その他


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■K・ブルーさん
過去カードキングダム池田店長の下で活動していた男。
ボルバルブルーの開発者と言われている。
店長曰く「トーナメントプレイヤー」であり、デュエルマスターズ研究所のデッキも店長ではなく、「彼が」殆ど開発していると言っても過言ではない。

ちなみにEM関東ブロックにネクラコントロールで出場。

4位に終わったものの、彼の実力が高いということは疑い無い。


背景もブルーなブログ:
http://blog.livedoor.jp/blue_shootingstar/

■Kashinさん
EM(エボリューション・マスター)日本チャンプ。
PSPソフト、無限回廊の開発にも携わっていた人間。
EM関東大会では雪要塞ダルマンディを4積みした黒緑速攻でAブロック優勝。
日本一決定戦では自身がインタビューで答えた「好きなクリーチャー」であるウェスタンバレルを積んだ
青白黒のハンデス特化型でhyd選手の白黒緑を倒し、見事日本一に輝く。
続く大型非公認の関東CSではルナアレグリアを使った青黒アレグリアで上位に食い込む。
2011年に行われた東京CSでは白黒緑を使って出場。ワンパンの試合が途中あり
多少なりとも非難を浴びていたようだが決勝でMAKI選手を倒し見事優勝した。

2012年11月18日の岐阜CS3位決定戦において、イカサマとみられる行動が映された映像が某動画サイトに上がったため再び話題に上ることに。
その行為は、「唱えた《超次元ホワイト・グリーンホール》を墓地に置かずにマナゾーンに置き、そのままもともとあったマナゾーンのカードと一緒にした」というもの。
 ●他の唱えた呪文はすべて墓地に置いているのに、なぜか問題の呪文だけマナゾーンに一度置く
 ●カイマンを出した後、効果でマナ回収を行うも、放置(本来ならここで気がついてもおかしくない)
 ●ほかのマナゾーンのカードと同じ向きに「変えた(置いた時点では向きがほかのマナのカードとは逆だった)」

このことから、故意ではないか?という意見が多く挙がっている
なお、なぜかその動画のコメントは彼に批判的な意見がことごとくスパム報告されており、「ミスじゃないの?」などといったコメントはそのままになっている。
身内、信者による行動か、はたまた本人によるものか・・

問題のイカサマを行った試合の動画 http://www.youtube.com/watch?v=P-HscL0a_mI 左側がkashin

■大日向さん
デュエル・マスターズ、オープンクラスの初代チャンピオン。

次の大会であるエターナルリーグでは赤白速攻を使用し準優勝を果たす。
決勝でのろっぴーさん(ボルバルブルー)との死闘は今でも語り継がれている。


■コデラさん
ギャラクシーマスター(2008年度チャンピオンシップ)レギュラークラス優勝者。
精緻なプレイング、そして最終局面において運命のマッドネスにて勝利をおさめ、その動画は全国を熱狂させた。
そのデッキ、カウンターバイケンは「コデラ・オリジナル」として公式で紹介されるほどの人気。
エボリューションマスターでも日本一決定戦に出場。中部代表を決める決勝では
同じくギャラクシーマスター日本チャンプであったPULU選手も決勝におり、日本チャンプが揃った。

コデラ・オリジナル(公式サイトリンク):http://dm.takaratomy.co.jp/capture/vol40/index.html

■紙。さん
隔離スレで鮫トレの正当性について住人と語り合った人。
性格は良いとは言えないがイケメンでDMの実力もなかなか。
最近は目立った事もなく落ち着いているようである。

どうやら彼女ができたらしく、クリスマスは子作りに励むとか。

目に優しいくらいしか利点がないサイト:http://d.hatena.ne.jp/paper-mirror/


■池っち店長
日本でも大手のカードショップグループ、カードキングダムの社長。某学会とは特に関係無い。
ネット、特に巨大掲示板2chの「カードキングダム専用スレPart○○」では尊敬の念をこめて「池沼っち店」と呼ばれている。

社長であると同時に一プレイヤーであり、本人曰く「カードゲームが大好きで、しかもそれが仕事になってるという、とても幸せな人」らしい。
デッキビルダーとしても活躍し、多くのデッキを自店のサイトにあげている。
数年前からは動画サイトにプレイ動画をうpしてデッキ紹介やデッキ構築の基本などを伝えている。

しかし、彼の言動には問題視される点が数多く存在している。
上記のようにプレイ動画をうpしているが、それが販促動画にあたるのではという声も。また、動画内では18禁まがいの発言をしている。
ロマネスク+母なる大地、紋章のコンビ殿堂のうわさを「馬鹿馬鹿しい」の一言で片付け、ありうると考えた者を「判断力の欠如」と批評した。
ちなみに、これらに関しては謝罪文が出されているが、その内容にもやはり問題があり言い訳と評されることもある。
また、彼の店ではカードが総じて高いという批判もあるが、これは「常に在庫を用意しておく」ことが彼のショップの差別化された存在意義だからである。

彼には多数の信者が存在し、カードキングダムのデッキと(意図せずとも)似たようなデッキを作っただけで批判される事がある。
ちなみに池田大先生は自身のデッキを"習作"と発言しており、似ていても何ら問題ないはずであるし、
そもそも彼のデッキは意図的に欠陥を持たせたものであるため、まともなプレイヤーならコピーするはずが無い。
逆に、彼の言動に過剰に反応してしまうアンチというのも存在し、時として場をわきまえない批判に走ることも。
双方ともに不用意に第三者を不快にさせたり、ネチケ(ネット上におけるエチケット)を心得ているとは思えない者もおり、
彼らの存在は池田大先生の評価を下げる一因かもしれない。

このような事例からネットリテラシーがいかに大切であるかということがよくわかり、
自らヒールを買って出る池沼っち店長はやはり大物なのかもしれない。
こうして彼は日夜カードゲーム業界に資しているのだ。

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