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取得中です。

台詞イベント等(樹海内)


各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
ここでは第1階層のイベントが記載されています。

  • 他の階層へはこちらからどうぞ。




第1階層 翠緑ノ樹海


B1F

最初の助言

…世界樹の迷宮。
この危険多き緑の樹海へ挑む前に
一つ確認をとらせてもらう。

君たちには冒険者の素養として
3ポイントの[スキルポイント](テキスト黄色)が
与えられているはずだ。

それを用いて、戦闘・探索に役立つ
[スキル](テキスト黄色)が取得できる。
まずはYボタンでキャンプを開け。

そのメニューにある[CUSTOM](テキスト黄色)から
スキルの習得が可能なはずだ。
熟考して設定したまえ。

それとも、君たちはすでに
スキルを習得済みの
準備の良い冒険者かもしれない。

それなら、何の遠慮もいらない。
この緑溢れる森の奥へ進みたまえ。
冒険はその一歩から始まるのだ!

ミッション「新米冒険者の心得」

緑の木々を頭上に細い道を進むと
十字路の奥で道を阻むように立つ
一人の兵士が見えてきた。

「執政院から連絡を受けている
君たちが新しい冒険者だな?
世界樹の迷宮へようこそ」

君たちは、目の前に立つ兵士に
質問を投げかけてもいいし
立ち去るのも自由だ。

何か質問をしますか?
  • 何をしているのか尋ねる
  • この森について尋ねる
  • ここから立ち去る

  • 「何をしているのか尋ねる」を選択
 君たちの問い掛けに
 兵士はゆっくりとした口調で答える。

 「私は執政院からの命令により
 街と森との境界を見守り、許可無き者が
 森の奥へ行かぬよう注意している」

 「冒険者である君たちも同様だ。
 もし君たちが森の先に進みたいなら
 まずこの階の地図をつくることだ」

 「執政院で話は聞いているだろう。
 まずは森の地下1階の詳細な地図を
 作ってもらいたい」

 そういって兵士は
 君たちの持つ森の地図を指差した。

 このゲームでは、下画面に
 タッチペンでMAPを書きます。

 自身で歩き調べたダンジョンの内部を
 そのまま地図として作成するのです。

 MAPの書き方はわかりましたか?
 ・YES/NO
 (「YES」選択で先に進む。「NO」選択で再度説明が繰り返される)

 「では、君たちの[地図の赤い枠線内](テキストオレンジ色)を
 しっかり歩いて調査し、
 [地図を完成](テキストオレンジ色)させるんだね」

  • 「この森について尋ねる」を選択
 君たちの質問に、兵士は改めて周囲を
 見回しながら言葉を発する。

 「世界樹の森、と我々は呼んでいる。
 私たちの住む地上とは異なる生態系で
 支配されている不思議な樹海だ」

 「森は地下へ地下へと続いており
 その最下層を見た者はいない」

 「君たちも森を探索する気なら
 せいぜい気をつけるがいい」

 兵士は告げると、君たちに興味を
 無くしたように構えの姿勢に戻る。

 君たちはこの兵士に
 他の質問をしてもいいし
 話を終えて立ち去ってもいい。

  • 「ここから立ち去る」を選択
 君たちは、この兵士の前から
 立ち去ることにした。

(2回目以降、B1Fの地図が未完成)
森を進んでいくと、道の真ん中に
以前と同じ姿で兵士がいるのに出会う。

「どうやらまだ地図は
できていないようだな?」

ならここは通せない、と兵士は告げる。
君たちは戻り、地図を作る必要がある。

(B1Fの地図が完成済)
(未報告のままB2F)
新たな階に足を踏み入れた君たちだが
忘れてはいないだろうか?

君たちには、地下1階の地図を作成し
執政院に報告するという
任務があるはずだ!

新しい場所の探索をする前に
まずは地下1階に戻り
地図を作成したまえ。

地図ができているのならば
執政院に報告に帰るべきだ。

E-4 清水

森の中、細い獣道を歩く君たちの前に
突当りの岩肌からわき出た岩清水が
輝いて流れているのが見える。

それは透き通って冷たそうで
樹海を歩く君たちの目にあまりに
おいしそうな清水に見える。

君たちは、この清水をすくって
喉をうるおしてもいいし、
このまま立ち去るのも自由だ。

どうしますか?
  • 清水に手を浸してみる
  • 清水をすくい飲んでみる
  • ここから立ち去る

  • 「清水に手を浸してみる」を選択
 君たちは、わき出て流れる清水に
 手をひたしてみた。

 その水はとても冷たく
 君たちの手を冷やしてくれる。

 …さて、この冷たい水を飲むか
 ここから立ち去るか、君たちは
 選択する必要がある。
 (「どうしますか?」へループ)

  • 「清水をすくい飲んでみる」を選択
 君たちは、わき出て流れる清水に
 手をのばし、手のひらですくって
 口に運んでいく…。

 透明に透きとおるその水は
 とても冷たく君たちの喉をうるおす。

 君たちのTPが10回復した!
 (※TP回復は夜間のみ発生)

 清水を飲み気分がよくなった君たちは
 この水場を後にする。
 (一歩後退)

  • 「ここから立ち去る」を選択
 (何も起きない)

C-1の突き当たり

森の中、歩き続ける君たちは
けもの道の行き止まりに
むくむくしたものを発見した。

何かの生き物のようにも見えて
警戒する君たちだが、すぐにそれが
毛皮のブーツだと気付く。

冒険者が落としたものだろうか?

君たちはそのよごれたブーツに
手をのばしてもよいし、
放っておいてもよい。

どうしますか?
選択肢
ブーツに手をのばす/あたりを見回す/放っておいて立ち去る

  • 「あたりを見回す」を選択
 君たちは、注意深く
 ブーツの周囲を見つめてみる。

 よく見ると、破れた服や
 所々赤い血のようなものが発見できた。

 もしかしたら、ここには
 何か危険なケモノがいるかもしれない。

 君たちは立ち去るか否か
 決めなければならない。

 どうしますか?
 選択肢
 ブーツに手をのばす/あたりを見回す/放っておいて立ち去る

  • 「放っておいて立ち去る」を選択
 君たちは、ブーツにはかまわず
 ここから立ち去ることにする。

 (一歩後退/イベントは残る)

  • 「ブーツに手をのばす」を選択
 君たちは、手をのばして
 ブーツを持ち上げる。

 よごれたブーツは重くその中には、
 持ち主が隠していたらしい
 白色の石が入っていた。

 白石を手に入れた

 しかし、君たちが石に
 気をとられている間に
 地面が不自然にもりあがりだす。

 ブーツの持ち主を倒したであろう
 恐ろしいケモノが、地中より
 君たちに襲いかかってきた!

 ひっかきモグラたちが現れた
 (ひっかきモグラx3との戦闘)

 新たにアイテムを発見しました!
 白石

D-2 ショートカット

(初期状態)
君たちの目の前にある木々の壁に
小さな裂け目のようなものがある。

しかし、こちら側からは
通ることはできないようだ。

(伐採側)
…森の奥に進む君たちの前に
行く手を塞ぐように木々の壁がある。

先へ進みますか?

選択肢
YES/NO

D-2 赤い果実

道にそってどんどん進む君たちは
緑の木々のカベに、赤くなる一つの
果実を発見した。

その果実は、手を伸ばせば
とれそうな位置になっていて
君たちをさそうようにゆれている。

君たちは望むなら、果実に手を伸ばし
その実を食べることができる。

赤い果実を食べてみますか?

選択肢
YES/NO

  • 「NO」を選択
君たちは、不思議な果実を警戒し
そのままにして立ち去ることにする。

  • 「YES」を選択
その果実は、とても甘く
○○○(PTの先頭のキャラクター)の体にしみわたる。

○○○の
HPが10回復した!

D-4 隠し通路

(第2階層未到達時)
森の木々の間に、ひっそりと隠れた
細い獣道を発見した…。

しかし、その道はあまりに細く
君たちが通るのは不可能なようだ。

(第2階層到達後)
森の木々の間に、ひっそりと隠れた
細い獣道を発見した…。

以前より道が広くなっていて
頑張ったら奥に進むことが出来そうだ。

先に進みますか?

選択肢
YES/NO

E-1の突き当たり

君たちは森の外れ、木々と緑の茂みで
覆われた袋小路に足を踏み入れた。

その行き止まり、絡み合った木の下に
かつての冒険者が落としたものらしい
古いバックパックが転がっている。

バックパックを拾いますか?

選択肢
YES/NO

  • 「NO」を選択
 君たちは古びたバックパックからは
 何も得ることはできないと考え
 それを無視し冒険を続けることにする。
 (イベント消滅)

  • 「YES」を選択
 古いバックパックに手を伸ばし
 中を覗いて見ると、そこには
 いくらかのコインが入っていた。

 100エンを手に入れた

A-3 箱×3の前

樹海を奥に進んでいくと、
先が開けた広間にたどりついた。

君たちの目に、部屋の中にならぶ
四角い木の箱のようなものが映る。

かつての冒険者の残した遺品か
樹海の中にあるとウワサの宝なのか
君たちは用心深く部屋を眺める。

君たちは望むなら
その箱に近づき開けることができる。

  • 箱を開ける
冒険者たちの前に大きな箱がある。

開けますか?

選択肢
YES/NO

D-1 広間

樹海の中を進む君たちは、色とりどり
の花が咲き誇り、甘い香りがただよう
広間にたどりついた。

名も知らぬ花が風に揺れ、甘い香りは
ますます強くなってくる…。

このまま、花の香りを楽しみながら
ここで休んでもいいし、この場から
立ち去るのも自由だ。

休んでいきますか?

選択肢
YES/NO

  • 「NO」を選択

  • 「YES」を選択
君たちは、甘い香りただよう場所で
のんびりと体を休める。

しかし、香りに誘われて来たのは
君たちだけではなかった。

いつの間にか、君たちの周囲に
チョウの群れが集まってきている。

しかも、これは毒を持つ危険な
アゲハの群れのようだ。

もはや逃げているヒマはない、
剣を抜いて戦いたまえ!

毒吹きアゲハたちが現れた
(毒吹きアゲハx3との戦闘)


クエスト「友への供物」

(D-1で発生)
小さいが丁寧に作られた墓標がある。

よく人が来ているのか
小さな花束が飾られている。

持って来た品物を置きますか?
YES/NO

  • 「YES」を選択
  • 「小さい花」を持ってない
小さい花がない。

  • 「小さい花」を持ってるが「幸運の杖」を持ってない
小さい花はあるが、幸運を
印象つけるものがない。

  • 「小さい花」「幸運の杖」の両方を持っている
小さい花と共に、幸運の杖を置いた。
これでいいだろう。

クエスト「白き姫君は終末の夢を見るかⅠⅠ」

  • D-2
いつもと変わらないおだやかな森だ。
街を襲うという魔物の気配はない。

何もない森を後にしようとすると、
兵士が声をかけてきた。

「君達、こんなところでなにを
してるんだい?」

君たちは、酒場で引き受けた
依頼の内容を兵士に話した。

「ほう、そんな依頼がね………。
でも、その心配は杞憂だよ。
森はいつものように静かだ」

「いや…?だが、何か静か過ぎる
ような気もする。鳥のさえずりも
聞こえないなんて…」

君たちが兵士と共に周囲に耳を
澄ませているとき、どこかから
魔物の咆哮が響いてきた!

「今の声は!?…私は1階を
いつも歩いているが聞いたことの
ない鳴き声だったが…」
(兵士が消え、PTは一歩前に移動)

  • C-2
足を踏み入れたとたん、
森の木々の間から
多くの殺気が感じとれる。
(FOE出現)

  • 出現したFOEを全て撃破
凶悪な魔物の気配は消えた。
街を狙っていた魔物の群れを
全て打ち倒したのだ。

  • FOEがD-2(階段手前の空間)まで侵入
「うわあぁぁーー……!」

先ほどの兵士の悲鳴が聞こえた。
魔物を止める事が出来なかった。

(マップ上のFOEが消え、兵士が出現)
「君たち大丈夫かい?」

「いやぁ、危なかった。
急いで応援を呼んで、
魔物を撃退することができたよ」

「君たちは大丈夫かい?
もう安心してくれ。」

B2F

A-2の突き当たり

草木がおいしげるなかを進んでいくと
不意に前方でカサッという音がして
君たちの注意を引く。

目の前のしげみから聞こえる音は
断続的に続いている。

どうやら、目の前の草の中に
何かがいるようだ。

君たちはしげみをかきわけて
奥を覗き込んでもいいし
このままここを立ち去るのも自由だ。

奥を覗きますか?

選択肢
YES/NO

  • 「NO」を選択
 君たちは、しげみは気にせず
 ここから立ち去ることにする。

B-2の通路到達時

森の道を進む君たちの耳に遠くから
激しい咆哮が聞こえてくる!

何者とも知れぬ叫び声にあわせ
蹄のようなもので地をける
激しい足音まで響いてくる。

君たちの近くに、今まで戦った敵とは
比較できないほど巨大で恐ろしい敵が
近づいてきているのだ!

画面下のマップに移っているのが
FOEと呼ばれる敵です。

こちらが一歩動く度に相手も動きます。
敵がどう動くかを考えて、
自分の動きを決めていきましょう。
(注:4頁からテキストの色が白、通常は水色)

物を売りつけてくる兵士

くねくねとした道を進む君たちは
進む道の先に、明るい日差しの下
立つ一人の兵士を発見した。

兵士もまた君たちに気づいて
こちらに声をかけてくる。

「やあ、どうやら冒険者のようだね。
樹海の探索は進んでいるかい?」

兵士の話を聞くと、彼はどうやら
ここで探索中の冒険者の手助けを
しているらしい。

兵士は、自分が持ついくつかの道具を
必要ならば君たちに売っても構わない
と告げてくる。

次の中から、君たちがもっとも
必要だと思う商品を選びたまえ。

どれを選びますか?

選択肢
  • 樹海で戦うための武器
  • 傷付いた体をいやす薬
  • 何も必要ではない

  • 「樹海で戦うための武器」を選択
君たちは、強い武器が
必要だと兵士に告げる。

それを聞いた兵士は
背負っていた一本の剣を取り出した。

「じゃあ、これなんかどうだい?
小振りの剣だが、今の君たちには
十分な武器だと思うよ」

「そうだね…、冒険者だし
今なら特別に500エンで
ゆずってあげるよ」

君たちは500エンはらって
武器を買うか、あきらめるか
決めなくてはいけない。

500エン払いますか?

選択肢
YES/NO

  • 「傷付いた体をいやす薬」を選択
君たちは、傷をいやす薬が
欲しいと兵士に告げる。

それを聞いた兵士は
バックパックから子ビンをとりだす。

「じゃあ、これなんかどうだい?
体力回復にもってこいの薬だよ」

「そうだね…、冒険者だし
今なら特別に100エンで
ゆずってあげるよ」

君たちは100エンはらって
武器を買うか、あきらめるか
決めなくてはいけない。

100エン払いますか?

選択肢
YES/NO

  • 「YES」を選択
君たちはお金を払い
代わりに一本の小剣(of薬)を入手する。

「じゃあな、冒険者諸君。
君たちの旅の安全を祈っているよ」

兵士は商売は終わったとばかりに
そのままここから立ち去っていく。

君たちもまた
探索の旅に戻ることにする。

ショートソード(orソーマ)を手に入れた

  • 「NO」または最初の質問で「何も必要ではない」を選択
君たちの返事を聞くと
兵士は残念そうにうなずいた。

「…なら、商売は終わりだ。
君たちにもう用はないよ」

兵士はそう告げると
君たちの前から立ち去る。

君たちもまた
探索の旅に戻ることにする。

B-4 オレンジの果実

道にそってどんどん進む君たちは
緑の木々のカベに、オレンジ色の
果実を発見した。

その果実は、とてもおいしそうで
君たちをさそうようにゆれている。

君たちは望むなら、果実に手を伸ばし
その実を食べることができる。

オレンジの果実を食べてみますか?

選択肢
YES/NO

  • 「NO」を選択
君たちは、不思議な果実を警戒し
そのままにして立ち去ることにする。

  • 「YES」を選択
その果実は、見た目と違い苦く、
○○○(PTの先頭のキャラクター)は顔をしかめる。

○○○の
TPが10減少した!

B-6 深緑の果実

樹海のけもの道の行き止まりの木に
深緑色のしぼんだ果実を発見した。

色といい、形といい、あまり食用に
向いているようには見えない。

しかし君たちは望むなら、その果実を
もぎとって、食べることができる。

深緑の果実を食べてみますか?

選択肢
YES/NO

  • 「NO」を選択
君たちは、不思議な果実を警戒し
そのままにして立ち去ることにする。

  • 「YES」を選択
その果実は、見た目と違い
とてもみずみずしくうまみがある!

○○○の
HPが10回復した!

B3F

到達時

新たな階に足を踏み入れた君たちは
肌身を刺すような恐ろしい殺気を
感じ取った。

君たちのような駆け出しの冒険者にも
はっきりとわかる圧倒的な気配!

出会った瞬間、死を意味するような
圧倒的な恐怖に、君たちの心は
凍りついていく…。

十分に警戒せよ!
この近くに死を意味する魔物が
徘徊しているのだ!

逃げることは恥ではない。
まず、生きることを念頭に置いて
注意深く行動したまえ!

B-3の扉の前到達時

森の中を進む君たちの視界に
二人連れの冒険者の姿が見える。

一人は漆黒のローブをまとった少女、
もう一人は一本の刀を手にした
鋭い目つきの長髪の女性である。

「何者だ!?」と刀を手にした女が
激しい声で問いかける。

見るからに熟練の冒険者らしい二人組は
怪しい物を見る様に君たちを眺めており
警戒を解こうとはしない。

君たちは、自分たちが街から来た
冒険者であると告げてもよい。

冒険者であると告げる?

選択肢
YES/NO

  • 「YES」を選択
君たちが冒険者だというと、二人組は
頷き、少し警戒の色を解く。

「エトリアからの冒険者か。ならば
執政院の連絡を受けていないか?」

刀を手にした女性は、何も知らない
君たちの様子に呆れたように首を振る。

「私達は執政院ラーダの指示により
この地を見張っている」

「私がブシドーのレン、こっちが
カースメーカーのツスクルだ」

刀を手にしたレンと名乗る女性は
その背後で警戒した様子でこちらを
伺う少女の名も告げる。

「とにかく、一度街まで戻るんだな。
執政院ラーダを訪れて、
詳しい話を聞いてくるといい」

レンと名乗る女性は
冷たくそう言い放つ。

どうやら一度、街に戻って
執政院ラーダで話を
聞いたほうがいいようだ。

  • 「NO」を選択
何も語らぬ君たちを見て、女性は
小さく舌打ちして言葉を続ける。

「…何を警戒しているんだ?
とにかくこの先は通行止めだよ」

「一度街まで戻って執政院ラーダに
顔を出してくるといい」

「我らは執政院の要望でここを
封鎖しているブシドーのレンと
カースメーカーのツスクルという」

レンと名乗る女性は
冷たくそう言い放つ。

どうやら一度、街に戻って
執政院ラーダで話を
聞いたほうがいいようだ。

(執政院に戻らず再度扉の前へ行ったとき)
君たちの目の前には先ほどと変わらず
佇む二人の冒険者の姿がある。

「…まだ何か用か?聞きたいことが
あるのなら執政院に行くことだ」

目の前の女性は冷たく言い放つ。
これ以上ここで得られる情報は
ない、君たちはこの場を後にする。

C-4隠し通路前で出会うレン

樹海の木々の間を進む君たちの前に
先に出会ったレンと名乗る
冒険者の姿が現れた。

彼女は、ここまでたどり着いた
君たちを見て、微笑みながら
言葉をかけてきた。

「どうやら今のところ、この階には
フォレストウルフはいないようだ」

「今のうちに君たちに樹海を
探索する上での助言をしておこう」

「樹海の木々の壁には、時折
通り抜けが可能な細い道がある」

「それを見つければ、樹海の中を
より効率的に移動することが可能だ。
ぜひ、探し出して利用するがいい」

「そうそう、この近くにそんな
隠し通路が一つ存在している。
根気よく探してみたまえ」

レンはそう告げると
君たちの前からゆっくりと歩き去る。

君たちは、言われた通り
細い隠し通路を探してみてもいい。

C-4隠し通路

…森の奥に進む君たちの前に
行く手を塞ぐように木々の壁がある。

しかし、そこには小さな裂け目があり
屈めば壁を抜けることができそうだ。

先へ進みますか?
YES/NO

クエスト「冒険者の魂に安らぎあれ」

  • モンスター撃破後
このモンスターは、エドゥの宝を守る
為のガーディアンだったのだろうか?

近くに宝が眠っているかもしれない。

あたりを調べますか?
YES/NO

  • 「YES」を選択
近くをくまなく調べたが、何も
見つからなかった。

何かがうめられ、そして掘り返した
と思わしき跡もない。

エドゥの宝の話は、ただの伝説に
過ぎなかったのだろうか……?

  • 「NO」を選択
(何も起きない。モンスターがいた場所を調べると「YES」選択時と同じ展開へ)

B4F

獣たちの咆哮

樹海を潜る君たちの耳に、遠くから
獣たちの吠える声が聞こえてくる。

森をつんざく咆哮…、君たちは
ツスクルの言葉を思い出す。

この階が、狼たちが巣食う
恐ろしい場所だということだ。

迫り来る狼たちに注意を払いながら
君たちは先へと進むことにする。

B5F

狼の巣

木々を潜り進む君たちは、
周囲から数多くのさっきを感じ取った。

耳をすませば低いうなり声と
獣たち特有の匂いが鼻をつく。

君たちは目指すべき対象、
スノードリフトの住みかに
たどり着いたのだ!





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