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台詞、イベント等(クエスト関連)その3


各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。



おとぎの鳥を追って

  • 受領
昔から伝わる、おとぎばなしにある伝説の鳥を探してくるのが、今回の依頼よ。
え!? みんな知らないの? じゃあ聞かせてあげるわ……。

むかしむかし、はるかむかし……。

小さな集落に住む、みなしごの少年は、
日々のパンを手に入れる事にも苦労するほどまずかしかったの。
少年はまずしさに耐えかね、商店で肉のかたまりを1つとってしまうのよ。

でも悪い事は出来ない……。
少年が肉をとった所を、お店のご主人は見ていたの。
あわてた少年は、走って逃げ出し、森の迷宮へ迷い込んでしまう。
そして、暗い森の中を何時間も走り回り、ついには疲れて倒れてしまった。

しばらくして、少年は近づいてくる足音で目をさましたの。

目を開けた少年の前には、お店のご主人が立っていた。
こっぴどく怒られるかと思った少年が、身をすくめる。

でも、ご主人は怒らず、少年をだきしめたの。
ご主人は怒ってなんかいなかったのよ。
それ所か、かわいそうな少年に、とった物より大きな肉を恵んであげようとしていたの。

でも、少年が森の方へ逃げ出したものだから、連れ戻そうと追いかけたのよ。
森は、今と変わらず恐ろしい場所。小さな子が入る場所なんかじゃないわ。

少年は、ご主人にあやまり、ご主人はもう一度少年をだきしめた。
その時、少年のお腹がグゥと鳴って、ご主人は大きな声でわらったの。

ご主人は少年のために、近くから焚き木と集め、2つの肉をやいて少年に食べさせたのよ。
でも、森の中で美味しそうな、臭いがしたら、お腹をすかせた獣達がだまってないわ。
恐ろしい獣が、2人を美味しく食べようと、集まってきたの。
2人は今にも食べられそう!

でも、その時!
大きな羽音とともに……、

……そう、伝説の鳥が現れたのよ。

鳥は少年とご主人に、その美味しそうな肉をくれとねだったわ。
2人がこくりとうなずくと、鳥は肉をついばみ、あっという間に食べ終えた。

肉を食べ終えた鳥は、
「強き者には、光をあたえよう。弱き者には、力をかそう」
といって、少年達を取り囲んでいた獣を追いはらって、森の出口まで送ってくれた。

これが伝説の鳥のお話しよ。
ちょっと長かったわね。ちゃんと聞いていたの?

もう一度聞く?
YES NO

YES
(もう一度 むかしむかし…から)

NO
昔からあるおとぎばなしだけど、伝説の鳥なんて、本当にいるのかしら?
とはいえ、噂でしかなかった、さらに奥へと続く迷宮があったくらいだし……。

もしかしたら、誰も姿を知らない、伝説の鳥も、
迷宮の奥深くになら、いるのかもしれないわね。

でも、どうやったら伝説の鳥なんて、見つけられるのかしら?
う~ん……?

……そうだわ!
ねぇ、こんなのはどう?
肉をおいて、それで伝説の鳥を、おびきよせるの!

……ごめんなさい。いくらなんでも、そんな事では、やって来ないわよね。

《伝説の肉を手に入れた》

  • 完了
おかえりなさい、みんな。
これがその鳥の羽根なの?
たしかに、今まで見た事のない羽根ね。とてもきれい……。
みんなの話と、この羽があれば、依頼主も喜んでくれると思うわよ。

…石も側に落ちていたの?
羽があればいいわよ。それは貰っておきなさい。
でも実際にその目で見たわけじゃないのよね?その鳥が本当に伝説の鳥なのかしら?
そう思っていたほうが何だかロマンがあっていいんでしょうね。

執政院からの依頼I

  • 受領
執政院から全冒険者に通達が
出るなんて、異常事態が
あったんでしょうね。

詳しい話はわからないけど
草木が異常に生えて
困っているらしいの。

詳しい話は、地下10階にいる
執政院の兵士さんから聞いてくれる?

とにかく、みんな気をつけてね。

  • 地下10階にいる兵士に会う
君たちが地下10階へ到達すると
不意に人影が近付いてきた。

「これは、これは。
名高い【ギルド名】のみなさんが
来てくださるとは!」

声をかけてきた兵士は
うれしそうに言葉を続ける。

「すでにお聞きでしょうが、
この地下10階で、草木が
異常に生えて困っているのです」

「この階の扉という扉が全て
草によって覆われてしまい
使えなくなってしまい…」

「…原因を探ったところ、草木を
生やす魔物がいるとわかりました」

「しかし、それは手強い魔物で
我々の手には負えないようです」

兵士はそういうと、ふところから
何か薬のようなものを取り出す。

「どうぞ、これをお使い下さい。
草を一時的に枯らす薬です。」

「これを使えば扉を開いて
通ることが可能になります」

「魔物は、北東のほうにいると
報告を受けています」

「密林の殺し屋、あの危険なサソリが
二匹向かい合っている奥に、魔物は
存在しているようですが…」

「…噂に名高いみなさんなら
きっと大丈夫ですよね!」

兵士はそういって、薬を渡すと
君たちを見送るように後ろに下がる。

《怪しいピンクの粉を手に入れた》(×10)

「申し訳ないが、この薬は
これだけしか残ってないんです」

「これがなくなったら、この依頼は
達成できなくなるから、慎重に
使ってください」

  • 扉の前
扉は草で覆われていて
開きそうにない。

怪しいピンクの粉を使いますか?
YES NO

YES
扉を覆っていた草は、
みるみるうちにしおれていった。

扉は開きそうだ。

(NO の場合は何もなし)

  • 目的地到達時
君たちは、樹海の奥にある
部屋の一つに足を踏み入れた。

一見したところ、何の異常も
感じられないため、奥に足を
運ぼうとする君たちだが…

…そんな君たちの足に
伸びた草が絡みついてきた。

足を動かし、取り払おうとする
君たちの背筋に、冷たいものが走る。

足元の草が、まるで生き物のように
うごめいて、君たちに
襲い掛かってきているのだ!

これが草木を生やす魔物に違いない!
さあ、剣を抜いて戦いたまえ!

  • 戦闘後
部屋を覆っていた草が
みるみるうちに減っていった。

これでもう大丈夫だろう。

《新たにモンスターを発見しました!
 大喰い草》

  • 完了
《バルディッシュを手に入れた》

お疲れさまでした、みんな。

本当に大変だったのね。
顔を見ればわかるわ。

でも、その分報酬はすごいわよ。
冒険に役立つ優れた武器ですって。

誰が装備するのが一番かしらね?
とにかく大事に使ってね。

執政院からの依頼II

  • 受領
執政院から全冒険者に通達が出るなんて、また異常事態があったのね。
何でも、樹海の最深部でみんなが発見した昇降する装置が動かなくなったそうよ。
執政院の方たちもすっかり困ってしまって…
発見したみんななら、直せるんじゃないかって。
なんとかしてもらえないかしら?

  • 21Fエレベーター前
目の前に昇降機がある。
鉄の重い扉は、以前見たときとなんら変わりないように見える。
しかし、扉を開く為のボタンをおしても開く事はなかった。

扉をこじ開けて中に入りますか?
YES NO

YES
強引に扉の間に指を差し込み、左右にこじ開ける。
扉は重くゆっくりと開いていく。

3分の1ほど開いたとき、向こう側に無数のクモの姿が見えた!
わずかなすきまからクモ達がはい出て襲い掛かってきた!!!

(戦闘)

クモの群れを倒した。
扉を全てあけると、中はクモがはいた糸でおおわれていた。
クモの糸をていねいに取りのぞくと、昇降機は静かに息を吹き返した。

《新たにモンスターを発見しました! グランバインド》

NO
その場で立ち尽くすと、扉の向こうでかすかに何かが動き回る気配がした。

  • 完了
詳しいことはよくわからないけど、魔物が中に住み着いて動かなくなっていたんですって?
魔物退治なら冒険者の仕事よね。みんなに頼んで正解だったわ。

執政院からの依頼III

  • 受領
古の文明ね…、難しいわね。
とにかく、遺跡の中にある古い遺物を全て手に入れてみたら?
まぁ、がんばって探してきてね!

  • 完了
おかえりなさい。
どう?遺物は色々発見できたかしら?

君たちは小さな金属の筒を渡した。

……これはなに?
あ、ごめんなさい。あなたたちに聞いたってわからないわよね。
んー……なんなのかしら? でも、小さくて可愛いわね。

君たちは虹色に輝く円盤を渡した。

あら、きれいね。鏡みたいだけど、穴が空いてるわね。
しかも、上手に空いてるわね……。

君たちは柔らかいビンを渡した。

これは、ビンね? あら、すごく軽いわね。
しかも丈夫ね! これはすごいわ! わたしもほしくなっちゃった……。
探してみようかしら……。
えっ? いえ、まぁ、みんなに依頼するかもってことよ。

君たちは穴の空いたコインを渡した。

あら、これはコインね! でも、真中に穴が空いてるわ……。
どうやって空けたのかしら? ………いや、それは無理よ。

君たちは二つ折りの鉄板を渡した。

不思議なものね。昔の時代のカスタネットだったのかしら?
でも、デザインが凝ってるわね。
あら、これカスタネットのくせに、叩いたら戻ってこないわね。
昔の文明ってちょっとマヌケだったのかしら?

別の文明の品は5個あったのね。
そうすると、報酬は50000エンね。
(持ってきたアイテムの総数によって数字が変わる)

この依頼で、別の文明のことをちょっと知ることができたわね。
なかなか楽しかったわ。お疲れ様でした、みんな。

アイテム図鑑

  • 受領
この依頼を引き受けてくれるのね。
ありがとう。

アイテム図鑑を150個うめるって、
とても大変そうだけど、迷宮の探索を
くり返していれば、達成できるわよ。

がんばってね。

  • アイテム150種達成時
アイテム図鑑が150種を超えた!

  • 完了
40000エンを手にいれた

アイテム図鑑を見せた。

お疲れさま。

まぁ、迷宮には、こんなにアイテムが
あるのね。これを見ているだけで、
一日がすぎてしまいそうだわ。

でも、これでもきっと全部じゃ
ないのよね。すごいわね。

あなた達、このページがもっと
増やせるよう、がんばってね。

ゆがんだ磁軸

  • 受領
この依頼を受けてくれるのね。
ありがとう。

不思議な話でね、地下18階を
歩いていると、気がついたら
入り口に戻されてしまうそうよ。

何が起こっているのか不明で
とにかく調査をして欲しいと
執政院からお願いされているの。

みんな、よろしくね。

  • 完了
5000エンを手に入れた

お疲れさま。
無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。

今回の現象は、一体なんだったの
かしら?

飛龍の呼び声

  • 受領
この依頼を引き受けてくれるのね。
ありがとう。

地下8階のワイバーンが奇妙な
鳴き声を上げているそうなの。

それに、その声に反応するように
巨大な竜の姿の目撃例もあるわ。

何か、大変なことが起こるので
はないかと、噂が立っているのよ。

実はこの依頼、執政院の方でも
冒険者に依頼をしたい、
という事なんだけど……。

今は、執政院もまともに機能して
いない状態で、私の方に話が回って
来たの。

ワイバーン程の魔物相手の
調査依頼なんて、みんなにしか
出せないわ。

なんとか、鳴き声の秘密を調査して
ちょうだい。

執政院の見解では、できるだけ竜を
傷つけずに倒した方が、多くの情報が
わかるという事よ。

よろしくお願いするわ。

  • ワイバーン撃破時
ワイバーンから、飛竜の牙笛を
手に入れた。

歴戦の冒険者の君たちには、牙笛を
持った瞬間から漂う強烈な威圧感が
感じ取れた。

幾多の経験が、危険を知らせている。
この飛竜の牙笛を持って、一旦報告を
した方が良いだろう。

  • 完了
《30000エンを手にいれた》

お疲れさま。

この飛竜の牙笛が、原因の一旦に
なっていたというの?

みんながそういうなら
本当かもしれないわね…。

執政院に渡して調査を進めて
もらいましょう。

今回は本当にありがとう。
また何かあれば、お願いするわね。

其の紅き者に触れるな

  • 受領
以前お願いした、ワイバーンの調査の
事、覚えている?

その時手に入れた飛竜の牙笛を持って
執政院の調査隊が、ワイバーンの巣へ
向かったの…。

そこで、飛竜の牙笛を鳴らした所、
強烈な羽ばたきと共に、巨大な
赤い竜が現れたそうよ。

そして、強烈な羽ばたきで、牙笛の
持ち主を吹き飛ばし、牙笛を破壊した
そうなの。

おそらく、赤い竜はワイバーンの巣を
乗っ取ろうと狙っていたけれど、
その牙笛の音が苦手で、

ワイバーンに近寄れなかったのじゃ
ないかって……

みんなが、ワイバーンを倒した事に
よって、赤い竜が巣を奪ったのね。

その赤い竜は、途方もなく強く、
調査隊は命からがら逃げて来た
らしいわ。

そんな竜を野放しにはしておけない。
なんとかその竜を倒して欲しいの。

でも、危険な仕事だからムリは
しないようにね。

  • 竜手前
ワイバーンという恐ろしい竜の巣で
あった場所に、元の主人よりさらに
強力で、恐ろしい竜が存在している。

巨大で、その体は炎のように赤い。
その強さはあたり一面の空気と、
君たちの心を震わせる。

[偉大なる赤竜](黄文字)が、君たちの前に
立ちふさがった。

君たちに、この竜へ挑む勇気が
あるか!?

あるならば、さあ足を進めたまえ!!

  • 竜打倒
君たちは偉大なる赤竜に打ち勝った。

  • 完了
100000エンを手に入れた

本当にご苦労さま。

よくぞ赤竜を打ち倒してくれたわ。
みんなに依頼して、本当に良かった。

まったくみんなって、凄いわね。
もうそれしか、言葉がでないわ。

赤竜のことは、執政院にも届けて
おくわ。

勇士の証はたてられた

  • 受領
この依頼を引き受けてくれるのね。
ありがとう。

う~ん……と、あれ、彼今日は珍しく
来てないわね。
え? 誰かですって?

この依頼の依頼主よ。彼はうちの
常連なんだけど、見た事ないかしら?
片腕の無い男よ。

そう、見た事がなかった?

彼は、元冒険者で、地下15階で
青い竜に襲われて、片腕を失って
しまったの。

その竜は、強烈な吹雪を呼んで、
はむかう者全てを氷づけにして
しまう……。

その竜に、彼は果敢にも戦いを挑み、
腕を失いながらも生き残った……。

と、自分では言っているわ。でも、
青い竜が地下15階にいるのを、
彼の他には誰も見ていないの。

彼も最初は「強力な竜と戦ったんだ」
と自慢気に言っていたんだけど、
誰からも信じてもらえなくて……。

腕を失い迷宮に入る事も出来ず、
ウソつき呼ばわりもされて、
今ではただののんだくれ。

でも、私は彼が嘘をついてるとは
思えなくて……。

だから、彼の言う事が真実か調査を
したらと私から持ちかけたのよ。

……それがもし真実でも、
嘘だとしても。

  • B15F
君たちが迷宮を進んでいると、
足元から身を震わす冷気を感じた。

足元を探ると、土中に埋まった何かが
あたりの地面一帯を凍らせている。

掘り出してみると、それは凍りついた
人の太い腕だった。

腕を手に取ったその時、君たちは
遠くから響く奇妙な声を聞いた。

恐ろしいその声に身構える君たちだが
しばらく待っても、その声が再度響く
事は無かった。

この腕は、青い竜と戦ったという男が
食いちぎられた腕だろうか?

そして、響いたあの声……?

歴戦の冒険者である君たちは、
深追いの危険を知っているはずだ。

一度この腕を持って報告に行った方が
良いだろう。

《氷づけの腕を手にいれた》

  • 完了
30000エンを手に入れた

依頼の品を渡した。

そう、こんな物が見つかったの?
氷づけの腕……。

彼の話では、青い竜は吹雪を操る
という話だったわ。

やっぱり、彼の話は本当なのかも?

でも、そんな恐ろしい竜が本当に
いるなら、大変だわ。でも、私には、
その竜を調査できないし……。

そうだわ、一度執政院に相談して
対策を考えてみるわ。

執政院は今、長の件でその機能が
削がれてしまっているけど……。

それでも、私たちでだけで悩むより、
彼らに頼んだ方が得策だわ。

もし何かがわかれば、
みんなにも知らせるわ。

でも、執政院の前に、依頼主の彼に、
知らせてあげないとね。

永遠の蒼は其処に在りし

  • 受領
この依頼を引き受けてくれるのね。
ありがとう。

この前の片腕の戦士の依頼で、
執政院へ調査を依頼したんだけど、
早速動いてくれたわ。

彼から詳しい話を聞いたところ、
地下15階の小さな島を囲むように、
巨大な陸地が広がっているというの。

もしかしたら、青い竜はそこに住んで
いるかもしれない、という事よ。

でも、地下15階からそこへ行く道は
見つからない。別の階からそこへ行ける
道があるかもしれないわ。

執政院では、地下14階を調査して
いるんだけど、地下16階の調査は
人手が足りないそうなの……。

もしかしたら、無駄足になるかも
しれないけど、地下16階の調査を
お願いしたいの。

でも、地下16階からそこへ進む道が
ないとは限らないわ。
……十分注意してね。

  • 竜手前
他階層とは違う凍てついた道を進む
君たちが扉を抜けると、目の前には、
冷気の嵐が舞っていた。

嵐の渦の中で、深く青い翼を広げた
竜が鎮座している。

勇気も希望も、全てを凍らせるような
竜の存在に、君たちは身を固める。

[氷嵐の支配者](黄文字)が、君たちの前に
立ちふさがった。

君たちに、この竜へ挑む勇気が
あるか!?

あるならば、さあ足を進めたまえ!!

  • 竜打倒
君達は氷嵐の支配者を打ち倒した。

  • 完了
《100000エンを手に入れた》

お疲れさま。

本当に青い竜が存在したのね。
それも、みんなはその竜を
打ち倒した。

まったく驚いたわ。
迷宮にすむ恐ろしいモンスターの
存在も、みんなの強さにもね。

執政院には私から報告しておくわ。

今日は疲れたでしょう?
暖かい物でも飲んで、ゆっくり
休んだらどう?

旧時代の遺産

  • 受領
この依頼を引き受けてくれるのね。
ありがとう。

みんなが発見した、迷宮の深い
階層へ挑む冒険者も増え、少しだけど
調査が進んでいるわ。

それでこの間、執政院でも小規模
ながら調査を行ったそうなの。

その時、旧時代の物と思われる
アンク型パーツを発見したそうなの。

その形状から、地下21階にある
昇降機に関わる物じゃないかと
推測してるそうなんだけど…。

…その調査の途中で、幾人もの
調査隊員が負傷して、調査が
継続出来なくなってしまって。

そこでうちへ共同調査として
依頼を出してきたのよ。

みんなにお願いしたいのは、その
アンク型のパーツが他にもあるか
探して来てほしいのよ。

調査の時見つかったパーツは
壊れてしまっていて、使い物には
ならないそうなの。

ねえ、みんな?
今までの迷宮探索で、そんなものを
見かけた事はない?

数があれば、調査に役立つそうだから
迷宮をくまなく探して、出来るだけ
多くのパーツを探してちょうだい。

  • 5つそろった時点
アンク型のパーツを5つ集め、
君たちは再度全てのパーツを
確認してみる。

どれも大きな損傷は無く、調査に
役立たせる事が出来るだろう。

一旦報告し、アンク型のパーツを
調査にまわすのが得策かもしれない。

  • 完了
30000エンを手にいれた

お疲れさま。

たしかにアンク型のパーツね。
それも5つとも、状態は
問題なさそう。

早速、これは執政院に届けて
調査を進めて貰うわ。
ありがとう。

墓標に眠る、金色の蛇

  • 受領
この依頼を引き受けてくれるのね。
ありがとう。

この前は、アンク型のパーツを集めて
くれて、ありがとう。

そのパーツを執政院で分析した所、
地下21階で使用出来そうな
装置が製作出来たの。

これがアンク型のパーツを集めて
出来た収束装置(赤文字)よ。

これを、地下21階の装置に埋め込む
そうよ。

何が起こるかは判らないから、
十分気をつけてね。

《収束装置を手に入れた》

  • 再受領
この依頼を引き受けてくれるのね。
ありがとう。

収束装置(赤文字)はもう
もってるわよね?

地下21階の機械に埋め込むのよ。
気をつけていってらっしゃい。

  • 目的の装置に到達
機械を探ると下部に小さな扉があり、
開くと収束装置がおさまりそうな
溝を発見した。

収束装置を取り出しはめ込む。
すると、今まで光を放たなかった
スイッチが光り始めた。

押しますか?
(YES/NO)

  • YES
スイッチを押すと、機械から奇妙な
光が上に向かって照射される。

光の先には、驚く事に、地下25階が
そこに存在するかのように映し出され
ている。

しかし、地下26階へと続く道がある
はずのそこには、巨大な竜が存在して
いる。

金色に輝くその竜は、映像の中から
君たちをみつめ、1つ雄たけびを
上げる。

それによってか、映像はかき消えて
しまう。

地下25階。
世界樹の王と死闘を繰り広げた場所。

それよりも、さらに恐ろしい迫力の
竜の元へ、向かう勇気があるか?

あるならば向かうがいい!

  • NO
君たちは、ボタンを押すのをやめ
機械から離れた。





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