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注意

この設定はあくまでもカノッサ機関専用便利リンク(略称:COUL)
内のものであり、実在の人物、団体及び本家邪気眼とは関係はありません。

更新履歴


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 名前:セブンディードリーシンス(_)
性別:女 年齢:7歳と八ヶ月(自称 種族:人間 外見年齢:7歳
身長: 120 体重:25  スリーサイズ:つるぺったん
誕生日:? 血液型:?
所属・階級:放浪者 宗教:ない
ポリシー:俺様何様セブン様 癖:悪態をつく 利き手:右
知性:そこそこ 趣味・特技:ありえないことをぽんぽんおこす
好きなモノ:楽しい事 嫌いなモノ:痛み
武器・武術など:魔法詠唱補助装置「イカロスの翼」
能力・魔法など:「奇跡」の邪気眼
口調:普段はぼくっこ、いらいらすると893 普段の言語:日本語(奇跡により常に翻訳されているようだ!)
トラウマ:地下 健康状態:親方の呪いを代替わりしているためしにそう

概要

「虚無ろ主(ウロボロス)」の魂の入れ物になっていたと思わしき少女。名前などに関する記憶を意図的に操作されて消されている。僕っ子。隣町にて突然暴走、その後天空の城を消滅させてエネルギーを使い果たし、眠りについたはずなのだが、助けられた。
現在ふらふらと放浪をしながら自分のルートとやらを探して旅をしている。その途中で親方の右腕の呪いの痛みを肩代わりしたりマリーに魔法をおしえたり、ほいほいと引き受けている。

最近になって現れた彼女は某最終兵器さんのような装甲とやぐされた性格になっており、なにかあったと思われるがそれが彼女の口から語られることはないだろう。
ついに核を小型にし、動かすことに成功してその戦闘力は一人軍隊といえるまでになったが相変わらずガルーエージェンシーには甘い。

 

彼女は量産された人間版モルモットの9776番目。
かつてどこかの機関が人工邪気眼の研究のために大量に子供をつくり、実験し、殺していった。七番目の成功体。隣町の地下迷宮の謎の球体は、彼女を生み出した「母体」を安置したもの。現在でも稼動して生きているらしい。
他の子供はみな死んでしまった。カルマを乗っ取った邪気眼使いの幽霊は4、5番目の成功体であったと思われる。子供たちの魂は、いまも隣町の地下迷宮で死んだことも分からずにさまよい続けている。
誰も知らない、誰にも分からない、誰の子でもない、子供たちの墓地は、彼女が入り口を完全に封鎖した。
彼女に彼等を成仏させることはできなかったのだ。
彼女の兄弟を、消すことは。

性格

 素直で無邪気でほがらか。邪気の破片もない人畜無害な性格。だったのだが、自分の町で自分の生まれをしったためか、性格が豹変。無頼と退廃を具現化したような性格に。常にへらへらとしていて、死すらあっさりと受け止めてしまうほどに恐怖心が消え去っている。

という感じの幸の薄い少女らしい性格だったのだが、中国に塔が現れた際に現れた彼女は完全に口も悪く、恐ろしく攻撃的で可愛いというよりぶりっこであり、元々の設定などどこ吹く風のような性格に。世間の荒波にもまれぐれたとしてもどうしてこうなった

外見(容姿)

薄く赤に汚れた銀髪と空色の眼をしたようじょ。真っ白なワンピースをきている。前は10歳ぐらいだったのが7歳ぐらいまで若返っている、なぜだ

能力詳細

 奇蹟の邪気眼

「圧倒的殲滅力、戦闘力、運、其の他諸々を引き出す」「ディードリーシンス」「現段階にて不明。調査の必要有り」といわれる最強の人工邪気眼。
あらゆる「奇蹟」を引き起こし、我が物として操作する、解釈次第では何でもありな能力。どうやら限界はあるらしいが、本人の体力や精神力次第でどうにでもなるらしい。

最近は能力に頼らないように本人も鍛錬したらしく、不安定だった魔法を効率化しそれを主軸に戦闘するようになったようだ。
魔法のほうは呪いの痛みをこらえこらえなのでイカロスの翼の補助ありでも3つまでしか同時詠唱できないようだ。


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