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第13回両生類自然史フォーラムは、2011年8月27日(土)に富山市科学博物館において行われました。
以下の通り、講演会と研究発表が行われました。

講演会
13:20~14:20  
「遺伝子からみた生き物の多様性」
  山崎裕治(富山大学理学部生物学科 准教授)

研究発表
14:45~15:00
埼玉県の両生類
  藤田宏之(埼玉県立川の博物館)
15:00~15:15
富山県の両生類
  南部久男(富山市科学博物館),福田保(富山東高校)
15:15~15:30
2010年富山県内における高田型トノサマガエルの生息確認
  川内一憲(福井両爬研),藤井 豊 ・ 田中幸枝(福井大医学),百崎孝男(松島水族館),小鍛冶 優(永平寺町上志比中)
15:30~15:45
飼育下におけるナガレタゴガエルの産卵事例
  百﨑孝男(越前松島水族館)
15:45~16:00
両生類の病気の最近の話題
  岩尾一(新潟市水族館)
16:00~16:15
両生類のミクロ解剖学―口腔編―
  熊倉雅彦、横須賀宏之、石山巳喜夫、吉江紀夫(日本歯大・新潟生命
歯・解剖2)