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取得中です。

台詞イベント等(樹海内第四層)




各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
ここでは第4階層のイベントが記載されています。

  • 他の階層へはこちらからどうぞ。



ダンジョンで聞けるNPCの話、イベント


第4階層 枯レ森


B16F
探索を進める前に…
(E-4、E-5で発生。ミッション「樹海に住む謎の生物を調査しろ!」未完了時のみ)
君たちは新たな階層に
足を踏み入れた。

今までとは雰囲気の違う
さみしげな枯れ果てた森が広がる。

このまま探索を進める前に
君たちは一度街に戻る必要がある。

入手した石版を執政院に届ければ
先ほど出会った謎の少女について
何かわかるかもしれないからだ。

カースメーカー追加イベント
流れる砂にみちびかれ、さみしげな
森の中を進む君たちの前に、一人の
冒険者の姿が見えた。

黒い衣装に身を包んだ少女。
少女もまた君たちに気づいた様子で
ゆっくりとこちらを向く。

「(ギルド名)の人たち…。あなたたち
ついにここまで到達したのね」

小さな声で呟く相手に、君たちは
どうしたものかと考える。

彼女が一人、こんな樹海の奥で
何をしていたのかたずねてもいいし
このまま立ち去ってもいい。

問いかけてみますか? 
Yes/No

  • Yes
君たちは、ツスクルといった少女に
何をしているのかと問いかける。

少女は、君たちの問いを聞くと
視線を動かし、流れる砂を見つめる。

「あなたたちが、ここまでくる日を
ずっと待っていたの。流れる砂の音を
一人で聞きながら…」

視線を上げた赤毛の少女は
力強い視線で君たちを見る。

「私は、レンが心配。彼女は過去に
とらわれすぎていて…このままじゃ
いつかダメになっちゃう」

「それを防ぐためには、誰かが
この迷宮の真相をあばく必要が
あると思うの」

少女の小さな手が、そっと君たちの
ほうに差し出される。その手のひらに
小さな金の鈴がのっている。

「これ、私たち一族の呪い鈴。
きっとこれからのあなたたちの
冒険の役に立つと思う」

言葉と共に君たちに鈴を渡すと
ローブ姿の少女はきびすをかえし
もう用はないとばかりに歩き出す。

君たちは、不思議そうに少女を
見送りながら受け取った鈴をしまう。

呪いの鈴を手に入れた

  • No
君たちは、ツスクルといった少女を
ただ見つめている。

少女は、君たちの沈黙を感じると
流れる砂を見つめながら口を開く。

「あなたたちが、ここまでくる日を
ずっと待っていたの。流れる砂の音を
一人で聞きながら…」

視線を上げた赤毛の少女は
力強い視線で君たちを見る。

「私は、レンが心配。彼女は過去に
とらわれすぎていて…このままじゃ
いつかダメになっちゃう」

「それを防ぐためには、誰かが
この迷宮の真相をあばく必要が
あると思うの」

少女の小さな手が、そっと君たちの
ほうに差し出される。その手のひらに
小さな金の鈴がのっている。

「これ、私たち一族の呪い鈴。
きっとこれからのあなたたちの
冒険の役に立つと思う」

言葉と共に君たちに鈴を渡すと
ローブ姿の少女はきびすをかえし
もう用はないとばかりに歩き出す。
君たちは、不思議そうに少女を
見送りながら受け取った鈴をしまう。

《呪いの鈴を手に入れた》

くぼみ
…森の奥に進む君たちの前に
行く手を塞ぐように木々の壁がある。

目の前の木の一つに、
明らかに人工的なくぼみが存在し
そこに何かがはまりそうだ。

君たちは前に謎の人影から
得た石版を思い出す。

確か執政院に届けたはずだ!
あれをこのくぼみに使えば
何か起きるのかもしれない。

  • ミッション「モリビトせん滅作戦」受領時
執政院から返してもらった石版を
ここにはめこんでみますか?

はめこんでみますか?
YES/NO

  • 「YES」を選択
木々に石版をはめこんだ君たちを
まばゆい光が包み込みはじめる!
(C-5へワープ)
……気がつくと、君たちは
見知らぬ通路にたどり着いていた。
どうやらこれで先に進めるようだ。

大きな穴、魔物の前兆
(E-7で発生)
小道の奥、木々が連なり壁となる所。
よく見ると、その壁の下に
大きな穴があいている。

君たちは以前にこの場所に
来たことがあるだろうか?

あるならば知っているはずだ。
以前にはこんな大きな穴など
なかったということを!

何者か…、樹海に潜む凶悪な魔物が
また一匹、君たちの前に姿を
出そうとしているのかもしれない。

この先へ進むのなら
十分注意して進みたまえ。

壁の穴を先に進みますか?
YES/NO

クエスト「愛の運命 運命は幻」
(B-4で発生)
君たちが樹海の中を歩いているとき
不意に、どこからか誰かの声が
響いてきた気がした…。

君たちは立ち止まり、周囲を見回すが
特別目につくものは見当たらない。

再び歩き出し、探索に戻ろうとした時
君たちの足元で、冒険者のものらしい
荷物が散乱しているのに気付く。

その中に、薄汚れてしまっているが
七色のバンダナがあるのを発見した。

《七色のバンダナを手に入れた》

B17F
モリビトの少女との対話
枯れた草を分け進む君たちの前に
一人の少女が現れる。

彼女は、きびしい顔で君たちを睨むと
強い口調で話しかけてくる。

「樹海の守護者コロトラングルを
退けた者たちか。その力は認めるが
この樹海の奥に何の用だ?」

「…人は我らモリビトとの間に
結んだ協定を忘れたのか?
森の奥に進まぬという約束を?」

強い口調でそう告げる少女は
敵意に満ちた目で君たちを見つめる。

君たちは少女に協定について
問いかけても良いし、
剣を抜いて戦いに備えても良い。

どうしますか?
  • 協定とは何か尋ねる
  • モリビトとは何か尋ねる
  • 剣を構える


  • 協定とは何か尋ねる
「……人はそこまで忘却したのか」
呆れたように呟く少女は、君たちを
侮蔑の目で見つめ続ける。

「いいだろう。教えてやる。代わりに
事実を知ったら大人しく帰るがいい。
我らと貴様たちの間の約束を…」

少女は、その見た目に似合わぬ口調で
次のように語り始める…。

「古き時代…、神の樹木によって
この樹海が生まれた頃、我らもまた
ここに生を受けた」

「樹海の外にいた貴様たち人間は
樹海に驚き、我らの住む地へ足を
踏み入れた」

「我らと人は激しく争い、
多くの血が流れた…」

「そこで、互いの長が話し合い
人は樹海の外で…、モリビトは
樹海の中で生きる事になった」

「そして互いの生活に
干渉しないと協定を結んだのだ」

「…以来、人がこの樹海の奥に
足を踏み入れることは禁じられ
樹海は我らのものとなった」

そこまで語ると、その少女は
右手を君たちに突き出す。

「…理解できたら戻るがいい。
これ以上進んだ時には
その命保証できぬと思え」

少女はそう告げると、素早い動きで
君たちの前から走り去る。
少女の話が本当かどうか…
とにかく君たちは
探索を続けねばならない。

  • モリビトとは何か尋ねる
「我らの存在すら忘れたのか…」
少女はそう呟きながら
君たちの様子をうかがう。

「全てを忘れくらすならば
そのまま樹海のことも忘れることが
幸せだったであろうに…」

どこか達観したかのような言葉を
紡ぎ続ける少女。そのまま、やがて
思い出したかのように口を開く。

「モリビト…、すなわち我らは
樹海で生を受け、人とは違い
この森を守る運命にあるのだ」

「貴様たち人が樹海に潜ることを
我らは許すわけにはいかぬ」

きびしい口調でそう告げる少女は
君たちの行動を見守っている。
君たちは他の質問をしても良い。

  • 剣を構える
君たちは目の前の少女に相対し
警戒するように剣を構える。

少女は、そんな君たちを見て
笑いながら言葉を続ける。

「…たった一人の少女相手に
剣を抜くのが人の流儀?」

からかうような口調で言葉を
続ける少女は森を指差して笑う。

「…私一人で貴様らを
止めることはできぬ」

「だが、この先、この森が
貴様らを止めるだろう」

不思議な笑みを浮かべながら
少女はそう告げる。

きびしい口調でそう告げる少女は
君たちの行動を見守っている。
君たちは他の質問をしても良い。

クエスト「魔物討伐依頼」
  • 魔物を1体倒す毎に
うごめく毒樹が倒れると、
依頼主の大工たちが現れ、
作業の準備を行いだした…。

  • 魔物を全て倒す
魔物の為に中断していた作業も
もう復旧できたようだ。

君たちの仕事は終了した。
もう引き上げてもいいだろう。

魔獣現る
君たちは、長い通路を歩き続けて
前方に広間のある場所に出た。

そこにたどり着いた君たちの耳に
グルルッとうなる獣の声が
響いてくる。

思わず身構える君たちの前に
立ちふさがっているのは
見たこともない巨大な魔物である。

それは、獣の体とサソリの尻尾を
持つ、人面の化け物だ。

魔獣は、二枚の大きな翼を
動かしながら
君たちを見つめている。

今ならまだ、逃げることも可能だ。
君たちは、逃げるか、戦うか
選択しなければいけない!
(先に進むとマンティコアと戦闘)

B18F
レンとツスクル、助言と警告と…
傾斜の急な坂を下りた君たちの前に
広大な空間が広がっていた。

樹海の中とは思えない広がりに
君たちが目を奪われていたときに
とつぜん目の前に人影が現れる。

(レンとツスクル出現)
「久しいな、冒険者たちよ。
その後、壮健にしていたか」

君たちに言葉を投げかけるのは
ブシドーのレンだった。

その横には、カースメーカーの少女
ツスクルもいる。

どうやら二人は君たちを
待ち構えていたようだ。

レンは背後の広大な森を見回しながら
ゆっくりと口を開く。

「執政院から話は聞いた。枯れ森に
住むモリビトどもを倒すそうだな?」

言葉の中には、君たちの力量を
危ぶむような色がこもっている。

「知っているのか?この階には
モリビトたちや、モリビトたちを守る
強力な魔物が住んでいるぞ」

「それにここは枯れ森の中でも
最も迷う広大な広場だ。やみくもに
歩いてもさ迷うだけだろう」

「私が知っていることは、
どこかの壁に秘密の隠し通路が
あるということだ」

「それを探せば、先への道も
見つかるだろう」

「ただし、その道は、森の魔物が
住んで道を守護しているはずだ
十分に注意して進むことだ」

ひととおりの話を終えたレンは
役目を終えたとばかりに息をはく。

「話はそれだけだ。あとは…
君たちの力量に全てがかかっている」

そういうと二人は君たちの前をよけ
進むべき道をひらく。
準備が整っているなら進みたまえ。

  • 会話が終了後、一歩進む
…枯れた木々の間、二人の冒険者は
君たちの進む姿を眺めみている。

「モリビト、そして魔物の群れ。
彼らがそれすら排除して
樹海の奥に到達するようなら…」

レンは視線をそらし、隣に立つ
少女を見る。少女は頷き言葉を返す。

「…その時のために私がいて
レンがいる。街と樹海の為に…」

二人は呟き、そしてまた彼女らも
樹海へと姿を消す。

獣の爪あと
(B-5で発生)
君たちの目の前にある木の幹に
大きな獣のものと思われる
爪あとがある。

それは、最近ついたばかりのようで
新しく、傷つけた獣が近くにいる
可能性もある。

この樹海のどこかには
まだ君たちが出会っていない
獣がいるのだろう。

十分注意して
探索を続けたまえ!

抜け穴、待ち受ける魔物
(F-2で発生)
広い樹海の奥、先が行き止まりに
なっているようだが、そこの壁に
小さな抜け穴があるのが見える。

どうやら、この先に教えられた
魔物がいるようだ。

君たちはここで体勢をととのえて
先の道に進むことができる。

準備ができているなら迷うことなく
この先に進みたまえ。

クエスト「ゆがんだ磁軸」
  • C-5
足を踏み入れた瞬間、異様な雰囲気が
冒険者たちを包んだ。

側にいた調査隊が話しかけてきた。

「不思議なこともあるものだな。
歩いているといきなりここに
戻されているんだ」

「君達が解決してくれるんだろう?
街から応援しているよ」

「そうだ。いいこと教えてあげよう。
ここをこのまま真っ直ぐ歩いていくと
なぜかしばらくは戻されない」

「それじゃあ、がんばってくれ」

そういうと彼は帰ってしまった。

  • A-1
足を踏み入れた瞬間、異様な雰囲気が
冒険者たちを包んだ。

側にいた調査隊が話しかけてきた。

「君たちは、調査にきてくれた、
冒険者だね。」

「どうやらこの階層で、時軸の
流れがおかしくなってしまって
いるようなんだ。」

「時軸の異常を引き起こしている
特定の空間があるのではないかと、
私は睨んでいる。」

「その場所に到達出来れば、
その時軸の異常を修正出来ると
私は考えているんだが…。」

「しかし、残念ながらこちらから
先に進んでも、途中で18階からの
階段の前に移動させられてしまう。」

「こちらから進める道には、
その場所はないようだ……。」

  • 正しいルートを外れる
気が付くと、君たちは18階からの
階段の下に飛ばされていた。

  • 特定のマス(D-5)へ到達
その場所についたとたん、異様な
雰囲気から解き放たれた。

すると、向こうからさっきの調査隊が
やってきた。

「お疲れさま。
すごいじゃないか!!
異様な雰囲気もなくなったな」

B19F
魔物の気配再び
モリビトたちの使う不思議な通路を
抜けた君たちは、樹海の先に何か…
恐ろしい気配を感じ取った。

どうやら、モリビトたちを守る
魔物たちがまた、君たちの前に
現れたようだ。

魔物と戦う準備ができているならば
恐れることなく先に進みたまえ!

不思議な穴
枯れ森の木々を進む君たちの前で
不思議な気配のただよう場所がある。

人一人が入れそうな木の穴の中で
空間がゆがんでいるのが感じとれる。

君たちがここに入ることで
何かが起こるかもしれない。

中に入りますか?
YES/NO

  • 「YES」を選択
(B-1へワープ)
ふと気付くと、君たちは
遠く離れた場所に立っていた。

B20F
モリビトとの最終決着へ向けて
地下20階にたどりついた君たちは
今までの階と違い、周囲から
恐ろしい殺気を感じる…。

モリビトたちがついに
全力で立ち向かってくるのだろうか…

そう考える君たちの前に
何度か遭遇した少女が
再び姿を現した。

「協定を破り、モリビトを殺す。
貴様らの目的は一体何だ?」

厳しい口調で問いかける少女は
大きく両手を広げ叫ぶ。

「人の中には貴様らの死を
願う者もいる。だのに何故
樹海の奥を目指し進むのだ?」

少女の口から、
不思議な言葉が飛び出した。

君たちの死を願う者とは
どういう意味なのか?

しかし、それを問い返すヒマはない。
少女は樹海の奥を指差し、駆け出す。

「来るがよい!貴様と我らの
最後の決着をつけよう!」

「モリビトの精鋭と守護鳥を
倒せることができれば
貴様らの勝ちだ!」

そういって少女は
君たちの前から姿を消した。

君たちは、すぐに
少女の後を追ってもよいし
一度街に戻っても良い。

守護鳥撃破後
黄金の守護鳥を倒すと、それは
弱弱しく光を打ち消しながら
大地にくずれ落ちる。

君たちは、モリビトと樹海の守護鳥を
ついに打ち倒したのだ!

強敵との戦いを終え、しばしの休息を
とる君たちの目の前に、
あのモリビトの少女が現れた。

「…モリビトの守護鳥
イワォロペネレプを倒すとは…」

モリビトの少女は
君たちを眺めながら
小さな声で呟く。

全ての精鋭を失い
守護鳥までも倒された今
少女にできることはない。

彼女は、ただ悲しそうな瞳で
君たちを見つめ、言葉を続ける。

「全てが倒れた今、私に
できることはない…。樹海の奥へ
行きたいなら行くがいい」

「この階の北の小部屋、そこに
下への階段が存在している」

「樹海の壁、隠された小道を
通れば、そこへ行くことができる」

そこまで話すと、少女はゆっくりと
君たちの前から離れ始める。

「さらば人間よ。
使命も仲間も失った今、
私に貴様らを止める術はない…」

そういうちモリビトの少女は
樹海の奥に姿を消す。

君たちは、執政院の
ミッションをクリアしたのだ。

言われた先への小部屋を探すも
一度街へ戻るも君たちの自由だ。

隠された小道
森の木々の間に、ひっそりと隠れた
細い獣道を発見した…。

身をかがめれば向こう側に
通り抜けることができそうだ。

木々の間から奥に進みますか?
YES/NO

下の層へと続く穴
(ミッション「モリビトせん滅作戦」未報告時)
君たちは、下の階層へと続く
穴の前に立っている。

このまま進めば新たな階層…
恐らくはこの迷宮の最深部へと
到達することだろう。

しかし、そのまえにまず
モリビトたちを倒したことを
執政院に報告に戻る必要がある。

君たちは、急いで街へと
帰ることにする。





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