はじめに

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まず、重大な注意があります。
参加にあたって、パスワードを設定する必要がありますが、セキュリティ関係は自己責任です。
従って、ばれても平気な無難なパスワードを使用してください (例:生年月日とか、あだ名とか)。

どんなゲームか?

「お座敷箱庭」は、一人ひとつの島を持ちその島を開発していくという、いわゆる箱庭系のゲームです。 徳岡宏樹さんの開発された「箱庭諸島2」がベースになっています。
箱庭諸島ただひたすら開発するだけでなく、お互いに協力しあったり、 戦争したりもするかもしれません。

開発計画(農場を作ってみたり、荒地を整地したり)は30ターン分まで先行入力できます。1ターン1回の計画が実施されます。
なお、1ターンは4時間(つまり1日6ターン) なので、計画をあらかじめ30個入力しておけば、 5日間はアクセスしなくてもいいわけです。

もちろん不測の事態がいろいろと発生するので、 頻繁にアクセスした方が有利です。なお、計画が入力されていない状態で1週間(42ターン)放っておくと、 島が放棄されてしまいます。

他の参加者が開発している島も「観光」という名目で見に行く事ができます。これは自分の島を持っていない人でもできるので、雰囲気を知るために見てみてはどうでしょう。
ゲームのトップページにある島のリストで、島の名前をクリックすると見に行けます。

ゲームの目的

このゲームには「こうなったら勝ち」という条件はありません。スコアによる順位が表示されますが、上位を目指すのが絶対の目的というわけではありません。
スコア順位など気にせずにのんびり開発するのもありです。「のんびり」と言っても、災害をはじめとする数々の困難が待ち構えているので、そう簡単には行きませんが・・・
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