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    <title>機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T.II 原作ネタ用Wiki</title>
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    <description>機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T.II 原作ネタ用Wiki</description>

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    <title>サイ・アーガイル</title>
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    <description>
      *サイ・アーガイル（SSIGH ARGYLE）（CV：白鳥哲）
#contents

**【解説】
[[ナチュラル]]
生年月日…C.E.54年7月20日（19歳）
血液型…O型
身長…170cm　体重…60kg 
原作搭乗機…無し(GAT-X105 [[ストライク&gt;ストライク(ビームライフル)]])
通称…サイバスター、シャイ  
----

SEEDでの略歴
婚約者のフレイを友人に盗られ、問いつめたら「やめてよね」とか言われてしまった。
だがその後、その友人は他の友人の婚約者とイイ感じになっており、挙げ句フレイは死亡。
とてつもなく可哀想な方。だが誰も気にしない。それが悲惨さに拍車をかけている。哀れ。

軍法違反と分かっていながらキラに協力してラクスを返したり、軍を辞めることに後ろめたさを感じているカズイを責めずに後押しをしたりなど、（女が絡まなければ）基本とてもいい友人である。

DESTINYでの略歴、薀蓄
SEED DESTINYのエンディングの背景には新旧の主要キャラが出て来るが
その中に彼の姿は見えない。もはや悲惨などという言葉では表現できないほどである。

SEED時代に一回だけとはいえストライクに乗っていなかったら本作における彼の出番は無かっただろう。
乗っててよかったストライク。･･･あーあ。
とはいえ、ガンダムで土下座するという脅威の操縦テクニックを持っている。
ちなみに一回だけ乗ったことがあるマリュー艦長はパイロットとしては出番が無い。
まあその分巨乳キャラとして非常に目立っていたのでサイとは比べ物にならないほど待遇はいいが

**【台詞】
-選択時
--サイ・アーガイル、行きます！
-戦闘開始時
--姿勢制御！良し！
--大丈夫…やれる…！ 
--…始まったのか！？ 
--キラ、頼むな！(僚機がキラ)
--よし、行くぞトール！(僚機がトール)
--俺が援護に回ります！(僚機がムウ)--
--
--
--俺にだって…できるはずだ！(CPU戦で敵機として登場時)
-攻撃
--当たってくれ！（射撃）
--やってやる！
--来るな！(射撃)
--
--
--今だ！
--くっそぉぉぉ！
--こいつらぁぁっ！(強射撃)
--うぉぉぉっ！(格闘)
--俺だって！(格闘)
--(格闘)
-サーチ
--よし、ロックした！
--敵機捕足！
--あれか？
-被弾時
--うぅっ？
--ぐぁ！
--死ぬもんか！
--
--味方です！撃たないで下さい！(誤射)
--こちらは味方です！(誤射)
--うあああっ！！(被撃墜時)
--そ・・・そんな！？(被撃墜時)
--(味方撃墜時)
--味方が！？(味方撃墜時)
-回避時
--回避行動！
--死んでたまるか！
-弾切れ時
--弾切れっ！？
--
-敵機撃破時
--よしっ！
--どうだ！
--
-復帰時
--どうすりゃいいんだ！？
--くっそぉ、俺だって！
--
--
--
--
-通信 
--何とかやってみる！(よろしく)
--こちらは損傷なし(損傷なし)
--まだ、大丈夫だ(損傷軽微)
--損傷率拡大！(損傷拡大)
--どうすりゃいいんだ！？(もう持たない)
-覚醒
--キラの代わりくらい、やってみせるさ！（スピード)
--フレイ・・・見ててくれ！(ラッシュ)
--俺だって、みんなを守るくらいは！(パワー)
--何だ？(相手覚醒時)
-作戦失敗
--ちくしょう・・・ちくしょう・・・
-コンティニュー
----
**【更新情報】    </description>
    <dc:date>2011-07-11T22:58:24+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/17.html">
    <title>タリア・グラディス</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/17.html</link>
    <description>
      *タリア・グラディス(TALIA GLADYS)(CV:小山茉美)
#contents
**&amp;size(14){&#039;&#039;【解説】&#039;&#039;}
[[コーディネイター]]
生年月日…C.E.44年4月8日、牡羊座、29歳
血液型…A型
通称…魔尻
原作搭乗艦…[[ミネルバ]]

----
ザフト新造艦ミネルバの艦長。新米揃いのミネルバでは、ベテランらしい落ち着きと決断力を持ち、胆力共に優れている。
ユニウスセブン破砕作業後、FAITHに任命されるが、ガルナハン攻略など艦長として奮闘する日々に変わりはない。
地球連合・オーブ同盟軍との戦いを経て、ヘブンズベース戦を乗り切るが、
アスラン撃墜や、シン、レイのFAITH昇格によって、デュランダルへの困惑が生じ始めている。

最終決戦でアークエンジェルのバリアントと∞ジャスティスのファトゥムー01の攻撃を受け、ミネルバは航行不能となるとタリアは1人デュランダルのいるメサイアへと向かう。
そしてメサイアの最深部で待ってた光景は銃を構えながら動揺するキラ、発砲し泣き崩れるレイ、
そしてレイに撃たれ倒れこむデュランダルの姿があった。タリアは元彼だったデュランダルの政治を止めることが出来なかった事をキラ（ＦＩＮＡＬ ＰＬＵＳの場合は　とアスラン）に侘び、
自分に息子がいることも告白。キラ（とアスラン）がメサイヤを去ると、自分とデュランダルはこうなる運命だったかも知れないといい、始めから母親のいないレイを迎えいると、3人は崩れ行くメサイアと運命を共にする。

女性にもかかわらず白服を着ているだけあって艦長としての能力は高い。
基本的に冷静沈着だが別にクルーに対して酷なわけではない。
しかしユニウスセブン落下事件時にはアスランとシンを全世界の人々と天秤にかけ、見殺しにしようとしたこともある。まあ軍人として当たり前の決断ではあるし、特にアスランとシンもそのことを恨んでいる描写はない。

子供を置いて愛人と死んでゆく彼女の行動を、小山さんは「理解できない」と感じていた（しかし男性声優陣達は彼女の行動を必死にフォローしていたのも事実）。

子供が欲しいという理由でデュランダルと別れたにもかかわらず彼が議長になると夫と子供を残して軍に復帰、しかも元カレのデュランダルと肉体関係を持ち直したりという矛盾な行動も。
撃ったのがレイではなく彼女の方がよかったのでは、と保志さんは語っており、石田さんも「小山さんの話を聞いて自分もそう思った」と発言している。
なので「この人がそもそもの原因なのでは・・」と思う視聴者も少しいる。

余談だが、小説によるとデュランダルは彼女の身勝手な行動に腹を立て、それが理由でデスティニープランを発動した。

プライベートはともかく、戦闘における指示は的確であったためにそのギャップに違和感をおぼえる人は少なくない。
特に最終回では責任を取るというよりも、「キラたちに敵対する人物の抹消」という役目を負わされた感がある。

----
**&amp;size(14){&#039;&#039;【台詞】&#039;&#039;}
-作戦説明
--××××にて、敵部隊と戦闘に入った。敵部隊を撃破せよ。
--～～で敵部隊と戦闘に入った。ＭＳ隊発進！いいわね。
--～～で～～。(ステージによって違うので省略)コンディションレッド発令！対ＭＳ戦闘用意！
--アーモリーワンで敵部隊と遭遇した。編隊急げ！(EXステージ)
--(ターゲット確認)
-作戦中
--あと少しだ、気を抜くな！（敵軍危機時）
--諦めたら終わりよ、持ち堪えて！（自軍危機時）
--味方機が危険よ。援護して！（僚機撃破で終了）
--何をやっているの！気を引き締めなさい！（無名兵士復活時）
--ここで討つわよ！（無名兵士覚醒時）
--ターゲット接近！迎撃用意！（ターゲット出現時）
--もう時間がないわ。急いでちょうだい(残り30秒前）

-乱入
--全機に通達！味方の援軍よ！(味方乱入)
--敵の増援よ！索敵、厳に！(敵乱入)
-作戦成功
--作戦成功よ
-作戦失敗
--この作戦は失敗よ
-戦闘終了時
--作戦成功よ。全機帰還せよ！(勝利後)
--信号弾撃て!!一時撤退する(敗北後)
--敵機接近！各員、迎撃体制！(GO TO FINAL PLUS!!)    </description>
    <dc:date>2011-03-19T17:31:24+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/270.html">
    <title>声優</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/270.html</link>
    <description>
      *声優
//代表作はそんなに多くならない様にして下さい(一人当たり最大5作まで)。制限を緩めるとキリがないので
シン・アスカ
-鈴村健一（すずむら　けんいち）
--代表作
---「D,Gray-man」 (ラビ) 
---「銀魂」(沖田総悟) 
---「マクロス　ゼロ」(工藤シン)
---「FINAL FANTASY　VII」(ザックス・フェア) 
---「劇場版 空の境界」(黒桐幹也)

ルナマリア・ホーク
-坂本真綾（さかもと　まあや）
--代表作
---「桜蘭高校ホスト部」(藤岡ハルヒ)
---「黒執事」(シエル・ファントムハイヴ)
---「劇場版　空の境界」(両義式)
---「ヱヴァンゲリヲン新劇場版　破」(真希波・マリ・イラストリアス)
---「スター・ウォーズ エピソード1,2,3」(パドメ)

レイ・ザ・バレル　ラウ・ル・クルーゼ
-関俊彦（せき　としひこ）
--代表作
---「新機動戦記ガンダムW」(デュオ・マックスウェル)
---「最遊記シリーズ」(玄奘三蔵)
---「忍たま乱太郎」(土井半助)
---「天空戦記シュラト」(シュラト)
---「ひぐらしのなく頃に」(入江京介)

キラ・ヤマト
-保志総一郎（ほし　そういちろう）
--代表作
---「最遊記シリーズ」(孫悟空)
---「戦国BASARA」(真田幸村)
---「スクライド」(カズマ)
---「ひぐらしのなく頃に」(前原圭一)
---「コードギアス反逆のルルーシュR2」(ジノ・ヴァインべルグ)

アスラン・ザラ
-石田彰（いしだ　あきら）
--代表作
---「新世紀エヴァンゲリオン」(渚カヲル)
---「最遊記シリーズ」(猪八戒)
---「スレイヤーズシリーズ」(ゼロス)
---「NARUTO」(我愛羅)
---「銀魂」(桂小太郎)

カガリ・ユラ・アスハ
-進藤尚美（しんどう　なおみ）
--代表作
---「GEAR戦士電童」(草薙北斗)
---「激闘!クラッシュギアTURBO」(丸目クロウド)
---「ボボボーボ・ボーボボ」(ヘッポコ丸)
---「甲虫王者ムシキング」(ポポ)

ラクス・クライン　ミーア・キャンベル
-田中理恵（たなか　りえ）
--代表作
---「ローゼンメイデン」(水銀燈)
---「ハヤテのごとく!」(マリア)
---「ストライクウィッチーズ」(ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ)
---「ふたりはプリキュア Max Heart」(九条ひかり)

ムウ・ラ・フラガ　ネオ・ロアノーク
-子安武人（こやす　たけひと）
--代表作
---「新機動戦記ガンダムW」(ゼクス・マーキス/ミリアルド・ピースクラフト)
---「∀ガンダム」(ギム・ギンガナム)
---「ケロロ軍曹」(クルル曹長)
---「ボボボーボ・ボーボボ」(ボーボボ)
---「魔人探偵脳噛ネウロ」(脳噛ネウロ)

アンドリュー・バルトフェルド
-置鮎龍太郎（おきあゆ　りょうたろう）
--代表作
---「新機動戦記ガンダムW」(トレーズ・クシュリナーダ)
---「機動戦士ガンダム00」(ブリング・スタビティ　デヴァイン・ノヴァ)
---「SLAM DUNK」(三井寿)
---「テニスの王子様」(手塚国光)
---「BLEACH」(朽木白哉)

スティング・オークレー　マーズ・シメオン
-諏訪部順一（すわべ　じゅんいち）
--代表作
---「テニスの王子様」(跡部景吾)
---「Fate stay night」(アーチャー)
---「BLEACH」(グリムジョー・ジャガージャック)
---「灼眼のシャナ」(フリアグネ)
---「ストリートファイター４」(バルログ)

ステラ・ルーシェ
-桑島法子（くわじま　ほうこ）
--代表作
---「機動戦士ガンダムSEED」(フレイ・アルスター　ナタル・バジルール)
---「犬夜叉」(珊瑚)
---「CLANNAD -クラナド-」(坂上智代)
---「ソウルイーター」(メデューサ)
---「ケロロ軍曹」(日向冬樹(代役))

アウル・ニーダ
-森田成一（もりた　まさかず）
--代表作
---「BLEACH」(黒崎一護)
---「MAJOR-メジャー-」(佐藤寿也)
---「戦国BASARA」(前田慶次)
---「FINAL FANTASYⅩ」(ティーダ)
---「聖闘士星矢　冥王ハーデス冥界編」(ペガサス星矢)

イザーク・ジュール
-関智一（せき　ともかず）
--代表作
---「機動武闘伝Gガンダム」(ドモン・カッシュ)
---「機動戦士Vガンダム」(トマーシュ・マサリク)
---「新世紀エヴァンゲリオン」(鈴原トウジ)
---「フルメタルパニック！」(相良宗介)
---「ドラえもん」(骨川スネ夫(2代目))

ディアッカ・エルスマン
-笹沼晃（ささぬま　あきら）・・・現 笹沼 尭羅
--代表作
---「機動戦士ガンダムSEED」(マーチン・ダゴスタ)
---「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」(リンク)
---「へタリア」(オーストリア)

ヒルダ・ハーゲン
-根谷美智子（ねや　みちこ）
--代表作
---「鋼の錬金術師(第一期)」(リザ・ホークアイ)
---「交響詩篇エウレカセブン」(タルホ・ユーキ)
---「テイルズ・オブ・ジ・アビス」(ナタリア・L・K・ランバルディア)
---「クレヨンしんちゃん」(小山むさえ)

ヘルベルト・フォン・ラインハルト
-楠大典（くすのき　たいてん）
--代表作
---「テニスの王子様」(真田弦一郎)
---「SDガンダムフォース」(嵐の騎士トールギス)
---「トランスフォーマー ギャラクシーフォース」(総司令官ギャラクシーコンボイ)

-タリア・グラディス
-小山茉美（こやま　まみ）
--代表作
---「機動戦士ガンダム」(キシリア・ザビ)
---「Dr.スランプアラレちゃん」(則巻アラレ)
---「機動戦士ガンダム第08MS小隊」(カレン・ジョシュワ)
---「BLACK LAGOON」(バラライカ)
---「ドラゴンボール」(ランチ)

-メイリン・ホーク
-折笠富美子（おりかさ　ふみこ）
--代表作
---「あたしンち」(立花みかん)
---「BLEACH」(朽木ルキア)
---「コードギアス反逆のルルーシュ」(シャーリー・フェネット)
---「銀魂」(柳生九兵衛)
---「GTO」(冬月あずさ)

-マリュー・ラミアス
-三石琴乃（みついし　ことの）
--代表作
---「美少女戦士セーラームーン」(セーラームーン/月野うさぎ)
---「新世紀エヴァンゲリオン」(葛城ミサト)
---「機動新世紀ガンダムX」(トニヤ・マーム)
---「ドラえもん」(野比玉子(2代目))
---「機動戦士ガンダムSEED」(エザリア・ジュール)

-ミリアリア・ハウ
-豊口めぐみ（とよぐち-）
--代表作
---「鋼の錬金術師(第一期)」(ウィンリィ・ロックベル)
---「いちご100%」(西野つかさ)
---「マクロスF」(クラン・クラン)
---「BLACK LAGOON」(レヴィ)
---「ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;パール」(ヒカリ)    </description>
    <dc:date>2011-01-16T23:07:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/221.html">
    <title>エールストライク</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/221.html</link>
    <description>
      *エールストライクガンダム
|BGCOLOR(#F5F5F5):コスト：450　　耐久力：600　　盾：○　　変形：×　　通称：Aスト、エール|
//討論ページでの話し合いの結果、シールドガードの表記はただの「盾」にする事になりました。コレ以降、もしシールドガードに関する表現が無断で書き換えられた場合、変更した人のIPを管理人に報告し、アクセス禁止の要請を行いますのでそのつもりでお願いします。

||CENTER:BGCOLOR(GOLD):名称|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):弾数|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):威力|CENTER:BGCOLOR(GOLD):備考|
|RIGHT:BGCOLOR(SKYBLUE):射撃|ビームライフル|CENTER:7|RIGHT:95|基本武装にしてAストの要|
|RIGHT:BGCOLOR(SKYBLUE):サブ射撃|イーゲルシュテルン|CENTER:60|RIGHT:3|バルカン。削りやけん制に|
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):通常格闘|ビームサーベル|CENTER:-|RIGHT:219|袈裟斬り→逆袈裟→回転叩きつけ斬り。初代から受け継いだ三連斬。|
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):前格闘|前進キック|CENTER:-|RIGHT:50|キック。発生早・リーチ短・判定強・クセ大|
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):横格闘|突き→なぎ払い|CENTER:-|RIGHT:171|相変わらずの性能|
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):特殊格闘|斬り上げ→BD格闘|CENTER:-|RIGHT:158|よく伸び、誘導激しい格闘|
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):BD格闘|抜き胴|CENTER:-|RIGHT:80|誘導がわずか、当てづらい|

*&amp;size(14){&#039;&#039;【更新履歴】&#039;&#039;}
06/10/11　覚醒コンボ追加
06/09/29　更に全般的に改訂
06/09/26　格闘解説を改訂

&gt;**機体解説
本機はストライクにエールストライカーパックを装備したもの。
機動性重視だがビームライフルにビームサーベル二本を装備しており万能機である。
大気圏内で地形の影響を受けないことは大きな利点であり、事実砂漠での戦闘ではバクゥやラゴゥにもひけを取らない。
原作に登場した時期はソードやランチャーに遅れているが、使いやすさから多用されたストライクの基本形態とも言える状態。
ただ、初期のキラはビームライフルを多用しすぎてしまい、ＥＮ切れによるフェイズシフトダウンを招いてしまうケースも多かった。

イージスとの戦闘で組み付かれ、自爆されて両機大破。その後オーブが回収し修復され、ＯＳをナチュラル用に入れ替えた後にムウの乗機になった。
その後、ムウが登場しクルーゼと再三合間見えるが、最終的にヤキン・ドゥーエの戦いでドミニオンのローエングリンを受け止め、大破。

余談ながら主人公機にしては撃墜された回数が多く、そのくせ搭乗者が死なない魔法の機体。
出番は多いものの、ワリと不遇である。パイロットに尽くす健気な機体と言えるかもしれない。
ＤＥＳＴＩＮＹではキラがルージュに搭乗した際、設定を「ストライクと同じに」した為、ルージュがこのカラーリングで（盾がピンクで瞳が緑）復活したが、結果は………ストフリ初登場の話なので推して知るべし。    </description>
    <dc:date>2010-11-12T00:53:40+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/234.html">
    <title>ストライクノワール</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/234.html</link>
    <description>
      *ストライクノワール
  正式名称：GAT-X105E(AQM/E-X09S) STRIKE E (+ NOIR STRIKER)　
  通称:ノワール、マワール　黒スト  コスト：450　　耐久力：630　　盾：×　　変形：×
||CENTER:BGCOLOR(GOLD):名称|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):弾数|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):威力|CENTER:BGCOLOR(GOLD):備考|
|RIGHT:BGCOLOR(SKYBLUE):射撃|ビームライフル(ショーティー)|CENTER:80|RIGHT:||
|RIGHT:BGCOLOR(SKYBLUE):CS|ビームライフル(連射)|CENTER:-|RIGHT:||
|RIGHT:BGCOLOR(SKYBLUE):マルチCS|ビームライフル(連射)|CENTER:-|RIGHT:||
|RIGHT:BGCOLOR(SKYBLUE):サブ射撃|2連装リニアガン|CENTER:6|RIGHT:||
|RIGHT:BGCOLOR(SKYBLUE):特殊射撃|ビームライフル(回転撃)|CENTER:(80)|RIGHT:||
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):通常格闘|ビームブレイド(フラガラッハ3)|CENTER:-|RIGHT:|| 
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):前格闘||CENTER:-|RIGHT:||
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):横格闘||CENTER:-|RIGHT:||
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):特殊格闘||CENTER:-|RIGHT:||

*原作解説
インターネットで配信された『機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER』の主役MS。
ノワールとはフランス語で“黒”を意味する。
パイロットはファントムペイン所属の青年士官[[スウェン･カル･バヤン ]]中尉。
(PS2版。アーケード本編ではボイス無しの地球軍一般兵だった)。

前作SEEDでの終戦の後、連合軍は初期GATシリーズの有用性に再注目しそれらを再びコピー生産。
ストライクは、デュエル、バスターとの模擬戦(と言っても実弾が用いられている)、
及び実戦投入を重ね、I.W.S.P、ストライクE＆I.W.S.P、らを経て、
最終的にはストライクノワールとなった。
実際にはコピー、強化生産されたストライクEという生ストが、専用ストライカーであるノワールストライカーパックを装備した状態であるとされる。
素の状態では若干ストライクより発色を抑えたトリコロールカラーであり、カラーリングが変化するのはインパルスやルージュと同じVPS装甲を搭載しているからである。

原作では最終的にスターゲイザーの電池にされて破棄された。
ボロボロになってもパイロットを守る辺りは、流石ストライク系列機である。

ビームライフル(ショーティー)の他に、グレネードを装備した、
デュエルと同タイプのビームライフルを2丁用いる事もあった。
また、実はアンカーがあちこち(掌、つま先、踵、背中)にある。
原作ではバクゥをぶん回して叩きつけたりと言った描写があった。
しかしながらゲーム中では、これら装備は再現されていない。

タイトルがデスティニーの中ゲスト参戦の様子からか、開発メーカーの遊び心の関係か、
ゲーム中では某悪魔狩人(または第1話のアウル)のようなモーションがちらほら。
アンカー没収含めて一応原作ラブな人は少し注意、かも知れない。

同コスト中で砲撃仕様でも無いのに唯一盾をもっていない。
その理由は、元来この機体は接近戦のために作られているからなのだが、格闘性能がイマイチなのは残念。
せめてゲイツぐらいは欲しかった。

まあ対戦でも特射連射の輩が多いため射撃機体とも言えないこともない。
対戦では二刀流なんて飾りです。なんて台詞が出そうなくらいの仕様である。

ゲーセンでLストと組むと最凶コンビの機体となる。ソロや初心者に乱入する時にはご注意を…。    </description>
    <dc:date>2010-11-12T00:49:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/76.html">
    <title>ソードインパルス</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/76.html</link>
    <description>
      *ソードインパルスガンダム
 正式名称：ZGMF-X56S/β SWORD IMPULSE　　通称:SI、Sインパ
 コスト：450　　耐久力：650　　盾：○　　変形：×
||CENTER:BGCOLOR(GOLD):名称|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):弾数|CENTER:BGCOLOR(ORANGE):威力|CENTER:BGCOLOR(GOLD):備考|
|RIGHT:BGCOLOR(SKYBLUE):射撃|フラッシュエッジ|CENTER:2|RIGHT:？|二枚同時に投擲。 ((ブーメラン)) ((回収するまで再投擲不可))|
|RIGHT:BGCOLOR(SKYBLUE):サブ射撃|バルカン砲|CENTER:60|RIGHT:30|胸部バルカン。　((実弾属性)) ((使い切るとリロード))|
|RIGHT:BGCOLOR(SKYBLUE):特殊射撃|ビームライフル|CENTER:3|RIGHT:125？|立ち止まって3連射 ((ビーム属性)) ((使い切るとリロード))|
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):通常格闘|エクスカリバー|CENTER:-|RIGHT:250|連結した対艦刀で4段斬り。|
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):前格闘|トダカ斬り|CENTER:-|RIGHT:130|対艦刀を分割して振り下ろし。|
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):横格闘|分割斬り|CENTER:-|RIGHT:196|対艦刀を分割して薙ぎ払い2段。|
|RIGHT:BGCOLOR(LIGHTGREEN):特殊格闘|タケコプター|CENTER:-|RIGHT:150？|連結した対艦刀で上昇しながら回転斬り。|


&gt;**原作解説
ソードシルエットを装備したインパルス。
インパルス初登場時の装備でもある。
見た目通りの格闘戦仕様。

フリーダム以外のＭＳは蔑ろにされがちだった本編だが、この機体に限っては思い出すのは活躍ばかり、という珍しいＭＳ。

装備している対艦刀は一つずつが『エクスカリバー』という名称であり、
連結時は『アンビデクストラスフォーム』というなんとも長ったらしい名称となる。

フリーダム撃墜時に何故実体剣の部分でシールドもろとも貫けたのかは謎。
後付設定ながら、剣先端部からもビームを発生させる事をもできるのでは、と言う説が浮上していた。
事実劇中では、フリーダムを貫く数コマ前ではピンク色のビームのような物が先端より発生している。
尚、マスターグレードでのキット化に伴い上記ビームの件は公式化されたと見て良いと思われる。
キットでは他ビーム刃と同じ、クリアピンクのパーツを剣先端に取り付ける事により再現されている。

余談だが、前作のソードストライクとは違い、シンからルナマリアに乗り換えをしても出撃する機会があった。

＊武装
＊＊MMI-710 エクスカリバーレーザー対艦刀 
ソードシルエットに2本装備された、インパルスの全高ほどの長さを持つレーザー対艦刀。大型ながら片手で振り回す事ができ、二刀流や連結形態での使用など運用の幅が広い。柄同士を連結させた形態は「アンビデクストラスフォーム」と呼ばれる。レーザー刃発生デバイスである剣は実体剣としても使用可能。名前の通り、MS同士の格闘戦以外にも、敵艦をぶった斬る事もできる（というかMS戦では取り回し的に劣る本装備は不利なのではなかろうか） 
しかし、ガイアのシールドにビームサーベル同様に防がれている事から、スラッシュウィザードのビームアックス程出力は高くないと思われ、実体剣としても運用できる点を考慮しても、小型で取り回しに優れるビームサーベルよりも格闘戦に適しているかは疑問である。ただ、このシーンは柄の部分を受け止めている（=ガイアのシールドではエクスカリバーのビーム刃を防ぎ切れない為、柄の方を受け止めた）様にも見える為、評価は一貫しない。 
名称の由来はアーサー王が所有していたとされる聖剣エクスカリバーから。 

＊＊RQM60 フラッシュエッジビームブーメラン 
ジャスティスのRQM51バッセルを発展させたものと思われるビームブーメラン。 
二つのブーメランの本体部分を結合する事で、ビームではなく実体の刃を持ったブーメランとして使用する事もできる。

＊＊M71-AAK フォールディングレイザー対装甲ナイフ 
インパルスの両腰部に2本収納されている折りたたみ式のMSサイズのナイフ。実体剣と振動波を併用し、エネルギーをほとんど消耗しない、インパルスの最後の武器である。ダガーLの胴体装甲を易々と貫くなど威力も決して低くない。同様の兵器として、連合のGAT-X105ストライクに装備されたアーマーシュナイダーが存在する。

＊＊MA-BAR72 高エネルギービームライフル 
フリーダム、ジャスティスに装備された「MA-M20 ルプス」を改良したビームライフル。エネルギー消費効率が大幅に向上した為、総合的な性能は原型となったデバイスを上回ると言える。その他のセカンドステージシリーズ（アビスを除く）が装備するライフルも、外観こそ違うが基本設計はほぼ同一である。 

＊＊MA-BAR72 MMI-RG59V 機動防盾 
対ビームコーティングがなされたシールド。上下左右にスライドする伸縮機構を備えており、防御できる面積を変更でき、取り回しに優れる。その為、同じようなコンセプトのストライクとは異なり、ソード、ブラストの各形態でも縮めた状態の盾を携行している。     </description>
    <dc:date>2010-08-04T01:46:08+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/9.html">
    <title>ルナマリア・ホーク</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/9.html</link>
    <description>
      8*ルナマリア・ホーク(LUNAMARIA HAWK)（CV：坂本真綾）
#contents
----
**【解説】
[[コーディネイター]]
生年月日…C.E.56年7月26日 獅子座 
血液型…A型 
身長…164cm　体重…46kg 
原作搭乗機…ZGMF-1000/A1[[ガナーザクウォーリア(ルナマリア機)]] → ZGMF-X56S(/α/β/γ) インパルス（[[フォース&gt;フォースインパルス]]、[[ソード&gt;ソードインパルス]]、[[ブラスト&gt;ブラストインパルス]]）
通称…ルナ、ルナマーヤ
----
ザフト新型艦ミネルバの搭乗員であり、赤いザクウォーリアを駆るエリートパイロット。
ミネルバMS隊の明るく勝気な紅一点である。
最初はアスランに積極的アプローチしていたが、エンジェル･ダウン作戦の後アスランは軍を脱走。その後シンと恋仲になる。
ガンダム強奪事件後、デブリ戦・ユニウスセブン破砕作戦など多くの戦場で活躍する。
また、後半は半壊状態になったザクウォーリアから、インパルスガンダムに乗り換える。
ザク時代よりは活躍するが、より強くなったシンやレイの引き立て役になりがちであった。
レクイエム攻防戦ではムラサメを多数撃墜したが、直後に現れたインフィニットジャスティスに遭遇し、果敢に攻めかかるも一蹴される。

射撃は苦手のようだが、格闘の腕はかなりのもの。 
ガナーザクウォーリアにもかかわらず、格闘戦でガイアを圧倒したり、
ソードインパルスのエクスカリバーでデストロイを叩き斬ったり。 
この点はレイも認めていたようだ。 
レイ「やるじゃないか、ルナマリア！」 
ルナ「忘れてた？私も赤なのよ！」 
これほどの腕がありながら砲戦仕様のガナーウィザードをなぜ装備しているのかは謎。
さらにゲーム内で敵CPUとして出現する場合も砲撃特化のBインパルスに乗っていることが多い、もはやネタ扱いかもしれん。

元々ルナマリアは砲撃が苦手（アカデミーの試験で歴代最下位。最高位はイザーク）。アスランによると撃つときに手を捻る癖があるらしい。だがその射撃が苦手にもかかわらず赤服を纏っていることから、前述の通り格闘の腕が立つのだろう。なら素直にスラッシュウィザードかむしろグフに乗り換えた方が良かった様な気がしないでもない。後半、シン用にデスティニーが配備された為インパルスに乗りかえ、やっと活躍かと思えば、今度は例の二人がサードステージとかいう化物に乗り込んだ為、やっぱり不遇の扱いを受けるはめに。

初出撃する前から最終決戦まで不遇である。無論赤服であるため腕前はあると思われるのだが、最後の最後まで活躍する相手がいなくて終了……そういう意味ではディアッカに近いものが。

しかし腐ってもヒロインと言うべきか、
大抵どこのゲームセンターでも使用率ランクにランクインしている人気キャラ。
負債に好かれなかった（シンもだが）だけでこんな扱いとはあんまりである。
ヒロインなのにテーマソングももらえず(中の人はオリコンTOP10にはいった事もある歌手でもあるのに･･･)、覚醒もさせてもらえなかった。
ちなみに、どんな経歴があって軍に入ったかは不明。 
ファ○通のキャラクター紹介では「シンの親友」と書かれていた（おそらく物語前半から推測したのだろう）。
ラスト近くでシンとくっついたのにアニメ雑誌やゲーム内ではシンルナよりシンステの描写が多いのはあんまりである。
plusモードで信頼度を最高にしてもイラストが追加されないのは、彼女が物語前半アスランにアプローチしていたというのがかかっているのか、それともこのモード内では一応ステラが生存しているからなのかは分からない。一応距離は一番短い。

名前の由来はローマの月の女神「luna」から。「maria」は「神の母」と呼ばれる聖母マリアからだと思われる。この事を同じ神の繋がりで「シン」に視点をかえると「ルナマリアはシンの母親のような存在である」という事を表現したかったのではないか。名前に何かしらの意味を持たせる事を好む監督の意向が関わっているのではないだろうか。

アカデミーの頃からシンとレイとは仲が良く、ドラマＣＤによると試験前にはシンと一緒にレイのノートをコピーさせてもらってた（ルナもシンもＭＳ工学が苦手）。特にメカ関係の授業が苦手らしい。
小説には「シンを子供扱いしていながらも理解していたので、アスランがシンを認めて本当は良いやつだと気付いてくれた時は本当に嬉しかった。」っぽい描写がある。

なんだかんだ言ってもメイリンをとても大切に思っている。
フォトコレのイラストでは眠っているメイリンに優しく自分の軍服をかけてあげてたり、追撃された事を知った時は涙を流し心から悲しんでいた。
また小説の描写に「メイリンを殺すくらいなら自分が殺される」みたいな事が書かれている。ええお姉さんや・・・。

物語前半でシンをグイグイ引っ張っていく姉御肌な感じが目立っていたためか、シンルナ（ルナシン？）サークルさんは「私のシンを泣かせたら地の果てまでぶっ飛ばすわよ！！」みたいな漢らしい彼女を好いている。
実際、「ＳＥＥＤ　Ｃｌｕｂ　４コマですてぃにー」ではシンにちょっかいを出すラクスにやきもちをしたりしたいる。

ちなみに、プロポーションはかなり良く、妹のメイリンよりもウエストが細く、胸もかなり大きい。
「守られてるだけではない戦う女の子」で「年上ヒロイン」な為か一部ではラクスやカガリより女性視聴者に人気が多いキャラ。



○原作有名台詞
-ぁええっ！？（※墜落）　（PHASE1）
-意地悪ね。　（PHASE12）
-あたしも馬鹿よ……でも、負けないから。（PHASE38）
-忘れてた？私も赤なのよ！　（PHASE38）
-同じよ！陽動で基地を撃つのだって同じくらい危険だわ！みんな同じよ！
-アスラン…なんであなたがメイリンを…よくもメイリンをーー！！（PHASE FAINAL）

----

**【台詞】
-選択時
--OK！ルナマリア・ホーク、行くわよ！！

-戦闘開始時
--出てきたわね…
--はぁ…次から次へと、どこから出てくるのかしら？
--これでいいのよね…これでいいのよね、シン？
--道を開けるわ…モビルスーツ隊、続け！
--アスラン！貴方の力、見せてくださいね！（僚機がアスラン、FAITH・オーブとも)
--シン！気をつけて…(僚機がシン)
--私のほうは大丈夫よ…。ご心配なく。(僚機がレイ)
--シン、これでいいのよね(FINAL)
--これ以上好き勝手はさせないわよ！(CPU戦で敵機として登場時)
-攻撃
--こんのぉ！
--当ててみせる！
--もらったぁ！
--当たれー！
--いっけー！
--墜ちろっ！
--そこっ！
--えぇぇいっ！
--当たれっ！(サブ射)
--よぉし！もらったぁー！（強射撃）
--狙いは完璧よ！（強射撃）
--これで終わらせる！（強射撃）
--このぉっ、当ててみせる！（強射撃）
--こいつめっ！(格闘)
--だあぁぁ～っ！(格闘)
-サーチ
--敵機補足！
--あれね！
--見つけたわよ！
--捕捉したわ！
--またあいつらね…。(アウルをロックオン)
--この泥棒が！(ステラ「･･･なに！？」、CPUのみ反応)(ステラをロックオン)
--何よあんた達は！(スティングをロックオン)
--アスラン！？(アスランをロックオン)
--アスラン…あなたは…！！(アスラン「チッ、やめろルナマリア、お前も！」、一部ステージのCPUのみ反応)(アスラン(オーブ)をロックオン) 
-被弾時
--あぁっ！
--くぅっ！
--くっ！
--ぅうっ！
--私は味方よ！？(誤射)
--何すんのよ！(誤射)
--やだ、ちょっと…ッ！！(被撃墜時)
--キャアァァー！！(被撃墜時)
--アアァッー！！(被撃墜時)
--味方がやられた！？(味方撃墜時)
--そ、そんな…！(味方撃墜時)
-回避時
--こっちよ～♪
--へへーんだ♪
--おっと！
--そんな攻撃…！
-弾切れ時
--あ、あれ？
--嘘っ、弾が！？
-敵機撃破時
--忘れてた？私も「赤」なのよ！
--よし！
--やったー！
--やれる！私だって！
-復帰時
--ちょっと、この数…冗談じゃないわよ…！
--油断してたって訳でも無いんだけどなー…
--もぉ～、何なのよ…こいつら！
--こぉの～、調子に乗ってくれちゃって～！
--まだまだ、これからよ！
-通信 
--よろしくね！(よろしく)
--こんな敵、余裕だわ！損傷なし)
--この程度のダメージなら…(損傷軽微)
--何よ、こいつら！？(損傷拡大)
--やだ…装甲が…(もう持たない)
-覚醒
--一気に蹴散らすわよ！！(スピード)
--ザフトの｢赤｣は伊達じゃないのよ！！(ラッシュ)
--もう、あったま来た！！(パワー)
--逃げるな！！(アスランをロックしながら)
--このぉ！よくもなめたマネを――！！(ステラ・アウル・スティングをロックオン中に覚醒)
--えっ…な、なに…！？(敵覚醒時)
-作戦失敗
--キャアァァァァ！！
-コンティニュー
--まだいける…もう一回よ！
----


**【更新情報】
2006/09/18 狙いは完璧よ
2006/07/03 更新
2006/04/17　略歴簡素化    </description>
    <dc:date>2010-07-10T22:07:57+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/230.html">
    <title>ムウ・ラ・フラガ</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/230.html</link>
    <description>
      **ムウ・ラ・フラガ(MWU LA FLLAGA)(CV:子安武人)
#contents
----
**【解説】
[[ナチュラル]] 
生年月日…C.E.43年11月29日、射手座、30歳
血液型…O型 
身長…183cm　体重…71kg
通称…おっさん、兄貴、不可能を可能にする男
原作搭乗機…(SEED)メビウス・ゼロ→スカイグラスパー→ストライク([[エール&gt;エールストライク]]、[[ランチャー&gt;ランチャーストライク]])→(Destiny)エグザス→[[ウィンダム(ネオ機)]]→スカイグラスパー→[[アカツキ(シラヌイ装備)]]
----
DESTINYでの略歴、薀蓄

ストーリーの初期においては、地球連邦軍の大佐ネオ・ロアノークとして
スティング達エクステンデッドの上官を勤めていた。
レイ・ザ・バレルと交戦した際には、ラウ・ル・クルーゼと同様の共感現象も見られる。
（しかしながら、物語中ではこの伏線は全く回収されず、以降の描写・接触もなかった。）
ストーリー中盤、ベルリンでステラにデストロイで大虐殺を行わせた際に
護衛機としてウィンダム(ネオ機)に搭乗・出撃するが、
フリーダムから両脇付近をビームライフルで撃ち抜かれ撃墜。
傷を負ったもののアークエンジェルに回収され、マリューと再会を果たす。
が、すでに彼はネオ・ロアノークとして記憶が書き換えられており、ムウ・ラ・フラガとしての記憶はなかった。
ザフトのオペレーション・フューリーにおいてアークエンジェルからスカイグラスパーを渡され、
一時は自由の身となるが、マリューの事が気にかかりアークエンジェルの危機を救う。
それからは、本人は否定するものの、キラやアスランからはムウとしての扱いを受けるようになった。
また時を同じくして、デジャ-ビュに苛まれるようになる。
結局は「もしかしたら自分はネオ・ロアノークではないのかもしれない」という思いからアークエンジェル残留を決意。
最終決戦では、シラヌイ装備のアカツキを駆りアークエンジェルを護衛する。
ミネルバのタンホイザーを自らの機体で盾として受け止めたとき、ムウ・ラ・フラガとしての記憶が戻ったのであった。
しかし記憶が戻ったものの、逆にファントムペイン所属時の記憶は薄くなってしまったようで、そのことが
レクイエムを守るザフト兵に言った「なんでこんなもん守って～」という台詞からも伺える。
（デストロイを守ってた記憶があるなら死んでも言えない台詞）
まぁ、守ってた記憶があるから止めようとしたってのも考えられるが。

ある意味SEEDシリーズの中心人物。

ちなみに、原作では最後の出撃シーン（PHASE49）でも『ネオ・ロアノーク、アカツキ、行くぜ！』と言っているとおり、彼がムウとして自身のアイデンティティーを確立したのはPHASE49の後半、及びPHASE50のわずかしかなかった。
それが災いしてか、エンドクレジットは最後まで“ネオ・ロアノーク”扱いだった。

名前は違っても同一人物のため、ネオとムウは一緒には選べない。

キラ、スウェンと共に「ストライク搭乗者不死伝説」を担っている。

クルーゼ嫌いかケバブの好みか、はたまた動物の異名を持つもの同士からかバルトフェルドとは意気投合している。
小ネタだが、低耐久のCPUを落とし続けるととウヒョーウヒョーと奇声をまくるので必聴。きがくるっとる。

○原作有名台詞
-うひょー！やるねえ、お嬢ちゃん！
-おっさんじゃない！
-何でお前までそう呼ぶの！？俺は、ネオ・ロアノークた・い・さ！（PHASE39）
-大丈夫、あんたらは勝てるさ。なんたって俺は不可能を可能にする男だからな。（PHASE42）
-もう俺はどこへも行かない！終わらせて帰ろう。マリュー（PHASE49）
-もういい加減にしろ！何でこんなもん守って戦うんだ！！（PHASE50）


----

**【台詞】
-選択時
--へへっ、待たせたな。


-戦闘開始時
--終わらせて帰ろう、マリュー
--MS隊、続け！
--えらい数だな～…こりゃあ
--よ～し、行くぜ！
--（僚機が）
--こっから先は通さねぇぜ！(CPU戦で敵機として登場時)
--さぁいこうぜ、キラ！昔のようにな！(僚機がキラ)
--行くぞ坊主！付いて来いよ！(僚機がアスラン)
--へへ…俺もあんたもしぶといねぇ(僚機がバルトフェルド)
--無茶はするなよ？お姫様。（僚機がカガリ、ラクス） 
-攻撃
--そこだ！
--やらせんっ！
--もらったぜ！
--こいつ！
--落ちろ！
--コイツで決まりだァ！(強射撃)
--邪魔すんなら落とすぜ！？(強射撃)
--よ～しもらったァ！(強射撃)
--好き勝手させるかよ！(強射撃)
--邪魔だ邪魔だぁ！(格闘)
--うおおおおッ！(格闘)
--どぉぉけぇぇ！(格闘)
-サーチ
--来たな…
--あれか！
--そこにいたか！
--この感じ…ヤツか！(ラウ・レイをロックオン)
--この感じ…ヤツか！(ラウ「この辺で消えてくれると嬉しいんだがな…ムウ！」)(CPUラウをロックオン) 
-被弾時
--…ちいっ！
--何っ！？
--気をつけろ、バカ！(誤射時)
--よせよ、バカ！(誤射時)
--ぐぁぁあ！(被撃墜時)
--くっ…脱出する！(被撃墜時)
--(被撃墜時) 
--ちっ…落とされたか？(味方撃墜時)
--なんてこったぁ････！(味方撃墜時)
-回避時
--当たらんよ！
--こっちだぜ
--おおっとぉ！！
-弾切れ時
--
--
--
-敵機撃破時
--ウヒョー！
--よっしゃあ！
--数だけいたってね！
--役者が違うんだよ！
--
-復帰時
--俺がこのザマじゃカッコつかねえ！
--くそっ、油断したぜ
--俺は不可能を可能にする男だぜ！？
--
-通信 
--さぁて、おっぱじめるか！(よろしく)
--こっちは無傷だ！気にするな！(損傷なし)
--この程度ではやられんさ！(損傷軽微)
--くっ、そろそろ厳しくなってきたな(損傷拡大)
--こいつはちょっと…シャレにならんぜ！(もう持たない)
-覚醒
--チッ、ヒーローはガラじゃねぇってのに。(スピード)
--くそぉー！もういい加減にしろぉー！！(ラッシュ)
--守ってみせるさ…マリュー！(パワー)
--くっ、この感じは････！(敵覚醒時)

-作戦失敗
--うわぁぁぁ！
-コンティニュー
--へへ、悪ぃ
--もう俺はどこへも行かない！
----

**【更新情報】
2006/11/13 解禁
2006/10/23 更新


----    </description>
    <dc:date>2010-06-12T11:06:58+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/124.html">
    <title>ネオ・ロアノーク</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/124.html</link>
    <description>
      *ネオ・ロアノーク（NEO LORRNOKE）（CV：子安武人）
#contents
----
**【解説】
[[ナチュラル]] 
生年月日…C.E.42年(本当はC.E.43年だが、ネオとしての記憶では1年早い)11月29日、射手座、31歳(これもネオとしての生年月日での年齢。本来は30歳)
血液型…O型 
身長…183cm　体重…71kg
通称…ムネオ、兄貴、おっさん、た・い・さ
原作搭乗機…TS-MA4F エグザス → GAT-04 [[ウィンダム(ネオ機)]] → FX-550 スカイグラスパー　→ ORB-01 [[アカツキ(シラヌイ装備)]]
----
DESTINYでの略歴、薀蓄
地球連合軍大佐。特殊部隊「[[ファントムペイン]]」の指揮を執る仮面の男。
飄々としているが軍務には忠実であり、ステラら三人からの信頼も厚い。
宇宙ではエグザス、地上では専用カラーリングのウィンダムと、自ら陣頭に立つがミネルバを幾度となく逃す。
ベルリンでデストロイと共に作戦行動中、フリーダムに撃墜されアークエンジェルに保護される。
そしてオーブ防衛戦時に解放されるものの、アークエンジェルと共に戦う事を選ぶ。
その後、アークエンジェルが宇宙に飛び立つ際には超セレブ機のアカツキを借り受け、持ち前の空間認識能力を生かし
アークエンジェルをミネルバから守ったり、アスランと共にレクイエムを破壊したりと大活躍する。
ミネルバのタンホイザーからアークエンジェルを守った際、[[ムウ&gt;ムウ・ラ・フラガ]]としての記憶を取り戻した。
//アンチじゃない人もいます。活躍も書いてあげましょう。
//あれはアンチか？どっちかっていうと負債への皮肉じゃないか？ここに書くのは良くないが

ザフト軍のパイロットであり、ムウの父アル・ダ・フラガのクローンの一人でもあるレイ・ザ・バレルとは、かつてのクルーゼと同様に共鳴反応を起こし、彼の乗っていたザクファントムの色が白色だったことから彼のことを「白い坊主君」と呼称している（しかし製作者側が忘れていたのか、尺不足なのか、4話以降出くわしても共鳴反応の描写自体は無かった）。

ステラたちを兵器と思っていることを快く思っておらず、 
クレタ海戦前にジブリールにステラ失踪の責任をつきつけれた時 
｢損失か…軍ではそういうのだろうな。｣と言ったものの、その後のシャワータイムで顰め面を滲ませていた。 
また、やられると前作よりももっと悲痛な叫びが拝める。本当に悲痛。

また序盤で彼が搭乗していたエグザスは家庭用を含め、どこにも登場しない。
メビウス・ゼロですら家庭用には出ているのに…。
主要キャラが搭乗したのに再現されていない機体はエグザスだけである。 


○原作有名台詞
-予測は常に悪い方へしておくもんだろう？…特に戦場では。（PHASE3）
-記憶ってのはあった方が幸せなのか、ない方が幸せなのか…時々考えてしまうな。（PHASE22）
-損失…か。ま、そういう言葉になるんだろうがね…軍では。（PHASE26）
-でないと怖いものが来て、私達を殺す。（PHASE31）
-やめろ！坊主！！アレに乗っているのは…ステラだぞ！！（PHASE32）


----

**【台詞】
-選択時
--よーし行こう！慎ましくなっ。
-戦闘開始時
--色々大変だなぁ、俺たちも。やること多くって…。
--ここで一気に叩くぞ！
--奴らが来るぞ、抜かるなよ！
--出て仕上げてくる、後を頼むぞ。
--
--怖いものは全部消しちゃわなきゃな・・ステラ（僚機がステラ）
--行くぞ、スティング！準備はいいな？（僚機がスティング）
--よし、派手に暴れて来い！アウル！（僚機がアウル）
--
--
--
--見つけたぜ、子猫ちゃん！(CPU戦で敵機として登場時)
-攻撃
--沈め！
--落ちろ！
--逃がさん！
--そこか！
--遅い！
--そぉら！
--これで！
--逃がしはせんよ！(強射撃)
--こいつでどうだ！(強射撃)
--ぬおぉっ！(格闘)
--させるかあっ！！(格闘)
--でぇぇやぁぁぁ！！(格闘)
--もらったぞ！(格闘)
-サーチ
--みつけたぞ！
--捕捉した！
--
--
--これは・・・あいつか！(レイをロックオン)
--君は一体なんなんだ！(レイをロックCPU戦終盤？）
--くそっ、何なんだお前たちは！(キラをロックオン)
--あんまりいい気になるなよ？　…ザフトのエースくん！(CPU時シンをロックオン) 
--くそっ、あの坊主か！？(シンをロックオン) 
-被弾時
--くそっ！
--ちっ！
--油断したか…。
--何っ！？
--ぬぅぅ！
--何やってるんだ！(誤射)
--気をつけろ！(誤射)
--こちらは味方だ！(誤射)
--何っ？ぐあぁぁっ！(被撃墜時)
--ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁッ！(被撃墜時)
--なにっ…馬鹿な…！？(被撃墜時) 
--くそッ、やられたか！(味方撃墜時)
--(味方撃墜時)
-回避時
--遅い！
--おぉっとぉ！
-弾切れ時
--弾切れか。
--
--
-敵機撃破時
--まっ、よく頑張ったほうかな？
--よしっ！
--やったか。
--
-復帰時
--さぁて、どうするか…
--チッ、あいつもやるな…。
--奴らもそう寝ぼけてはいないという事か…。
--思った以上に腕を上げたな…。
--
--
-通信 
--よ～し、行こう！よろしく頼むよ。(よろしく)
--まっ、余裕かな！今のところ。(損傷なし)
--どうって事無いさ！(損傷軽微)
--チッ、なかなかやるな…(損傷拡大)
--そろそろ限界か…。(もう持たない)
-覚醒
--さぁ…観念してもらおうか！！(スピード)
--お気の毒だがな…仕留めさせてもらう！！(ラッシュ)
--遊びはここまでだ！！(パワー)
--何だ？これは…！(敵覚醒時)
-作戦失敗
--グァ――ッ！
--
-コンティニュー
--
--
----

**【更新情報】
2006/07/03 更新    </description>
    <dc:date>2010-06-12T11:06:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/seed-destiny-rvsz2/pages/152.html">
    <title>ヨップ・フォン・アラファス</title>
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      *ヨップ・フォン・アラファス(CV:吉田尚記)

[[コーディネイター]]

原作搭乗機…[[アッシュ]]

クマが特徴のコーディネーター特殊部隊の隊長。
ラクスの命を狙うも失敗。
ＭＳアッシュでキラのフリーダムに勝てるワケも無く、乗機を自爆させ自ら命を絶つ。
声優はアナウンサー吉田尚記。ラクスクライン役の田中理恵と同じラジオのパーソナリティを務める。
当の実力と評判はというと…

「棒読み」 

とやはり、イマイチだった。 

中の人は当時TBSのアナウンサー(現在はニッポン放送所属)で、
SEEDのイベントに参加したとき出演が決定したようだ。
キャラの名前も吉田氏の通称、「ヨッピー」から来ている。（放送時は本当に「ヨッピー」だったが、後に変更された)

ただの噛ませ犬で終わる筈だったこのキャラクターが、まさか後に伝説として語られることになろうとは、誰が予想しただろう。

隊員「あれは…フリーダム！？」
ヨップ「エエｴｴェェェｪ(´д`)ｪェェェｴｴエエ」

こうして、ヨップ・フォン・アラファスはSEED DESTINY指折りのネタとして、名を刻むことになる。
名前はともかく、その存在感は[[スティング&gt;スティング・オークレー]]や一時の[[シン&gt;シン・アスカ]]まで超えているかもしれない。
それほど彼の叫びは凄まじいものだったのだ。必聴である。

これだけのインパクトを残しておきながらパイロットとしての使用は不可である。
出番が一話こっきりだからなのか？しかしそうするとなぜ[[サトー]]が使えるのか？
吉田氏が何らかの理由で声入れを断ったのだろうか？
とにかく色々な意味で惜しまれるキャラである。

蛇足になるがこのヨップはなぜかミドルネームが存在する。とは言っても「フォン」であり、祖先がドイツ系貴族と自称しているだけな訳だが…（ドイツ本国では西暦2007年現在貴族制は廃されているがフォンを名乗り続ける事は特に禁止されていない。又、歴史的ドイツに含まれる国家では貴族制が存続する国もあるが、種世界で貴族制が残っているかは謎）。ただ、このような一話こっきりのモブキャラがミドルネームを含むフルネームを持つことは非常に珍しい。サトー隊長とかサトーの一言で終わってるのに。    </description>
    <dc:date>2010-05-24T21:03:03+09:00</dc:date>
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