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取得中です。

台詞イベント等(樹海内第3階層)


各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
ここでは第3階層のイベントが記載されています。

  • 他の階層へはこちらからどうぞ。




ダンジョンで聞けるNPCの話、イベント


第3階層 千年ノ蒼樹海


B11F
助言
  • 「新たな階層の地図をつくれ!」未受領
君たちは、青くそまる不思議な森の中
ゆっくりと足を進める。

しかし未知の樹海を探索する前に
執政院に顔を出した方がいい。

新たなフロアを歩くための
手助けが貰えるかもしれない。

地図を書く兵士たち
  • C-6
青くそまるまるで海の中のような森…
そんな中、足を進める君たちの前に
一人の兵士が見えてきた。

どこか落ち着かなさそうに
ビクビクと周囲を見ていた兵士は
君たちを見つけ、明るく笑う。

「あなたたちが執政院で
ミッションを引き受けてくれた
冒険者の方ですね?」

「地下10階で密林の王を倒した
腕利きの者たちを送る、と言われ
我々は心待ちにしていました」

「お聞きかと思いますが
私たちはこの地下11階と12階の
地図を書くよう言われています」

「しかし、見知らぬ場所で
恐ろしい獣を前にして…
途方にくれていた所なのです」

「(ギルド名)のような
高名な冒険者たちが手伝って
くれるなら、安心できます!」

兵士はそういうと君たちに
一枚の羊皮紙を差し出す。

「…わずかだが、私が調査した
この階の地図を渡しておきます」

兵士は、自分で書いた地図を
君たちに差し出した!

「あなたたちなら、残り全ての地図を
作る事が出来るでしょう」

兵士は、そういうと自分の役目は
終わったとばかりに、足早にその
場を去っていく…。

君たちは兵士から受け取った地図を
手に、再び樹海へと向かう。

  • C-3
樹海の木々に囲まれた突き当りに
途方にくれたように立つ
一人の兵士がいた。

君たちが声をかけると、兵士は
嬉しそうにこちらを向く。

「執政院からのお触れで
この階の地図を書きに来たんだが…」

「どうやら俺にできるのは
ここまでのようだ」

「俺が途中まで書いた地図を渡すから
後は君たちにお願いしていいかね?」

兵士はそういうと、君たちに
一枚の羊皮紙を差し出す。

「仲間の兵士が言っていたんだが
この階には多くの落とし穴が
あるという話だ」

「君たちも地図を作成する際には
十分注意することだ」

兵士はそういうと
足早にこの場から立ち去る。

君たちは兵士から受け取った地図を
手に、再び樹海へと向かう。

  • B-5
樹海の奥深く、妖しげな森の奥に
一人佇む兵士の姿がある。

兵士は、困ったような表情で立ち
君たちに気付くと
嬉しそうに声をかけてくる。

「執政院から連絡は受けている。
熟練の冒険者を送るってね。
君たちがそうなんだね?」

兵士は口早に言葉をつむぎ
君たちに羊皮紙を差し出す。

「これを…、君たちにわたそう。
私が一部分書いた地図だ」

「残りの部分は君たちの力で
何とかしてくれ」

兵士はそう言うと、声を潜めて
言葉を続ける。

「ただ、気をつけるんだ。
この先の道には恐ろしい
獣が徘徊している」

「密林の王を倒した君たちなら
大丈夫だろうが
念のため忠告しておくよ」

兵士は、そういうと自分の役目は
終わったとばかりに、足早にその
場を去っていく…。

君たちは兵士から受け取った地図を
手に、再び樹海へと向かう。

地図完成?
君たちは、この階を歩き
見事に地図を作成した!

この完成度なら
執政院も納得するだろう。

もう1階の地図も完成しているなら
執政院に戻り報告すればいい。

まだならば、君たちは
次の階に移動して
もう1つの地図を作る必要がある。

クエスト「過去を拾いに」
  • B11F A-6、C-3、D-1(クエストを受領してない)
迷宮を進む君達は、踏みしめた足に
違和感を覚えて立ち止まった。

足元をさぐると、くち欠けた盾や剣が
土中に埋もれている。モンスターとの
戦いに敗れた、冒険者の遺品だろう。

残念ながら、どれも使い物に
なりそうに無い。

  • A-6(クエストを受領している)
目の前の地面から白くて細長い
物が突き出しているのが見える。

  • 調べる
地面から突き出ているものをとると、
割れたワンドだった。

《割れたワンドを手に入れた》

  • C-3(クエストを受領している)
目の前に、植物に覆い隠されては
いるが、衣類の切れはしのような
物が見える。

  • 調べる
植物をかきわけ、土を掘り返すと
欠けたオノが見つかった。

《欠けたオノを手に入れた》

  • D-1(クエストを受領している)
目の前に、土がもり上がった場所が
ある。よく見るとくち欠けた盾や
折れた剣が見える。

  • 調べる
君たちは足もとを探り、
その折れた剣を手を伸ばした。

《折れた剣を手に入れた》

  • 全ての遺品を回収
3人の冒険者の物らしき遺品を
手に入れた。

クエスト「あなたの優しい思い出を…」
  • 扉の前(B11F D-4)
生茂る木々の間から、恐ろしい獣の
咆哮がひびきわたった。

  • 扉を開ける
(FOE出現)
君たちは樹海の扉を開き
その先へ足を進める。

するとそこには大きな角を持つ
魔物が行く手をさえぎるように
佇んでいる!

もしかしたらこの魔物が
依頼者が真珠を落した際に
出会った魔物かもしれない!

  • 戦闘後
魔物を倒し、辺りを探るが
依頼者が落したという
真珠らしきものはどこにもない。

君たちが見つけたのは、魔物の
後方にあった、下の階へと続く
落とし穴だけだ。

その落とし穴から下へ行けば
真珠があるのかもしれない…。

  • 落とし穴へ落ちてB12Fへ
(FOE出現)
落とし穴から降りた君たちは
すぐ目の前に、巨大な角を持つ
魔物を発見した!

もしかしたら、この魔物こそ
依頼者のいった角の大きな魔物
かも知れない。

しかし、今は真珠を探す余裕はない。
まずはこの魔物を
何とかする必要がある!

  • 戦闘後
巨大な角を地面に突き立てて
倒れる魔物の口から
小さな石がこぼれ落ちた。

よく見ると、それは白く輝く
真珠のようだ。これが、
依頼主の落した真珠だろうか?

とにかく君たちは
それを持ってかえることにする。

《真珠の石を手に入れた》

ブシドー追加イベント
森の奥深くに、珍しく一人で立つ
ブシドーの姿を発見した。

彼女も君たちに気付いたらしく
こちらを向いて話し掛けてくる。

「…順調に冒険を重ねているな。
迷宮に挑戦し、己の腕をみがく…
その先に君は何を求めている?」

真剣な目で君たちを見つめるレン
君たちは何と答える?

何と答えますか?
  • 世界樹の謎を解く
  • 最強を目指している
  • わからない

  • 「世界樹の謎を解く」を選択
「世界樹の謎、か…。この迷宮が
なぜ存在しているかの理由か」

「なるほど、この冒険者らしい
真っ当な答えだな。」

レンは口元に笑みを浮かべて
言葉を続ける。

「なら、一つ言っておこう」

「このエトリアの街は、迷宮が
発見される前は辺境の小さな…
本当に小さな町だった…」

「それが、迷宮を発見し多くの
冒険者が集まったことで今のように
大きな街として栄えたのだ」

「迷宮の謎がすべてとけたとき
この街はどうなると思う?」

レンの冷ややかな目は
何かを試すように君たちを
見つめ続けている。

「まあ良い。今は…自分たちが
信じる道をすすむしかないだろう」

「…自分達の行動が何を引き起こすか
君たちはそれを考えて動くことだ」

レンはそう言うと、ふところから
古ぼけた一つの巻物を取り出す。

「考え、それでも迷宮に挑むなら
これが助けになるだろう。
我らブシドーの秘伝の書だ」

レンはその巻物を君たちに渡すと
身をひるがえして歩き出す。

「君らが探索を続けるなら
またいずれ…出会うだろう。
それまで壮健でな」

彼女は樹海の奥へと姿を消す。
君たちは、彼女の言葉の真意を
さぐりつつ森の探索へと戻る。

  • 「最強を目指している」を選択

「最強か…、ある意味解りやすく
冒険者らしい目的といえるな」

「なら、一つだけ忠告しておく」

「最強を目指すのはいい。だが
樹海の最下層には手をふれるな。
それが…、君たちの為だ」

レンはそう言うと、ふところから
古ぼけた一つの巻物を取り出す。

「最強を目指すだけなら
これが助けになるだろう。
我らブシドーの秘伝の書だ」

レンはその巻物を君たちに渡すと
身をひるがえして歩き出す。

「君らが探索を続けるなら
またいずれ…出会うだろう。
それまで壮健でな」

彼女は樹海の奥へと姿を消す。
君たちは、彼女の言葉の真意を
さぐりつつ森の探索へと戻る。

  • 「わからない」を選択

「…解らない、か。さしずめ
そこに迷宮があるから挑む…
そういうこと?」
レンは君たちに視線を向け
笑みを浮かべながら言葉をつむぐ。

「なら、一つだけ忠告しておく」

「冒険者として、この森で経験をつみ
探索を続けるのはいい」

「しかし樹海の謎、最下層へは
挑まないでおいてくれ」

「この迷宮の謎は、明かされぬほうが
この街のためなのだ。わかるかい?」

「…自分達の行動が何を引き起こすか
君たちはそれを考えて動くことだ」

「その代わり…、といっては何だが
これを君たちにさずけよう。」

レンはそう言うと、ふところから
古ぼけた一つの巻物を取り出す。

「考え、それでも迷宮に挑むなら
これが助けになるだろう。
我らブシドーの秘伝の書だ」

レンはその巻物を君たちに渡すと
身をひるがえして歩き出す。

「君らが探索を続けるなら
またいずれ…出会うだろう。
それまで壮健でな」

彼女は樹海の奥へと姿を消す。
君たちは、彼女の言葉の真意を
さぐりつつ森の探索へと戻る。

B12F
蟻だー
  • D-3(落とし穴の先)
上の階から落ちた君たちは
道を進む間に、周囲からの
恐ろしい気配を感じ取る。

道についた足跡や、木々をかじった
あとから察するに、この階は蟻の巣に
なっているようだ!

警戒して先に進みたまえ!

恐らく、君たちの行く手を
さえぎるように多くの蟻たちが
現れることだろう。

  • A-4(隠し通路の先)
樹海の木々の隙間を抜けて
君たちは隠された場所に出た。

…遠くから、多勢の何かが
うごめく音がひびいてくる。

目を凝らせば遠くに巨大なアリが
こちらを凝視しているのに気付く。

そう、君たちは樹海に巣食う
巨大なアリたちの巣に
足を踏み入れたのだ!

この先にいこうとするのならば、
彼らとの戦いは避けて通れない!

B-2 謎の巣穴
迷宮を進んでいると、足元に大きな
穴を発見した。

その穴は、何かの巣のようだが、
今のところ、中から何かが現れる
心配はないようだ。

刺激しないよう、君達は静かに
歩みを進める必要があるだろう。

クエスト「樹海の孤児」
  • A-2
君たちは、酒場で聞いた凶暴化した
アリのいる付近を歩いている。

そのアリたちの見張りだろうか?
アリが一匹、道を行き来している姿が
目に入った。

  • 戦闘を行う
見張りのガードアントを
倒してしまった!

仲間がくるのを恐れ、君たちは
一目散に逃げ出した。
(A-2へ強制的に戻される)

  • B-2 原因解明
見張りのアリから逃れ、その
奥へと行ってみると、草木の中に
大きなタマゴがあるのが見える。

これは、アリのものだろう。
産卵期になると、タマゴを守るため
アリたちが凶暴化していたのだ。

原因を突き止めた君たちは
アリの群れに見つかる前に
ここを後にしたほうがいい。

B13F
B-4 探索する為には…
  • ミッション「新たな階層の地図をつくれ!」未完了
君たちは新たな階に足を踏み入れた。
しかし、覚えているだろうか?

君たちはこの階に来る前に
しなくてはならない任務がある。

早急に上の階に戻り地図を作り
執政院に報告したまえ!

  • ミッション「樹海に住む謎の生物を調査しろ!」未受領
君たちは新たな階に足を踏み入れた。
しかし、この階を探索する前に
少し考えて欲しい。

君たちは執政院で、謎の生物の調査を
依頼されたはずだ。

この階の探索に向かうのであれば
執政院のミッションを引き受けて
探索するのが望ましい。

B-1 謎の人影
森の奥、君たちの視界の中に
不意に一つの人影が見える。

距離のある場所で、草むらから
君たちの動きを観察している。

こんな地下深くまで来る
冒険者は、レンとツスクル
の二人組ぐらいだろう。

しかし、彼女たちが遠くから
姿を隠し、こちらをうかがうような
真似をするだろうか?

君たちはその人影に近付いてもいいし
そのまま無視することもできる。

草むらに近づくか?
YES/NO

  • 「YES」を選択
君たちはその人影に近付こうとする。
しかし、君たちの動きを察したのか
人影は、森の奥へと姿を消す。

…見慣れぬ人影に注意を向けつつ
君たちは冒険を続けることにする。

  • 「NO」を選択
君たちは、遠くで見える人影のことは
気にしないことにした。

しばらくの間、君たちを見ていた影は
やがて興味を無くしたように、
草むらの奥へと姿を消す。

君たちは、人影を忘れて
冒険を続けることにする。

A-4 紫水晶のカケラ入手
君たちは、不思議な光を放つ
紫水晶のカケラを手に入れた。

何かと共鳴するかのように
眩い光と共に低い音を立てている…。

これを使えば、樹海の各所にあった
ツタと紫の鉱石の絡み合った扉を
開くことができるかもしれない。

B14F
C-3 少女の警告
まるで海のような樹海内部の湖…。

その中を不思議な気持ちで歩く
君たちの前に、不意に
一つの人影が現れた!

「…警告する。これ以上
この森の中に足を踏み入れるな!」

不意に現れた人影は
まだ幼さを残した少女のようだ。

しかし、そんな彼女は敵意を剥き出し
君たちを睨みつけている。

「この樹海は我らが聖地。
この警告を無視し先に進んだ時…
その命、無いと思え!」

少女は君たちを脅かすような言葉を告げ
身をひるがえす。人ではない生物…
彼女がそうなのだろうか?

君たちは樹海の奥に潜り
調査する必要性を改めて感じ取り
さらなる奥へと進むことにする。

B15F
vsコロトラングル
  • E-1 扉の前
青き森の中、足を進める君たちは
扉の奥から強い殺気を感じ取る。

もはや熟練の冒険者といってもいい
君たちが、危険を感じるほどの
脅威が存在しているのだ!

何が起きても大丈夫か?
戦う準備は万端か?

いかなる相手が出ても
戦い勝ち残る自信があるならば
この扉を開きたまえ!

  • E-2 扉の先 コロトラングル戦前
草木を潜り先に進むと、辺り一面には
広い水面が広がっている。

まるで森の中に海が出現したかの様な
光景が君たちの視野に出現した。

その青い光を放つ空間の中で、
少し離れた所に一つの人影が見える。

君たちはゆっくりとその人影に
近付いていく…。
(自動的に3マス前進、少女出現)

前にも目撃した影…、人にも似た…
それでいて異なる者は
君たちに警告の声を発してきた。

「森の外、隔離されし者たちよ!
我らが聖地に無断で何の用だ?」

「古き盟約により、貴様らは聖地に
入ることは禁じられているはず!」

「警告すら無視し来るならば
聖地の守護者の手によって
貴様らを始末する!」

強い口調で告げる少女が
辺りに高く響く口笛を吹く。

すると、樹海の奥、霧がかった先から
巨大な一匹の生物が飛来してくる。

「樹海の守護者コロトラングルよ!
けがれた侵入者どもを打ちくだけ!」
(少女消える)

少女はそう叫ぶと姿をひるがえして
森の奥へと消える。しかし、君たちに
それを追っているヒマはない!

飛来してきた怪物が
君たちに襲いかかってくるのだ!
(コロトラングルとの戦闘へ)

  • コロトラングル戦後
…恐るべき魔物は、君たちの前で
ゆっくりとその巨体を傾かせる。

地響きをたてて倒れた魔物の奥
すでに逃げた人影は見えない。

しかし、その人影が消えた小道に
不思議な文字の彫られた石版が
落ちている。

これが謎の生物が落とした物なら
何かの手がかりになるかもしれない。
執政院に届けたほうがいいだろう。


クエスト「勇士の証はたてられた」
君たちが迷宮を進んでいると、
足元から身を震わす冷気を感じた。

足元を探ると、土中に埋まった何かが
あたりの地面一帯を凍らせている。

掘り出してみると、それは凍りついた
人の太い腕だった。

腕を手に取ったその時、君たちは
遠くから響く奇妙な声を聞いた。

恐ろしいその声に身構える君たちだが
しばらく待っても、その声が再度響く
事は無かった。

この腕は、青い竜と戦ったという男が
食いちぎられた腕だろうか?

そして、響いたあの声……?

歴戦の冒険者である君たちは、
深追いの危険を知っているはずだ。

一度この腕を持って報告に行った方が
良いだろう。

《氷づけの腕を手に入れた》


クエスト「永遠の蒼は其処に在りし」
他階層とは違う凍てついた道を進む
君たちが扉を抜けると、目の前には、
冷気の嵐が舞っていた。

嵐の渦の中で、深く青い翼を広げた
竜が鎮座している。

勇気も希望も、全てを凍らせるような
竜の存在に、君たちは身を固める。

氷嵐の支配者(黄文字)が、君たちの前に
立ちふさがった。

君たちに、この竜へ挑む勇気が
あるか!?

あるならば、さあ足を進めたまえ!!





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