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この設定はあくまでもカノッサ機関専用便利リンク(略称:COUL)
内のものであり、実在の人物、団体及び本家邪気眼とは関係はありません。

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エミリア・アルバーン

(ID:3nKnWKR15O)



概要

「月」の僕の一人で吸血鬼の序列第5位のデイウォーカー、趣味はメイドで、月の居城「ブラン城」でメイド長をしている。眷属に自身の実の妹「エムリア・アルバーン」がおり、彼女はブラン城でメイドをしている。通称「最凶のメイド」.エムリアの死後、ブラン城を離れ放浪していたが諸事情あってGAと合流、現在行動を共にしている。ちなみに船が大の苦手であることが判明した。世界樹の節制率いる組織と個人的につながりがあり、怪しげな兵器のテスターを務める事もある。そのつてでブラックホール砲や携帯要塞、異能を封じ込める「幻想封じ」等と言った超兵器を所持している

 

外見

イギリス人で、金髪にとび色の目のショートカット。服装は当然メイド服である。

 

性格

表向きは礼儀正しく、また本心でも人に仕えることに至上の喜びを感じる。
その反面、かなりのサディストであり、尋問・拷問が好き。
さらにかなりの負けず嫌いでもありシスコンと、色々難がある性格をしている

 能力
妹であるエムリアの死後受け継いだ「パウダーフィールド」と、自身の配下である吸血鬼3000人を呼び出す心理鏡「たった一人の大軍勢(ワンマン・アーミー)」を所持する。
なお、異能や能力ではないらしいが、明らかに異常な大きさと量の物体を持ち運ぶ技術を持っている様子で、懐から家具だの重火器だのテントだのを取りだすことができる


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