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戦術兵とリス缶の基本

  • 臨機応変
    以下に記述してあるのは全て状況次第で代わり得る話である。戦術兵は味方の戦力、戦況を把握し、臨機応変にリス缶置き場を変えるべきであろう。
  • ミッションの進行状況を覚え、次のミッションを想定して動く
    今のミッションの戦況が明らか(例えば捜索回収戦で大差がついている)な場合、終了三十秒ほど前から次に来そうなミッションの戦略ポイントに移動し、場合によってはリス缶を投げておく。こうすることで、掃討戦などでは開始即勝利することも可能になる(それが楽しいかどうかという判断もあるが、敵側もそれを先読みして迎撃兵を向かわせている場合もある)。
  • 復活兵は、戦術兵がリス缶を投げた時の向きと180°逆向きでリスポーンする

    リスポーン時に目の前が壁だったり、敵に背を向けていたら混乱→格好の的、侵攻速度の低下に繋がる。復活したら次の動作にスムーズに繋がるような向きに投げるよう心がけたいものである。
  • リス缶の位置と実際の復活地点は微妙にずれる

    例えばfig.1のような位置であれば、壁際ぎりぎりに投げても問題はない。しかしfig.2のような位置で壁際ぎりぎりに投げた場合、復活兵が壁の逆側に出てしまう場合がある。こうした場所に投げたい場合、1mほど壁際から離すべきだろう。

MAP毎の戦略ポイント

 当然状況によって全く変わる場合もあるので、あくまで目安ということで。

サラムン市場 - Salamun Market

暗殺戦

ISA、ヘルガーン双方とも、捜索回収戦ゴール付近やその二階に隠れられてしまうと非常に暗殺が難しくなる。戦術兵としては、なるべく近くでリスキルされないような位置(例えば図の位置)にリス缶を投げるべきだろう。

制圧防衛戦

本拠地から一番近いポイントが、ISA側、ヘルガーン側ともに両拠点から見てほぼ同じ距離にあるという、攻めどころの難しいミッション。当然重要なのは渡り廊下部分で、このH型フロアの隅の地点(A)がリス缶ポイントとしては最重要だろう。一度渡り廊下を制圧してしまえば、窓から屋根上の(B)地点へリス缶を投げ、(B)から(C)地点へと侵攻が容易になる。

掃討戦(ISA防御)

ヘルガーン側は侵攻の拠点となる赤A地点の確保が最優先となる。もしA地点の防御が厚いようであれば、B地点を確保して上方から攻撃すると優位に立てる。またB地点は屋根付き窓あり弾薬庫ありの二階部分であるため、ISA側からしてみればここから狙撃や手榴弾爆撃をされると非常に辛い。基本はこのAB地点だが、状況を見て裏路地から回り込みやすいC地点にリス缶を投げるのも効果的。C地点は狭く手榴弾等で一掃されてしまう危険性がある場所だが、ISA側の意識がAB地点に向かっている場合、C地点からの攻撃で殲滅させられる場合もある。

ISA側はとにかくA地点からの侵攻を阻止するのが最重要であるため、爆破ポイントの背後であり、物が入り組んでいて狙撃されづらい青A地点、また赤A地点から狙撃ポイントがそれている青B地点などにリス缶を置くと安定して守れる(ISAの青B地点からの攻撃が弱い場合、赤A地点からの物量攻撃に押し負けてしまうケースが多い)。問題は赤C地点からの攻撃だが、わざわざ青C地点にリス缶を置くかは悩みどころ。青A地点から気を配る程度でいいかも。

掃討戦(ヘルガーン防御)

地図構造がほぼ点対称であるため、ヘルガーン側も基本的にはISA側と同じ位置が戦略ポイントとなる。ただし若干の壁の配置の違いによって、ヘルガーン側の方が背後からの攻撃に弱いように思える(裏路地の出口からの進路の取り方に、色々なパターンが取り得る)。こちらも、ヘルガーン側はC地点をどうするかが悩みどころである。

ーーつづく

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