropbox.com/u/35892243/rough_gif/20120506_3.gif,width=810,height=450)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2012/05/06)}

#openclose(show=口ぱく御辞儀テスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
&amp;ref(http://dl.dropbox.com/u/35892243/rough_gif/20120501.gif)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2012/05/01)}

#openclose(show=拍手テスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
&amp;ref(http://db.tt/Y9OgTNUN)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2012/04/25)}

#openclose(show=平面的格闘テスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=400,width=600,http://dl.dropbox.com/u/35892243/20120120battle.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2012/01/20)}

#openclose(show=空間と人物テスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=400,width=600,http://dl.dropbox.com/u/35892243/20120120_3Dbuilding.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2012/01/20)}

#openclose(show=笑顔テスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=400,width=600,http://dl.dropbox.com/u/35892243/20120120smile.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2012/01/20)}

#openclose(show=ミニ爆発テスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=400,width=600,http://dl.dropbox.com/u/35892243/201201explotion.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2012/01/20)}

#openclose(show=走る正面テスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=400,width=600,http://dl.dropbox.com/u/35892243/Run_test4.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2011/05/03)}

#openclose(show=走る巨漢テスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=400,width=600,http://dl.dropbox.com/u/35892243/Run_test3.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2011/05/03)}

#openclose(show=ジョギングテスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=400,width=600,http://dl.dropbox.com/u/35892243/Run_test2.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2011/05/03)}

#openclose(show=走るテスト){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=400,width=600,http://dl.dropbox.com/u/35892243/Run_test.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2011/05/03)}

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=236)|気付いたら、アニメーションをアップロードしてたサイトがリニューアルしていた為&amp;br()以下のアニメーションは全て見れなくなりました…。2011年4月に気付いたです。|

#openclose(show=砲台){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=350,width=400,http://swfup.info/swfsource/13419.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2010/09/11)}

#openclose(show=DASH!){
&amp;bold(){▼ボーン▼}
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=500,width=700,http://swfup.info/swfsource/13316.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}
&amp;bold(){▼線画▼}
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=500,width=700,http://swfup.info/swfsource/13317.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}
&amp;bold(){▼カラー▼}
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=500,width=700,http://swfup.info/swfsource/13318.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2010/07/10)}

#openclose(show=グルッと回ってブラックホール){
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▼}
#flash(height=300,width=300,http://swfup.info/swfsource/13302.swf)
&amp;color(gray){※表示まで少し時間がかかる事があります▲}}
&amp;color(gray){(2010/06/27)}


}    </description>
    <dc:date>2012-05-06T11:02:14+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/312.html">
    <title>ⓧANIMATION MENU</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/312.html</link>
    <description>
      #center(){****自主制作アニメーション
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=%E8%A3%A1%E5%85%90small.jpg,,http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/390.html)|&amp;size(15){&amp;bold(){【 裡児のママとお母さん 】}}&amp;size(10){&amp;color(gray){2011.05.15　初報公開}}&amp;br()&amp;size(13){物語紹介 ： &amp;color(gray){制作中}}&amp;br()&amp;size(13){再生時間 ： &amp;color(gray){制作中}}&amp;br()&amp;size(13){作品概要 ： &amp;color(gray){制作中}}&amp;br()&amp;size(13){制作期間 ： &amp;color(gray){2010年3月中旬～ 制作中}}|
|||
|||
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=Hs_minithumbnail.jpg,,height=115,width=175,http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/458.html)|&amp;size(15){&amp;bold(){【 Decadence-Remix- Music Video 】}}&amp;size(10){&amp;color(gray){2012.04.14 公開}}&amp;br()&amp;size(13){物語紹介 ： 巨大な採鉱場のルーチンワークの中で、その他大勢に埋もれた二人の男と女の物語。}&amp;br()&amp;size(13){再生時間 ： 4分14秒}&amp;br()&amp;size(13){作品概要 ： Heavenstamp Music Video Competiton2012応募した、色彩褪せた退廃的な雰囲気の作品。}&amp;br()&amp;size(13){制作期間 ： 2012年4月1日～4月14日}|
|||
|||
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=mini_thumbnail.jpg,,height=115,width=175,http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/381.html)|&amp;size(15){&amp;bold(){【 雨影 amakage music clip 】}}&amp;size(10){&amp;color(gray){2011.05.01 頒布　　2012.05.01 web公開予定　　2012.05.04 全編公開}}&amp;br()&amp;size(13){物語紹介 ： 涙に溺れゆく途中&quot;あの頃&quot;へ戻してくれる存在を知った小さな胞子の、時を遡る物語。}&amp;br()&amp;size(13){再生時間 ： 3分35秒}&amp;br()&amp;size(13){作品概要 ： アナログ調で描くとても小さな世界を舞台にした、しゃがみ込んで覗き観る様な作品。}&amp;br()&amp;size(13){制作期間 ： 2011年3月下旬～同年4月下旬}|
|||
|||
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=mini%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E2%85%A2.jpg,,height=115,width=175,http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/256.html)|&amp;size(15){&amp;bold(){【 バケツの中のかか 】}}&amp;size(10){&amp;color(gray){2009.12.31 公開}}&amp;br()&amp;size(13){物語紹介 ： 好奇心旺盛な10歳そこらの女の子が、奇妙で黒い&quot;かか&quot;と遭遇する、在りし夏の小さな物語。}&amp;br()&amp;size(13){再生時間 ： 7分00秒}&amp;br()&amp;size(13){作品概要 ： 夏休み、微妙な田舎、広すぎる近所、驚き絶えない日々、そんな作品。}&amp;br()&amp;size(13){制作期間 ： 2009年8月上旬～9月中旬、同年10月下旬～12月下旬}|
|||
|||
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=Nameless%20Flipbook.SS.jpg,,http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/217.html)|&amp;size(15){&amp;bold(){【 Nameless Flipbook. 】}}&amp;size(10){&amp;color(gray){2009.10.22 公開}}&amp;br()&amp;size(13){物語紹介 ： 誰かが何かを望んで描いた、本の片隅に刻まれた絶望への物語。}&amp;br()&amp;size(13){再生時間 ： 2分21秒}&amp;br()&amp;size(13){作品概要 ： デジタルで&quot;パラパラマンガ風&quot;に、と依頼されて制作した衰亡しゆく世紀末の作品。}&amp;br()&amp;size(13){制作期間 ： 2009年9月下旬～10月中旬}|
}
#center(){****ショートショート

&amp;size(15){&amp;bold(){【 [[YOTUBA &amp; ANIMATION !&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/288.html]] 】}}
&amp;color(gray){&amp;size(10){あずまきよひこ氏著作の漫画「よつばと！」のキャラ&quot;よつば&quot;の簡易アニメーション}}

&amp;size(15){&amp;bold(){【 [[風の悪戯&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/163.html]] 】}}
&amp;color(gray){&amp;size(10){ネタ。}}

&amp;size(15){&amp;bold(){【 [[鬼斬少女&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/125.html]] 】}}
&amp;color(gray){&amp;size(10){デジタル作画による試作アニメーション。以降のアニメーション制作の基になっている作品。}}

&amp;size(15){&amp;bold(){【 [[絵本アニメ&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/69.html]] 】}}
&amp;color(gray){&amp;size(10){特異の力を各々が有し、虐げられた魔物が塀の外を徘徊する集居・リリーティオのお話。未完成。}}

****アニメ制作講座&amp;nobold(){&amp;color(gray){&amp;size(10){※2010年01月頃作成}}}

[[講座本編（外部サイト）&gt;http://www3.atwiki.jp/sai/pages/245.html]]/[[紹介&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/269.html]]

****【 [[ミニアニメ倉庫&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/324.html]] 】

}    </description>
    <dc:date>2012-05-05T00:57:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/310.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/310.html</link>
    <description>
      #center(){[[&amp;size(18){ABOUT}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/16.html]]／[[&amp;size(18){ANIME}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/312.html]]／[[&amp;size(18){ILLUST}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/311.html]]／[[&amp;size(18){MEMO}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html]]／[[&amp;size(18){MAIL}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/220.html]]／[[&amp;size(18){BBS}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/35.html]]／[[&amp;size(18){LINK}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/313.html]]／[[&amp;size(18){TOP}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit]]}
#right(){&amp;size(10){[[T.I.L.&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/283.html]]}&amp;size(10){/}&amp;size(10){[[web-Log&gt;http://www.samootz.com/0003/JR47590723/__site/]]}　&amp;size(8){Daily No :&amp;counter(today)}&amp;size(10){/}&amp;size(8){Pre No :&amp;counter(yesterday)}&amp;size(10){/}&amp;size(8){Total No :&amp;counter(total)}　&amp;size(9){&amp;countup(2009/01/10,d) days elapsed after misc.◆ had been established at 2009/01/10.}　&amp;size(10){©2009-2012 Rabbit MACHINE　 All Rights Reserved.}}    </description>
    <dc:date>2012-04-25T20:25:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/438.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/438.html</link>
    <description>
      &amp;html(&lt;a href=&quot;http://www15.atwiki.jp/luvbit&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=misc.minititle2.png&quot; onmouseover=&quot;this.src=&#039;http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=misc.minititle3.png&#039;;&quot; onmouseout=&quot;this.src=&#039;http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=misc.minititle2.png&#039;;&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;)    </description>
    <dc:date>2012-04-25T20:23:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html">
    <title>ⓧMEMO MENU</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html</link>
    <description>
      #center(){***&amp;bold(){&amp;size(30){2012}}&amp;br()&amp;bold(){&amp;size(20){MEMO Back Issues.}}&amp;br()[[&amp;size(18){2009}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/407.html]]／[[&amp;size(18){2010}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/408.html]]／[[&amp;size(18){2011}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/440.html]]／[[&amp;size(18){Search MEMO}&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/149.html]]
****&amp;bold(){&amp;size(16){[[ ― PICTURE ― &gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/17.html]]}}
CATEGORY LIST：[[ANIME&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_5cffacd6]]/[[GAME&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_67c22b92]]/[[OTHER&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_3c311308]]

&amp;bgcolor(LightGray){&amp;color(Lightgray){□}■&amp;color(Lightgray){□}&amp;bold(){1-3}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(gray){□}&amp;color(Lightgray){□}}

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=P~5.gif)|[[二月面相その3&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/453.html]]|&amp;color(gray){(03/24)}|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=P~5.gif)|[[二月面相その2&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/452.html]]|&amp;color(gray){(03/22)}|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=P~5.gif)|[[二月面相その1&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/449.html]]|&amp;color(gray){(02/26)}|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=P~5.gif)|[[1月面相&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/446.html]]|&amp;color(gray){(02/13)}|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=P~5.gif)|[[2011残面相&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/443.html]]|&amp;color(gray){(02/03)}|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%80%89%E5%BA%AB&amp;file=P~5.gif)|[[冬服の女子高生&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/442.html]]|&amp;color(gray){(01/23)}|

****&amp;bold(){&amp;size(16){[[ ― ANIME ― &gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/409.html]]}}
CATEGORY LIST：[[PICTURE&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_05543116]]/[[GAME&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_67c22b92]]/[[OTHER&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_3c311308]]

&amp;bgcolor(LightGray){&amp;color(Lightgray){□}■&amp;color(Lightgray){□}&amp;bold(){1-3}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(gray){□}&amp;color(Lightgray){□}}

|[[あまつぶリズム&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/454.html]]|&amp;color(gray){(03/25)}|
|[[Voodoo&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/448.html]]|&amp;color(gray){(02/22)}|
|[[これくらいで歌う&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/445.html]]|&amp;color(gray){(02/06)}|

****&amp;bold(){&amp;size(16){[[ ― GAME ― &gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/18.html]]}}
CATEGORY LIST：[[PICTURE&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_05543116]]/[[ANIME&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_5cffacd6]]/[[OTHER&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_3c311308]]

&amp;bgcolor(LightGray){&amp;color(Lightgray){□}■&amp;color(Lightgray){□}&amp;bold(){4-6}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(gray){□}&amp;color(Lightgray){□}}

|[[Halo4 Music&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/460.html]]|&amp;color(gray){(04/24)}|

&amp;bgcolor(LightGray){&amp;color(Lightgray){□}■&amp;color(Lightgray){□}&amp;bold(){1-3}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(gray){□}&amp;color(Lightgray){□}}

|[[Journey&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/451.html]]|&amp;color(gray){(03/18)}|
|[[Halo Music&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/447.html]]|&amp;color(gray){(02/21)}|
|[[Amanita Design&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/444.html]]|&amp;color(gray){(02/05)}|

****&amp;bold(){&amp;size(16){[[ ― OTHER ― &gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/19.html]]}}
CATEGORY LIST：[[PICTURE&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_05543116]]/[[ANIME&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_5cffacd6]]/[[GAME&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/314.html#id_67c22b92]]

&amp;bgcolor(LightGray){&amp;color(Lightgray){□}■&amp;color(Lightgray){□}&amp;bold(){4-6}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(gray){□}&amp;color(Lightgray){□}}

|[[M3-2012春 Cork Tea&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/457.html]]|&amp;color(gray){(04/19)}|
|[[M3-2012春 Folklore&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/456.html]]|&amp;color(gray){(04/17)}|

&amp;bgcolor(LightGray){&amp;color(Lightgray){□}■&amp;color(Lightgray){□}&amp;bold(){1-3}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(Lightgray){□}&amp;color(gray){□}&amp;color(Lightgray){□}}

|[[新PC！&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/450.html]]|&amp;color(gray){(03/12)}|
|[[2012&gt;http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/439.html]]|&amp;color(gray){(01/19)}|

}    </description>
    <dc:date>2012-04-24T21:29:55+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/460.html">
    <title>Halo4 Music(04/24)</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/460.html</link>
    <description>
      #center(){*Halo4 Music&amp;br()&amp;size(12){音が決める世界観}&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=289)&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=291)
#right(){(2012/04/24)}

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=244)|&amp;size(40){何じゃこりゃあ！！}|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=270)|・・・どうした。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=248)|聴いて下さいよ！これ！！|

&amp;html(&lt;iframe width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/G8FcLawlKTw?rel=0&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=266)|おぉ、Halo4の音楽か。どれ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=241)|どうです！？|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=265)|・・・ふむ、格好良いがいつもと雰囲気が若干違うの？|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=244)|&amp;size(30){若干どころか！！全然違いますよ！！}|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=270)|・・・そう声を張り上げるな。耳が痛い。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=248)|黙っていられますかい！Haloの魅力の9割はマーティン・オドネル氏手がける楽曲だったのに！！|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=271)|9割は言い過ぎじゃろう・・・。作曲家が変わったのか？|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=241)|何とも愚かな決断で変わってしまったんですよ！|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=267)|しかし今作から、製作元も変わったのじゃろう？|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=236)|…うにゃ…だからまぁ、そんな気はしてたんですけどね。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=265)|個人としてもマーティン・オドネル氏が作曲を受けなかったんじゃろうかの。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=237)|そうなのかも知れませんなぁ、Haloシリーズを製作していたスタジオの新規IPのほうやってるのかもですね。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=268)|ならそちらも期待すれば良かろう、Halo4もまだこの一曲じゃ何も判断つかん。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|そりゃそうでした。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=270)|…素直なら素直で、何だか気味が悪いの。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=242)|えぇ・・・|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=265)|しかし音楽が変わると偉く雰囲気も変わるのぉ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|そりゃそうですよ、世界観を大事に思えば思う程、音楽の重要さは言うまでもないですよ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=267)|ふむ、しかしだからこそHalo4の音楽を正当に聴けていないんじゃないか？&amp;br()従来シリーズ、マーティン・オドネル氏の楽曲に思い入れが強過ぎると補正もあろう。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|それは勿論考慮して、Halo4の曲ももう50回ぐらい聴きましたよ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=272)|・・・|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=237)|でもやっぱり違うんですよ。半端に&quot;ぽい&quot;だけに、余計に気になるんです。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=270)|まぁお主は他のHaloシリーズの曲を何百回と延々聴いておるからのぉ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|でも、そうでもないのもあるんですよ。これとか。|

&amp;html(&lt;iframe width=&quot;420&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/23bE23KMUZQ?rel=0&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=240)|Halo2で使われた曲みたいですから、ゲーム上でも一回しか聴いてないはずですし&amp;br()そもそも存在自体全く覚えていない曲でしたが、YouTubeでたまたま聴いて一発でべた惚れましたよ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=266)|これはやたら格好良いの。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|Halo4の曲と似た感じで同じフレーズを何度も繰り返す曲ですが、僕の中ではこっちの曲の大勝利ですよ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=270)|好みもありそうなものじゃがな。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=240)|更に言うなら、勇ましさで挑むならこっちの曲なんて半端なく格好良いですよ。|

&amp;html(&lt;iframe width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/3T8g3kOEmYo?rel=0&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=270)|これはシリーズ屈指の名曲として扱われておる&amp;br()「Unforgotten」のフレーズが入っておるから真っ当には評価しにくいのぉ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=245)|「Unforgotten」は堪りませんよね！！|

&amp;html(&lt;iframe width=&quot;420&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/9fE5LpuxMs4?rel=0&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|やっぱ格が違いますよ、降りてこいよド三流ですよ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=270)|訳分からんネタを挟まんでくれるかの。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=236)|やっぱマーティン・オドネル氏のHaloが聴きたかったなぁ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=266)|まぁしかし、新生Haloも良さそうではないか。勿論、曲はこれだけではあるまい？|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|なんか150曲以上収録するそうです。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=272)|そりゃあ凄い量じゃな…。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=242)|並みの量じゃないですよね。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=268)|それだけあれば、兎のべた惚れする曲もあるじゃろう。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|だと期待してます。さすがに少しずつだけど聴き慣れてきましたし。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=266)|ふむ、お気に入りのアーティストが増えるといいの。|

}    </description>
    <dc:date>2012-04-24T21:28:50+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/456.html">
    <title>M3-2012春 Folklore(04/17)</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/luvbit/pages/456.html</link>
    <description>
      #center(){*M3-2012春 Folklore&amp;br()&amp;size(12){team fiore 初CD}&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=289)&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=290)
#right(){(2012/04/17)}
&amp;ref(http://sound.jp/fioreother/folklore/images/bigbanner.jpg,,http://sound.jp/fioreother/folklore/)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|ご無沙汰気味です、ラビットです。&amp;br()2012年4月30日にある音楽同人イベントで頒布されるteam fioreの初CD「Folklore」のジャケットを描きました。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=250)|team fioreは、私たちが何かとお世話になっている[[あまつぶ&gt;http://www.geocities.jp/wanwanpurin5/index.html]]のpurikokoさんのいるチームですね♪|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|うにゃ、そんなご縁もありましてジャケットを描かせて頂きました。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=251)|このジャケット、少し時間かけて描いてましたよね…？|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|うにゃ、team fioreはメンバー個々にイメージフラワーを決めているので&amp;br()調子乗って全員分のお花描いてみたら思いの外梃子摺りまして、3週間近くやってた気がしまふ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=261)|いつもはお花なんて描きませんもんね…|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=236)|そういう意味でも、色々と苦戦した絵でした。|

**イラスト工程

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|今回このイラスト、ちょこちょこ途中経過を保存しておいたので、僕の適当な変遷を辿っていきまする。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=251)|なんで動画で保存しなかったんです…？|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=242)|長い時間かけて描く絵を録画するなんて、面倒臭いじゃないですか。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=261)|ですよね…。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|因みに、絵にはちょこちょこロゴが入りますが&amp;br()僕が勝手に描いた仮置きロゴなのでCDのジャケットにはそのロゴはありません、悪しからず。|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img1&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test1.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox01&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img1&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test1.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|最初に描いたイメージイラストです、雑です。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=252)|確かこの絵を、fioreの人に「こんな感じにしたいです」って見せたんですよね…？|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|うにゃ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=256)|もう少し描いてないと、見たほうも不安になりますよ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=242)|そうですかね、ラフなんてこんなもんでしょう。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=257)|ラフすぎますよ…|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img2&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test2.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox02&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img2&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test2.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|先ほどのラフで、一応okが出たという事でザザッと描き込み開始です。&amp;br()大まかなイメージは「清楚高潔なお嬢さんと花咲き乱れる高原」です。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=250)|私たちが描いてきた絵で、ここまで開放的な絵って少し珍しいかもです。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|言われてみると確かに…。|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img3&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test3.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox03&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img3&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test3.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|遠景をガリガリと描き込みます。スカイリムの影響が隠せていません。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=249)|スカイリムの風景はとっても綺麗でしたもんね♪|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img4&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test4.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox04&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img4&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test4.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|近景の色をザックリ乗せます、お嬢さんの配色やばいです。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=261)|厚塗りの具合もあいまって、かなり怖いですね…|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img5&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test5.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox05&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img5&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test5.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|とり合えず、色はそんな程度に線画です。ゴリゴリ描いていきます。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=263)|…ここのお花は大変でした…。|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img6&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test6.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox06&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img6&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test6.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|さらに描いていきます。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=264)|…。|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img7&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test7.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox07&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img7&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test7.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|線画が終わったので色に戻ります、お嬢さんが少し健康になりました。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=251)|でもなんだか、少し田舎の人っぽいですよね…？|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|僕らのもつ一般的なお嬢像が、色白だからかもですね。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=253)|あぁ確かに！|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img8&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test8.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox08&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img8&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test8.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|さらにお嬢さんを塗り込みます。なんか少しお顔が怖いです。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=261)|…ほんとだ…。|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img9&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test9.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox09&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img9&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test9.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|お嬢さんの座ってる岩辺りをゴリゴリと塗り描きしていきます、地味です。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=250)|地味でも、ラビットさんはこういうの好きなんですよね？|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=243)|&amp;size(35){苔最高！！}|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img10&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test10.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox010&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img10&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test10.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|全体的に明るくしていきます。&amp;br()遠近感を強く出そうと近景には影を強めに落としていたんですが、何だか不自然なので取り消しです。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=252)|ここら辺の加減ってよく分かりませんね…。|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img11&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test11.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox011&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img11&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test11.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|スーパーお花タイム。ひたすら草花です。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=251)|お花って本当に色々あるんですよねぇ。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|ランタナとかとても可愛いんですよね。全然知りませんでしたよ。|

&amp;html(&lt;a href=&quot;#futurebox_img12&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test12.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;300&quot; alt=&quot;The CSS Ninja&quot; id=&quot;futurebox012&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class=&quot;overlay&quot; id=&quot;futurebox_img12&quot;&gt;&lt;a href=&quot;#close&quot; title=&quot;Close future box&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_test12.jpg&quot; alt=&quot;The Css Ninja&quot; width=&quot;900&quot; height=&quot;900&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|草花書き込みもいよいよ終盤です。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=251)|ここまでくると、見た目にかなり明るくなりましたよね。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=242)|あんまりハイコントラストが似合わなかったんですよ…。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=261)|なるほど…。|

&amp;lightbox(http://dl.dropbox.com/u/35892243/2012m3/2012m3sp_notext.jpg,link=image,title=Folklore,percent=17)

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|最後に、遠景と近景の繋ぎの部分を描いて、パパッと仕上げして完成です。&amp;br()最後の分だけ、画像も実寸に拡大します。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=250)|どうにかこうにか、team fioreのイメージぽいものになりましたね♪|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|うにゃ。|

**M3

|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=235)|頒布するCD「Folklore」は、最初に貼った特設サイトで収録曲の視聴も出来ます。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=251)|…それって、一番最初に言うべきじゃ…|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=248)|スミマセンネ、言い忘れたんです。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=261)|…さ、さすがです。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=234)|兎角、試聴してピンときたら是非足を運んでみて下さいな♪&amp;br()当日、たぶん僕も売り子で少しだけ行きます、たぶん。|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=258)|(&amp;color(gray){安定した&quot;たぶん&quot;率…！})|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=245)|そんな訳で、CD「Folklore」をよろしうお願いします♪|
|&amp;ref(http://www15.atwiki.jp/luvbit/?plugin=ref&amp;serial=249)|お願いします！|


}    </description>
    <dc:date>2012-04-24T20:40:32+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

