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更新履歴
取得中です。

台詞、イベント等


各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。

オープニングデモ

日本版

深き樹海に総ては沈んだ…。

罪なき者は、偽りの大地に残され
罪持つ者は、樹海の底に溺れ
罪深き者は、緑の闇に姿を消した。

人の子が失ったのは大いなる力
新世界が失ったのは母なる大地

真実は失われた大地と共に
深淵の玉座でただ一人
呪われた王だけが知っている。

北米版

The Labyrinth swallowed all...

Innocents were stranded;
sinners drowned inthe depths;
the damned vanished there.

The great power was lost to
Man,and Mother Earth turned
her back to the new world.

Only the cursed king on
his throne in the abyss
remenbers that golden age.

New Game

大陸の辺境に位置する
エトリアという名の小さな街で
大地の下に広がる樹海が見つかった。

エトリアの統治機関執政院は
大陸中に樹海探索の触れを出し
数多くの冒険者を集めることにした。

しかし、幾人の冒険者が集まろうと
樹海の奥深くに潜り、富と名誉を
手にする者は現れずにいた…。

…誰にも踏破されない樹海は
いつしか世界樹の迷宮と呼ばれ
冒険者の畏敬の対象と化していった。

……。
君もまたその布令に応じ
エトリアに向かう若き冒険者である。

その目的は一つ、樹海を探索し
富と名誉をその手につかむことだ。
さあ街の門をくぐり進みたまえ!
(注:1頁2行「エトリア」、2頁1行「執政院」、4頁2行「世界樹の迷宮」はテキストの色が黄色。他の場所は水色)

町で聞けるNPCの話、イベント


長鳴鶏の宿

  • 初回のみ
ようこそ、長鳴鶏の宿屋へ。
ここは樹海を探索される
冒険者の方々専用の宿です。

どうぞ、ごゆっくりお過ごし下さい。

  • 初期状態
冒険者といえど、無理は禁物です。
夜になればここでゆっくり休み
疲れた体を癒して下さい。

夜の迷宮へ挑みたいのであれば、
小時間の休憩も出来ますよ。
どうぞごゆっくり。

  • 第2階層到達時
第2階層にお進みになられた
ようですね。

これからが正念場。
ゆっくりお休みになって、明日の
冒険にそなえてください。

  • 第3階層到達時
随分とおつかれのようですが、
大丈夫ですか?

……そうでしたか、迷宮の最深部へと
挑んでいる最中でしたか。

お疲れのさいには、いつでも当宿で
お休みください。

  • 第4~6階層到達時
同上

ケフト施薬院

  • 初回のみ
ようこそ、エトリアの街へ。
ここはこの街の施薬院。
傷付き倒れし者を救う治療の場……。

他に、冒険に欠かせない薬も
あつかっている。樹海へ挑むなら、
準備を忘れぬよう気をつけなさい。

それでも、樹海で傷付いた時は
いつでもここを訪れなさい。
出来る限り力を貸そう。

  • 初期状態
メディックは
パーティの要となる職業。

冒険に役立つならば、
仲間に入れるといいぞ。

  • 第2階層到達時
私が言うのも何だが、若い冒険者には
ここへ何度も足を運んで欲しくは
無いものだね。

しかし、迷宮の中で手に入る材料で、
効果の高い薬が出来る事もある。

君達の傷が、医療の向上になるとは、
なんとも複雑な心境だな……。

  • 第3階層到達時
(初回のみ)
迷宮は奥へ行けば行くほど、危険が
増える。

私も昔は仲間とともに挑んだから、
迷宮の奥がどれほど恐ろしいかは、
知っているつもりだ。

私は実力をさとり、迷宮の中に入る
事はやめたが、こうやって若い君達の
力になれるのは、うれしいことだ。

(2回目以降)
第三層にたどり着いたのか?
あそこは、迷宮の最深部。
本当に恐ろしい場所だ。

くれぐれも気をつけるんだよ。

  • 第4階層到達時
(初回のみ)
おお、君たちか。
第3階層をこえて、奥深く伸びる
迷宮を発見したそうじゃないか。

いったい、その未知の階層には、
どんな謎や、敵が潜んでいるのか、
とても楽しみだ。

(2回目以降)
未知の階層からは、多くのめずらしい
アイテムが見つかっているようだね。

それらの中には、効果の高い薬の
材料になる物もあるかもしれない。
君たち冒険者には期待しているよ。

  • 第5階層到達時
(初回のみ)
なにやら、大変な事になっている
ようだね。

樹海ではもっと深い階層がみつかり、
それと時を同じくして、執政院の長が
消えた。

樹海の中だけだった謎が、
このエトリアまで及ぶとは……。

(2回目以降)
第5階層は、今まで以上に凶暴なモンスターが多いそうだね。
私の薬がどこまで役に立つか分からないが、君たちの冒険を少しでも手助け出来れば幸いだ。

  • 第6階層到達時
(初回のみ)
………。
ふんふん、そうか、ほー。

……そんなモンスターが…。
迷宮の奥深くには、珍しいやつらが
いるものだ。

今日はありがとう。
面白い話が聞けて良かった。

(2回目以降)
おお、良く来てくれたね君達。
迷宮の謎に一番近づいた冒険者が、
私の薬を使っているなんて鼻が高い。

ひまがあれば、その冒険絵巻を
また聞かせてくれ。

  • B30F到達時
いま、ヒマを見つけては、迷宮の
探索を題材にした、冒険物語を
書いているのだよ。

私の現役の頃の話を元にはして
いるが、それではどうしても
面白くない。

たいして活躍もないからね。
そこで、……だ。

君達から聞いた話を、織り交ぜても
かまわないだろう?

そうすれば、きっと面白い物語が
書けるはずだ。

シリカ商店

  • 初回のみ
いらっしゃい、
樹海探索の必需品、武器と防具の
ことならボクにまかせてね。

噂の新人ギルドってアナタ達?

冒険者あってのシリカ商店、
アナタ達の活躍には期待してるよ。

  • 初期状態
最近は素材の出回りが少なくて
いい商品が全然作れないんだよ……

樹海で何か見つけたら持ってきてね、
なんでも買い取ってあげるからさ。

  • 「執政院からの親書」を持った状態でのみ「会話する」
あ、そういえばアナタ達、
執政院の公認冒険者ギルドに
なったんだって?

執政院からの親書を見せますか?

選択肢
  • YES
  • NO

  • 「YES」を選択
こんなもの無くても、
商品は売ってあげたいんだけどね。
執政院との約束だったから……

アリアドネの糸ってアイテムよ。
力尽きそうな時、迷宮で迷った時、
安全に脱出する事が出来るの。

迷宮に行く時は必ずいくつか持って
いくのをオススメするよ。

もちろんタダじゃあないけどね。
で……いくつ買ってく?
(注:2頁1行「アリアドネの糸」はテキストの色が赤色。他の場所は水色)

  • 「NO」を選択
あれ? そうなの?
アナタ達のことじゃなかったのかな?

早くアナタ達も
執政院に認めて貰えるといいね。

(「執政院からの親書を見せますか?」に戻る)

  • 第2階層到達時
(初回のみ)
(2回目以降)
武器はちゃんと良いモノに
買い換えていったほうがいいよ。

武器を大事に使ってくれるのは
ボクも嬉しいんだけどね。

  • 第3階層到達時
(初回のみ)
あの森の王を倒したんだって?
おめでとう、もう立派な冒険者だね。

ボクも嬉しいよ……アイツには、
ボクの友達も大勢やられたからさ。

でも、それを倒したのがキミ達だった
っていうのが一番嬉しいかな。

これからも頑張ってね!

(2回目以降) 
最近、工房の職人さん達がうるさくて
大変なのよ…「(ギルド名)の奴等は
まだ来てないのか?」ってね。

新しい素材で新しいモノを作るのが
楽しくて仕方ないみたい。

  • 第4階層到達時
(初回のみ)
あ、おかえり!…じゃなくて
いらっしゃいませ、だったね。

キミ達が誰も行った事のない所まで
潜ったって聞いたよ。

世界樹の迷宮……
いったいどこまで続くんだろうね?

(2回目以降)
新しい階層が見つかって、
町では色々噂が流れてるみたい。

でも、キミ達は
自分自身の考えで戦ってね。

キミ達が実際に目にしたものだけが
本当の事、なんだから。

  • 第5階層到達時
(初回)
あ、おかえり!
なんだか凄いことになってきたね。

キミ達が遠い存在になったみたいで
ボクはちょっと寂しいかも…

ね……キミ達は何が欲しくて
エトリアに来たの?

お金? 名誉? 強さ?
それとも何か別のもの…?

でも、それはきっと生きていてこそ
手に入れられるものだよね?

それだけは……覚えておいてね。

(2回目以降)
この店も、この街も、
樹海の冒険者でなりたってる…

じゃあさ、誰かが
樹海の探索を終わらせちゃったら、
この街ってどうなるんだろ?

  • 第6階層到達時
(初回のみ)
おめでとう!
そして、おつかれさま!

ボクもハナが高いよ、
世界樹の迷宮の最深部に到達したのは
シリカ商店の大常連なんだからね!

実はね…すごく不安だったんだ、
誰かが、世界樹の迷宮そのものを
終わらせてしまう事が……。

この、楽しくて大変で、
嬉しくて悲しい日々が、
終わっちゃうんじゃないかって。

でも結局そんなことはなくて、
ラーダの若長も他の冒険者達も、
もっともっと活気づいてきてる。

たとえ世界樹が終わっても、
冒険はきっと終わらないんだね。

(ギルド名)のみんな、
これからもシリカ商店をよろしくね!

(2回目以降)

見て見て、看板書き加えてみたの。
『(ギルド名)御用達』
別にいいよね?

  • B30F到達時
今度、酒場で冒険談でも聞かせてね?
楽しみにしてるよ。

  • クエスト「シリカ商店からの依頼I」を受けている(材料が揃っていない状態)
ん?ハンドアックスの依頼?
アナタ達が受けてくれたんだね。

えーと…
今から工房の依頼書を読むから、
自分でメモしておいてね。

必要な材料は…
丈夫な木片が5個、
硬質の殻が5個!

材料が手に入ったら
うちの店でいつものように売って
くれればいいからね。
(注:3頁2行「丈夫な木片」、3頁3行「硬質の殻」はテキストの色が赤色。他の場所は水色)

  • 必要材料を売り、販売が開始されたと表示された後、’店員と話さずに’店を出ようとする
よし、ハンドアックス販売開始!

軽くて使いやすいし、
ボク好みのいい斧になったと思うよ。

報酬は酒場のお姉さんに預けてある
から、受け取っておいてね。

また何か思いついたらお願いするよ。
その時はよろしくね。

  • クエスト「シリカ商店からの依頼III」を受けている(材料が揃っていない状態)
ん?ボーンフレイルの依頼?
またアナタ達が受けてくれたんだね。

必要な材料は
弓なりの尾骨が5個と
大鳥の小爪が1個だよ。

今度の武器はね、
普段パーティの後で戦ってる
後衛さんのための護身武器なんだ。

普段ストレス溜めてるぶん、
たまに前にでたらガツーンとね!
(注:2頁2行「弓なりの尾骨」、2頁3行「大鳥の小爪」はテキストの色が赤色。他の場所は水色)

(達成時)
はい、シリカ商店では本日より
ボーンフレイル販売開始!

ほんといつも助かるよ、
よかったらボクの専属冒険者に
なって欲しいんだけど…無理だよね?

報酬はまた酒場のお姉さんに預けて
あるから、受け取っておいてね。

(材料が揃った状態で「外に出る」の前に「会話する」を選択)
ん?ボーンフレイルの依頼?

ごめんごめん、それってアナタ達が
前に集めてくれてたよね。
入れ違いになっちゃってたみたい。

あ、もちろん報酬は払うよ?
酒場のお姉さんに預けてあるから、
受け取っておいてね。

金鹿の酒場

  • 初回のみ
いらっしゃいませ。
あら、新顔の冒険者さんのようね。

この街ははじめてかしら?
世界樹の迷宮に挑むつもりなら
まずは執政院に顔を出すのよ。

執政院で認められた人だけが
初めて一人前の冒険者として
活動できるの。

それまでは、残念だけど私も
あなたたちにお仕事は頼めないわ。

執政院に認められたら
もう一度ここにいらっしゃい。
その日を楽しみに待ってるわ。

  • ミッション「新米冒険者の心得」を未完了で「クエストを受ける」「クエストを報告する」を選択
執政院から認められている冒険者
なければ、仕事をお願いする事は
できないのよ。

  • ミッション「新米冒険者の心得」を未完了で「会話する」を選択
執政院のお仕事がまだ
終わってないようね。

樹海の地図作成は大変でしょうけど
冒険者にとって必要な技術なのよ。
がんばってやり遂げてね。

  • ミッション「新米冒険者の心得」を完了済みで初めてきたとき。
(以前に一度でも酒場を訪れている場合)
お仕事、無事終わったようね
(ギルド名)のみんな。

有望な冒険者が現れたって
街のみんなと噂してたのよ。

これで、私も遠慮なく
お仕事の話ができるわ。

(初めて酒場を訪れる場合)
いらっしゃい。

執政院から話は聞いているわ
みんなが新しく認められた冒険者ね。

(共通部分)
ここ金鹿の酒場では
街のいろんな人から頼まれた仕事を
冒険者に委託してるの。

樹海での素材集めから探し物、
果てには魔物退治まで…
ありとあらゆる依頼があるのよ。

あなたたちも、よかったら
いつでも依頼を引き受けてね。
やってくれると期待してるわよ。

ここ金鹿の酒場では、冒険者は
クエストと呼ばれる仕事の依頼を
受ける事が出来ます。

クエストには様々なものがあり、
達成する事で報酬を得ることが
出来ます。

メニューのクエストを受けるを
選んで詳細を確認してみて下さい。
(注:共通部分4頁からはテキストの色が白。通常は水色)

  • 初期状態
いらっしゃい
(ギルド名)のみんな。

樹海の探索には
もう慣れたかしら?

いいこと。一番大切なのは
生きて帰ってくることよ。

みんなあせらず無理せず
がんばりなさい。

  • 第2階層到達時
いらっしゃい
(ギルド名)のみんな。

世界樹の迷宮の第二階層まで
足を運んだらしいじゃない。

あの辺りは危険な魔物が
多いと聞くわ。
十分注意して冒険するのよ。

  • 第3階層到達時
(初回のみ)
いらっしゃい
(ギルド名)のみんな。

密林の王と呼ばれた魔物を
無事退治したんですってね?

…すごいわね、思えばはじめて
会ったときのみんなったらどこか
たよりない感じだったのに…。

…今じゃエトリアで一、二を争う
腕利きの冒険者ですもの。

数々の苦難や危機を乗り越え
どんどん強くなっていく…。
…ちょっと憧れるわね。

(2回目以降)
いらっしゃい
(ギルド名)のみんな。

みんなのように有望な冒険者には
頼みたい仕事が山ほどあるのよ。

手の空いてるときでいいから
引き受けてちょうだいね。

  • 第4階層到達時
(初回のみ)
みんな、聞いたわよ。
樹海の第三階層の奥で
謎の魔物と出会ったんだって?

そして、その奥に、樹海のさらに
下層に続く道があったそうね。

探索を続けるのはいいけれど
みんな注意してね。今まで以上に
危険なところでしょうから。

(2回目以降)
いらっしゃい
(ギルド名)のみんな。

多くの冒険者を見てきた私の目にも
みんなの成長は驚くほどだわ。

…でもね、強くなったからといって
油断しちゃだめよ。

その油断が命を落とすかもしれない…
…そう思って注意なさい。

  • 第5階層到達時
 (初回のみ)
いらっしゃい
(ギルド名)のみんな。

…伝え聞いた話だと
樹海の奥深くに
謎の建物があったそうね?

私たちの住む街の遥か下に
見知らぬ建物が残っているなんて…。

樹海の奥にこんな秘密が
眠っていたなんて…
私もビックリしちゃった。

こんな大発見をしたみんなだけど
私のところの仕事も、忘れないで
続けてくださいね。

(2回目以降)
いらっしゃい
(ギルド名)のみんな。

なんだか…、最近騒がしいわね。
執政院の長が行方不明になった
とも聞いているし…。

みんなも手が空いているときには
あの人のことを探してちょうだい。

この街にとって…
とても大切な人なんだから。

  • 第6階層到達時
(初回のみ)
いらっしゃい
(ギルド名)のみんな。

みんなが私の店に来てくれると
やっぱりうれしいわね。
なんたってこの街の英雄ですもの。

みんなを目標に、若い冒険者が
いっぱい集まってきてるのよ。

いいお手本になるように
これからもがんばってね。

(2回目以降)
…みんなが冒険に赴く時
私にできるのは無事を祈ることだけ。

いつもみんなのために祈ってるから…
絶対無事に帰ってきてね。

  • B30F到達時
さあ、遠慮しないで、
ゆっくり休んでちょうだい。

(ギルド名)のみんななら
いつでも大歓迎よ。

  • 樹海の戦士IIIを受けていて、PCが一人の場合
(広場で発生)
よかった、まだ樹海に
出発していなかったのね。

(PC名)さん、あなたなら
きっと勝てるわ。がんばってね。

冒険者ギルド

  • 初回のみ
見かけねえ顔だな、あんた。
どうやら、世界樹の迷宮の噂を
聞いて訪れた冒険者ってとこかい?

だったら歓迎するぜ。
最近は新人を受け入れてくれる
ギルドも少なくなっちまった。

どいつもこいつも、目の前の小銭ばかり
ひろってるしみったれだ。

あんたに根性があるんなら
新人だけでギルドを作るほうがいい。

くすぶってる若い連中にも
腕の立つヤツはごまんといるはずだ。
あんたの誘いを待ってるはずだぜ?

どうだ、ギルドをつくるか?
(注:4頁2行「ギルド」はテキストの色が黄色。通常は水色)

選択肢
  • YES
  • NO

  • 「YES」を選択
よし、話は早い、この台帳に
あんたのギルド名を書いてくれ。

いずれ世界中にその名を
とどろかせるつもりなら
慎重に考えてつけるんだな。

(ギルド名入力画面へ。入力後以下へ続く)

(ギルド名)か、悪くない名だ。

じゃあ次に、自分のギルドに属する
冒険者を集めるんだ。

もちろん、あんた自身が
冒険にでることもできるぜ。

その場合は、あんたの名を
冒険者として登録してくれ。

冒険者を多く集めることで
可能性は広がり、樹海で
生き抜く確率もあがるだろう。

まあゆっくり考えて
さまざまな職業の者を選ぶことだ。

  • 「NO」を選択
はっはっ、口ではそういっても
あんたの目はそうはいってないぜ?
(「どうだ、ギルドをつくるか?」へループ)

  • ギルド名決定後キャラクターを作成してから「外へ出る」を選択(初回のみ発生)
これで、あんたのギルドが完成だ。

あんたらが、すっかり停滞気味の
この街の雰囲気を吹き飛ばして
くれると信じてるぜ。

それじゃあな、(ギルド名)が
勇名をはせるのを楽しみにしてるぜ。

  • ギルド名決定後キャラクターを一人も作成せずに「外へ出る」を選択(初回のみ発生)
おいおい、ギルドメンバーが
一人もいないじゃないか。

まったく…、大丈夫か?
後でちゃんとメンバーを
集めに戻って来いよ。

  • ギルド名決定後パーティのメンバーが4人以下で「外へ出る」を選択(初回のみ発生)
何人でパーティを組もうと
お前の勝手だがね…

俺は5人でパーティを
組むことをお勧めするぜ、

ま、無理にとはいわないけどな。

  • 初期状態(以後変わらず)
バランスよく冒険者を集めたか?
いい加減なパーティじゃ
後々苦労するぜ。

  • B11Fのレンのイベント後
大陸の外れの異国に、古くから
伝わる武術を継承する地がある。

ブシドーと呼ばれる者たちで
そのカタナを用いた腕前は
熟練の戦士をも凌駕するという。

どこで手に入れたのかは知らねぇが
あんたらの持つ秘伝の書…。
それでブシドーが登録できるぜ。

よかったら登録してみるがいい。

  • B16Fのツスクルのイベント後
不思議な言葉と鈴を用い
魔物を操る職業があると聞く。

カースメーカーと呼ばれる
特殊な職業で、大陸でも
数えるほどしかいないという。

どこで手に入れたのか知らねぇが
あんたらの持つ呪いの鈴…。

それでカースメーカーが
登録できるぜ。
よかったら登録してみるがいい。

新規職業カースメーカーが
作成可能になりました!

  • 樹海の戦士Iを受けている
久しぶりだな、
(ギルド名)といったな、確か。

あんたらが、今度の
試練を受けるんだって?

…自信が無いならやめときな。
一人で樹海に挑むには
卓越した腕が必要なんだぜ。

(ギルドを出る時)
まったく、バカなやつだ。
生きて帰ってこいよ。

  • 樹海の戦士IIを受けている
…俺からの試練
受けたらしいじゃないか。

樹海にもぐるためのルールを
忘れてないだろうな?

ルールを無視して生き抜くには
相応の腕が必要だ。
それだけは覚えておきな。

(ギルドを出る時)
この試練、過去に成功したのは
一人だけだ、心して出かけるんだぜ。

  • 樹海の戦士IIIを受けている
…これが最後の試練だ。

かつて、な。樹海を探索する
冒険者の一団がいた。

自分たちが最強と信じ、
樹海の謎を明かそうと、
日夜迷宮に挑み続けていたんだ…。

そいつらが、樹海を進み16階に
始めて到達したとき…
…その魔物が現れた。

ただの樹木と思っていた木が動き
気付けば4人の仲間は倒され…
最後に残った男も片目を失った。

…古い話だ。以後16階まで行き着く
冒険者は現れず、その魔物の存在は
忘れ去られていった。

あいつは手強いが…
お前なら倒せると信じている。
頼んだぜ。

(ギルドを出る時)
…(PC名)
生きて、帰ってこいよ。

執政院ラーダ

  • 初回のみ
ここは執政院ラーダ。
この街の統治を司る場所だ。

新たにエトリアを訪れし者よ。
君もまた世界樹の迷宮を
目的としてきたのだろう。

だがギルドを組んだばかりの冒険者など
我らは冒険者として認めはしない。

名ばかりではなく、本当の意味で
冒険者と認めてほしくば、我らの
出すミッションをクリアしたまえ。
(注:4頁3行「ミッション」はテキストの色がオレンジ。通常は水色)

  • 初期状態(以後変わらず)
ここ執政院は、街の政治を司る以外に
樹海の調査にも力を入れている。

君たちのような冒険者に、樹海で
発見した未知の獣や植物等、様々な
ものを報告してもらっているのだ。

(ギルド名)の諸君。君たちも
樹海で新しい動植物を見つけたら
我々のもとに報告してくれたまえ。

  • 初めて「樹海の新種発見を報告」して「外に出る」を選んだ時
どうやら、樹海の発見物を
報告してくれたようだね。

オークも小さなどんぐりからと言う。
何事にも始めがあって、
それが成長していくのだ。

君たちがいずれ、樹海の全てを
解き明かし報告してくれると
期待しているよ。

  • B3Fでレンとツスクルと会ってから初めて来た時
これはこれは(ギルド名)の諸君。
樹海の三階に行ったようだね?

申し訳ないが、今はあの先に
行くのはあきらめてもらいたい。

樹海の下の階から、危険な獣が
徘徊しているようなのだ。

我々はミッションを発動し
腕の立つ冒険者にオオカミ退治を
依頼しようと考えている。

安全が確認できるまでは
あの先の調査は諦めてくれたまえ。

  • B9Fに初めて到達
飛竜の巣をを越えて
無事、地下9階へと
到達したようだな。

ならば、君たちに
伝えておくことがある。

原始の大密林と呼ばれる第二階層
その最終階に、恐ろしい魔物が
存在しているという事実を。

我々の知るだけで何組もの
冒険者たちが、地下10階で
その魔物の前に倒れた…。

そこで、その魔物を
倒すためのミッションを
執政院では発動することにした。

君たちに、かつてない困難に
立ち向かう勇気があるなら
受領してくれたまえ。

新規ミッションが発動しました。
メニューのミッションの受領を
選んで詳細を確認してみて下さい。
(ミッション「密林の魔物ケルヌンノスを倒せ」が発動する)

  • B16Fで人工的なくぼみを発見
樹海探索は続けているかね、君たち?
我々も、先日頂いた石版の文字の
解読作業を進めているところだ。

…なに?樹海の奥に進むために
あの石版が必要かもしれない?

…ちょっと待ってくれるか?
私の一存では決めかねる。
この執政院の長と相談してほしい。

(グラフィックが眼鏡から長に)
久しぶりだな
(ギルド名)の諸君。

…さて、貴君らが先日
入手してくれた石版の話だったね。

それを調べて少し解ったことがある。
聞いてもらえるだろうか?

…貴君らが遭遇した者は、[モリビト](テキストオレンジ)と
呼ばれる森の住人…、人とは違う形で
進化した生物のようだ。

彼らは森に住み、森を聖地とあがめ
そこに来る人間を敵対者として
始末しようと考えているらしい。

これまでも、樹海の奥で冒険者が
倒れることがあったのだが…
全てモリビトの仕業だったようだ。

我々としては、発見した樹海の
さらなる奥を調査したいのだが…。

…樹海の先を探索するためには
そのモリビトたちとの戦いを
覚悟せねばならないだろう。

そこで…、石版を返す代わりに
貴君らに頼みがある。

今より発動するミッションを
引き受けてもらいたいのだ。

詳しくは後に任せる。
よろしくお願いする。

新規ミッションが発動しました。
メニューのミッションの受領を
選んで詳細を確認してみて下さい。
(ミッション「モリビトせん滅作戦」が発動する)

(グラフィックが長から眼鏡に)
そういう訳だ。
君たちの判断に期待する。

  • B17F以降の「樹海の新種発見を報告」して「外に出る」
君たちが報告してくれた
発見物もかなりの数に
達してきたようだな。

樹海について、少しずつだが
わかってきたこともある。

樹海の全てを見つけたとき
何かがわかるだろうと
我らは期待しているのだ。

そのためには君たちの
協力が必要だ。

これからも
がんばってくれたまえ。

  • 樹海の戦士Ⅱを受けていて、PCが一人の場合
(広場で発生)
君は確か
(ギルド名)の一人だったな?

冒険者ギルドの試練に
志願したと聞いている。

勇気と無謀は似て非なるもの。
それは弁えているだろうな?

……。

私の知る限り、この試練を
乗り越えた人物はただ一人。

氷の剣士の二つ名を持つ
冒険者レンだけだ。

己の力量を考えて行動したまえ。
諦めても恥ではない挑戦というものも
この世にはあるのだからな。

  • 世界樹の王撃破後
(ギルド名)の諸君か。
報告は受けているよ。

世界樹を使った再生計画…
あの長が、そんなことを
していたなんて………。

正直、あまりに突飛な話で
完全に理解できたかどうかも
自信がない。

ただ、長がもういなくなった…

これからは私が街のことを
考えていく必要があるのだと
思っている。

迷宮を目的に人が集い
街を発展させる…。

迷宮の謎が解かれ
人が集わなくなったとき
どうするのか…。

私はこれから、それを
考える必要があるだろう。

だが、君たちは遠慮無く
世界樹の迷宮の全てを
解き明かしてくれ。

それが…、
最良の道だと思っている。

とりあえず、長のことを
解明してくれたお礼だ。
これを授けよう。

《エトリアの勲章を手に入れた》

世界樹の迷宮の地下25階まで
到達した冒険者の証だ。

エトリアの街で
最高の冒険者となった
証拠といってもいい。

胸を張って
これからも頑張ってくれたまえ。

  • 全樹海アイテム登録後
ちょっといいかね、君たち。

どうやら君たちは
世界樹の迷宮を全て
踏破したようだ。

樹海に住む様々な獣や
手に入る貴重な品々を
全て集め終えたのだ。

君たちは、比類ない
すばらしい働きで
私の仕事を助けてくれた。

世界樹の迷宮は踏破された。
これで、この町に冒険者が
集うこともなくなるだろう。

…世界樹の迷宮を踏破した
君たちの働きを称え、この世に
二つとない王冠を授けよう。

そして、またいつか
ここではないどこかで…

君たちは新たな冒険に挑むのだろう。
私は、それを楽しみにしているよ。

では、さよならだ。
(ギルド名)の諸君。

《エトリアの王冠を手に入れた。》

樹海入り口

  • 初期状態(ミッション「新米冒険者の心得」を受けていない状態)
エトリアの街に来たばかりの
新米の冒険者のようだね?

迷宮に入り冒険をしたいのなら、
まずは執政院に赴いて
許可をもらってきなさい。

執政院の許可が無い限り
樹海に入ることはできないんだ。

この兵士の言う通り、
執政院ラーダへ向かいましょう。







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