SCFHDSFの使い方と60FPS配信


SCFHDSFについて

複数の映像ソースを別々でソースに使えたり
従来のSCFHに更に機能を追加したソフトです
レイヤードウィンドウ取り込みにチェックを入れる事で
νncastやjimakudaisuki等
レイヤー取り込み必須のソフトも使えます
従来のSCFHでは出来なかった
デュアルディスプレイでのレイヤードウィンドウ取り込みにも対応
グラフィックボードが入っていないパソコンでもソフトウェア処理にする事で可能

インストール

起動



※注意
後でも説明していますが
DirectDraw Direct3D
で使う場合は入力したサイズと同じじゃないと
真っ暗になり映らない場合があります
同じサイズにしてください

WMEの映像ソースを選択

配信設定を決める

SCFHDSFのレイアウトについて

試しに480×360にしてみた
これで右に32×448黒枠が生まれました
下には480×84の黒枠が生まれました
有効的に使いたい そんな時は

パネル追加



グラフィックボードが無い場合や入力したサイズより小さいサイズで配信する場合

60FPS配信

*Force Windows Aero Enabledのチェックは外しておくこと。
チェックされているとfpsが制限されてしまう。




ツールボックス

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