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取得中です。

台詞イベント等(樹海内第2階層)


各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
ここでは第2階層のイベントが記載されています。

  • 他の階層へはこちらからどうぞ。




ダンジョンで聞けるNPCの話、イベント


第2階層 原始ノ大密林


B6F
クエスト「樹海の戦士Ⅰ」
  • PTが一人の状態で森の破壊者を撃破後
君たちは酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

森の破壊者を一人で倒すという
内容の依頼だ。

今まさに君は、
その試練を乗り越えた!

後は無事に樹海を脱出し
酒場に報告に行くだけだ。

B7F
水あふれる部屋
  • 初回
草木をかきわけ、こじんまりとした
樹海のなかの部屋にたどりつく。

そこは、木々の間から水があふれだし
まるで雨が降っているかのように
辺りが水であふれている。

その場にたたずんでいるだけで
君たちは体が軽くなるのを感じる。

…このままここで安らかな気分で
休みたい君たちだったが、近くから
不意に殺気を感じとった。
(PTのHPとTPが全快)

  • 2回目以降
再び樹海内部の水あふれる部屋に
来た君たちだが、刺すような殺気は
まだ辺りにただよっている。

君たちは、警戒しながら
ここを立ち去ることにする。

  • B8Fでレン達に魔物退治を頼まれている
草木をかきわけ、こじんまりとした
樹海のなかの部屋にたどりつく。

そこは、木々の間から水があふれだし
まるで雨が降っているかのように
辺りが水であふれている。

その場にたたずんでいるだけで
君たちは体が軽くなるのを感じる。

…このままここで安らかな気分で
休みたい君たちだったが、近くから
不意に殺気を感じとった。

泉の水をせき止めているという
魔物が君たちを狙っているのだ!

警戒するように周囲を見回す君たちは
滝のように流れる水の向こうから
巨大なカニが現れるのを見つける。

何でも切り裂きそうな巨大なハサミと
堅い甲羅に身を固めた魔物は、今まで
出会った敵よりも脅威を感じる。

しかし、逃げる訳にはいかない。
泉を元に戻すためにも、君たちは
この魔物を倒す必要があるのだ!
(モンスターとの戦闘へ)

  • 戦闘後
…巨大なカニは静かにくずれ落ちる。

それにあわせて、足元に溜まった水が
どこかに流れ落ちる音が響きだす。

魔物を倒したことにより、再び水が
下の階層へと流れ始めたようだ。

君たちは目的を達成した。
さあ、本来の目標である
樹海の探索に戻りたまえ。

《新たにモンスターを発見しました!
 泉の魔物》

毒沼到達時(初回、クエスト受領後のみ)
樹海の毒の沼地を歩く君たちは
不意に遠くから響いてくる少女の
甲高い声を耳にする。

樹海の奥地に少女が住むという噂は
本当なのだろうか?

君たちは注意して
先へと進むことにする。

アルルーナの扉の前で
「誰か、誰か助けて………」

途切れ途切れに響く少女の声は
助けを求める悲痛な叫びに聞こえる。

その声を追う君たちは
毒の沼地の奥にある
一つの扉の前に到達した。

どうやら、少女の声は
この扉の向こうから
響いているらしい。

扉を抜け、少女を探すも
ここから立ち去るのも
君たちの自由だ。

(扉を開ける)

「…いらっしゃい、冒険者さん」

扉を抜けた君たちは
少女の高い声を耳にする。

しかし、目に映るのは
か弱い少女ではなく、少女と植物が
融合した一匹の魔物の姿だった!

君たちは、この魔物におびき寄せられ
ここに来てしまったのだ。

(戦闘後)

アルルーナを打ち倒した!!

《新たにモンスターを発見しました!
アルルーナ》……

B8F
癒しの泉
  • 初回
君たちが草木をかきわけたどりついた
場所は、大きな木の芽と根がはりだし
ている空間だった。

そこは、まるで何かを受け止めるかの
ように天井に向いているのだが、今は
何もたまっていない。

それを凝視していた君たちは、
不意に背後から草木をかきわける音と
話しかけてくる人の声を聞く。
(背後にレンとツスクルが出現)

「順調に冒険を進めているね
(ギルド名)の諸君。君たちの評判は
耳にしているよ」

そう語りかけてきたのは、以前にも
出会った二人組の冒険者だった。

レンとツスクル。そう名乗った二人は
君たちがここまでたどりついたことに
満足そうに頷いている。

「そんな君たちに、相談があるのだが
聞いてくれるか?」

「この場所は、本来冒険者の傷を治す
癒しの泉がわきだしていた所なんだ」

「しかし、その水が最近になって
せき止められて、我ら冒険者が利用
できなくなったんだ」

レンは難しい顔でそう語る。その後
片手で天井を指差して言葉を続ける。

「原因は上のフロアの水源地に
魔物が住み着いたかららしい。
困ったものだよ」

「そこで、だ。(ギルド名)の諸君。
君たちがその魔物を退治して
この泉を復活させてくれないか?」

「本来なら我らが行きたい所だが
我々には別の任務があってね」

「それに、樹海の探索を続けるなら
泉を復活させることは君たちに
とっても損のない話だよ」

そこまで語り終えると、レンは
後ろを向いて立ち去り始める。

「では、よろしく頼む。君たちなら
魔物に勝てると信じているよ」

去り際にセリフを残し
二人組の冒険者は立ち去っていった。

君たちは、頼まれた通りに
魔物退治に向かってもいいし
探索を続けてもいい。

  • 泉を調べる(魔物を倒す前)
君たちの目の前に、大きな木の芽と
根がはりだしている。

そこは、まるで何かを受け止めるかの
ように天井に向いているのだが、今は
何もたまっていない。

上の階の魔物を倒せば
水で満たされるだろう。

  • 泉を調べる(魔物を倒した後)
治癒の清水が根株に
滴り落ちている。

清水を飲みますか?
  • YES/NO

  • 「YES」を選択
冒険者たちは、精気を取り戻した。
(PTのHPとTPが全快)

クエスト「幸運のコイン」
  • ワイバーンの巣の手前
君たちが樹海の中を歩いていると
東側から空気を切り裂くような、
猛々しい鳥の鳴き声が聞こえた。

君たちは酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

見知らぬ鳥に襲われてコインを
落してしまったという依頼のことだ。

今聞こえた鳥の声が
その魔物のことかもしれない。

依頼を達成したいのならば
東のほうを探しにいってもいい。

  • A-7 行き止まりの一歩手前
密林の中を進む君たちは、草木の間に
光る何かを目にする。もしかしたら、
君たちの探しているものだろうか。

  • A-7 行き止まりを調べる
それをよく見ようとしゃがみ込んだ
そのとき、君たちの後方から
激しい咆哮が響いてくる。
(モンスターとの戦闘へ)

  • 戦闘後
君たちは、魔物を倒すと
再び足元の光るものを見つめる。

それは、一枚のコインのようだ。
君たちは手を伸ばすと
そのコインを拾い上げた。

《幸運のコインを手に入れた。》
《新たにモンスターを発見しました!
 怒りの火喰い鳥》

クエスト「冒険者ギルドの試練」
  • クエスト開始
君たちは、樹海の中に進んでいく…。
これから5日間、ほの暗い迷宮から
出る事は出来ない。

依頼達成まで[残り5日]

  • 2日経過
緑深い樹海の中、君たちは
2日の時間を過ごした。
まだまだ試練は続いている…。

依頼達成まで[残り3日]

  • 3日経過
樹海の中をさ迷い歩く君たちは
残りの日時を指折り数えながら
今日も1日頑張らねばならない。

依頼達成まで[残り2日]

  • 4日経過
…外では太陽が昇り新しい1日が
始まったことだろう。
この試練も終わりに近付いた…。

依頼達成まで[残り1日]

  • 5日経過
君たちは、新しい日の出と共に
自分たちに課せられた試練が
終わったことを知る。

樹海の中で5日間耐え抜くという
試練を見事成し遂げたのだ!

  • クエスト進行中に別の階へ移動
君たちは冒険者ギルドからの依頼に
あった指定階を出てしまった。

B10F
赤い石(E-3)
迷宮を進む君達は、足元に落ちた
赤い石に気付いて歩みを止めた。

高価な宝石かと顔を寄せるが、
赤い絵の具を塗った、ただの石だと
すぐに分かる。

スリングを得意とするレンジャーの
中には、手ごろな石を何度も
用いる者がいる。

その石を無くさぬよう、放った後で
見つけやすいように、色を塗って
見分けやすくでもしたのだろう。

ただの石に価値は無い。
君達は石に向けた視線を外した。

クエスト「害虫退治の依頼」
  • B10F B-1の小部屋へ通じる扉の前
君たちは、扉の向こうで何かが
うごめく気配を感じて足を止める。

酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

地下10階で害虫を
退治して欲しいというものだ。

もしかしたらこの扉の先に
依頼者のいう害虫が
いるのかもしれない。

君たちが、害虫退治に挑むだけの
体力があるのならば、この扉を開いて
中へと進むがいい。

  • B-1 小部屋
君たちの周囲から、無数の何かが
うごめく気配を感じる。

近くに虫たちが
いるのかもしれない…。

蜜のかけらを使いますか?
YES/NO

  • 「YES」を選択
君たちは、周囲の木々に
蜜のかけらをまいた。

その甘い匂いにひかれたのか
辺りを埋め尽くさんばかりの
無数の蝶が姿を見せる。

凄まじい毒を持つアゲハの群れが
君たちに襲いかかってきたのだ!
(モンスターとの戦闘 1回目へ)

(1回目の戦闘終了後)
襲いかかってきたアゲハの群れを
撃退した君たちだが、蜜にひかれた
蝶たちは次々に舞いよってくる!
(モンスターとの戦闘 2回目へ)

(2回目の戦闘終了後)
アゲハの一群を退治したが、
次の群れが休む間も無く襲ってきた!
(モンスターとの戦闘 3回目へ)

(3回目の戦闘終了後)
…さすがに蝶の数も減少してきた。
最後の一群と思われる蝶が
君たちに向かって飛んでくる!
(モンスターとの戦闘 4回目へ)

(4回目の戦闘終了後)
君たちは、呼吸を整えて
周囲を見回す。

しかし周囲には、猛毒を持つ
アゲハの姿は見当たらないようだ。

君たちは、頼まれていた
クエストを無事やりとげたのだ!

さあ、あとは酒場に戻って
依頼主に報告をしたまえ。

《新たにモンスターを発見しました!
猛毒アゲハ》

  • 「NO」を選択
(何も起きない。同じ場所を再度調べると「蜜のかけらを使いますか?」へ)

クエスト「雑貨商イアンの依頼Ⅰ」
  • クズ真鉄、砕けた化石、真鉄の薄殻を入手
地下10階で採掘できるものを
全て集めた。

クエスト「執政院からの依頼Ⅰ」
  • B10F到達時
君たちが地下10階へ到達すると
不意に人影が近付いてきた。

「これは、これは。
名高い(ギルド名)のみなさんが
来てくださるとは!」

声をかけてきた兵士は
うれしそうに言葉を続ける。

「すでにお聞きでしょうが、
この地下10階で、草木が
異常に生えて困っているのです」

「この階の扉という扉が全て
草によって覆われてしまい
使えなくなってしまい…」

「…原因を探ったところ、草木を
生やす魔物がいるとわかりました」

「しかし、それは手強い魔物で
我々の手には負えないようです」

兵士はそういうと、ふところから
何か袋のようなものを取り出す。

「どうぞ、これをお使いください。
草を一時的に枯らす薬です」

「これを使えば扉を開いて
通ることが可能になります」

「魔物は北東のほうにいると
報告を受けています」

「密林の殺し屋、あの危険なサソリが
二匹向かい合っている奥に、魔物は
存在しているようですが…」

「…噂に名高いみなさんなら
きっと大丈夫ですよね!」

兵士はそういって、薬を渡すと
君たちを見送るように後ろにさがる。

《怪しいピンクの粉をてにいれた》(×10回)

「申し訳ないが、この薬は
これだけしか残ってないんです」

「これがなくなったら、この依頼は
達成できなくなるから、慎重に
使ってください」

  • 扉の前
扉は草で覆われていて
開きそうにない。

怪しいピンクの粉を使いますか?
YES/NO

  • YES
扉を覆っていた草は、
みるみるうちにしおれていった。

扉は開きそうだ

  • NO
(何も起きない)

  • B-5 小部屋
君たちは、樹海の奥にある
部屋の一つに足を踏み入れた。

一見したところ、何の異常も
感じられないため、奥に足を
運ぼうとする君たちだが…

…そんな君たちの足に
伸びた草が絡みついてきた。

足を動かし、取り払おうとする
君たちの背筋に、冷たいものが走る。

足元の草が、まるで生き物のように
うごめいて、君たちに
襲い掛かってきているのだ!

これが草木を生やす魔物に違いない!
さあ、剣を抜いて戦いたまえ!
(モンスターとの戦闘へ)

部屋を覆っていた草が
みるみるうちに減っていった。

これでもう大丈夫だろう。

《新たにモンスターを発見しました!
 大喰い草》

ミッション「密林の魔物ケルヌンノスを倒せ!」
(B10Fで発生)
  • D-6 扉の前(ミッション「密林の魔物ケルヌンノスを倒せ!」を受領してない)
密林の中、足を進める君たちは
森の奥から強い殺気を感じ取る。

…これまで感じたこともない何かが
この奥に存在している、このまま
奥に進むのは危険なようだ。

一度、街に戻って様々な情報を
集めた方がよいだろう。

  • D-6 扉の前(ミッション「密林の魔物ケルヌンノスを倒せ!」を受領している)
密林の中、足を進める君たちは
森の奥から強い殺気を感じ取る。

恐らくこの先に、密林の王
ケルヌンノスがいるに違いない!

戦う準備は万端か?
もしそうでないなら、準備を
整えてから、この扉を開きたまえ!

  • 扉を開ける
絡み合ったつる草をかきわけて進むと
そこは、森の中に出来た自然の小部屋
のような空間だった。

緑の木々に囲まれたその中心に、
これまで、君たちが出会った事のない
異形のモンスターが直立している。

その圧倒的な威圧感…、
その魔物は君たちに視線を向けると
一歩ずつ歩み寄ってくる。

これこそ、君たちが倒すべき魔物
ケルヌンノスに違いない!
さあ剣を抜いて戦いを挑みたまえ!
(戦闘へ)

  • D-4 レンとツスクル
地下10階…、第二階層の中を
注意深く進む君たちの耳に
誰かの声が響いてくる。

不思議に思い声のするほうを
向いて見ると、樹海の奥に
二人組の冒険者の姿が見える。

レンとツスクル、何度か
出会った二人が地下10階で
何をしていたのだろう。

君たちは、そちらに向かい
二人に話しかけてもいい。

  • E-4 部屋の奥で二人と話す
(初回のみ)
密林の奥深く、多くの獣を退け
進んだ先に二人組の人影があった。

「やはり君たちだったか。
よくここまで到達したな」

「ここは樹海の第二階層の最深部
この世界樹の迷宮内でも
かなり危険な地域といっていい」

「特に密林の王。地下10階を
住みかとする恐ろしい魔物がここで
多くの冒険者を倒してきた」

「このままでは、迷宮探索に
支障が出る、と考えた執政院が誰か
冒険者を送るといっていたが…」

そこまで言ってレンは言葉を切り
君たちの方を見る。

「(ギルド名)が選ばれたわけか。
まあ、よかろう」

レンは首をふるとバックパックから
一つの飲み薬を取り出して
君たちに差し出す。

「樹海の奥で手に入れた植物を
加工し作った薬だ。戦いの際に
重宝するだろう」

レンはその飲み薬を渡すと
樹海の奥へと視線を向ける。

「密林の王ケルヌンノス。
ヤツの住みかはすぐ近くだ。
注意して進むんだぞ」

「傷付いたときは、いつでも
ここに戻ってくるんだな」

君たちは二人に礼をいい
その場から立ち去ることにする。

アムリタⅡを手に入れた。

(2回目以降)
「…密林の王と呼ばれる獣は、
この先に進んだ所に住んでいる。
君たちの健闘と、幸運を祈ろう」

その言葉と共に、レンは
君たちに光る水滴を浴びせてきた。

君たちのHPとTPが全快した!

「君たちも知っているだろう。
泉の水を使った回復薬だ。
傷を治して挑むがいい」

その言葉通り、その水によって
君たちの体力は回復していく!

君たちは二人に礼をいい
その場から立ち去ることにする。





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