ヒオ・サンダーソン


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「ヒオも楽しいですの」

【所属】 全竜交渉部隊
【名前】 ヒオ・サンダーソン
【読み方】 ひお・さんだーそん
【出身】 Low-G
【FATHE】 悪魔憑き
【登場巻】 第4巻・上~

【人物】

対機竜戦力を担当する少女。全竜交渉部隊のメンバー最年少で、現在中学生。

曽祖父であるリチャード・サンダーソンと共に来日するが、復活した黒陽に襲われ逃亡し、偶然ダン・原川のアパートにたどり着き彼に保護された。

幼いころからショートル3によって守護されていたが本人は知らなかった。そしてショートル3の気配に気づいた黒陽に襲われ、その際母親を殺される。
さらにその事件によって『悪魔憑き』と誤解され転校を繰り返していた。

曾祖父に半ば強制される形で日本嫌いとしているが流暢に日本語を話すもののまだ完全ではない。
たまに噛む様子が同級生からは「可愛い」と言われているらしい。

飛場・新庄を超えるいじられキャラであり、何かと裸になることが多くそのほとんどが原川に目撃されている。

自らを守護するショートル3を嫌悪していたが、その誤解が解けサンダーフェロウの真の姿を解放してからは、機竜と合一し各種リミッタ―の解除、または感覚のサポートを行う。

部活では陸上部に所属していた時期があり、短距離走が得意。
原川いわく後半から延びるタイプらしい。
かつてディアナ・ゾーンブルクに家庭教師として師事を受けていたことがあり、いろいろと影響を受けている。

某作品では「生徒ヒオ」として登場している。

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