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ギターときつねぇの淫らなひととき


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~ギターときつねぇの淫らかなひととき~

41 名前: ギター 投稿日: 2006/07/17(月) 23:43:05 [ GjHX4B/k ]
当方、少々酒が入っているので文章が変になるってか
説明がわかりにくい場合があるがそこんとこは気にしないでwwwwww
とりあえずこの話は俺がまだ何にも穢れてなくて純粋だった中○時代まで遡る・・
あれは忘れもしない○学2年の2学期・・
中間テスト平均30点代くらいで正直期末で挽回しないとテラヤバスな状況だったことを覚えている・・


「とりあえずマジでどうにかしないとやばい」

彼女はそう云って必死で勉強をしていた。

いつも元気なギター、しかし今日はだるそうにしている。目にクマができているし、
きっと徹夜で勉強していたんだろう。前のテスト酷かったからなぁ。

こんな弱ったギターも好い、けれどギターは元気なほうが素敵だ。

それに一緒の学校に行けなかったら大変だ、ギターは私と一番仲良くしてくれる娘
なんだから。

「あのさ、そんなにやばいの?」

私はそう話しかけた。

「メガヤバス どうにかしてくれこの状況。ヘルプミーきつねえ」

そう云うと思った。だから私は

「じゃあさ、私が勉強教えてあげる。今日家にきなよ」

こう云うと決めていた。ギターは私がいないとダメなんだから。

「ワイイコールエックスの四乗マイナス四エックス~極値とか知らねええぇぇぇ!
 変曲点ってなにいいいいいぃぃ!!」

その日、ギターは私の家で勉強をした。

学校でも教えたのだが、あまりはかどらなかった。

あの先公め!ギターにプレッシャーをかけて虐めるなんて許せない!!!!

「だからまずy´=0の解を求めて……」

いけない、勉強に集中しなきゃ。あの先公は後で消してやればいいんだから……

ふう、ギター勉強だいぶサボってたみたい。飲み込みは早いんだけど知識が全然
足りない。おかげで結構遅い時間になってしまった。

「次の関数の極値を求めよ。y=e∧x-x+2」

「う、あああ!!もうだめ、ちょっと休憩!」

むう、まだ足りないのに。でもかなり長時間集中していたから私も疲れてきていた。

「はいはい、休憩休憩。今日は遅くなっちゃったから泊まっていきなよ」

「うん、そうするよぅ」

結局勉強再開はできなかった、ギターがヘロへロになっていたから。

少し勉強以外の話題も話そうとも思ったけどギターがとても眠そうだったので、
今夜は寝ることにした。

ギターは客間で眠ってもらった。私の部屋でも良かったのだけれど、とても
狭かった。なぜ別の部屋にしてもらえなかったのだろうかと疑問に思っている。部屋は
余ってるのに。


「…すぅ…すぅ」
「………」

やっぱりこうしてると悪戯したくなってくる。 私は…ギターの身体にそっと腕を回し、ベッドに寝かせる。
彼女は一度眠りだすとちょっとやそっとのことでは起きない。
私は素早く自室に戻り、縄を取り出して再びギターの部屋へ入る。
ドアを閉め、鍵もかける。
ギターは……起きていないようだ。ギターの着ているワンピースを脱がすと
早速私はその縄を使い、彼女を拘束する。
ベッドの端とギターの手足を縄で繋ぎ、これでもう身動きは取れない。
このまま悪戯なんてのもいいかもしれないが、敢えて彼女を起こすことにする。
あ、何で縄を所持しているか、なんてことは聞いてはいけない。
「ギター、ギター」
「ん…んん…」
そっと体を揺らし、静かにギターの名を呼ぶ。
……起きないか。
ぺちぺちと今度は軽く頬を叩いてみる。
「ん…あ、きつねえ? …え!?」
目を覚ましたようだ。
そして体を少し起こしたところで動きが止まる。縄で縛ってあるからそれ以上起き上がることは出来ない。
両手両足と自分の体を確認してから、ギターは私に視線を戻した。
「うぅ…あぁ……」
「…気持ちいい?」
返事をせず、ギターは頬を染めてそっぽを向いてしまう。
そんなギターがまた可愛らしい。
ちゅぽんっと口を離すとギターは短く声を上げて、体をぴくんっとさせる。
――くちゅ…
「っ!」
「…濡れてるねぇ、感じてたのかな?」
「ち、ちが…違う……」
明らかに感じているのに、震えた声でギターは否定している。
「ふぅん…」
私はギターの下着をずらし、ワレメをなぞる。
「ひっ!」
「本当にそうなのかなぁ?」

(ID:wiyJYjTl0)
私はギターの頬を舐めて、舌を徐々に徐々に下に這わせていく。
「ひぃっ……!き、つねえ……、待て!…待って…っ!」
首筋を舐めてから私はギターの身につけるブラを上にずらし
左手で彼女の胸をもみ、もう片方の胸にしゃぶりついた。
「っ!! ふぁああ…!」
私はギターの反応を楽しみながら、左手は彼女の体を這わせる。
下に下に滑らせて、遂には彼女の股にたどり着く。
「ふふ、やめられるわけないでしょ?」
女の子をこんなに可愛いと思ったことは初めてで、嫉妬というわけではない。
それとは違う、別の何かが私の中に住み着いてしまった。
「うぅ…あぁ……」

(ID:S+h3HFWQ0)
私はギターの両肩に手をかけ、そして押し倒す。
ギターは驚いて、また体を起こそうとするが縄で縛ってあるし、私も体重をかけている為それはできない。
手足を動かそうとしているが、もちろん動くわけがない。
私はそっとギターの唇に自分の唇を重ねた。
「んぐっ!? ……ん、ん~! んっ!?」
舌をいれると、ギターは更に驚いて固まってしまう。
二人の息遣いと、ぴちゃ、ぴちゃ、という音以外は何も聞こえない。
「んふぅ……んん…」
数分たったところで、私はやっとギターの口を開放する。
ゆっくり離すと口から糸をひいて、そして切れる。
ギターは肩で息をしている。
「はぁ、はぁっ、……あ、きつねえ。今ならまだ間に合うから……はぁっ、誰にも言わないから…これ以上は…」
「フフフ…」
「っはぁっ………あ、きつねえ?」

(ID:S+h3HFWQ0)
「あっぁっ…ん、か、感じてなんか……くぅ…感じて…なんか…っ!」
目に涙をためて、必死でこの刺激に耐えている。
そんなギターをみていると、何だかぞくぞくしてきた。
酒を飲んでいないで泣きそうなギター……うん、新鮮だ。
私は人差し指を膣内に進入させてみる。
「あっぁあああ!!」
「……ふふふ、どんな感じ?」
とりあえず出し入れをしてみる。
ギターは目をぎゅっと閉じているが、やっぱり感じているようだ。
愛液がどんどん溢れてくる。
次に中指も入れて、なかを掻き回した。
「ひぁあ!! あっあっああぁ!!」
「ほらっ気持ちいいんでしょ?」
「ひぎぃ! ま、って! 何か…何かく…くるぅ…!!」

限界が近づくのを感じると、私は指を抜いた。

ギターはぐったりとしているが、まだイかせたわけではない。

「んあっ!」

再び人差し指と中指を入れて、掻き回す。

そして限界が近づくとまた抜く。寸止め、だね。

これを何回も何回も繰り返し繰り返し続けていった。

…………

……


「ひぃ、はぁ…、も、もうゆるして……。い、イかせてください…」

とうとう耐え切れなくなったのか、ギターは自分からお願いしてきた。

私はギターの愛液がべっとりとついた指をペロっと舐め、にやりと笑う。

ギターは涙を流し、涎を垂らしてだらしない顔をしていた。