|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

部活動対戦規約


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

第1条 基本事項

第1項 この規約を「部活動対戦規約」と呼ぶことにする
    規約名の変更は学級委員の3/2以上の同意があった場合に限り変更可能

第2項 部活動対戦の開催期間は11月10日から11月17日までである
    開催場所は犀川学校敷地内、犀川神社敷地内及び一部の道路とする

第3項 優勝の決定は生徒会が執り行う
    優勝の判断は「ポイント」を参照のこと


第2条 禁止事項 及びその他の特記事項

第1項 校長、教頭及び顧問は攻撃してはいけない
    攻撃をしたら強制リタイア若しくは停学(違反をした人物のみ)

第2項 戦闘班は戦闘班以外の部活動に攻撃してはいけない
    攻撃をしたら強制リタイア(違反をした人物のみ)

第3項 付近住民を攻撃してはいけない
    攻撃をしたら停学(違反をした人物のみ)

第4項 戦闘班は同じ場所に2時間以上とどまってはいけない
    とどまったら1時間の強制一時リタイア(違反をした人物のみ)

第5項 科学部の戦闘は禁止とする
    ただし「科学部の攻撃に関する規約」にのっとる場合はこの限りではない

第6項 戦闘班以外の戦闘は禁止
    ただし戦闘班以外の部活動は自己防衛のためなら攻撃も可能だが
       生徒会もしくは学級委員の許可が必要 
    許可は後からでも可能である
       そのためには「戦闘班以外の戦闘に関する事後承諾認定証」の記入が必要
    認定証の詳細は「認定証に関する規約」にのっとる

第7項 どの部活のものでもない公共物は持ち出し可能だが加工不可である

第8項 ペナルティは生徒会もしくは学級委員が実行する
    ペナルティとは禁止事項を行った際に行われる特別攻撃である

第9項 強制リタイアは「強制リタイア認定証」の発行をしてから
    実行しなければならない
    ポイントの減点は「ポイント減点認定証」の発行をしなければいけない
    認定証の詳細は「認定証に関する規約」にのっとる

第10項 美術部の作品は壊してはいけない
    壊したら1作品ごとにマイナス100p


第3項 メンバー内容

第1項 全体のメンバーは戦闘班、サポーター第一、サポーター第二、撮影・広報スタッフ

第2項 それぞれの班に所属している部活動
   1.戦闘班
    この班のみがランクごとに分けることができる
    ランクは弱い順にSS、S、AA、A、B、C、に分けられる
    更にどこのランクにも属さない黒幕及びMがある

    SSは自動車部、射撃部、山岳部
    Sはゴルフ部、野球部、弓道部、剣道部
    AAは料理部、機械工作部、陸上部
    Aは空手部、柔道部、ラグビー部、アメフト部、水泳部
    Bはサッカー部、バドミントン部、テニス部、卓球部、バスケ部、バレー部、
    Cは園芸部、歴史部、鉄道部、奇術部、手芸部
    黒幕(M)は校長、生徒会、学級委員会である


第4条 戦闘班

第1項 この班のみが攻撃をすることができる


第5条 サポーター第一

第1項 メンバーは食料班、指令班、サポート班、治療班、死体処理班、応援班とする
    詳細は「メンバー内容」を参照のこと

第2項 食料班の仕事
    生徒の食料を確保する。購買部は生徒に対して食料を確保する義務がある。
    しかし料理部はあくまで権利であり義務ではない。
    よって兵糧攻めはルール違反ではない。

第3項 指令班の仕事
    生徒の安全をできる限り確保する。
    やむを得ず確保できなかった場合は罰せられない。
    応援班の要請をする。

第4項 雑務班の仕事内容
    各班からの雑務要請に応じて雑務をこなしていく。
    雑務要請がない場合は企画班と連携をして違反がないかどうか確認する。

第5項 治療班の仕事内容
    けが人の治療。大けがをした生徒は高校の救急隊員に引き渡す。死亡者は死体処理班に引き渡す。
    ポイントの計算。ポイントを新聞部に送付する。

第6項 死体処理班の仕事内容
    大量の死体を株式会社アルファプラスに送付する手続きを行う。
    治療班から死体が送られてくるのでそれを処理する。


第6条 サポーター第二

第1項 メンバーは搬送班、機密情報伝達班、帰宅支援班、精神安定班、応援班とする
    詳細は「メンバー内容」を参照のこと

第2項 搬送班の仕事内容
    けが人の搬送をする。けが人がいないかどうか確認する。
    けが人を発見した際には仲間もしくはサポート班に連絡する。

第3項 機密情報伝達班の仕事
    専用の手話を使用して機密情報を安全に伝える。専用の手話を考案する。

第4項 帰宅支援班の仕事
    リタイアした生徒を安全に家に帰す。仕事がない場合は教室で静かに待っている。
    (不真面目な生徒のため何を起こすかわからないため)

第5項 精神安定班の仕事
    すさんだ生徒の心を優しく治療する。

第6項 応援班及びMe1,2(略称-応援班)
    生徒の応援をする。応援要請は指令班からくる。
    要請がない場合はサポート班と連携する。


第7条 撮影・広報スタッフ

第1項 メンバーは実況班、解説班、企画班、記録班、戦略班、機材操作班とする

第2項 実況班の仕事
    校内の放送機材を用いて全校生徒に現在の状況をいち早く伝える。
    大きなニュースは新聞部に連絡をして号外を発行する。

第3項 解説班の仕事
    実況班と連携をし各部の解説をする。
    ゆえに各部を知り尽くしておかなければならない。
    各部の情報を機材操作班の配下にある監視カメラから
    キャッチして新聞部に伝達する。
    合唱部に関しては校内の放送機材が故障したときに活動する。

第4項 企画班の仕事
    校内の監視カメラを使用し違反行為がないか監視する。
    ルール変更がある場合は新聞部に連絡する

第5項 記録班の仕事
    新聞部は各班から大量の情報をキャッチして整理したのち新聞を作成する。
    原稿をパソコンに渡す。パソコン部によって作成された新聞を公正する。
    写真部は生徒の活動を写真に収めパソコン部に渡す。
    なお動画も撮影するが企画班の確認にしか使われない
    企画部からの要請があった場合は見せなければならない。

第6項 戦略班の仕事
    新聞部に戦略情報を送付する。より良い戦略情報を考える。

第7項 機材操作班の仕事
    新聞部から届いた原稿を打ち込み新聞部に校正してもらう。
    校内にある機材の管理をする。機材が故障した際には修理する。
    校内の電気系統の管理。停電の際は自家発電に切り替える。