クンカーの友達がお嬢様でクンカーなわけがない


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「悪いな、桐乃は今日モデルの仕事なんだよ」
「いえいえ、急に押しかけた拙者が悪いのですから」

京介お兄様が紅茶を差し出しながら、今この家には自分しかいないと説明なされました。
私は紅茶の香りを一通り楽しむと、お兄様の淹れてくれた紅茶を口に含み、ほぅ、と声を上げましたの。

「……さらにできるようになったな、京介氏」

紅茶の温度が適温に保たれていて、カップもキチンと温められいます。
お兄様の気遣いを感じられて、私は思わず口を綻ばせてしまいましたわ。

「安物の紅茶で悪いけどな」
「謙遜するなよ、兵が見てる」
「どこの兵士だ!」
「いやいや、京介氏の気配りはガンダムファイターレベルでござるぞ」
「国家代表かよ!?」
「拙者、京介氏を執事として雇いたいぐらいでござるよ。
 どうでござろうか、拙者のガラスの王国に、パーガン京介として使える気はござらぬか」
「お前ん家はガラスの王国じゃなくて、ガラスケースの王国だろうが」

京介お兄様も、自分の分の紅茶を一口飲み始めました。
それが、会話を切り替えるタイミングの為だと、私が気づくのは後になってからでした。

「……桐乃の事だろ?」
「はて? 何のことでござろうか?」
「"たまたま"千葉くんだりまでお前が来るとは思えねぇ。
 アポ無しで友達の家にくるようなヤツでもねぇ。
 俺と話がしたかった、違うか?」

こういう時のお兄様は本当に鋭いですわね。きりりんさんや黒猫さんが頼りにしているのも、よくわかります。
私だって……このような姿を見せられると、頼りたくもなります。

「そうでござるなー。実は拙者、京介氏とお話がしたくて……」
「で、俺に相談となると、桐乃か黒猫のことだろ」
「そう断言されると……私、哀しくなりますわ」

メガネを外し、バジーナを脱ぎ捨てる。いえ、きっと脱ぎ捨てたのは他の仮面……

「私が、個人的にお兄様と仲良くなりたいと、お話したいと、思ってはいけないのでしょうか?」

いけない……そう思っているのは私自身。
だって、きりりんさんも、黒猫さんも、お兄様の事を……
それなのに、私がお兄様を仲良くなっては、私達の関係が壊れてしまう……

「お、おい、いきなりお嬢様は卑怯だぞ! からかうのはやめろ!!」
「ふむ……京介氏、本当に"たまたま"でござるよ。偶々、コチラにくる用事がござってな」
「お嬢様の方の用事で?」
「左様」
「……ならその格好でくるのおかしくね?」
「京介氏、カツ丼はいつ出るのでござるか?」
「あれ金払うのは警察側じゃねーからな。まあ、腹減ったなら出前とろうか?もちろん、俺の奢りで」
「それはいいでござるな。拙者、出前というものを一度見てみたかったでござる!
 オカモチというもので持ってくるのでござろう!?」

京介お兄様は、私の嘘を見抜いた上で、私から切り出すのを待ってくれているのでしょう。

「優しすぎるんだよ、京介氏は」
「へ……だから生きていられるんだ」

お兄様は死神ですね。乙女の心ばかり刈り取る、悪い死神さんです。

お兄様の直感(消費SP25)は当たっています。
確かに私はきりりんさんの事で、お兄様に相談があってお邪魔したのですが……
ですが、この問題はお兄様自身も関わりのあること、
しかしお兄様以外にはきりりんさんの名誉の為に相談することはできないことなのです。


そう、あれは以前、この家に遊びに来たときのことです。
その日は今日とは異なり、きりりんさんしか在宅ではありませんでした。
黒猫さんはリビングのテレビでマスケラを鑑賞中、きりりんさんは「もってくる者がある」と二階のご自身の部屋へ。
しかし、暫くたっても戻ってこないきりりん氏に、私は失礼かとは思いましたが、様子を伺いに二階に上がったのでした。
もし、今の私が過去の私に語りかけることができるなら、この時の自分を必死に引き留めたでしょうね。

「……スンスン……はぁぁぁ……兄シャツ最っ高ぉぉ………」

きりりんさんが、お兄様のものと思われるシャツをメルルちゃん抱き枕に被せて抱きしめていましたもの。

「ハァ…ハァ……兄貴、さっきからあたしばっかアンタの事抱きしめてんじゃん。
 す、すこしはあたしの事抱きしめなさいよ。アンタシスコンでしょ? いつになったらあたしを抱いてくれるのよ!」

きりりんさん、抱き枕の形状からいって、抱きしめ返すことは不可能だと思われますわ。
そもそも抱き枕に、対象を抱く機能なんてついていませんし。
……私はあまりの光景に、思わず見当違いのツッコミを心の中でしてしまいました。

「はぁぁ…真っ赤な兄シャツ。兄貴の寝汗が付いた兄シャツゥゥ……
 兄貴センス悪すぎぃ…キモっ…赤とかぁ、興奮する色っていうじゃん。それって安眠できないじゃん。
 ただの兄貴だって、あたしは超興奮してるのに、赤ってどういうこと!? 誘ってるの? 誘ってるんでしょ? きもっ
 シスコン兄貴きもっ! 妹誘うとか信じらんないっ! 赤いのヒラヒラさせてさ、闘牛士気分なワケ!?
 体当たりしてほしいの? 妹の柔らかい身体、兄貴の逞しい身体に飛び込んで欲しいの? 妹牛、兄貴に突進しちゃいまーす!
 変態兄貴マジヤバイ、妹牛呼ばわりとか。ありえない! 読モで、陸上部のエースで、成績優秀なあたしを牛呼ばわり!? きもっ
 あんたどんだけサドなわけ? そんな、首輪とかさー、妹に付けるとか独占欲強すぎでしょ? 
 兄貴マジ鬼畜。鬼畜の畜は畜産の蓄ね。そうでしょ? アンタ妹牛の、お、おっぱい絞ろうとしてるんでしょ?
 ミルク欲しいんでしょ? ひゃんっ……はぁぁ、揉んでるぅ……兄貴、あたしのおっぱい揉んでるぅ……
 で、でるわけないのにぃ、まだ兄貴の子供妊娠してないのにぃ……兄貴揉みすぎぃ!おっぱいまいすたーぁぁぁぁっん!!」

きりりんさんは、どうやら京介お兄様を思って、その……いたしている模様で……
お兄様の幻想まで見えているというか……私はどうすれば……その幻想をぶっ壊せばよろしいのでしょうか?
し、しかし、きりりんさんは、あれはあれで幸せそうといいますか、今、私がこの場に出て行くことは気まずいのは確かなのです。

「あ、赤いってことはさー……ち、血とか付いてもバレないってことじゃん?
 はぁ…はぁ……ダメ、ダメダメ……処女はマズいって! 処女は生兄貴がいいもん、流石に!
 ……スンスン……はぁ……兄貴ぃ……はやく抱いてよぉ……最近歯止めがきかなくなってきてるしぃ……」

ビクン!ときりりんさんが電池が切れたように動かなくなると、暫くした後、スッと機敏な動きで立ち上がりました。
一瞬、私の存在に気づかれたのではないかと思ったのですが、それはいつものきりりんさんに戻るスイッチであったようでした。
激しい…じ、自慰行為から、充填期間を置いての復活……まさに妹ランザムというべきでしょうか?




「はぁ……」
「おーい、沙織、手止まってるぞ。お前が持ってきたんだろ、このガレキ」
「さ、左様でござる。このコクピットアーマーは河森デザインでござってな、やはりレゴで培われた可動が……」
「このマ●ロス、プラモとは違うのか?」
「失敬な、プラモとガレキは全然違うでござるよ。それにこれはマク●スではござらん。
 キ●ダムというアニメに登場したメカでござる、キス●ムはまだDVDが出ていない、ある意味レアなアニメでござるよ」
「そ、そうなのか。いや、俺も最初はガ●ダムとマ●ロスの見分けがつかなかったぐらいだったけどよ
 最近はそーでもないかなーって、結構自身あったんだけどなぁ」
「まあメカデザイナーが一緒でござるからな。ちなみにこっちが同じガレキで、キスダ●の主人公・哀羽シュウのフィギアでござる」
「ああ、なんつーの、クリーチャーっぽいな。なるほど、確かに●クロスじゃねーや。
 ……けどよー、なんか俺、この主人公嫌い。なんつーか、ウジャい感じ。やっぱ主人公は七回生き返るぐらい強くないとな」
「京介氏も女性関係で七回ぐらい刺されてもおかしくないでござるな!」
「ばーか、そんなに俺がモテるわけがないっての」

……その方面に関しては恐ろしく鈍感ですわね、京介お兄様。
まあ、それぐらい鈍くなければきりりんさんの気持ちに気づいていらっしゃるでしょうけれど。
はあぁ……
正直に申しますと、私はこうしてお兄様と一緒にいる時間が楽しくて、楽しくて、しょうがありません。
お兄様は自分が興味を持ってない筈の、私の話に根気よく付き合ってくれますし(私だけに限りませんが)
それなりにオタクに染まった今でも、自分が知らないことには素直に聞いてきたり、感心してくれたりします。
そういうオタクの人って少ないのですけれど、お兄様の自尊心とかヘンケン艦長とかは、きっと綿菓子のように柔らかいのでしょう。
お兄様との時間が楽しければ楽しいほど、私はきりりんさんの事で辛くなります。
やはりこのままの関係がよいのでは? そうです、私があのきりりんさんの姿を忘れれば、それで元通り……

ピンポーン

「お、カツ丼きたんじゃね?」
お兄様が玄関へ向かいましたが、私は暫くきりりんさんの事を考え続けていました。
このまま黙っているのはいいでしょう。だた気になるのはきりりんさんの言葉。
「最近歯止めがきかなくなってきている」
もう充分歯車はスッ飛んでる気もいたしますが、これ以上となると……
京介お兄様の貞操に関わるのではないでしょうか?
そういえば、京介お兄様、遅いですわね……

「だからさぁ、注文間違えたのは分かったけどよ、この間違え方はねーだろ。
 マーボカレー丼って何だよ? カツ丼をどう聞き間違えたらマーボカレー丼になるわけ?
 せめてカツ丼が天丼なら分かるぜ。まあいいかって気分にもなるぜ?
 でもマーボカレーって、カツ丼から離れすぎてるだろ!?
 っていうか、いつからこんなメニュー増やしたんだよ!? 迷走しすぎだろ!
 ああ、ちくしょう! 俺はいつまでも待ってるからな! ナムカプ2の発売を!」

なにやら出前の方と揉めていらっしゃるようですわ……
と、私はソファに脱ぎ捨てられた京介お兄様のパーカーに視線を落としました。
そういえばお兄様はガレキ製作で汚れると困るからと、長袖のパーカーを脱ぎ捨てていましたね……
京介お兄様の……パーカー……
お兄様の……臭い……

ごくっ

そ、そうです。やはりお兄様ではなく、本人に、きりりんさんに話すべきではないのでしょうか。
あの行為を、きりりんさんが一番知って欲しくないのは京介お兄様の筈。
それに、それに、私ときりりんさんはちゃんと友達ですわ。
友達なら…友達なら…正直に見たことを言うべきなのでは?
その上で共に世界のことを考えよう、この小うるさい見物人を倒してな、とアクシズの摂政も仰ってましたし!
きりりんさんの思いを、私は受けとめ、相談に答える必要があるのではないのでしょうか。
きりりんさん達が私を心配して家に来てくれたように、私もきりりんさんの力になりたいと……そう思うことが不自然なことでしょうか?
そうです、そうと決まったら……

ガバッ


スンスン

な、なるほど、これが京介お兄様の匂い……

スンスン

い、いえ、これはあくまで、きりりんさんと同じ立場に立つことで
きりりんさんの視点になって、物事を考えようと、そういう友人として当然の行為で
決して、自らの性的欲求に基づいた行動ではなく、理知的な欲求に基づいた行動なのでありまして
EXAMシステムをクルスト博士が開発したような、本能的な恐怖とは全くもって無縁の
むしろアクシズ落としで見せた人の心の光のような温かさで、京介お兄様の匂いを嗅いでいるわけですが
しかし、サイコフレームの光も人によってはボッシュ大尉のような悪意を生み出すわけでして
つまりこのような姿を見られて、私がそういう性癖であると誤解されても、それはそれで仕方ないと言いますか
そのようなリスクは覚悟して、私はクンカーしているのであって、心境としてはアレックスに挑むバーニィに近いと言っても差し支えなく
誰かを恨んで欲しくない、ただ私の意地のようなものでこうして嗅いでいるのですと、そういうことなのですわ。

スンスン

……私、プラモを作ることもあって匂いにはさして抵抗がありませんの。
いえ、匂いに無頓着というわけではございませんわ。
普段の生活をしっかりするという条件で、この趣味を認められておりますので、身だしなみもしっかりしております。
香水なども色々知っていますし、ですから普通の方よりは多少は鼻が効くのではないか、と思う部分もあります。
ですから、この京介お兄様の匂いは、その……

「け、決して、世間一般において良いとされる香りではありませんわ……
 で、でも……わ、私は……好きです……京介お兄様の匂い……」

きっと京介お兄様の匂いだからですわね。
なんだ、結局、私はお兄様の匂いならなんでもいいのでしょう
きりりんさんもそうなのですね?

スンスン

きりりんさんの気持ちを理解できたのですから、もういいでしょう。

スンスン

はやく止めないと、お兄様が戻ってきてしまいますわ。

スンスン

ああ、お兄様……まるで、夢を見ているみたい……

スンスン

いけませんわ……お兄様のパーカーを嗅いでいると、ココロオドル気持ちが止まりません
アンコール湧いて、もう一回、もう一回と、やめられなくなってしまいます!!
ああ、ずっと前に脱ぎ捨てた筈なのに、お兄様の体温がまだ残ってるような……お兄様は沈まない太陽のような方ですわ!!

スンスン

ああ、わかります、わかりますわ、きりりんさん! 京介お兄様の匂いを嗅ぐことを止められる筈がありませんわ!
これはお兄様の魂ィィィィィの塊ィィィィィ!! 私は見つけてしまいましたの、私自身に流れる無限のクンカーとしての力を!

「ゆ、ゆ、ゆ、……ユニヴァァァァァァァァァァァァァァァァス!!」



はぁ…はぁ……まさか、リアルでディアナカウンターに入隊するが訪れるとは、想像もしていませんでしたわ。
危険です。京介お兄様の匂いは危険すぎます。この威力はソロモンを連邦の艦隊ごと消滅させるに充分です!
同時にこれは非常に切ないですのね。
ここにあるのは京介お兄様の残り香であって、京介お兄様ではありませんもの。
この匂いを嗅げば嗅ぐほど、京介お兄様を近くて遠くに感じてしまいますわ。
ああ、お兄様ぁぁん……

「ああ……私のあそこ、濡れてますわ……一度も触っていないのに、ビショビショになっていますわ……
 こ、これが人の夢、人の望み、人の業……スンスン……このお兄様の匂い、決して枯れることのない匂いの泉
 まさしくマフティー・ナビーユ・エリンですわ。ああ、お兄様! 卑怯です、お兄様は鬼子です!! 
 お兄様は愛のレジスタンスです! 私、お兄様に処刑されてしまいましたぁぁ!!」

はぁ…はぁ……
私、達してしましましたわ……
そんな、お兄様の匂いだけで……面相筆や、ルーターも使ってないのに……
認めたくないものですわ、若さ故のあやまちというものは……

「沙織ー、悪いんだけどさ、カツ丼じゃなくていいか?」
「ひっ!?」

お、お兄様がマーボカレー丼を持って、リビングに戻ってきました。
私、なんとか気乱れを直して平静を装いましたが、ま、間に合ったでしょうか?

「ん? どうした、沙織? 具合悪いのか!?」
「い、いえ、その……シンナーを使っていたからでしょうか?」
「んなに?! 換気! 換気!」

よかった、お兄様にバレてはいないようですね……

「ったく、部屋締め切ってシンナー使うヤツあるかよ。
 しゃーねーな、寒いし、飯は俺の部屋で食うか?」
「お、お兄様のお部屋!?」

お、お兄様のお部屋ということは、つまりお兄様の匂いでいっぱいということで……

「おい、沙織、大丈夫か? やっぱ俺の部屋は嫌か?
 っていっても桐乃の部屋使うワケにもいかないしな。換気終わるまで待つか。
 それとも外に食いに行くか?」
「い、いえ! 構いませんわ! 私、京介お兄様の部屋でお食事させていただきますわ!」
「お、おう……ところでよ、いつまでお嬢様モードなんだ?
 からかおうとしても無駄だぞ。流石に慣れた」
「そ、そうでござるな。今の私は沙織バジーナ、それ以上でもそれ以下でもないでござるよ」
「そうそう、それそれ」

あ……そ、その笑顔は反則です、京介お兄様……



「きょ、京介氏はこっちの拙者の方が良いのでござるか?」
「ん? んー…どっちも沙織なんじゃね? どっちか良いとかねーよ」
「そ、そうでござるか。……くしゅっ!」
「おい、大丈夫か? ちょうどいいや、これ羽織っとけ」
「あ……」

それは、さっきまで私が嗅いでいた……
つまり、京介お兄様公認でクンカーしていいと……って、そんなわけありませんね。

「俺なんかの服を着させられて固くなるのは分かるが、せめてお礼ぐらい言って欲しいものだな」
「あ、ありがとうでござる。そ、それに拙者は京介氏の服を嫌がるなどということはないでござるよ」
「そうか? 桐乃はスゲーいやな顔すんだけどな」
「……傲慢が綻びを生むということか……きりりん氏も難儀な性格でござるな」

私は京介お兄様の部屋に入る前、きりりんさんの部屋を目にとめると、一つ溜息を吐きました。
お兄様に見つからないように。だってお兄様に見つかると、絶対聞いてきますもの。
私の溜息の理由、それは、もうきりりんさんを止めることはできなくなったな、という感嘆でした。
だって、今もこうしてお兄様の匂いにつつまれていると、とても幸せですもの。
もう、きりりんさんにこれをやめろなんて、私、言える筈がありませんわ。

スンスン

はぁ……

「なんだよ、そんなに出前初体験が嬉しいのか?」
「へ? ああ、そうでござるな……初体験……やみつきになったかもしれないでござるよ」
「お嬢様のことはよくわかんねーな」
「くすっ…」
「オタクモードでお嬢様笑いしやがって、なんか気持ち悪いぞ」
「あら、どっちも私なのでしょ?」
「そりゃそーだけどよ」
「だから、拙者は京介氏のこと、好きでこざるよ」
「そいつはどーも。いただきまーす」
「いただきます」




<了>





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