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キャンペーン小ネタ



手足が吹っ飛ばない人達

ミッション「Operation 40」冒頭で戦う警官は部位欠損のある地域版(かつゴア表現ONの状態)で、爆発物が直撃しても部位欠損しない様になっている。
他にも味方兵全般や「Rebirth」のNova 6発生時に登場するガスマスク兵など一部のキャラクターにも部位欠損データが存在しておらず、
欠損時のアニメーションは用意されているが実際は欠損しない。

大日本帝国軍人は健在?

敵兵が近接攻撃を仕掛ける際に叫ぶ声は「Call of Duty: World at War(CoD:WaW)」に登場する日本兵の声であり、
また「Victor Charlie」でヘリの脱出前に倒すベトコンの死亡時の声もCoD:WaWの日本兵の声である。

驚異の80発マガジンAK

ミッション「Victor Charlie」序盤でヘリから脱出した後、小舟の上の敵を襲って敵の持っているAKを撃つのだが、どう見ても普通のAKのはずなのに弾薬表示を見ると80/0となっており、80発装填されている事になる。
直後のヘッドショットのイベント後に通常の操作に戻ると普通のAKになっている。
80発装填の状態で撃ちきった場合はリロードも何も出来ずそのまま撃たれて死ぬので注意。

ウッズ不死身説

ミッション「Crash Site」でボートに乗っている際、場面転換して着岸地点まで移動するときにウッズの方を向いて機銃を撃つと、弾がちょうどウッズの頭に命中する。
頭に連射し続けていてもミッション失敗にならず、ウッズから文句のひとつも言ってこない。
ボウマンにも出来る時がある。

早着替えメイソン

ミッション「U.S.D.D.」でリムジンに乗っている時のメイソンの服装は、Yシャツで腕まくりしているが、
ペンタゴンの中に入り、メイソン「その場の全員~気がした」の時のムービーではスーツを着ている。

瞬間移動するハドソン

ミッション「Revelations」でハドソンに後ろから掴まれて殴られる部屋へ最初から後ろを向いて入ると、メイソンが一瞬後ろを向いた瞬間に背後から掴まれ振り返ると直前まで姿も見えなかったはずのハドソンに殴られる。
直前の廊下は多少の長さがあり、近くに隠れていたとしても一瞬でメイソンの肩を掴む位置に移動する事は不可能。また、あらかじめ進路上の部屋で待ち伏せていたとしても、入り口が狭いのでメイソンの脇を通り過ぎる事は出来ないはずなのである。

妄想は妄想

ミッション「VORKUTA」以降に登場するレズノフは、いくら銃で撃とうがナイフやトマホークで斬ろうがグレネードで吹っ飛ばそうがミッション失敗にならない。
それ以前にショットガンで顔面を吹き飛ばしても顔が血まみれになるだけで爆発物系以外では怯みもしない。
要するに、至近距離で味方に照準を向けると攻撃できないと言う至極当然の行動が一切取られず、普通にゼロ距離でヘッドショットをかましてやる事が出来る。
さらに、彼には引き金を引く為の人差し指がない。にも関わらず、銃を発砲している…
このことに気付けば初めてキャンペーンをやるときでもなんとなくレズノフが会話に加われていない理由がわかるかもしれない。

メイソンじゃ殺せない

ミッション「PEYBACK」でレズノフと合流し、クラフチェンコのいる部屋の目の前で戦闘になる場所がある。
その時、クラフチェンコの部屋のほうを見上げると、クラフチェンコが敵兵達に檄を飛ばしながらうろうろしているのをガラス越しに見る事が出来る。
角度と照明のせいか非常に透明度が低く、クラフチェンコを見つけるのに数秒掛かるが、その様子はすぐに目撃できるはず。
このとき、ガラス越しにクラフチェンコを撃つ事が出来る。
このガラスは防弾仕様なのだろうと思うプレイヤーもいるかもしれないが、普通にガラスを貫徹してクラフチェンコに弾が届いていて、クラフチェンコの返り血があたりに飛び散っている。
マズルフラッシュの軽い、UZIで撃ってみると返り血がガラス越しに撒き散らされているのを視認しやすい。
しかし、いくら撃っても怯んでもくれない。やはりメイソンではクラフチェンコに蹴られるのが関の山らしい。
ちなみに、クラフチェンコを撃った後急いで部屋に突入するとクラフチェンコの顔が血まみれだったりガラスに返り血が付いていたりする。

燃え燃え悲鳴ソン

火炎放射器で攻撃した際、地面で残り火が燃えていることがあるが、その残り火にはダメージ判定があり、接触すると燃え移ってダメージを受ける。
ここまでは前作のWaWでも同じだが、今作では火炎放射器から出た火が体に燃え移るとメイソンが悲鳴を上げる事がある。
敵から燃やされた場合のほか、自動操作イベント中に残り火が燃え移っても悲鳴を上げる。
火炎放射器から出た火以外、例えばミッション「The Defector」の燃えている家具などではダメージを受けるが悲鳴は上げない。
ちなみに悲鳴のパターンは複数あるので、火炎放射AKを見つけたら燃え燃えして聞き比べてみよう。

武器小ネタ

1.従来のシリーズ作品で可能だったリロード・コッキングキャンセルは今作でも健在。
だが、今作では弾薬のフル表示が若干遅めに調整されている他、デュアルマグなどの登場で有用性が低下している。
しかしポンプアクション式のショットガンなど、まだまだ恩恵に与れる武器も少なくない。

2.バルキリーロケットは発射後にもう一度発射ボタンを押すとその場で爆発させる事ができる。
ミッション「Redemption」でのヘリ2機同時撃墜のトロフィー・実績取得に便利。
同じような操作感のTOWミサイルでも可。
ちなみに、TOWミサイルの爆破にも一応の判定はあるらしく、発射直後に自爆させると自分がダメージを受ける。

3.ミッション「Operation 40」終盤で飛行機の機外へ向けて使用するM60は日本語版だと銃身の熱量ゲージがついているが、他の語圏で発売されている版には熱量ゲージがついていない(ずっと撃ちっぱなしでもオーバーヒートしない)ものもある。(アジア版にて確認)
PS3の日本語吹き替え版でも熱量ゲージがついてない。

4.COD:WaWでもあったように今作にも隠し武器がある。それは今作のゾンビモードにも登場しているサンダーガン。ただし
Numbersのみでしか使用ができず、自動で弾薬がフルになる場所以外では弾の補給も出来ない。
①拷問後の戦闘にて途中、Novaガスが漏れ始めるのでそのガスタンクと全て破壊する(手榴弾などで)
②タンクを全て破壊したら、梯子を上らすにその右側にある部屋に入り、ディスプレイの横にあるテープの再生機のようなものをX or □ボタンを長押しするとテープが再生される。すぐに梯子を使い上の階へ。
③そのまま進んでいくと途中で武器庫があるはず。入ったら左にある先ほどの同じ再生機にX or □ボタンを長押しする。
④すると壁から……

参考URL http://www.nicovideo.jp/watch/sm12956594

イギリス兵なのに武器はソ連式

「Project Nova」の後半で登場するイギリス兵のサイドアームは何故かソ連のTT-33であり、手榴弾もソ連のRDG-33。
普通ならエンフィールド No.2リボルバーやミルズ型手榴弾のはずである。
ちなみにイギリス兵のTT-33は船内探索時に使うTT-33と違いフラッシュライトを持っていないレア武器であり、唯一実戦で使える。

CoDシリーズ伝統武器

コルト M1911A1は初代CoDシリーズからのナンバリング作品(CoD1、CoD2、CoD3、CoD4:MW、CoD:WaW、CoD:MW2)にすべて登場している。
ナンバリング以外の作品での登場回数を合わせると10回となり、CoDシリーズで2番目の最多登場武器となる。
ちなみに最多登場武器は「Project Nova」で入手できるStG44(MP44)とMP40の11回。

5年前から変わらない代物

MP40とステンガンはテクスチャは変わっているものの、モデルとアニメーションはCoD2そのままである。

メインメニューの尋問官

メインメニューでゾンビモードを選択し、尋問官を見るとゾンビのような動き、または助けを求めているように窓ガラスを叩いている。
ゾンビモードでFiveを思い出していただきたい。あのマップではペンタゴンにいる人々がゾンビ化している。
つまり、ゾンビ達が拷問官のいる階へときた可能性があるかもしれない。 
また特別な演出はないが、拘束具は外せなくなっている。
なお、ゾンビモードから抜けるとゾンビは帰っていき、尋問官が戻ってくる。

エンディング後の解釈(ネタバレ注意。)

シングルプレイをクリアしたプレイヤーの方々はケネディ夫妻のムービーをご覧になっただろうか?
あれを見てまさかメイソンが……と思った人は少なくないだろう
最後のミッションがあったのは1968年2月26日の6時。ケネディ大統領の暗殺が行われたのは1963年11月22日12時30分。クリア後に謎の女性が数字を発言しているシーンはおそらくラストのミッションのクリアー後
その後にケネディ夫妻の映像が流れる。その映像と同時にメイソンが言葉を発しているのだが、字幕がでていないため
聞き取れない人が多いだろう。しかしあの言葉にはケネディ暗殺に関わっているとされる言葉が多い
「1・・・22・・・6.5mm・・・11、22・・・texas・・・ascension.」と言っている
1と22にについては不明だが、6.5mmは、ケネディ暗殺に使われたとされるカルカノM1938の6.5mm口径のことだと思われる
11、22は、恐らく11月22日のこと。この日はケネディが暗殺された日だ
そして、Texas。言うまでもなくテキサス州の事。ケネディが暗殺された州
最後にAscension。昇天という意味だが、ケネディを殺したことを表しているのだろう
ちなみにあるミッションのブリーフィング中にはケネディ大統領を暗殺したとされる、リー・ハーヴェイ・オズワルドの写真が一瞬だけ映っている。
そのリー・ハーヴェイ・オズワルドは逮捕から2日後にジャック・ルビーという人物に暗殺されているが、これもBlack opsのストーリーと照らし合わせてみよう
まず、Mission14にてメイソンが過去の出来事や言葉を逃げる途中でいくつか思い出しているが、その中に「オズワルド、拘束」という言葉がある。
これから立てれる仮説は、メイソンがケネディ狙撃後にオズワルドを自分が軍人であるという立場を利用して拘束し犯人に見立てたこととなる。
しかしオズワルドは真犯人でないため、いずれはメイソンが暗殺したとバレる可能性がある。そこからいずれはソ連の仕業ということもバレてしまうだろう。そこでドラゴヴィッチが利用したのがジャック・ルビーではないか
Mission14でのシュタイナーのセリフなどから数字で操られている人は数多くいることが推測できる。ジャック・ルビーもその一人だと考えれば数字によって操り、オズワルドが何か余計な事を喋る前に殺し、ケネディ暗殺事件の真相を闇に葬ることができる
ジャック・ルビーはオズワルド暗殺後に逮捕されたが、不可解な言動が多く何故オズワルドを殺したのかなどを喋ることなく肺塞栓症でこの世を去った。
その不可解な言動も数字で操って真相を言わせないようにしたのだと解釈できる。

COD:BOにはまだ謎が多い。
メイソンが大統領と対談したのは1963年の11月10日、Mission4でミサイルを破壊しに行ったのは11月17日、大統領の暗殺が11月22日、
そしてその後、メイソンがベトナムに行ったのが「5年後」の1968年。
この空白の5年間には一体なにがあったのか…
またメイソンはオズワルドを口車にのせ、暗殺させた可能性もある。(当の本人が「俺ははめられた」史実では主張。)
ハドソンが大統領暗殺にかかわっているようなセリフもある。(遠回しにだが。)
ほかにも、数列の意味、ペンタゴンのタバコの女(ミッション「U.S.D.D」)と、数列を読み上げるタバコの女。
(ちなみにゾンビモードの”FIVE”でペンタゴンの1部屋の隅に火が付いてるタバコと無線機が・・・)
本当にメイソンが大統領を暗殺したのか?オズワルドが暗殺したのか?それとも・・・

隠された暗号(ネタバレ注意)

全てのミッションにおいて開始時に、Transmission# 15-18. Designate: X-RAYなどと表示される(日本語版では「送信15-18.指定:X-RAY」)
この、15-18の数字や、X-RAYはミッションによって異なり、例えばTransmission# 9-19. Designate: ROMEOなどというのもある
おそらくほとんどの人は何気なく見てるだけでこれに暗号が隠されているのには気づいてないだろう。
まずDesignate、指定についてだが、これはX-RAYのほかにECHOやZULUなど様々のものがある。
これらをミッション1~15まで16個を(ミッション13では2回表示される)頭文字だけ並べていくと
「X R E Z N O V X X I S D E A D X」となる。これからXだけを除くと「REZNOV IS DEAD」となる

そしてTransmission、送信の数字についてだが、1をa、2をb、3をcなどと順番に考えていき、同様にミッション1~15までの数字を並べて
アルファベットに整理すると、「or is he dead there was who no body is not hesays he is」となる。
これを先程の「REZNOV IS DEAD」と合わせてみると、「Reznov is dead, or is he dead there was who no body is, not he says he is」
となり、これを和訳すると「レズノフは死んだとされているが、死体は見つかっていないため確認ができていない」となる。
ここまでこれば何も説明することはないだろう。

透明メイソン

メニューを選ぶテレビの下に監視カメラの映像がありますが、
拘束具を外すとメイソンの姿がどこにもありません。
また通常の状態ならよく見れば尋問イスにメイソンが座っている。

脱出不能

ミッション「Operation 40」にて、カストロ殺害後、ウッズが扉を打って扉が開く場面で、
扉が開く前に扉の左手にある棚と扉の間の壁際に立つと扉に挟まれ脱出不能になってしまう。
扉が開ききったあたりでチェックポイントが入るため、タイミングが悪いとリスタートをしなければならない。

ぼんやり兵士

ミッション「EXECUTIVE ORDER」の開始直後の潜入パートにて、
ウッズより大幅に先行して敵兵をステルスキルする場面まで進行した場合、
ウッズが物陰に隠れて準備を開始するまでは兵士二人の視界に入っていても発見されない。
流石にナイフなどで攻撃すると発見されるが、目の前に立っている相手に気がつかない敵兵士はなかなかシュール。
また、建物内に潜入するまでの殆どの場面において発砲するとミッション失敗となるが、
変装直後ウッズと会話を行う敵兵が去っていく場面では、背後から射殺してもウッズに怒られるだけで問題は無い。

瞬間移動するウッズ

ミッション「VICTOR CHARLIE」のC4をすべて仕掛け終わり、複数の停泊中のサンパンの下をもぐって通る場面で、
2つ目のサンパンをもぐらず左側の隙間を水面に顔を出した状態のまま通ると、小屋の中にいたウッズが軌跡を残しながら次の足場へ瞬間移動するのを見ることができる。

ゲームが進まない

研究所に潜入するときにヘリを倒せ、と言われるが、ストレラを持っている兵士が殺されずに敵を全滅させるとヘリを倒せず
わざと死んでリスタートするしかなくなる。ちなみにこのときウィーバーはガスマスクを付けていない、(ノヴァガスが充満しているのに)
また最後のステージで、ハドソンと2人きりになる直前、「下の階層でウェーバーと合流せよ」
のときにハドソンより先にウィーバーのところに行ったりすると、イベントが発生せず、手詰まりになる。

ハンドガンにマルチアタッチメント

マルチプレイヤーにおいて、ハンドガンにアタッチメントを2つ付けたものは存在しないが、ソロにはレアなハンドガンが登場する。
ステージ「SOG」で全てのベトナム軍兵士が所持するマカロフ拳銃にはサプレッサーと拡張マガジンが付いており、使用したいところだが、兵士を殺してもなぜか死体と共に消えてしまい、使用できない。(地面には落ちるものの、拾うことが出来ない)
このマカロフを視認出来るのは兵士が直立状態でハンドガンを取り出し、死亡するまでであり、瀕死の敵がセカンドチャンス状態でハンドガンを取り出すと、従来のノーマルマカロフに戻る。
ちなみにこのマカロフはサプレッサーが付いているにもかかわらずベトナム兵が発砲しても消音されていない。


VORKUTAのマシンガン

ステージ「VORKUTA」で塔の機銃を避けながらトロッコを押す場面。塔から乱射される機関銃はCall of Duty4に登場したM249マシンガンになっている。これはPC版のコンソールチート等で確認出来るが、XBOX360、PS3双方でも視認可能である。(ステージバグをすると幾分見やすい)
Black Opsに登場する多くの武器同様にM249機関銃の開発は1980年に入ってからであるため、実際は1963年のこのステージには存在しない
参考動画はコチラ

リヒトーフェンの本

ステージ「VORKUTA」を始めとするあちこちに落ちている本にはゾンビモードでお馴染みの「Edward Richtofen」の名前がある。
なおソロのみならずマルチの「NukeTown」や「Hazard」においてもリヒトーフェンの本は落ちている。この2つのみならず本棚などがあるステージなら、ほぼ必ずあると見られる。当然中身を読むことはできない
参考画像

武器小ネタ2

①バリスティックナイフ
ミッション「NUMBERS」のクラークの武器庫にはマルチでお馴染みのバリスティックナイフが存在するが、使用は出来ない。
②火炎瓶
ステージ「THE DEFECTOR」において一部シーンでベトナム軍兵士が使用する火炎瓶。当初はWAW同様にソロ、マルチ双方で戦術グレネード枠に火炎瓶が登場する予定だった。しかし実装前に事情が重なってボツになったとのこと。なおPC版のみコンソールチートで火炎瓶が使用できる
③MODEL1887
ステージ「VORKUTA」のバイクシーンでのみ使用できる1887ショットガンは上記の火炎瓶同様にマルチで実装予定があった。これもまたボツになってしまい、マルチ専用武器であるHS-10が登場することになった。やはりこれもPC版コンソールチートで使用可能である。その場合、リロードをしなくとも、排莢した弾丸が2発宙に浮いた状態という、なんともシュールな絵面になる。
ちなみに装弾数は6。マルチで使用される際の装弾数も同様だったと見られる
④レア武器
最終ステージ「REDEMPTION」では、ステージ開始時に墜落しているヘリの下にStoner63マルチアタッチメント(レッドドットサイト&拡張マガジン)とMAC-11デュアルが落ちている。進行方向に落ちているわけでもなく、視認性も悪く、しゃがまなければ取れない状態という条件からスルーされがちだが、初期装備に飽きたら使ってみるのも悪くない

ウッズの刺青

ウッズの腕には「115」という数字の刺青がある。ゾンビモードの「エレメント115」との関連性は不明

ルサルカ号

ルサルカとはロシアの伝説に登場する妖怪。
水辺に現れ、女性の姿をしている。
南部では素晴らしい美少女と伝えられているが、北部では醜い老女であると言われている。
おそらく、年齢と共に北上するのだろう。

ドキドキハドソン

ミッション「WMD」ブラックバードによる支援パートが終わり、ハドソンパートになって最初の場面。
目の前を通り過ぎていくソ連兵に目が行きがちだが、手元を見ていると、鼓動が最高潮に達した辺りでゆっくりとボウガンに手をかけている。

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