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レヴァルテイン

かつてはデ・ラペスタに封印されていた「炎の魔剣」
柄だけしかないが、レヴァルテインの認めた使用者が使うことにより炎の刀身をあらわにする。
通常でも四方八里を一瞬で焦土に変えるほどの威力をもつが、邪気目の力を加えるとさらに威力の上がる代物。また心臓に寄生するといった不吉な代物でもある。
現在はカルマが所持している。

 

レヴァルテインは魔兵装であるが同時に天界の兵器「炎の剣」でもある
ロキの製作物であるレヴァルテインがどうしてこうなったのかというと、炎の剣が天界から消えた際、たまたまデ・ラペスタに封印されているレヴァルテインに寄生。
そのままレヴァルテインであり炎の剣となった。
心臓に寄生するのは炎の剣のほうの特徴であるとおもわれる。

 

 

 


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