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※ここはキャンペーンの武器一覧です。
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今作では武器の時代考察が甘いのか(開発側の好みであえてそうしている可能性も)、
CoD:BOの主な時代設定である1960年代には まだ存在しないはずのもの がかなり登場する。
便宣上、ボルトアクションライフルはスナイパーライフルの項目に掲載する。
発射形式はゲーム内での形式。




アサルトライフル

武器 モデル 弾薬数 発射形式 登場ミッション
M16
M16A1 30/660 フルオート 「Operation 40」「U.S.D.D.」「S.O.G.」
考察
アメリカ軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版は(45/990)になる。
ユージン・ストーナーが東側のAK-47に対抗するために開発した、西側諸国を代表する傑作AR。外見は明らかに20発マガジンだが、ゲーム内では30発仕様。
フルオート射撃での精度は良好で使いやすい。また、予備マガジンの弾薬数が660発と豊富で、残弾数を気にせず打ち続けられるのも強み。総合的に見て非常に優秀なライフルなので一丁所持しておくと心強い。
ちなみに、キャリングハンドルが取り外せるモデルはM16A4からであり、実銃のM16A1はスコープ類を装着する際にはキャリングハンドル上部に設置される。
Enfield
Enfield XL64 30/360 フルオート 「Rebirth」
考察
アメリカ軍が所持。
AUG、FAMASに遅れてイギリス軍が採用したSA80 ブルパップ式ライフルの前身の試作型ライフル。完成型のSA80ことL85は、日本では「たまに弾が出る鈍器」として語られるほどの粗悪さを誇る(改良型のL85A2ではかなりマシになっているが)。
予備マガジンの弾薬数が360発と少ない。また、フルオート射撃の精度はお世辞にも良いとは言いがたいので、残弾数が少なくなったら違う武器に持ち替えたほうがいいだろう。
ちなみに、実銃の採用実績はイギリスとその旧植民地諸国のみでありアメリカ軍には採用されていない。また、正式な開発は1970年代からであり、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
M14
M14E2 20/300 セミオート 「S.O.G.」
考察
アメリカ軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版は(30/450)になる。
M1ガーランドの後継としてスプリングフィールド社が開発したバトルライフル。ベトナム戦争初期にアメリカ軍に配備されたものの、その全長と重量、そして、大口径弾による反動の大きさからジャングルでの接近戦に向かず、兵士達から不評だったため結局採用から数年で主力小銃の座をM16に譲ることとなった。しかし、7.62mm弾の射程の長さから長距離戦向けとしては優秀であるとして再評価され、現在でも改良型がマークスマンライフルとして運用されている。
7.62mm弾を使用する実銃と同じく威力は高く命中精度は良好。しかし、セミオートなうえ装弾数も20発と少ないため接近戦や複数の敵を相手にするのは苦手。予備マガジンの弾薬数も300発と少ないので主力として装備したい場合は、弾薬数を450発に増加させる拡張マガジンが装着されているものを取得しておきたい。
Famas
FAMAS F1 Felin 30/660 フルオート 「WMD」「Redemption」
考察
アメリカ軍、ソ連軍が所持。
AUGに遅れてフランス軍が制式化したブルパップ式ライフル。
フルオート射撃ではレートが非常に高くブレが生じるものの命中精度は非常に良好。また、予備マガジンの弾薬数が660発と豊富で残弾数を気にせず打ち続けられるのも強み。総合的に見て非常に優秀なライフルなので、一丁所持しておくと心強い。
ちなみに、実銃の採用実績はフランスとその旧植民地諸国のみであり、アメリカ軍にもソ連軍にも採用されていない。また、設計が始まったのは1970年代からであり、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
Galil
IMI Galil ARM 35/350 フルオート 「Payback」「Redemption」
考察
ソ連軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版は(50/500)となる。
イスラエルのIMI社がAK-47をベースに開発したAR。
ゲーム内では他のARと比べ、リロードが遅め。フルオート射撃での命中精度は中々安定しているが弾薬数が350発と少ない。しかし、拡張マガジンが装着されているものだと弾薬数が50/500と非常に多くなる。そのため、主力として装備したい場合は拡張マガジンが装着されているものを取得しておきたい。
ちなみに、実銃の採用実績は南米やヨーロッパが主であり、ソ連軍には採用されていない。ただし、アメリカ軍やベトナム軍には一部採用されていた実績がある。
AUG
Steyr AUG 30/660 フルオート 「WMD」
考察
アメリカ軍、ソ連軍が所持。
オーストリアが世界に先駆けて制式化したブルパップ式ライフル。今作ではキャリングハンドルを兼ねたスコープが標準装備されている。
FAMASの上位互換と言った性能で、命中精度・レート・弾薬数もほぼ同じ。ARの中でも総合性能は優秀。
ちなみに、実銃の採用実績はヨーロッパ諸国が主であり、ソ連軍には採用されていない。ただし、アメリカ軍には一部採用されていた実績がある。また、設計が始まったのは1970年代からであり、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
FN FAL
FN FAL 20/300 セミオート 「Operation 40」「The Defector」
考察
北ベトナム軍、キューバ革命軍が所持。敵側の主力装備だが、味方が使用する場合もある。
FNハースタル社が1948年に開発したライフル。元々小口径向けに開発された物を7.62mmに無理やり対応させた結果フルオートだと反動が強すぎたため、セミオート射撃のみのモデルを採用する国が多かった。
M14の上位互換と言った性能で威力は高く、命中精度は良好だが、セミオートなうえ装弾数も20発と少ないため接近戦や複数の敵を相手にするのは苦手。また、M14と異なり拡張マガジンが装着されているものが登場せず弾薬数を増やすことができないのも痛い欠点。それでも、主力として装備したいと言う場合はアタッチメントが異なるものを二丁所持して弾薬数を600発に増やすことを推奨する。
AK47
AK-47 30/300 フルオート 「Vorkuta」「Executive Order」
「S.O.G.」「Victor Charlie」
「Crash Site」「Payback」
考察
ソ連軍、北ベトナム軍、ヴォルクタ収容所刑務官が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(45/450)となる。敵側の主力装備だが、味方が使用する場合もある。
ミハイル・カラシニコフ設計、MW シリーズでもお馴染みのソビエトライフル。全世界で5億丁以上生産された東側陣営の傑作であり、設計者の名称からそのままカラシニコフと呼ばれ、また、世界で最も生産され最も人を殺したことから「小さな大量破壊兵器」という異名を持つ。
傑作と呼ばれた実銃通り、威力・射程・命中精度など射撃時の性能は申し分ないが、唯一欠点を挙げるとやはり弾薬数が300発と少ない。拡張マガジン版を所持しておくと弾薬数が450発に増加するので、主力として使用したい場合はそちらを推奨。
Commando
XM177E2 30/660 フルオート 「The Defector」「Victor Charlie」
「Crash Site」
考察
アメリカ軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版は(45/990)となる。
コルト社がアメリカ軍特殊部隊の要望に応えてM16A1のバレルを短縮化したもの。のちに西側諸国の軍隊に採用され、ベストセラーとなるM4カービンのご先祖様でもある。
M16の上位互換と言った性能で、命中精度・レート・弾薬数もほぼ同じだが、カービンモデルのためか唯一有効射程距離が劣る。ARの中でも総合性能は優秀。
ちなみに、実銃はM16と同様にキャリングハンドルは固定されていて外すことはできず、スコープの類はキャリングハンドル上部に設置される。また、実銃よりハンドガードが太く、M4のような形状となっている。
G11
H&K G11 48/480 3点バースト 「Numbers」
考察
九龍城の武器庫に保管されている。
実銃は、1970年代に当時の西ドイツ軍の制式採用ライフルであるH&K G3に代わる次世代のARを求めた西ドイツ政府が国家プロジェクトとして開発計画を始め、設計依頼を受けたH&K社が開発した薬莢の無いケースレス弾を使用するAR。
高価な失敗作となってしまった実銃とは異なり、3点バーストで当てやすく命中精度も高め。また、ローパワースコープ装着版も非常に強力で視認しにくい場所から狙撃してくるスナイパーを倒すのにも有効。弾薬数が480発と豊富なのもうれしい利点。
ちなみに、設計が始まったのは1980年代からであり、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
StG-44
Sturmgewehr 44 30/300 フルオート 「Project Nova」
考察
ドイツ軍が所持。
第二次大戦後期にドイツ・へーネル社が開発した傑作銃。ARと言う銃器カテゴリーは、このライフルによって確立された。また、のちに東側の大ベストセラーとなるAK-47もこのライフルを参考に開発されている。


サブマシンガン

武器 モデル 装弾数 発射形式 登場ミッション
MP5K
H&K MP5K Prototype 30/600 フルオート 「Executive Order」「Numbers」
考察
アメリカ軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版は(45/900)となる。
H&K社開発、世界中の特殊部隊に採用された傑作SMG。MP5の開発初期モデル。
Skorpion
Sa. Vz.61 Skorpion 20/300 フルオート 「Operation 40」「WMD」
考察
ソ連軍、北ベトナム軍、キューバ革命軍が所持。敵側の主力装備だが、味方が使用する場合もある。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(30/450)となる。
ストックの折り畳み方が蠍(さそり)を思わせる事からスコーピオンと呼ばれる。実銃の性能と同じく、ゲーム中でもフルオート時のコントロール性に優れている。
MAC11
イングラムM11(MAC-11) 20/600 フルオート 「Redemption」
考察
アメリカ軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(30/900)となる。
ゴードン・イングラム設計、MAC10の小型モデル。設計者の名称からそのままイングラムとも呼ばれる。生産が開始されたのは1970年代であり、CoD:BOの時代設定では本来一般には存在しない。
AK74u
AKS-74U 30/300 フルオート 「Executive Order」「Crash Site」「Rebirth」
考察
ソ連軍、北ベトナム軍が所持。敵側の主力装備だが、味方が使用する場合もある。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(45/450)となる。
AK-47 シリーズの後継であるAK-74の折り畳みストックモデル。小口径とは言えライフル弾を使用するので、本来はARに分類される。ちなみに「クリンコフ」という愛称は、ソ連がアフガンに侵攻した際、この銃を鹵獲したゲリラが名付けたもの。生産が開始されたのは1974年であり、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
UZI
IMI Uzi 32/320 フルオート 「Payback」
考察
ソ連軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(48/480)となる。イスラエルIMI社製傑作SMG。コンパクトで信頼性が高く、ヨーロッパ諸国でも採用された。小型化したミニ UZI、さらに小型化されたマイクロ UZIなどのバリエーションも豊富。
PM63
PM-63 RAK 20/300 フルオート 「Numbers」
考察
ソ連軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(30/450)となる。九龍城の武器庫に保管されている。
Spectre
SITES Spectre M4 30/600 フルオート 「Numbers」
考察
九龍城の武器庫に保管されている。
イタリアのシテス社が開発したSMG。設計されたのが1980年代のため、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
Kiparis
OTs-02 Kiparis 20/300 フルオート 「Numbers」
考察
ソ連軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(30/450)となる。九龍城の武器庫にも保管されている。
設計されたのが1972年のため、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
MP40
MP40/Ⅱ 32 フルオート 「Project Nova」
考察
ドイツ軍が所持。
第二次大戦時のドイツ軍主力SMG。それまで使われていた木製ストックを廃止し、折りたたみ式金属ストックなどを採用した、現在のSMGのスタイルを確立した銃である。
PPSh41
PPSh-41 35 フルオート 「Project Nova」
考察
ソ連軍が所持。
第二次大戦時のソ連軍制式SMG。35発箱型弾倉
Sten
Sten Mk.Ⅱ 30 フルオート 「Project Nova」
考察
イギリス軍が所持。
第二次大戦初期 早急に大量に銃が必要となったイギリス軍が超シンプルな構造の本銃を開発した。CoD:BOでは敵のイギリス軍特殊部隊が所持。


ライトマシンガン

武器 モデル 装弾数 発射形式 登場ミッション
HK21
H&K HK21E 30/360 フルオート 「Numbers」「WMD」「Rebirth」
考察
アメリカ軍、ソ連軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(80/960)となる。九龍城の武器庫にも保管されている。
H&K社製軽機関銃、同社のH&K G3をベースに開発されたため、当時の軽機関銃としては軽量であり取り回しもよかったとされる。
RPK
USSR RPK 40/400 フルオート 「Operation 40」「Victor Charlie」「Payback」
考察
ソ連軍、北ベトナム軍、キューバ革命軍が所持。味方も所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(75/750)となる。
AK-47の後継モデルAKMをベースにミハイル・カラシニコフによって開発されたLMG。AKMと互換性があるため、マガジンやパーツなどそのまま流用することもできる。
M60
M60E3 100/400 (--) フルオート 「Operation 40」「S.O.G.」「The Defector」
考察
アメリカ軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(200/800)となる。
軽機関銃の代表格、初期型はその重さと大きさから"ピッグ"(豚)と呼ばれる事もあった。ゲーム中で登場するのは、1980年代に登場したM60E3で、初期型の欠点であった重さなどを解決する為軽量化されたモデル。なお、ステージによっては固定機銃版も登場するが、撃ち続けると銃身がオーバーヒートし、一定時間撃てなくなる。
Stoner63
Stoner 63A 30/300 フルオート 「Redemption」
考察
アメリカ軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(60/600)となる。
ユージンストーナー開発キャデラック・ゲージ ストーナーM63。パーツの付け代えでAR、LMG、HMGとして使用できるというコンセプトの銃 だが、ARとしては重すぎてHMGとしては強度に問題があり、前線の兵士にはそれぞれ専門の銃を使ったほうが良いのと複雑な機構の為の手入れの難しさで受け入れられなかった。しかし、戦況によって1人の兵が色々な役割を果たし、かつ様々な銃器に精通している特殊部隊には好評を得て採用され晴れて制式コードM63を得た。ゲーム上では見た目はAR仕様 性能はARぽいLMGとして登場している。
Death Machine
M134 999 フルオート 「Vorkuta」
考察
ヴォルクタ収容所の武器庫に保管されている。本来はブローニングM2などと同じ重機関銃に当たる物で、歩兵が手に持って運用する物ではない。
LT(L2)で銃身回転。移動速度が極端に遅くなる。ゲーム内の名称は"Death Machine"(デスマシーン)となっているが、実際の銃器名はM134 ミニガンである。
MG42
Grossfuss MG42 -- フルオート 「Project Nova」
考察
ドイツ軍が所持。本来は汎用機関銃に当たる物で、やはり、歩兵が手に持って運用する物では無い。
第二次大戦時のドイツ軍の傑作MG。固定機銃のみ。M60と同様に撃ち続けると銃身が過熱し一定時間撃てなくなる。


ショットガン

武器 モデル 装弾数 発射形式 登場ミッション
Olympia
Beretta Model 682 2/50 ダブルバレル 「Payback」
考察
ソ連軍、北ベトナム軍が所持。
生産が始まったのは1984年からなので、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
Stakeout
Isaka M37 Stakeout 4/60 ポンプアクション 「S.O.G.」
考察
アメリカ軍が所持。
レミントンM870が登場するまで多くの国の軍・警察で採用されていた定番ポンプアクションSG。
SPAS-12
Franchi SPAS-12 8/64 セミオート 「The Defector」「Numbers」
考察
アメリカ軍、ソ連軍、北ベトナム軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(8/80)となる。
イタリア・フランキ社製、ヨーロッパ中にテロの脅威が吹き荒れた1970年代に対テロ・戦闘用ショットガンとして開発された。実物はセミオートとポンプアクションの切り替えが可能。折り畳み式の金属ストックなど戦闘に特化した仕様になっている。生産が始まったのは1979年からなので、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
KS-23
KS-23 7/70 ポンプアクション 「Operation 40」「Vorkuta」
「Executive Order」「Crash Site」「WMD」
考察
ソ連軍、北ベトナム軍、キューバ革命軍、ヴォルクタ収容所刑務官、ハバナ州警察が所持。味方も所持。
設計されたのは1970年のため、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
M1887
Winchester M1887 -- レバーアクション 「Vorkuta」
考察
ヴォルクタ収容所からの逃走時に使用。
ウィンチェスター社製ジョン・ブローニング設計の名作SG。バイクに乗りながら片手でスピンコックを行う。何故か2発撃たないとスピンコックを行わない。バイクといいスピンコックといい、明らかにターミネーター2の影響を受けている。


スナイパーライフル

武器 モデル 装弾数 発射形式 登場ミッション
Dragunov
SVD Dragunov 10/100 セミオート 「Numbers」「Crash Site」
考察
ソ連軍、北ベトナム軍が所持。
1963年にエフゲニー・ドラグノフにより設計された。設計の際にAK-47を参考にしたため、形状や設計がAK-47によく似ている、しかし、参考にしただけでAK シリーズとは部品の互換性は無い。
WA2000
Walther WA2000 6/96 セミオート 「Victor Charlie」
考察
アメリカ軍が所持。
ドイツ・ワルサー社が開発したブルパップ式セミオート狙撃銃、同じ開発コンセプトを持って開発されたPSG1とは良いライバルだった。設計されたのは1970年代のため、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
PSG1
H&K PSG-1 5/100 セミオート 「Numbers」
考察
九龍城の武器庫に保管されている。
H&K社が開発したセミオート狙撃銃、同じ時期に同じ開発コンセプトを持って開発されたWA2000より知名度がある。生産が開始されたのは1972年からであり、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
Mosin Nagant
Mosin Nagant M1891/30 5/100 ボルトアクション 「Project Nova」
考察
ソ連軍が所持。
ソ連製のボルトアクションライフル。日露戦争時から第二次大戦時まで大量に生産されAK-47が採用されるまでソ連軍の主力小銃として使用され続けた。


ハンドガン

武器 モデル 装弾数 発射形式 登場ミッション
ASP
ASP 7/70 セミオート 「Operation 40」
考察
キューバ革命軍、ハバナ州警察が所持。味方も使用。
1970年代ごろにアメリカのパリス・セオドアによって設計。正式名称「S&W M39 ASP カスタム」。
M1911
Colt M1911A1 7/70 セミオート 「U.S.D.D.」「Victor Charlie」
「WMD」
考察
アメリカ軍が所持。
ジョン・ブローニング設計の拳銃。「ガバメント」と呼んだ方がピンと来る人が多いかもしれない。拳銃界の大ベストセラーであり、すでに特許が切れていることから様々なメーカーからコピーモデルが出ている。1911とは制式化された年であり、既に開発から100年以上経過している現在でも実戦、競技、自衛と、用途を選ばず現役で活躍している名銃。現在は米軍制式採用拳銃の座をおなじみベレッタ92に譲っている。ナンバリングを持つシリーズ作品(CoD1~4、WaW、MW2、BO、MW3、BO2)では皆勤賞で登場。
Makarov
Makarov PM 8/80 セミオ-ト 「Vorkuta」「Executive Order」
「Rebirth」
考察
ソ連軍、北ベトナム軍、ヴォルクタ収容所刑務官が所持。味方も使用。
第二次大戦後のソ連制式拳銃。TT-33 トカレフの後継として採用された。ドイツのワルサーPPKを参考に開発している。
Python
Colt Python 6/60 リボルバー 「Executive Order」「S.O.G.」
「Victor Charlie」「Payback」
考察
アメリカ軍が所持。
コルト社開発のリボルバー。バレル上部にあるベンチレイテッドリブや、銃口部まで伸びるエジェクターロッドシュラウドが特徴的。ゲーム中では6インチモデルと2.5インチモデルが登場。
Cz75
Pre-B Cz75 12/72 セミオート 「Numbers」「WMD」「Redemption」
考察
アメリカ軍、ソ連軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(12/300)となる。
チェコスロバキアのチェスカー・ズブロヨフカ開発の拳銃。ゲーム中に登場するのは初期型。フレームがスライドを包み込む特徴的なデザインから「世界一美しい拳銃」と呼ばれた。性能も良好で、「世界最高のコンバットオート」と呼ばれる事もあった。生産が開始されたのは1975年からのため、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
Tokarev
Tokarev TT-33 8/80 セミオート 「Project Nova」
考察
ソ連軍、イギリス軍が所持。弾薬数が拡張マガジン装備版だと(8/160)となる。
密輸拳銃の代名詞とも言えるソ連軍制式の軍用自動拳銃TT-33 トカレフ。本銃はM1911をモデルにして開発され、徹底的な簡略化とコスト削減による合理化によって安全装置すらついていないものの、軍用拳銃としての性能は高い。


ランチャー

武器 モデル 装弾数 登場ミッション
M72 LAW
M72 LAW 1/4 「S.O.G.」
考察
アメリカ軍が所持。
RPG
RPG-7 1/4 「Operation 40」「Numbers」「Payback」
考察
ソ連軍、北ベトナム軍、キューバ革命軍が所持。味方も所持。
Strela-3
SA-14 Gremlin 1/2 「Executive Order」
考察
ソ連軍が所持。
完成したのが1978年のため、CoD:BOの時代設定では本来存在しない。
China Lake
EX-41 4/10 「S.O.G.」「Numbers」
「Crash Site」
考察
アメリカ軍が所持。
Grim Reaper
M202A1 FLASH 4/8 「Numbers」「Victor Charlie」
「Crash Site」
考察
アメリカ軍が所持。
1960年代にアメリカで開発された多連装ロケットランチャー。ゲーム内での名称は"Grim Reaper"(グリムリーパー)となっているが、実際の銃器名はM202 FLASHである。
Panzershrek
Panzerschreck 1/4 「Project Nova」
考察
ドイツ軍が所持。


スペシャルウェポン

武器 装弾数 登場ミッション
Crossbow
1/20 「Executive Order」「WMD」
考察
アメリカ軍が所持。
可変ズームスコープ付き。炸裂弾の切り替え可。


アタッチメント

名称 考察
拡張マガジン
Extended Mag
装弾数を増やす拡張したマガジン。
ドラムマガジン
Drum Mag
装弾数を増やすドラム型マガジン。軽機関銃に多くみられる。
デュアルマガジン
Dual Mag
2つ束ねたマガジンを使う。1度目のリロードが速く、2度目は通常の速さ。以降はその繰り返し。
レッドドットサイト
Red Dot Sight
精密射撃が可能なオープンドットサイト。
ACOG 中距離対応の低倍率スコープ。
ローパワースコープ
Low Power Scope
G11専用の低倍率スコープ。
可変ズーム
Variable Zoom
可変ズームスコープ。スコープを覗いた状態でRS(R3)押し込みで倍率を三段階に変更できる。
IRスコープ
Infrared Scope
熱感知サーマルスコープ。
灰色の背景に敵が白色で写し出されるので、見やすい。
マスターキー
Masterkey
アンダーバレルに装着するショットガン。
グレネードランチャー
Grenade Launcher
アンダーバレルに装着するグレネードランチャー。射撃距離が9.5m未満の場合、不発となる。
射撃体勢への移行に0.75秒必要。リロード時間3.13秒。
火炎放射器
Flamethrower
アンダーバレルに装着する火炎放射器。
サプレッサー
Suppressor
発砲音を抑制する。
スピードローダー
Speed Reloader
リボルバーのリロード速度を上げる。
デュアル
Dual Wield
二丁拳銃(アキンボ)。
フルオート改造
Full Auto Upgrade
Cz75をフルオート化する。


装備

名称 考察
フラグ
M67 Hand Grenade
破片手榴弾
RGD-33 Stick Grenade ソ連製柄付手榴弾
Model 24 Stick Grenade ドイツ製柄付手榴弾
ウィリー・ピート
Willy Pete
スモークグレネード
フラッシュバン
Flashbang
閃光手榴弾
C-4 プラスチック爆薬
クレイモア
M18 Claymore
指向性対人地雷

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