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    <title>メニュー</title>
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    <dc:date>2011-07-09T21:46:09+09:00</dc:date>
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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      **【WikiYasuda】へようこそ
-【WikiYasuda】は、安田中央派が使用する言葉の“ゆれ”をみんなで気軽に観察し、笑いを共有化するためのジョークサイトです。内容すべてジョークですので、ジョークの苦手な方、不快感を覚える方は閲覧しないで下さい。
-あらし対策のため、このページは閲覧のみで編集することができません。
-ご意見ご要望は、メールにてお願いします。（処理の都合上、原則返信はいたしかねますのでご了承下さい。また、あきらかに威迫行為などを含んだものについては、ネタとして、本人の同意なく掲載することがあります。）
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**&amp;u(){最新の更新情報（5/1）　　　　　　　　　　　　　　　　　}

マル共連BBS再建協議委員会（準）について

趣味者のみなさんご苦労様です。
メーデーの今日、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
マル共連フォーラムが閲覧できなくなったから久しく時が過ぎ、一日千秋の思いで待っている方も多いと思われます。
しかも、沖縄、国鉄、狭山、三里塚など趣味者的には大きな節目となるイベントも多く、掲示板の再開はもはや社会的要請ともいえるかと思います。

そこで僭越ながら暫定的にこのような掲示板をたてさせていただきました。
http://tree.atbbs.jp/saiken/
この掲示板の目的は、
-１：マル共連フォーラムの一日も早い再開にむけ、中央委員会同志を応援すること。またその一環として、BBS再開にむけた有益なアイディアを話しあうこと（＝再建協議）。
-２：マル共連フォーラム再開までの間、暫定的にマル共連フォーラム規約に準じた掲示板を確保すること。
以上の２点です。

私の不徳のいたすところで、「カタロニアオレンジのようなやつにはオレのIPをさらしたくない」とおもわれるご仁も、もしかしたらいらっしゃるかもしれません。
私としてはマル共連フォーラムの再開によって一日も早く過分な重責を終えたいと念じておりますので、どうかご賢察あって、みなさんのご協力いただければ幸いです。


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    <dc:date>2010-05-02T17:01:11+09:00</dc:date>
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    <title>【WikiYasuda：サンフランシスコ国際会議】</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/27.html</link>
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      **[注意事項]
-【WikiYasuda】は、安田中央派が使用する言葉の“ゆれ”をみんなで気軽に観察し、笑いを共有化するためのジョークサイトです。内容すべてジョークですので、ジョークの苦手な方、不快感を覚える方は閲覧しないで下さい。
-あらし対策のため、このページは閲覧のみで編集することができません。
-ご意見ご要望は、メールにてお願いします。（処理の都合上、原則返信はいたしかねますのでご了承下さい。また、あきらかに威迫行為などを含んだものについては、ネタとして、本人の同意なく掲載することがあります。）
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【WikiYasuda：サンフランシスコ国際会議】
-2009年7月上旬、ＩＬＷＵ（国際港湾倉庫労組）ローカル10、同34、ＴＷＳＣ（運輸労働者連帯委員会）の呼びかけにより、1934年のサンフランシスコゼネスト75周年記念事業の一環として開催されたもの。7月5日には、サンフランシスコでゼネスト記念のデモが闘われ、6日の国際会議で動労千葉が提案し、①国鉄1047名闘争支援、②法大での学生弾圧粉砕、③11月労働者集会への結集、を呼びかける3本の決議が採択されたとされる。

[報道に関する疑惑]
-この国際会議については、日本から参加したのが安田中央派だけであり客観的な確認が難しいが、以下の点からその会議の「成功」について疑問視する声がある。
-「３本の決議が満場一致で採択された」ことを報道するのに7/6から2週間以上かかった点については、あまりにも不自然なのでなにかのトラブルが発生したと考えられる。
-また韓国民主労組が参加しているにもかかわらず、北朝鮮侵略戦争に対する決議がないのは不自然。民主労組にかんする報道がないのは異常。
-最新の『前進』夏期特別号論文においても、「サンフランシスコ国際会議特集」のような記事も無いので、今後は細かい報道がされないものと考えられる。
-以上の諸点からから今年度のサンフランシスコ国際会議は安田中央派の期待を大きく裏切ったと推断しうる。これを機会に、安田中央派が国内の階級闘争をあらためて見つめなおし、大衆運動や統一戦線を破壊する姿勢を転ずるかが注目される。


[仮想用例]

　『サンフランシスコの中央派』（元歌『桑港（サンフランシスコ）のチャイナタウン』）

　サンフランシスコの中央派　夜霧に濡れて
　千葉からの指示を待つ　ホテルの小窓
　泣いている　泣いている
　うつろな瞳　展望は霧の中
　安田中央派の　片思い

　（※注：この仮想用例は完全なフィクションであり、実在する団体、運動、個人とは一切関係ございません。）
----    </description>
    <dc:date>2009-08-05T15:21:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/26.html">
    <title>【WikiYasuda：清水議長】</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/26.html</link>
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      **[注意事項]
-【WikiYasuda】は、安田中央派が使用する言葉の“ゆれ”をみんなで気軽に観察し、笑いを共有化するためのジョークサイトです。内容すべてジョークですので、ジョークの苦手な方、不快感を覚える方は閲覧しないで下さい。
-あらし対策のため、このページは閲覧のみで編集することができません。
-ご意見ご要望は、メールにてお願いします。（処理の都合上、原則返信はいたしかねますのでご了承下さい。また、あきらかに威迫行為などを含んだものについては、ネタとして、本人の同意なく掲載することがあります。）
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【WikiYasuda：清水議長】
-本名：清水 丈夫（しみず たけお）
-現在、革命的共産主義者同盟全国委員会（中核派）議長。
-東京大学経済学部卒。
-愛称は『シミタケ』
-妻子：結婚歴あり
-日本共産党の武装闘争放棄に反発し、島成郎、北小路敏らと共産主義者同盟（第一次ブンド）を結成。
-全学連の書記長として、60年安保闘争で活躍。唐牛健太郎 全学連委員長とのコンビは有名で活動家のあいだでは『唐牛のカゲに清水あり』と恐れられた。このころから人の影に隠れて政治を動かすことを覚えたと思われる。
-その後、自己批判して革命的共産主義者同盟全国委員会に結集。現在に至るまで、運動を継続する。筆名は岡田新、津久井良策など。
-セクト主義、軍事主義的傾向の強い人物であるという批判がある一方、2006年3・14事件でののりきりに見られるように、いかなる危機にあってもみずからの地位を確保する自己保身能力に卓越しており、単なる軍事主義者ではない懐の深さをうかがわせる。
-60年安保の総括をめぐって自らが率いてきたブントが組織四分五裂の状況になったことを反省し、「組織が分裂しそうな事は総括しない」＝「組織が分裂しない範囲で総括を深める」とのスタイルを堅持している。最近では3・20「ゼネスト」総括が全くされず、「４大産別　→　６大産別」への解釈替えが行なわれたことが好例としてあげられる。

[清水丈夫選集]
-ヨシフ・スターリン、毛沢東に続き、現役の党最高幹部が選集を発刊するという偉業を成し遂げた。
-しかし、2002年7月15日に第５巻を発刊したのを最後に、現在まで第６巻、第７巻、第８巻は発刊されていない。参考までに既刊本と未刊行本を以下にあげる。
※既刊本
-第１巻 	反帝･反スターリン主義とは何か 	66年第３回大会報告と70年闘争の路線論文９本を収録。序文で反帝･反スターリン主義世界革命戦略を深化。カクマルの「反帝・反スタ」を批判 
-第２巻 	70年安保･沖縄闘争論 	70年安保･沖縄論文と入管論文計13本を収録。 序文で70年決戦を全面的に総括。「連帯」戦 略を切り開いた「血債の思想」の神髄を提起。 	
-第３巻 	71年11月決戦から70年代中期へ 	71年11月決戦論文など７論文を収録。序文で 70年代論を展開。この30年間の闘いの核心点 を提起し､労働者人民の闘いの勝利の展望を示す。
-第４巻 	二重対峙・対カクマル戦論 	70年闘争の爆発とカクマルの反革命への転落の必然性を明確化。黒田の反革命正当化の論理を徹底批判し、70-80年代の対カクマル戦を歴史的に総括。
-第５巻　米帝の歴史的没落と闘いの任務　パレスチナ－ムスリム人民と連帯して米帝の世界戦争戦略と対決しよう
-第９巻 	90年天皇決戦の路線 	89～91年の年頭アピールをはじめ４論文を収録。序文で70～80年代の闘いのを総括し、91年５月テーゼの意義を明確化。米経済分析を展開。 	
-第10巻 	ソ連崩壊以後の新たな挑戦 	初公表の91年５月テーゼなど91～94年の10論文を収録。革共同の現代世界認識と闘いの戦略的総路線・党建設の指針と展望を明示。
※未刊行本
-第６巻  日帝の軍事大国化とどう闘うか 
-第７巻 	80年代階級決戦の勝利の展望
-第８巻 	カクマル批判と三里塚・国鉄決戦

-以上の未刊行本を見るならば、2003年からいわゆる「新指導路線」に転換したことも含めて、三里塚・国鉄問題、特に国鉄問題（動労千葉２波ストライキ）で安田政治局員との確執があったことにより、第８巻の内容をめぐって発刊までにいたらず今日までこれらの部分が未刊になっているものと推察される。

[2006年3・14事件]
-事件発生前段階での、清水議長とヨダ政治局員との関係については対外的には具体的にあきらかにされていない。直接指導していた政治局員の腐敗を見抜けなかったのは、ヨダが狡猾に腐敗を隠蔽していたからか、あるいは議長も一緒に腐敗していたからなのか、その後の議論は進んでいない。
-最高責任者としての責任は「自己批判書」だけで、結局、清水丈夫氏は議長にとどまった。

[非公然・非合法活動]
-清水議長は権力の手の届かない非公然組織にいるものとされている。
-しかし、非公然組織にいるのを事実と仮定しても、論文発表が極端に少なくなっており、その生死の確認もあやしくなっている。現在の状態が“軟禁”とどの点で違うのか、安田中央派の説明が期待される。


[仮想用例]

『たそがれの清水議長』（元歌：『たそがれの銀座』）

(1) ヨダとふたりのところを　誰かに見られ
　　うわさの華の　政治局
　　一丁目のアマダが　ためいきついて
　　二丁目のヤスダが　ささやいた
　　議長の保身が　目をさます
　　ブント　ブント　ブント　
　　ブント　ブント　ブント　
　　清水議長は　ブント　　　　
　　
(2) ぼくの好きなヤスダは　毎年いちど
　　日比谷を見なきゃ　眠れない
　　三丁目の総括　待たせたままで
　　四丁目でだれかに　新テーゼ
　　それでもなぜか　たおれない
　　ブント　ブント　ブント　
　　ブント　ブント　ブント　
　　清水議長は　ブント　　　　

（※注：この仮想用例は完全なフィクションであり、実在する団体、運動、個人とは一切関係ございません。）
----    </description>
    <dc:date>2009-06-21T11:54:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/25.html">
    <title>【WikiYasuda：４大産別】</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/25.html</link>
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      **[注意事項]
-【WikiYasuda】は、安田中央派が使用する言葉の“ゆれ”をみんなで気軽に観察し、笑いを共有化するためのジョークサイトです。内容すべてジョークですので、ジョークの苦手な方、不快感を覚える方は閲覧しないで下さい。
-あらし対策のため、このページは閲覧のみで編集することができません。
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【WikiYasuda:４大産別】

-国鉄、全逓、教労、自治労という４つの産別にたいする憧憬を表現した安田中央派の常套句。
-国鉄、全逓、教労、自治労の組織労働者は、その９９パーセントが『４大産別』という言葉を知らない。

[４大産別の定義]
-『週刊『前進』（2325号9面1）（2008/01/01 ）革共同政治局１・１アピール』によれば、『４大産別』の定義は以下の通りである。
-「４大産別決戦の決定的な戦略的意義ということだ。かつて総評の「御三家」と言われた全逓、日教組（教労）、国労（国鉄）に自治労（自治体）を加えた４大産別は、プロレタリア革命の戦略的拠点となる位置をもっている。何よりもまず歴史的主体的に言って、４大産別は、総評が解体されて以降も組合的な団結を保持し、本部の屈服・転向に抗して闘う労働者が存在し、１０４７名闘争、不起立闘争、超勤拒否闘争などを闘いぬいている大産別である。しかもその基軸には動労千葉の存在と闘いがある。」
-つまり、「総評が解体されて以降も組合的な団結を保持し、本部の屈服・転向に抗して闘う労働者は４大産別以外存在しない。」という意味であり、労働運動にたいする絶望的「冬の時代」認識が根底にある。

[その不整合点]
-旧総評「御三家」をなんの総括もなしに「プロレタリア革命の戦略的拠点となる位置をもっている」と断定することが革命的立場といえるのかどうか。
-自治労に至っては加える理由がはっきりしない。この点については「カンパ狙い」との指摘も一部に存在する。
-なぜ「大」がわざわざついているのか。「４産別」だとなにが不都合なのか。

[４大産別・・・６大産別・・・もういちど４大産別]
-各年の革共同１・１アピールに基づけば、『４大産別』との表現は２００３年に公式に登場し、２００８年までそのまま踏襲されている。それが、２００９年には医療福祉と一般合同を加えて『６大産別』となった。
-が、「遺棄させろ！　ゼネスト」の総括論文である『春季特別号』坂本千秋論文ではふたたび『４大産別』にもどっている。またそれと同時に「４大産別決戦が革命戦略」と定義され、「労働運動で革命やろう！」のスローガンは姿を消した。
-以上を見るなら、「譜代」の『４大産別』に「外様」の医療福祉と一般合同が肩を並べようとしたところ、逆鱗に触れ医療福祉と一般合同に「外様」の印が刻印されたとの見方が可能である。


[仮想用例]

『よっつの産別』（元歌：『四つのお願い』）

　　たとえばあなたがビラを　ビラを読むなら
　　よっつの産別　知って　知ってほしいの

　　ひとつ　国鉄　基軸ね
　　ふたつ　全逓　不屈ね
　　みっつ　教労　立たないで
　　よっつ　自治労　カンパ出してね

　　よっつの産別　知って　知ってくれたら
　　あなたはヤスダに夢中　純化しちゃうわ

　（※注：この仮想用例は完全なフィクションであり、実在する団体、運動、個人とは一切関係ございません。）
----    </description>
    <dc:date>2009-06-02T10:56:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/24.html">
    <title>【WikiYasuda：塩川派】</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/24.html</link>
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      **[注意事項]
-【WikiYasuda】は、安田中央派が使用する言葉の“ゆれ”をみんなで気軽に観察し、笑いを共有化するためのジョークサイトです。内容すべてジョークですので、ジョークの苦手な方、不快感を覚える方は閲覧しないで下さい。
-あらし対策のため、このページは閲覧のみで編集することができません。
-ご意見ご要望は、メールにてお願いします。（処理の都合上、原則返信はいたしかねますのでご了承下さい。また、あきらかに威迫行為などを含んだものについては、ネタとして、本人の同意なく掲載することがあります。）
----
【WikiYasuda：塩川派】
-革命的共産主義者同盟再建協議会の安田中央派による呼称。
-世間一般には『関西派』ともいうが安田中央派の在関西メンバーもいるので安田中央派はこの呼称を公式には使用しない。

[塩川派の誕生]
-２００７年１１月に、安田派と塩川派がお互いに「分裂行為」と非難しあうなか、同日にそれぞれが「総会」を行ったことが直接の契機とされる。

[その後]
-業界的には往年の革労協内々ゲバの再来が危惧されたが、双方とくに軍事重視の塩川派が自重したため大事には至っておらず、この点では好意的な受け止めがある。

[特徴]
-最大の特徴は安田政治局員の打倒を公言していること。
-統一戦線と被差別戦線課題を重視している。

[課題]
-再建協議会を名乗るわりには、三全総などの革共同の過去の継承についてあまり語られていない。
-労働運動については、合同労組を中心に西日本でしか展開できていない。
-したがって、旗印である「安田打倒」が単なるスローガンに終わっていること。
-彼我の組織力の差から当面持久戦略をとらざるを得ないものの、それで組織の求心力が維持できるのかが注目される。

[観察スポット]
-関西では大きな集会では観察可能。
-東日本では年２回の三里塚集会で両派対峙をみることが可能。

[仮想用例]

『See, Wow !　川の流れのように』（元歌：『川の流れのように』）

(1) 知らず知らず　歩いてきた　細く割れた　この道
　　振り返れば　遥か遠く　あの日が見える
　　でこぼこ道や　曲がりくねった道
　　地図さえない　それもまた人生
　　
　　See, Wow !　川の流れのように　ゆるやかに
　　いくつも　時代は過ぎて
　　See, Wow !　川の流れのように　とめどなく
　　ヤスダの黄昏(ﾀｿｶﾞﾚ)を　待ちながら

(2) 生きることは　たたかうこと　終わりのない　この道
　　信じる人　肩を組んで　未来（ゆめ）探しながら
　　ヤスダに荒らされ　ぬかるんだ裁判
　　いつかは　また　晴れる日が来るから
　　
　　See, Wow !　川の流れのように　おだやかに
　　この身を　まかせていたい
　　See, Wow !　川の流れのように　移りゆく
　　季節　雪どけを待ちながら

（※注：この仮想用例は完全なフィクションであり、実在する団体、運動、個人とは一切関係ございません。）
----    </description>
    <dc:date>2009-05-27T14:32:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/22.html">
    <title>【WikiYasuda：反対同盟】</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/22.html</link>
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      **[注意事項]
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【WikiYasuda：反対同盟】
-三里塚芝山連合空港反対同盟のこと。
-４０年以上、国家権力の理不尽な農地強奪に体を張ってたたかい続けているだけではなく、そのなかで革共同との共闘関係を公式に継続するなど、不屈の闘魂とがまん強さを兼ね備えた強力な農民大衆組織。
-遅くとも２００８年３月より、安田中央派の方針として「階級移行」の対象団体になっているが、持前の「不屈の闘魂とがまん強さ」を最大に発揮し、いまだに共闘関係は継続している。

[参考：三里塚芝山連合空港反対同盟公式ＷＥＢより]
-三里塚芝山連合空港反対同盟は、１９６６年８月２２日に結成された、成田空港建設に反対する農民の組織です。私たちは、４２年前、突然「この地に空港を造る」と一方的に通告され、警察力による農地の強制収用にあいました。私たちは村ぐるみ、家族ぐるみで体を張って闘いました。全国の労働者、農民、学生、市民の支援に支えられ、今も農地を守り続けています。成田空港は計画の半分も完成していません。

[仮想用例]
-「０８年８・３革共同集会で登壇した反対同盟敷地内農民の熱烈な訴えにこたえ１０・５三里塚現地に総結集せよ！」
（※注：この仮想用例は完全なフィクションであり、実在する団体、運動、個人とは一切関係ございません。）
----    </description>
    <dc:date>2009-05-27T14:31:32+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/17.html">
    <title>【WikiYasuda：プロ独】</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/17.html</link>
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      **[注意事項]
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【WikiYasuda：プロ独】
-「プロレタリア階級」を語った独善のこと。
-「おれは労働者」と自己申告すれば就労経験のない安田中央派学生党員および専従・常任も労働者となり、「党の純化」過程におけるいかなる行動についてもその結果について組織内において免責される。

[仮想用例]
-「プロ独思想の最高の到達地平である７月テーゼ」
（※注：この仮想用例は完全なフィクションであり、実在する団体、運動、個人とは一切関係ございません。）
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    <dc:date>2009-05-27T14:31:04+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/23.html">
    <title>【WikiYasuda：護憲派】</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/23.html</link>
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      **[注意事項]
-【WikiYasuda】は、安田中央派が使用する言葉の“ゆれ”をみんなで気軽に観察し、笑いを共有化するためのジョークサイトです。内容すべてジョークですので、ジョークの苦手な方、不快感を覚える方は閲覧しないで下さい。
-あらし対策のため、このページは閲覧のみで編集することができません。
-ご意見ご要望は、メールにてお願いします。（処理の都合上、原則返信はいたしかねますのでご了承下さい。また、あきらかに威迫行為などを含んだものについては、ネタとして、本人の同意なく掲載することがあります。）
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【WikiYasuda：護憲派】
-戦後日本国憲法とりわけ「戦争の放棄」をうたった憲法９条を守ろうとする勢力の通称。特定の党派のことを意味しない。
-現在、安田中央派の主要打撃対象となりつつあるが、実質的な意味は「オレたち（安田中央派）を無視あるいは敵対する連中」程度の意味であり、その推定人口は日本６０００万プロレタリアートのうち５９９９万人をこえているものとみられる。この壁を突破するのが「日比谷１万人結集運動」の深意ともうかがえる。
-通常は「改憲派 vs 護憲派」とは、ほぼ「右翼＆保守 vs 左翼＆革新」とほぼ同義語である。
-だが、２月に公表された大原武史政治局員署名の論文により、安田中央派は護憲派から飛び出すことを宣言したので、今後は安田中央派と改憲勢力との関係が注目される。
-この点については、「ワイマール体制打破」をかかげて、ドイツ共産党とドイツ社民党影響下にある労働組合を襲撃した「国家社会主義ドイツ労働者党　独： Nationalsozialistische Deutsche Arbeiterpartei」が「社会主義」や「労働者党」をかかげていた歴史的事実にふまえ科学的に評価する必要がある。

[参考資料：週刊『前進』（2379号5面1）（2009/02/16 ）より]
-「したがって彼らは、その個別の主観的意図にかかわらず労働者階級の絶望を組織し、ファシズムと戦争への道を準備しているのである。まさに、最も民主的と言われたドイツのワイマール体制がナチス登場の土台になったように。そして彼ら体制内勢力に共通している特徴は、動労千葉とわが党の到達地平を低め、徹底して労働者階級との切断を図ろうとする点にある。しかし、いわゆる「４者４団体」派や「護憲勢力」を含めた体制内勢力の限界性と労働者の革命的決起への抑止・制動の問題は、実は戦後階級闘争の歴史によって、とりわけ国鉄分割・民営化決戦とその後の20年以上にわたる闘争においてすでに明確な決着がつけられている。」

[仮想用例]
-「労働者階級の絶望を組織し、動労千葉排除にうごめく護憲派を粉砕せよ！」
（※注：この仮想用例は完全なフィクションであり、実在する団体、運動、個人とは一切関係ございません。）
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    <dc:date>2009-05-27T14:30:40+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/21.html">
    <title>【WikiYasuda：決別】</title>
    <link>http://www15.atwiki.jp/wikiyasuda/pages/21.html</link>
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      **[注意事項]
-【WikiYasuda】は、安田中央派が使用する言葉の“ゆれ”をみんなで気軽に観察し、笑いを共有化するためのジョークサイトです。内容すべてジョークですので、ジョークの苦手な方、不快感を覚える方は閲覧しないで下さい。
-あらし対策のため、このページは閲覧のみで編集することができません。
-ご意見ご要望は、メールにてお願いします。（処理の都合上、原則返信はいたしかねますのでご了承下さい。また、あきらかに威迫行為などを含んだものについては、ネタとして、本人の同意なく掲載することがあります。）
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【WikiYasuda：決別】
-本来は「きっぱり別れること。再び会うことのない別れ。」の意味。
-転じて、対立する勢力となれあわず、すっきりと棲み分けること。「澄み分け」（すみわけ）ともいう。

[解説]
-対立する勢力が特に職場の執行権力に影響が強い場合、そこから「きっぱり別れ」てしまうと、当然にも大衆的接点が著しく制限され対立勢力を打倒できない。
-「きっぱり別れ」た本人たちの主観にもかかわらず、結果としては周囲からは「澄み分け」としかうつらない。
-なお、体制内指導部は決別の対象だが、塩川派は打倒対象なので誤用に注意する必要がある。
-周知のように政治工作で難しいのが「獲得」、その次に難しいのが「打倒」である。安田中央派はそれよりさらに難易度の低い「決別」カテゴリーを創造することにより、対人関係が苦手な一部の青年労働者学生への求心力を増大させつつある。
-「打倒主義」の一種である「血債主義」への批判が、なぜ「獲得」ではなく「決別」の方向になるのか、統一戦線における混乱が日増しに深まる中、説明が求められている。

[仮想用例]
-「体制内労働運動との決別に反対する塩川一派打倒」
（※注：この仮想用例は完全なフィクションであり、実在する団体、運動、個人とは一切関係ございません。）
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    <dc:date>2009-05-27T14:30:16+09:00</dc:date>
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