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目次


メディアリテラシー


情報操作は大前提


メディアの腐敗構造


代表的報道問題例

椿TV朝日報道局長の発言内容

報道されぬ事件・問題

外国人参政権をめぐる報道されぬ国会映像

311震災関連項


宗教とメディア


各メディアごとの事例

  テレビの、これから

人・企業と報道問題


対外報道問題

石川県沖で日本漁船と中国貨物船が衝突、報道が不自然に寡少
中国の指示でNHK拘束を隠蔽

海外メディア


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ネット上のデータは削除や修正が行われる場合もあるので、元データのキャッシュ「魚拓」をとって利用しています。たまに保存できないページもありますが、簡単に利用できるので、情報管理にお勧めです。
また、すでにだれかが取得済みの魚拓を取得しようとすると同URLの魚拓一覧が表示されます。 現時点で消えてしまったページも同様にURLを入力すれば、誰かが魚拓をとっていれば閲覧可能です。
また魚拓内に保存されているサイトを調べる方法例は例えば、はてな日記でWeb魚拓にキャッシュされている日記を調べる場合Googleで「d.hatena.ne.jp」&
「site:megalodon.jp/」などと検索すればよい。

「丸ごと」で魚拓取得できないサイトは「引用」する事もできますが、記事名を検索し、goo,livedoor等のポータルサイトでニュース配信されているページの魚拓を取得するのも手です。

また最近消えたサイトはGOOGLEのキャッシュには残っているかもしれません。

魚拓関連サービス10選





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台湾を巡る報道関係情報

この項の目次

NHK「JAPANデビュー」に抗議する国民大行動 10,000名の史上最高規模の集団訴訟も

この件を積極的に報道する大手は産経のみ、読売も若干取り扱うが他紙やTVはほとんど沈黙か報道したアリバイ作りの小さい扱いです。
週刊誌などでも新潮など一部にかぎられ史上最高規模の集団訴訟が大多数の日本人が知らないまま進んでいる異常事態がおきています。

NHKスペシャル シリーズ 「JAPANデビュー」(エヌエイチケイスペシャル シリーズ ジャパンデビュー)とは、2009年(平成21年)4月から6月にかけて日本放送協会 (NHK) のテレビ番組『NHKスペシャル』で放送された4回分のシリーズを括る題名で、これはNHKが自社の取り組む「プロジェクトJAPAN」の一環として制作した日本のドキュメンタリー番組である。
日本が西洋列強に対抗する際に命運を握った「アジア」 「天皇と憲法」 「貿易」 「軍事」に世界史上から焦点をあてた特別番組として4回が放送された。初回放送内容を巡って物議を醸した。

番組で使用された言葉のうち、
(1)台湾統治下の暴動・鎮圧を『日台戦争』と表現
(2)日英博覧会での民族紹介を『人間動物園』と表現し見せ物にしたとコメント
(3)台湾語の使用を制限したのを中国語を禁止したと表現
(4)台湾人を漢民族と表現

などの点が疑問視され、日本の台湾統治をおとしめる作為的な番組だったとする批判が起き
政治的意図による印象操作が指摘されているNHKの「JAPANデビュー」(問題の一例)に対して既に1000人規模のデモ含め、日・台・米などで各地で数知れず行われてきました。
番組に出演した台湾の方々も抗議、NHKが問題を認めないまま抗議はさらに拡大。
抗議運動は一部の新聞雑誌が取り上げましたが、NHK含めTV局はほとんど黙殺。
詳しくはwikipedia「JAPANデビュー」で

産経の報道による事件の流れ

↓クリックで表示
+ ...



抗議情報はNHKスペシャル 「アジアの“一等国”」偏向報道問題まとめWiki
http://wiki.livedoor.jp/kyotres/d/%b9%b3%b5%c4OFF%cd%bd%c4%ea
及び チャンネル桜 イベント情報で
http://www.ch-sakura.jp/events.html

日本文化チャンネル桜のよびかけで NHK集団訴訟に10000通以上もの「訴訟委任状」が!
詳しくはhttp://www.ch-sakura.jp/topix/1054.html



NHKの対応

NHKが抗議に対して偏向や捏造は無いという趣旨の説明

文を出す
シリーズ・JAPANデビュー 第1回「アジアの”一等国”」に関しての説明
http://www.nhk.or.jp/japan/pdf/asia.pdf (NHKサイト)

「偏向報道」抗議者に「不問」求める 訪台のNHK番組関係者


NHKスペシャル「シリーズ・JAPANデビュー アジアの“一等国”」(4月5日放送)の番組内容に偏向・歪曲(わいきょく)があったと批判が相次いでいる問題で、番組制作の中心となった 番組プロデューサーらが、出演した台湾人らを現地に訪ね、抗議を取り下げるよう持ちかけたり、不問に付す文書にサインするよう求めていた ことが5日、分かった。NHKはこの時点で、ホームページ(HP)上などで、番組制作や内容には問題はなく、「台湾人出演者からの抗議などはない」と視聴者向けに説明しており、こうした姿勢が台湾人らの不信感に拍車を掛けている面もあるようだ。

 訪台したのは番組のチーフプロデューサーとディレクター。
 関係者によれば、プロデューサーらは、東京地裁に国内の視聴者が集団訴訟を提起する直前の6月22日ごろ、番組に出演した台北一中の卒業生らに接触した。自宅などを訪ね、番組制作の趣旨などを説明し理解を求めたという。
 抗議と訂正を求める文書をNHKに送付した台湾人の中には、プロデューサーらから文書を見せられ、それにサインするよう求められた人もいた。
 文書は「NHKに対し『抗議と訂正を求める要望書』に署名・捺印(なついん)しましたが、これは私の意見です」などとしてあり、「事実関係や用語に関しては、NHKの説明を聞き、納得しました」「私はNHKに対して抗議する気持ちはありません」と書かれたうえで日付と署名する欄が用意されていた。

番組で使用された言葉のうち、
(1)台湾統治下の暴動・鎮圧を『日台戦争』と表現
(2)日英博覧会での民族紹介を『人間動物園』と表現し見せ物にしたとコメント
(3)台湾語の使用を制限したのを中国語を禁止したと表現
(4)台湾人を漢民族と表現-などの点が疑問視され、日本の台湾統治をおとしめる作為的な番組だったとする批判が起きていた。

 NHKが接触した台湾人のなかには、NHKに訂正や善処を求めた者もいたが、NHK側は「勘弁してほしい」などと答えたという。
 NHKの説明をつかみどころがない弁解ととらえ、「台湾人の立場を無視している」「誠意がない回答」と不信感を募らせ、サインしなかった人もいたが、なかには情にほだされサインした人もいたという。
 NHK広報局は「台湾の方々からの抗議や疑問には誠意をもって説明、回答し、理解いただくように努めてきた。出演者にお会いし、納得いただいた場合もある。問題を不問に付すような要求や要請を行ったことはない」としている。
 ■Nスペ・JAPANデビューへの抗議 NHKには番組出演者だけでなく、親日的な台湾の民間団体やパイワン族などがそれぞれ抗議し、番組の訂正や謝罪などを求めている。NHKは6月の時点では「台湾人出演者からの抗議はない」とHP上で説明したが、7月に抗議があったと明らかにした。NHKへの訴訟では8000人超の国内視聴者らが損害賠償訴訟を提起。原告は今後も増え、1万人超となる見通し。

「客観的判断」とNHK 怒り収まらぬ台湾の人々


「恣意的編集ない」 NHKスペシャルへの抗議に放送総局長




JAPANデビュー問題での千人超デモ ネット上でも報道機関はほとんど沈黙


わずかな報道例

NHK反日報道に約1300人が抗議 東京・渋谷 台湾や名古屋などでも同時デモ
世界日報 平成21年5月17日
http://s03.megalodon.jp/2009-0517-1540-39/www.worldtimes.co.jp/today/kokunai/090517-4.html



NHKを擁護する同業者

西日本新聞 「NHKの番組が偏向している」として8000人が提訴した

2009年7月16日 02:24 カテゴリー:コラム > デスク日記
 「NHKの番組が偏向している」として8000人が提訴したという記事を、紙面で目立つ扱いにした。どう受け止めるかはもちろん読者次第だが、私としては違和感を伝えたかった。

 日本による台湾の植民地統治を検証した番組「JAPANデビュー」に反発する人たちが、ネットやCS放送、デモなどで抗議を続けている。それ自体は「言論の自由」だ。嫌な感じなのは元首相を含む国会議員が絡んでいること。以前、NHKの従軍慰安婦問題を特集した番組や映画「靖国」でも指摘されたことだが、政治家の発言は圧力になりかねない場合がある。特に慎重であってほしいと思う。

 番組内容は「台湾は親日的」との固定観念が問い直され、当時の「同化政策」がチベットやウイグルへの施策と通じる面もあるように感じられ、興味深かった。万人が納得するキャンペーンはない。「筆を曲げない」気概だけは譲らないでほしい。 (笠島)


台湾“偏向”特番でメディア研究者らがNHKを擁護

2009.7.7 18:51
このニュースのトピックス:TV・ラジオ番組
 4月5日放送のNHKスペシャル「シリーズJAPANデビュー第1回アジアの“一等国”」が偏向していたとの批判が高まっている問題で、松田浩・元立命館大学教授らのグループ「開かれたNHKをめざす全国連絡会」が7日、「不当な圧力に動揺することなく、番組づくりのために努力を積み重ねてほしい」と要望する文書をNHKに提出した。番組への批判について、「放送の自主、自律を脅かしかねない」との見解を示した。番組をめぐっては、視聴者ら約8000人が事実を捏造(ねつぞう)したとして、NHKに損害賠償を求めて東京地裁に提訴している。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/media/090707/med0907071852000-n1.htm



日台の離間を煽る「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」印象操作一例

(コメントを消して動画を見る場合は、右隅のヒヨコのマークをクリックしてください。)
これは一市民の方へのインタビューであり、報道上では台湾人全般の1サンプル以上でも以下でもありませんが、
動画前半の編集前と、6:30より後のNHKの編集後を比較すれば、少なくともこの人の心情とかけ離れた印象操作が行われているのは明らかです。
NHK週刊こどもニュース メディアリテラシーってなに?で取りあげられている手法がそのまま利用されています。

証言の「断片」のみ×ネガティブBGM―台湾の被取材者が怒る反日番組「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」

「台湾は日本の生命線!」より引用
番組は、その立派なテーマの前提として「親日的とも言われる台湾で、今も残る日本統治の深い傷」を暴くことを置いていた。そこで採られたのが、そのために都合のいい話の断片だけを繋ぎ合わせる手口だったのだ。

以下は柯徳三氏から聞いた話のメモである。

■心外だ!台湾人が排日と誤解される!

―――私は日本による五十年間の台湾統治はプラス面が五〇%でマイナス面が五〇%と考える。NHKの取材を受け、インフラや教育のよさを語ったのだが、番組は全然取り上げなかった。

―――日本による差別待遇など、欠点への怨み事ばかりを取り上げ、あたかも台湾人が朝鮮人と同じく排日だとの印象を植え付けようとしているらしいが、これは心外だ。

―――烏山頭ダムを造った八田与一技師の話もした。いかに農民にいいことをしたかなど。八田技師の長男とは同級生だったことも話したが、怨み言を並べる場面ばかりが映された。

―――怨み言は、あのころの日本政府に対するものではない。私たちを健やかに育ててくれた日本政府には感謝している。

―――「日本に捨てられた台湾人の怨み言」であると解釈してほしい。黙って国民政府(蒋介石政府)に引き渡したときの怨みだ。

―――国民政府は日本政府の倍悪かった。(四七年の)二・二八事件では台湾人エリートが犠牲になったが、そのことをたくさん話したのに、まったく取り上げていない。

―――同窓会では怨み言がたくさん出たが、あれはみんなが押さえつけられていた感情をさらけ出したものだった。しかし私たちは日本に対し、一定の評価をしている。

―――敗戦で日本は台湾を投げ出した。切り離した。しかし償いがなかった。物質的な償いではなく、精神的な償いがだ。マッカーサーの命令により、やむをえなかったことは、台湾人はわかっている。しかし「捨ててすまなかった」とちゃんと言ってくれれば、台湾人は慰められたのだ。

―――「捨てられた怨みを並べた」と解釈して欲しい。

―――私は親日でも反日でもない。私にとって日本は養母なのだ。中国から切り離され、日本に養子として拾われたのだから。日本人に差別はされたが、私が今日一人前の医者として活躍できるのは(もう引退はしているが)、日本のおかげだ。

―――NHKには利用された、騙されたという気もしている。日本に対するネガティブな印象のところだけ取り上げられた。

―――台湾と日本との仲を引き裂こうとしているのだろうか。どうしてもそう見える。台湾へ来たことのない人が番組を見たらどう思うか。

―――NHKのバックには中共がいるのだろうか。NHKは中共にブレーンウォッシュされているのだろうか。それとも遠慮しているのか。

―――私は記者に対して「怪しからん」と話した。「北京総局を置いているが、その下に台北支局を置いている。それなら台湾総局とするべきだ。日本が本部なら、北京も支局とするべきだ。台湾は中国に属していない」と。だがそれは消された。

―――私は番組の中で「喋るのも日本語。台湾語でこう言う演説はできない」と怨み言を言ったが、それは中国語が話せないと言うこと。台湾語はもともと文章は書けない言葉。若い人から見ると、私たちは日本語ばかりを話す「かたわ」となってしまう。「かたわ」と言うのは「捨てられた人間」と言うことだ。

―――私は話の最後で「都合の悪いところがあればちょん切って」と頼んだ。それは「日本人が不愉快に思うような悪口の部分を切って」と言う意味だったが、逆にそれらばかりを取り上げられた。

私は以上の話を聞き、「広く日本人に伝えたい」と話したら、「そうして欲しい」と言われた。

■台湾の「親日」イメージ破壊としか思えない

戦後、台湾人に何の相談もなく突然彼らを他国へ譲り渡した日本に対し、「仕方がなかった。すまなかった」と一言言えばよかったのだと話す柯徳三氏。

そう言えば番組では、元日本兵だった台湾人も、「(台湾人は)みなしごになって捨てられた見たいだ。人をバカにしているんだ、日本は」と語っていた。番組は「日本統治の深い傷」を暴くとの文脈から、巧妙にもこの発言すら「日本統治」への怨み言として扱っていたようだが、怨みは明らかに台湾人の存在を顧みようとしない戦後日本に向けられていた。

柯徳三氏はそのような戦後日本の「未来」のため、日本人に「過去と向き合わせよう」(台湾人と向き合わせよう)と話をしたのだが、NHKはそれを操作して、逆に台湾の「反日」イメージを強調したのわけだ。まさに同氏が言うように「中共に洗脳された」がごとく、「台湾と日本との仲を引き裂こう」とするかのように。

これが視聴者への背信ではなくて何か、台湾人への侮辱的な利用ではなくて何か、そして柯徳三氏ら被取材者への裏切り、冒瀆でなくて何かと言うことだ。

番組が「親日的とも言われる台湾で、今も残る日本統治の深い傷」と強調したところに、私は国内の反日メディア、さらには中国が警戒する台湾の「親日」(日本への深い理解)イメージを低下させようとの意図を感じないではいられない。柯徳三氏もまた「中共による洗脳」「中共への遠慮」があるのではないかとNHKを疑っている。

■台湾人の心の蹂躙をも厭わない強烈な反日番組

実は柯徳三氏は日本で『母国は日本、祖国は台湾』(桜の花出版)と言う本を出版されているが、そこにはこうある。

「今も日本の学校では、台湾のことがきちんと教えられていません。台湾が日本領だったということも、歴史の教科書に書いてはあるけれども、戦争のこともあって、近代史はきちんと教えられていません。教えられるとしたら、日本が悪いことをしたということばかりなわけです。だから、日本人は正しい歴史を直視していないと思います」

「大東亜戦争で、日本人が悪いことをした、悪いことをしたと、一生懸命、何十年も経っても謝っていますが、日本が戦争に突入していかざるを得なかった当時の状況を、日本人はきちんと学ぶ必要があるのです」



日本人のために、ここまで親身に心配してくれている柯徳三氏に対し、NHKはよくも裏切りに出たものだ。それどころかこの番組で、同氏が懸念する近代史の歪曲をやってのけた。そしてそのために同氏を利用した。

柯徳三氏はこうも書いている。

「台湾で育ったことのない日本内地人は、台湾という所に対して別に親しみも何も感じていません。それは無理もないことかもしれません。『台湾は中国の一部じゃないか』と考えている。NHKなどは地図でも台湾と中国を同じ色に塗っています」

中国の台湾併呑の主張にはっきりと従うNHKに、台湾人の人権を尊重するような顔で日本の台湾統治を糾弾する資格などあるのだろうか。

「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」は始まったばかりだが、早くもその第一回で、台湾人の心を踏み躙ることすら厭わない強烈な反日宣伝の意図を鮮明にした格好だ。






朝日新聞 台湾を核保有国と表記

2009年5月26日朝日新聞掲載「核兵器をめぐる現状」について
朝日新聞は5月26日付朝刊6面で、「核兵器をめぐる現状」という地図を掲載。 「NPT(=核兵器不拡散条約)で認められた核保有5大国」として、米国とロシア、英国、フランス、中国が赤に色づけされており、台湾も赤くなっていました。
これに対し、台湾の外交窓口は「おかしい。厳正に申し入れたい」と反発しました。
「核保有国ではない」 台湾、朝日新聞に抗議へ
さらに、南樺太についてもこの地図では赤く塗られています。
日本政府の見解では、南樺太は無帰属となっております。

これら二点の明らかな捏造記事に対して、朝日新聞は6月5日朝日新聞10面に「おことわり」が掲載されました
しかしこの記事には台湾が核兵器を保有していないことは認めていますが
5月26日に掲載された記事についての訂正については一切記載されていません
また6月4日まで朝日新聞のサイトに掲載されていた同記事の写真は未訂正のままでした
http://www.asahi.com/international/update/0525/TKY200905250438.html

またこれらの朝日新聞の誤報に対して、広報部に電話で問い合わせた方がいます。
それがこちらの動画です
6月5日 朝日新聞に電話してみました1/2

6月5日 朝日新聞に電話してみました2/2

動画を見ていただければわかる通り朝日新聞は
誤報を認める、また訂正する意図が無いことは明白です。
また、このような対応は、日本の大手報道機関の対応であるとは到底思えません。



台湾の「朝まで生テレビ」

日本の「朝まで生テレビ」の形式をモデルにした番組ですが、本家にくらべたいへん熱い議論がめぐっているようです。
タブーを避け議論自体を封殺する日本のマスコミよりもむしろ自由な対話があるように見えます。
この回のテーマは日台の戦後比較のようです。
台湾の朝まで生テレビ1



関連サイト

NHKスペシャル 「アジアの“一等国”」偏向報道問題まとめWiki
http://wiki.livedoor.jp/kyotres/

台湾は日本の生命線
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/



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