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取得中です。

台詞イベント等(樹海内第五層以降)


各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
ここでは第5階層以降のイベントが記載されています。

  • 他の階層へはこちらからどうぞ。



ダンジョンで聞けるNPCの話、イベント


第5階層 遺都シンジュク


B21F
初到達時
樹海の階層を下った君たちの前に
見たこともない建物が広がる。

広大な地下に、見たこともない
建造物が立ち並んでいるのだ!

君たちは、驚きながら周囲を見回す。
これら遺跡が意味するものは
一体何なのか?

君たちは警戒しながら
先へ進むことにする。

エレベーター
  • 起動前
君たちの前に何か大きな装置がある。
しかし今は動かないようだ…。

起動装置
君たちは、古代の遺跡らしき建物の
中で、見たこともない何かの装置を
発見した。

古くなっているものの、硝子や鉄で
作られた謎の物体が、部屋の奥の
カベに大きく安置されている。

その中心部、延ばせば手の届く辺りに
何かのスイッチらしきボタンが
あるのが目に入る。

古代の遺跡の中の謎の装置…。
君たちは望むならば、手を伸ばし
そのボタンを押してみてもいい。

ボタンを押しますか?
YES/NO

  • YES
君たちは、手を伸ばすとその
ボタンをゆっくりと押していく…。

その瞬間…、目の前の装置が
何か不気味なうなり声をあげ始めた。

低く、恐ろしい音が響き渡り
どこか遠くのほうで、何かが
動くような音も耳に入る。

古代の遺跡の中の、どこかの
装置が作動し始めたようだ。

何が動き出したのか…、心当たりが
あるならばそこに向かいたまえ。

心当たりがないなら、
今は気にする必要はない。いずれ
君たちは知ることになる。

  • NO
君たちは、謎の遺跡の装置に
手を触れることは止めておく…。

正体の知れぬものには
手を出さない、それは確かに
賢明なことだろう。

君たちは、装置を前に
この場を後にする…。

  • 「NO」選択後に再度調べる
君たちは再び、謎の装置の前に
足を運んできた…。

その巨大な何かは、以前と変わらず
今も君たちの前に佇んでいる。

古代の遺跡の中の謎の装置…。
君たちは望むならば、手を伸ばし
そのボタンを押してみてもいい。

ボタンを押しますか?
YES/NO

待ち受ける二つの人影
古代の遺跡の中を歩く君たちは建物と
建物の間を、大きな木が橋のように
かかっているのを見つけた。

遺跡と、緑と、空が視界に入り
厳しい探索の中、疲れた心が
和んでいくのを感じる。

しかし、そんな君たちは
不意に強い殺気を感じ取った!

目の前の橋…、目をこらすと見える
中央に立つ二つの人影が
強烈な気配を発しているのだ。

このまま先へ進むと
間違いなく、かつてない
厳しい戦いが始まるだろう。

君たちは、一度街へ戻り
準備を整えるか…

それともどんな結果が
待ち受けるにせよ、この橋を進むのか
決断せねばならない!

レン&ツスクル戦・戦闘前
古代の遺跡にかかる渡り廊下。
周囲の神秘的な光景を見ながら
君たちは足を進めていく。

そんな廊下の中心部に
二人の人影が立つのが見える。

それは、二人組の冒険者
レンとツスクルだった。

「君たちは、ついにここまで
来てしまったね。でも、ここは
人の来てはいけない領域なんだ」

哀しそうな表情でそう呟く女性は
君たちを眺めながら言葉を紡ぐ

「…エトリアの街は、樹海の謎を追う
冒険者によってなりたっている。
それは君たちも知っているな?」

「樹海を目的に人が集まり
そのおかげで街はうるおう…
それがこの街のあり方だ」

「わかるかね?この樹海は常に
人々の謎であり、目指すべき目標で
あらねばならぬのだ」

「樹海の謎を解くような者が出ては
困るのだ、街を束ねる者としては…」

「それが執政院の考えだ。
すなわち君たちが樹海の謎を解く前に
始末しろ!ということさ」

そういうと、レンはゆっくりと
刀を抜き、身構える。

「君たちに何のうらみもないが…
これも街のためだ。死んでもらう」

同じように、背後に立つツスクルも
身構え、呪言をとなえる用意をする。

「…全力であなたたちを阻止する。
それが、レンの願いだから…」

立ち向かってくる二人、この戦いを
回避することは出来ない。

君たちにできることはただ一つ
剣を抜いて立ち向かうことだけだ!

レン&ツスクル戦・戦闘後
鋭い剣技と、呪言に苦しめられたが
とにかく君たちは勝利した。

レンとツスクルは、
力尽きた体勢で倒れている。

「ヴィズル…、ダメだったようだ。
彼らはもう、私たちを超えた
熟練の冒険者になってしまった」

さみしそうにレンは呟く。

「君たちの勝ちだ、冒険者よ。
先に進むがいいさ、もう…
私たちは止めやしない」

「この最下層で、ヴィズルが
待っているはずだ」

「そこに行けば…、樹海のこと
モリビトのこと、そして、何故
君たちを倒そうとしたか…」

「彼が全てを語ってくれる。
君たちがたどりつけたら…な」

二人はそう告げると、
力尽きたかのように肩を落とす。

しかし、息絶えてはいない様子で
小さく言葉を続ける。

「さぁ、行け、冒険者よ。
我らに気使い(気遣いの変換ミスと思われる)は不要だ。これを
持って進むがいい」

レンは、小さな金属片を
君たちに差し出す。

「己が正しいと
信じる道を歩むが良い…。
まだ先は長いからな」

そう告げると二人は、
傷付いた体を起こし
樹海の奥へと歩き出す。

《カードキーを手に入れた》

どうやら、迷宮の最後も
近いようだ。君たちは
警戒しながら先へ進む事にする。

(この時点でまだ秘伝の書を手に入れたことがない場合)
君たちの前から立ち去ろうとした
レンが、振り向いて君たちに
近付いてくる。

「我らを倒すほどの腕…。
君らがどこまで強くなるのか
見てみたいものだ」

レンはそういうと、ふところから
古ぼけた一つの巻物を取り出す。

「これは、我らブシドーの
秘伝の書だ。君らにやろう」

巻物を渡すと、レンは再び
振り向いて歩き去る。

《秘伝の書を手に入れた》

《新たにモンスターを発見しました!
呪い師 ツスクル》……

B22F~B23F
謎の古びたメモ
君たちは、謎の遺跡の中
階段を上ってきた…。

降りた先は、すぐ目の前が
壁でどこにも行くことはできない。

階段に戻ろうとする君たちだが
ふと目の前の床に、黄ばんだ紙が
転がっているのを目にした。

手にとると、今にも粉々になりそうな
紙に、かすれた文字が見える。

B22F A-1
「この地球の…、…救うために…
プロジェクト…ユグド…」
「妻の待つ…日本で………
研究を……ける…定…。
…地球を……人類の…来…を…」

B22F F-7
「我ら……七名の………
研究員にて……発足……。地球を…
…救……。……滅びを……」

B23F A-7
「…後の……残った…私も……
世界…樹に…、とらわれ…て…
永…の…、…命に……」

「…ヴィズルが…夫…が……
一人…、残されることが…、今は
ただ…心配…、あの人は……」

「…孤独が…あの人を……。
それが…ただ…可哀…う……」

文字を追う君たちの手の中で
紙は自然に粉に散っていく…。

恐らく、遥か昔のものだったのだろう。

もうここには他に目につくものはない。
君たちは後に戻ることにする。

アンク型の金属片
(B23F B-6他)
君たちが足元をさぐると、アンク型の
小さな金属片が落ちていた。

しかし、それは高価な価値を有する
ような物には見えない。

君たちは、金属片を同じような位置に
放り投げその場を後にした。

B25F C-4の扉初到達時
樹海の最深部といってもいい奥地まで
進んだ君たちは、奥に繋がるひとつの
扉を発見した。

その扉に手を伸ばそうとしたとき、
君たちの耳に声が聞こえる。

「その扉を開く前に、我が話を聞け」

そういって現われたのは、執政院で
何度も話した長であった。

彼は、君たちの行く手を阻むように
立つと、ゆっくりと話し始める。

「モリビトやレンとツスクルという
熟練の冒険者まで倒して
よくここまでたどりついた」

「貴君らはもう十分、
この世界樹の迷宮を踏破した」

「今から、一緒に街に戻ろう。
そうすれば、富も栄誉も
全て手にできるのだ」

長はそういって、君たちの注意を
先の扉からそらそうとする。

君たちは、長のいうとおり
街に戻っても良いし、扉の奥に
何があるか聞いてもいい。

扉の奥について聞きますか?(YES/NO)

YES
「扉の奥が気になるか?」

君たちの問い掛けに、少し皮肉げに
笑う長は、慎重に言葉を続ける。

「いにしえより続く樹海の秘密・・・
誰も知らぬ世界の謎を・・・
貴君らは暴くというのか?」

長の口調は次第に強くなり
君たちを責めるように続ける。

「この迷宮の真相、我以外には
誰も知らぬ真実を知りたいならば…
この扉をくぐり来るがいい」

「しかし、それには代償がいる。
命を失ってもいいという決意が
無いなら止めておけ」

そういうと、長はゆっくりと
扉の向こうに消える。

「来るならば覚悟せよ。
貴君らの命とひきかえに…
この迷宮の本当の姿を教えよう」

長の言葉と共に、目の前の扉は
かたく閉ざされる。

君たちはゆっくり考えて
自分たちの行動を
決めることができる。

扉を開き、長の後を追うも
一度町へ戻るのも自由だ。

NO
「そうだ、気にする必要はない」

長は笑みを浮かべて
君たちを見つめている。
「これ以上何も求める必要はない。
君たちは立派だったのだ
よろこんで街に戻るがいい」

そういって長は君たちを見送る。

(1歩下がる)

君たちはこのまま街に戻るのか
扉の奥に進むのか…
少し考える必要がある。

考えがまとまったなら
己の思う通りに行動したまえ。

(再度扉の前に移動した場合)
再度奥地にたどり着いた君たちは
扉の前にたたずむ長を見つける。

「やはりこの扉の奥が…
この迷宮の秘密が知りたいのか?」

長はそういって君たちを見る。

「いにしえより続く樹海の秘密…
誰も知らぬ世界の謎を…
貴君らは暴くというのか?」

長の口調は次第に強くなり
君たちを責めるように続ける。

「この迷宮の真相、我以外には
誰も知らぬ真実を知りたいならば…
この扉をくぐり来るがいい」

「しかし、それには代償がいる。
命を失ってもいいという決意が
無いなら止めておけ」

そういうと、長はゆっくりと
扉の向こうに消える。

「来るならば覚悟せよ。
貴君らの命とひきかえに…
この迷宮の本当の姿を教えよう」

長の言葉と共に、目の前の扉は
かたく閉ざされる。

君たちはゆっくり考えて
自分たちの行動を
決めることができる。

扉を開き、長の後を追うも
一度町へ戻るのも自由だ。

世界樹の王 戦闘前
(扉を開錠)
君たちは、二人組の冒険者から
渡された金属片をとりだす。

それを扉に近付けると
カシャリという音が響き
カギの開く音がした。

(扉の中へ)
いにしえのそのまた昔…
今より遥かに高度な文明が存在した。

世界のあらゆる謎は人の手で解明され
人は神の存在すら凌駕する
力を手にしていた。

それは科学と呼ばれた力。

人はそれを手に、自然を、生命を
世の万物の理を操りはじめた。

しかし、その科学は人々の未来に
暗い影を落とした。

神の如き力ゆえに、人々は
自分たちの未来に
暗く確実な死神の姿を見たのだ。

………。

自らの手による環境の破壊が
自らの立つ大地を汚していた。

人がそれに気付いたとき、すでに
時遅く…急激な環境変化の中
何十万もの命が失われた…。

そのまま、人は死滅するかと
思われたが諦めず戦うものもいた。

大自然の理と人の技術を融合し
大地を再生しようとしたのだ。

それは世界樹計画と名付けられた。

古い神話の巨木の如く
汚れはじめた大地を支えるという
意味をこめたつもりだった。

あらゆる知恵を終結(集結の誤字?)し
大地を再生させる為の
計画を日夜練り続けた…。

しかし、その過程でも
人々は倒れ続けた。

研究を続ける男の仲間も…
妻も…、子供も…。

それでも男は諦めず
研究を続けていった。

そしてついに、大地を再生するために
有効な薬を生みだした。

しかし、それを大地にまいて
大地が再び蘇るまでには
何千年という月日がいると解った。

汚れた大地を木々がおおい
いやすためには時が必要なのだ。

…男は悩み、考えた。

計画立案者として、
研究者の最後の一人として
その結果を見届けたいと思い…。

そして男は、世界樹計画の要である
世界樹の力を己の体に組み込んだ。

世界樹と共に永遠に生きるため…
人を捨てたのだ。

それが、我だ。

前時代の唯一の生存者にして
世界樹の守護者。

この大地を再生する役割を担った…
神の代弁者として今を生きる。

冒険者たちよ、汝らは
世界樹の謎にたどり着いた。

…しかし、秘密は
秘密であらねばならぬ。

汝らに何の落ち度がなかろうと…
この秘密を知ったからには
その命、奪わねばならん!

死して汝らも、
大地再生のための力となれ!

共に世界樹の中で生きるのだ!!

(戦闘へ)

世界樹の王 戦闘後

…何処かで何かが壊れる音がした。

小さなそれでいて確かな音は、
一つの世界の終わりを示していた。

君たちの前で、恐ろしい力を
見せていた世界樹から
長の体が転がり落ちた。

木々をおおっていた人の思念も消え
長の体もどこか干からびたように
色あせて見える。

千年を超える古き昔より
大地を見守っていた男が、
今、君たちの前に倒れている。


世界樹は、活動を停止した。


汚れた世界がどこまで
再生していたのか…
今となっては知る方法もない。

だが、諦めることはない。
危機と困難は乗り越えるためにある!

この迷宮すら踏破した
君たちなら、どんな難題にも
怖気付くことはないはずだ。

冒険はここで終わる。
しかし忘れてはならない。

君たちには、真実を伝え、
この大地を守っていくという
新たな使命があることを………。


エンディング

(長鳴鶏の宿)
聞きましたか?ついに世界樹の迷宮を
突破した冒険者が現れたって!
しかもそれが僕らの知り合いの…

(シリカ商店)
ボクは最初から見所あるヤツ等だと
思ってたけどね!……さて、そろそろ
出迎えに行こうか、街の英雄達をさ!

(金鹿の酒場)
冒険者のみんなは樹海の底にある
過去の遺跡の中から戻ってきた。
でも、あの人は消えてしまった…。

(冒険者ギルド)
思えば昔から…、この街のために
尽くしてくれた人だ。戻らないのも
深い理由があるんだろうぜ。

(執政院ラーダ)
そうですか…、そんなことが…。
わかりました、長に代わり今後は
私がこの街を守っていきます。

(レンとツスクル)
それが長も喜ぶだろう。私たちは
もう少し…、彼らを見守るつもりだ。
樹海の底と…彼らの行く末を………


クエスト「遥かなる樹海の歌」
君たちが進む足元に
見たこともない小さな箱がある。

箱は汚れ、今にも壊れそうなくらい
古いもののようだ。

箱を開けますか?(YES/NO)

YES (BGMがエトリア広場~昼2に変わる)
君たちは箱に手をかけた。
箱は崩れながら、その中から
不思議な音楽が流れ出る…。

磁空石を使いますか?(YES/NO)

NO
君たちは箱が痛まぬよう、
そっと閉じた。
(補足:傷まぬよう、の変換ミス)

YES
壊れかかった箱からは
不思議な音楽が流れ続けている。

この音楽は、街まで
届いているだろうか……。


第6階層への階段
君たちは、かつて世界樹の王と戦った
広間の後ろの通路を歩いていた。

全てが終わった…、と感じながら
歩く君たちは、通路の床に、人一人が
通れる程度の穴があるのに気付く。

(マップ下方向へ回頭)

覗き込むと、そこは見たこともない
さらなる階層に繋がっているようだ。

君たちの冒険は
まだ終わってなかったのだ!

君たちは望むなら、この穴から
さらなる奥、未知の階層への冒険に
旅立つことができる!


第6階層 真朱ノ窟


クエスト「ラッチを探して!」
  • B26F
壁沿いをすり抜けるように、
素早く動く何かが見えた。
探しているネズミかもしれない…。

チーズを使っておびき寄せますか?
YES NO

Yes
チーズを置いてみた。

  • 当たり
すると、しっぽにリボンをつけた
小さなネズミが近寄ってきた。

チーズにかぶりついたネズミの
尻尾をつまみあげると、
チーズと一緒に箱に入れた。

  • ハズレ
ネズミが現れた。

ネズミはチーズに目もくれず
襲い掛かってきた。
(フランソワマウス出現)

No
(リアクションなし)

クエスト「おとぎの鳥を追って」
  • B30F
深い深い迷宮を進んでいると、どこからか、聞きなれない鳥の鳴き声が響き渡る。
鳴き声は腹を減らして鳴いているようなきがする。
バックパックの中には、伝説の肉が入っているのを思い出した。

肉をおきますか?
YES NO

YES
肉をおき、一歩さがったその時、巨大な羽音と共に、強い風が吹いた。
舞い上がる砂けむりに目を閉じる。

気が付くと、肉はなくなり、その場所に、輝く石と一枚の鳥の羽根が落ちていた。

《伝説の鳥の羽根を手に入れた》
《巨大なダイヤを手に入れた》
《漆黒のダイヤを手に入れた》
《虹色のダイヤを手に入れた》

B26F 不思議な空間
(A-3)
君たちの周囲には他と異なった
不思議な空間がある。

しかし、今は何もおこらないようだ。

B30Fセルに通じる部屋の扉
周囲の壁が赤く、どことなく
不気味な雰囲気の地下迷宮。

そんな中、君たちは
最深部に近い場所の扉に到達した。

その扉には、竜の鱗を思わせる
刻印が刻まれている。

君たちが扉に手を伸ばそうとしたとき
不意に頭に、不思議な声が響き渡る。

この扉、迷宮内最強の生物を狩った
真の猛者以外通ること能わず。

最強の生物の名は…

偉大なる赤竜

汝、迷宮の最深部、全てを超える
モノに挑むつもりならば、まずは
偉大なる赤竜を倒すがいい!

…君たちの頭に
不思議な声が響き渡った。

どうやら、今はまだこの扉を
通ることはできないようだ。

  • 偉大なる赤竜を倒している場合
周囲の壁が赤く、どことなく
不気味な雰囲気の地下迷宮。

そんな中、君たちは
最深部に近い場所の扉に到達した。

その扉には、竜の顔を思わせる
刻印が刻まれている。

扉の刻印は、君たちが近付くと
ゆっくりと薄れて消えていった…。

さあ、手を伸ばして先に進みたまえ!
君たちを止めるものは何もない。

B30F 回復の泉の部屋の扉
周囲の壁が赤く、どことなく
不気味な雰囲気の地下迷宮。

そんな中、君たちは
最深部に近い場所の扉に到達した。

その扉には、竜の鱗を思わせる
刻印が刻まれている。

君たちが扉に手を伸ばそうとしたとき
不意に頭に、不思議な声が響き渡る。

この扉、迷宮内最高の生物を狩った
真の猛者以外通ること能わず。

最高の生物の名は…

氷嵐の支配者

汝、迷宮の最深部、全てを超える
モノに挑むつもりならば、まずは
氷嵐の支配者を倒すがいい!

…君たちの頭に
不思議な声が響き渡った。

どうやら、今はまだこの扉を
通ることはできないようだ。

  • 氷嵐の支配者を倒している場合
(編集未完了)
B30F B26Fとのワープポイントの部屋の扉
周囲の壁が赤く、どことなく
不気味な雰囲気の地下迷宮。

そんな中、君たちは
最深部に近い場所の扉に到達した。

その扉には、竜の鱗を思わせる
刻印が刻まれている。

君たちが扉に手を伸ばそうとしたとき
不意に頭に、不思議な声が響き渡る。

この扉、迷宮内最悪の生物を狩った
真の猛者以外通ること能わず。

最悪の生物の名は…

雷鳴と共に現る者

汝、迷宮の最深部、全てを超える
モノに挑むつもりならば、まずは
雷鳴と共に現る者を倒すがいい!

…君たちの頭に
不思議な声が響き渡った。

どうやら、今はまだこの扉を
通ることはできないようだ。

  • 雷鳴と共に現る者を倒している場合
周囲の壁が赤く、どことなく
不気味な雰囲気の地下迷宮。

そんな中、君たちは
最深部に近い場所の扉に到達した。

その扉には、竜の顔を思わせる
刻印が刻まれている。

扉の刻印は、君たちが近付くと
ゆっくりと薄れて消えていった…。

さあ、手を伸ばして先に進みたまえ!
君たちを止めるものは何もない。


(3つの扉について、先に倒してから来た場合上記にあるように
~竜の鱗を思わせる~ではなく
~竜の顔を思わせる~になっていました。
どなたか可能な方、再検証していただけないでしょうか?)

↑についてだが、雷竜のみ討伐した状態で到達した場合、
メッセージは3つとも「竜の鱗」ではなく「竜の顔」だった。
雷竜はわからんが、赤氷は顔で統一されていると思われる。

↑三竜とも未討伐の状態で「竜の顔」であることを確認しました。

B30F 三竜クローンの所へ続く壁
鮮血の如き赤い迷宮。
その壁からどうやら先に
進むことができるようだ。

しかし、ここから先に
進んだ場合、後に
戻れるという保障はない。

それでも先に進むのか?
その勇気があるなら、壁の向こう
迷宮最深部へと挑みたまえ!

先へ進みますか?
 YES NO

B30F 迷宮最深部
赤く不気味な迷宮の奥の奥…
君たちはついに世界樹の迷宮の
最下層にたどり着いたようだ。

目の前には、巨大でおぞましい
今まで見たことない化け物が
こちらを見つめている。

樹海の最深部に存在するこの魔物こそ
迷宮最強の敵に違いない!

さあ、剣を抜いて
戦いを挑みたまえ!





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