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概要

各武器類は設定されたLvに達する事で解除、CoD Point(CP)使用で購入。

詳細なパラメータはこちら。もしくはこちら

項目にある数値データ ()内はサイレンサー装着時、<>内は特定アタッチメント装着時。

威力=【最大威力-最低威力】 命中した弾丸一発につき相手に与えるダメージ。ライフは100(ハードコアは30)。

射程=【威力衰退開始距離[m]-終了距離[m]】 衰退開始距離までは最大威力を保ち、終了距離以降は最低威力になる。

レート=【rpm】 rounds per minute、一分間に発射する弾丸の数。射撃レート。数値が高いほうが連射速度が速い。

弾数=【装弾数/予備弾数】

リロード時間= 【リロード時間[秒]】()内は弾を撃ち尽くしたときのリロード時間。SGは【初弾(次弾)】。


メインウエポン Primary Weapon

サブマシンガン Sub Machine Gun

拳銃弾を使用する小型機関銃。近~中距離で活躍。全てフルオート。
最大威力距離が短く、中距離以遠は苦手だが、ADS時の移動速度が速く、腰撃ち精度が高い。
アタッチメントのグリップは、装着するとリコイル軽減のほか、拾ったときのモーションを変化させる効果があり、無駄に作りこまれている。ただしAK74uは変化なし。
連射速度を上昇させるラピッドファイアと、ほぼ全銃にグリップのアタッチメントが存在する。
ラピッドファイア装着時の射撃レート変化 750⇒938 938⇒1250 (参考デスマシーン=1200)
貫通時の威力減衰率が高く、KIPARISを除き、貫通後の威力が他のAR等の武器と比較して半分になってしまう。
スコープ装着時を除いた場合、ADS倍率はSKORPION、MAC11、PM63が約1.20倍、それ以外は約1.30倍になっている。


移動速度:100% 基本エイム移行速度:0.2秒 

武器 威力 射程 レート 弾数 リロード時間 アタッチメント                          CP 解除Lv
MP5K
40-20 19-25
(9-18)
750 30/90 2.9
(3.2)
拡張マガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
サプレッサー
ラピッドファイア
- 初期装備
考察
H&K社60年代開発のMP5の銃身を切り詰めたMP5Kのプロトタイプバージョン。平均的な射撃レートと高い威力、見易いサイトと控えめなマズルフラッシュからくる扱い易さが魅力のSMG。このSMGのみグリップが用意されておらず単発の反動も非常に大きいが、元々のセンタリング性能(反動と対を成す性能で、照準を中心に戻す速度)が高いことから近距離戦での制圧力が高い。近中距離までなら頭部に2発命中で相手を倒せるのもこのSMGのみ。ただしリロード時間がSMG中最長という欠点があるので拡張マガジンや早業でカバーするのがいいだろう。サプレッサーを装着しない場合の致死弾数三発の距離は約21m。
SKORPION
50-20

<40-20>デュアル
5-10
(3-8)
<10-15>デュアル
750 20/60 2.35
(3.2)
拡張マガジン
グリップ
デュアル
サプレッサー
ラピッドファイア
2000 7
考察
チェコスロバキアチェスカー・ズブロヨフカ国営会社開発。至近距離だと致死弾数二発というフルオート武器中最高火力を発揮し、ラピッドファイアだと更に火力が増加する。しかし威力減衰の始まる距離がショットガン並に短く、威力が24以下になる9m弱以遠だと致死弾数が5発と、最低威力となってしまう。この武器の特徴としてほぼ無反動といえる垂直方向への反動と僅かな水平方向への反動を持ち、ラピッドファイアを付けても遠距離で精度に期待できる。デュアルだと最大威力射程が変化し、最大威力が40に下がるが、13m強までの距離なら3発命中で相手を倒せるので、照準安定と組み合わせて使用すれば安定した性能を発揮する。SMGというよりSGに近い性質をもつ。
MAC11
30-20 19-25
(9-18)
938 20/60 2.0
(2.67)
拡張マガジン
レッドドットサイト
リフレックスサイト
グリップ
デュアル
サプレッサー
ラピッドファイア
2000 11
考察
AAI社設計マシンピストルMAC-10改良版。リコイルが控えめでリロードも速く、サイトも見やすいため使いやすい。近接戦でも4発撃ち込む必要があるため敵にきっちり当てないと少し時間を要する。この銃に限らず、威力30かつ高レートの武器は、ハードコアルールで高い効果を発揮するので、モードによって、使い分けるのも良いだろう。通常のコアモードでもラピッドファイアを付けると近接戦も十分な火力となるが、装弾数が少ないので無駄撃ちは許されない。SPECTREと全く同じ最大威力射程と反動を持つため、装弾数、サイトの見易さや、リロードの短さ、デュアルが可能、ズーム倍率の違いなど差別化されている点を活かすように立ち回ろう。アタッチメントやパークは自分の得意なスタイルと距離に合わせて慎重に選ぶこと。
AK74u
35-20 19-25
(9-18)
750 30/90 2.1
(2.8)
拡張マガジン
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
グリップ
サプレッサー
グレネードランチャー
ラピッドファイア
2000 17
考察
ソビエト連邦軍AK-47系列後継採用のAKS-74の銃身を切り詰めたショートカービン。通称クリンコフ。平均的な射撃レートと、このSMGのみの最大威力35という性能を持つ。偏りのない弱めの反動でフルオート射撃でも制御しやすく、リロード時間も短い。サイトも見やすくマズルフラッシュも抑え目なのでエイミング中に敵を見失うこともない。様々なパーク、アタッチメントで運用されている現状から考えても柔軟なカスタムに対応可能で、欠点らしい欠点も見当たらない。アタッチメント類も非常に充実しており、デュアルマガジンが装着可能なことにくわえ、グレネードランチャーまでも装着可能であり、貫通力の低さと有効射程の短さを補える。拡張マグはAK用のオレンジ(金迷彩非適用)。威力40のMP5との相違点は三発キルできる距離が1mほど短く、ヘッドショットの恩恵がほとんどない点、命中時の相手のひるみの大きさなど。弱体化パッチが当てられる前は最大威力40でグリップの効果が現在の倍だった。
UZI
30-20 19-25
(9-18)
938 32/96 2.4
(3.25)
拡張マガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
グリップ
サプレッサー
ラピッドファイア
2000 23
考察
ウジール・ガル設計イスラエルIMI社製、ウージー。高い連射速度と32発マガジンを備えるが反動が強烈なため近距離を意識した戦い方をしたい。グリップを装着すれば反動が多少落ち着くが反動が似たKiparisのグリップの効果と比べると気休め程度だろう。アイアンサイトが見づらいと感じた場合はレッドドットサイト等でサイトを改善するといい。サイトを覗かずに腰だめで戦うのも手だが、ADS時の方が反動は小さい。近距離戦専用と割り切ってラピッドファイア+照準安定で瞬間火力を上げるのもいい。リロードが遅く感じるなら早業を付けるのもあり。拡張マガジンを付けると装弾数がSMG中最大の48発となる。
PM63
30-20 19-25 938 20/60 2.05
(2.85)
拡張マガジン
グリップ
デュアル
ラピッドファイア
2000 29
考察
ピオトール・ヴィルニエブツィック設計オートマチックピストルの特性を持つサブマシンガン。高い発射レートと速いリロード速度を誇り、センタリング性能も高く、反動も右上にしかないため制御しやすい。サイトも見やすく拡張マガジンを付ければ短所の装弾数がカバーされ安定した性能になる。グリップをつければ、MAC11とほぼ同等の控えめな反動になるため、グリップもおすすめである。何故かサイト系アタッチメントが装備できない。
MPL
30-20 19-25
(9-18)
938 32/96 2.25
(3.0)
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
グリップ
サプレッサー
ラピッドファイア
2000 35
考察
ワルサー社設計製造サブマシンガン。連射速度が高く、反動も素直で装弾数も多い。アイアンサイトが見にくく感じるならサイト系のアタッチメントを付けるといい。拡張マガジンは装着できないがデュアルマガジン時のリロード時間が1.4秒と極端に短く、激しい弾薬消費量も補えるので相性が良い。ラピッドファイアを付けても反動が小さく安定しているが、弾薬消費が激しい上にデュアルマガジンとも併用できないので弾薬管理には注意が必要。ADS速度がARと同速という欠点があるので併用するパークは吟味しよう。
SPECTRE
30-20 19-25
(9-18)
938 30/90 2.3
(3.0)
拡張マガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
グリップ
サプレッサー
ラピッドファイア
2000 41
考察
イタリアシテス社開発。 スペクトラはイタリア語で亡霊の意味。高い連射性能を持ちながらも反動は軽く、UZIやPM63と比べるとカタログスペック上では非常に優秀な性能といえるが、リアサイトの視認性が悪く、右上に跳ね上がる反動とが相まって相手を見失い易い。更に近距離で左に回り込まれつつ被弾するとひるみと反動で一方的に撃ち負けてしまうというスペックだけではわかりづらい欠点があることに留意しよう。継戦能力を向上させる拡張マガジンか視認性を上げる各サイト類を装着するのがいいだろう。集弾性が高いのでラピッドファイアとの相性も悪くない。グリップは右方向の反動が軽減される。致死弾数四発は22mまで、それ以遠は五発必要。
KIPARIS
30-20 19-25
(9-18)
938 20/60 2.1
(2.65)
拡張マガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
グリップ
デュアル
サプレッサー
ラピッドファイア
2000 他のSMG全てを購入する
考察
OTs-02Kiparis。70年開発のソ連製サブマシンガン。高い連射速度と制御しやすい右上への反動を持ち、リロード時間も短いが、一方でセンタリング性能が低い、ADS移行速度がARと同速、マガジン火力が低いなど欠点も目立つ。ただしこの銃のみ貫通後の威力減衰率がAR・LMGと同率と優遇されており、壁越しでの銃撃でも有効なダメージを与えられる。グリップを装着しないと集弾率が低いので、他のアタッチメントをウォーロードで組み合わせるのも良いだろう。照準安定とデュアルを組み合わせて貫通力の高いアキンボ仕様にするのもユニーク。最後にアンロックされるだけあってエキセントリックなカスタムを施せる奥深いSMGといえる。

アサルトライフル Assault Rifle

各国で歩兵の主力として使用されている自動小銃。中距離レンジが得意。
威力40-30と35-25のARは致死弾数が近距離3発、遠距離4発と同じように思えるが、
サイレンサーを装着した場合、威力40のARは21m(M16のみ26m)まで三発キルができるが、威力35のARは13mまでしか三発キルができない。
最低威力の30でも、頭に1発でも命中すれば、全距離3発で倒せる。サプレッサーを装着しない場合の致死弾数三発の距離の差は約6m。
障害物を貫通させた場合やハードコアモードの場合も威力が高いほうが致死弾数を少なく抑えられる。
威力が高い方が被ダメージ時のひるみも大きい。
スコープ装着時を除いた場合、ADS倍率は全て約1.30倍になっている。

移動速度:95% 基本エイム移行速度:0.25秒

武器 威力 射程 レート 弾数 リロード時間 アタッチメント                          CP 解除Lv
M16
40-30 50-63
(20-30)
938(450) 30/90 2.03
(2.36)
拡張マガジン
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
マスターキー
火炎放射器
IRスコープ
サプレッサー
グレネードランチャー
- -
考察
ユージンストーナー開発のアメリカ軍採用初期型のM16の3点バースト30連マガジン仕様。威力の高さと射程、リロード速度に優れるが、分間射撃レートが低く連射ができないため、近距離戦は苦手であり、扱いが難しいARである。そんなやや扱いにくい銃ではあるが、最大威力を発揮できる距離が他のARよりも長く設定されており、サプレッサー装着時でも26mまでの距離なら三発でキルできる。更に各スコープ類を装着時にセンタリング性能が僅かに上昇する特長があり、特にACOGスコープは視認性が悪く覗き込みも遅く着弾点がズレているが、高倍率と精度から中遠距離のカバーポジションから頭部だけ出して攻撃してくるような静止標的を攻撃するのに有効で、SRとの隙間を埋めるカスタムとして便利。サプレッサーを装着したサイレントキルから、ACOGスコープを装着したマークスマンライフル、格闘戦での火力を補うマスターキーを装備した室内戦兼用など、同じ三点バーストのG11と比べて多彩なカスタムが可能。G11と比べると遠距離向きであり、ワンバーストでkillできる距離が20m近く長い。
各アタッチメント装着時の集弾率はACOGスコープ>IRスコープ(反動+手ぶれ)>各サイト類。他のARでは対応しにくい遠距離での精密射撃に向く。
ENFIELD
35-25 38-50
(13-25)
750 30/90 2.45
(3.0)
拡張マガジン
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
マスターキー
火炎放射器
IRスコープ
サプレッサー
グレネードランチャー
2000 5
考察
RSAFエンフィールド開発イギリス軍85年制式採用ブルパップ式・・・ではなく、その試作型である(L64?)。アイアンサイトはFAMASやAUGと同じフリップアップ式で右と上への反動を持つAR。ACOGを装着すると専用のSUSAT Scopeになる。同じくACOGで特殊スコープになるAUGと比べるとリコイルが急激に増えたりはしないが、ACOGの欠点である光の反射により照準が見えなくなる欠点及びADS移行速度が殺されてしまうので悩みどころ。ADS移行速度がこの銃のみSMGと同じに設定されており早業プロなしの運用に向いている。しかしながら威力及びレートはAR中最低であるため特に遠距離で撃ち負けやすい。これといった強みがあるわけではない本銃ではあるがアンロックレベルが低い上癖が無く、更に最初に解禁されるフルオートARであるため初心者がフルオートARの基本を学ぶにはうってつけであろう。
M14
50-40 38-50
(13-25)
625 20/60 2.4
(3.45)
拡張マガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
グリップ
マスターキー
火炎放射器
IRスコープ
サプレッサー
グレネードランチャー
2000 9
考察
スプリングフィールド造兵廠開発で、M16が採用される以前までのアメリカ軍主力ライフル。セミオートで威力が高く、更にARではこの銃のみ頭と首にx1.5のダメージボーナスが入る。その為、最低威力40の状態でも、頭or首に一発でも命中すれば、60+40=100となり、二発で相手をキルできる。障害物を貫通させてしまい、威力が1でも下がると二発キルできないので気を付けよう。ダメージ倍率の恩恵を最も受けるのは、威力減衰の影響を受けやすいサプレッサー装備の場合。ただし、元々銃身が長いこともあり、サプレッサーを装備すると更に長くなってしまうため、肝心の隠密性が下がる点には要注意。反動がほぼ真上にしかいかないため抜群の精度を誇るが、アイアンサイトの下方向への視認性の悪さから、相手の足元を狙って連射するのが基本。動きの素早い目標を捕らえるもの苦手。威力が高いので、照準安定での近距離腰撃ちで連射するのも強力。こちらは同じ威力のFN FALと違い、腰撃ち精度が他のARと同等なので命中率も期待できる。ARで唯一グリップが装着可能で、反動を大きく抑えられるので、通常の運用ならば最も無難な選択といえる。あまりに高速連射すると連射パッド対策のため射撃不能になるので注意。
FAMAS
35-25 38-50
(13-25)
938 30/90 2.5
(3.3)
拡張マガジン
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
マスターキー
火炎放射器
IRスコープ
サプレッサー
グレネードランチャー
2000 14
考察
サン=テチエンヌ造兵廠製造フランス軍制式採用ブルパップ方式フルオート仕様。ARの中では連射速度がAUGと並び最も高く、その上でリコイルもかなり控えめで扱いやすい。パッチにより、ADS移行速度、移動時のクロスヘアサイズ、センタリング性能、射撃時の反動の各性能が僅かだが弱体化した。そのためこの銃のみ、ADS移行速度が僅かに遅く(同じレートのAUGよりも収束するのが1発分遅い)、移動時のレティクルの開きも僅かだが大きい。そのため、ADSしながら角を曲がるなど、慎重な立ち回りが要求される。右上へ大き目の反動があるものの、集弾率とセンタリング性能はAUGよりも高いため遠距離の精度にも期待できる。弾薬の消費が激しいのでデュアルマガジンや拡張マガジンとの相性が良い。因みに正式名はFAMAS_FELINでMW2に登場したF1型(トランペット)とは上部のキャリングハンドルがない等少し見た目が違う。
GALIL
40-30 38-50
(13-25)
750 35/105 2.8
(3.8)
拡張マガジン
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
マスターキー
火炎放射器
IRスコープ
サプレッサー
グレネードランチャー
2000 20
考察
イスラエル・ミリタリー・インダストリーズ社製イスラエル軍制式採用ライフル。35発マガジンで弾持ちがよく、総所持弾数も140発と多い。デュアルマガジンだと、素早いリロードと全武器中最大の装弾数210発になり、弾切れの心配無く11連続キルストリークを狙える。拡張マグ時の50発マグも高機動力のLMGのような運用が可能で、どちらも捨てがたい。サブにランチャー類を装備しやすいのもメリットだろう。グレネードランチャーはAK47と同じくGP-25。見やすいサイトと、抑え目なマズルフラッシュとリコイルからくる高い命中率、マガジン火力の大きさから継戦能力も高く、弾薬消費が増えがちなサプレッサーとの相性も良好だが、元々長い銃身が更に長くなってしまうので、視覚的に目立ってしまう。射撃レートと反動はENFIELDと全く同じでコントロールしやすく、高威力からくるHSや壁抜き射撃の安定性によって、中遠距離で高い性能を発揮する。ただし、欠点としてリロード時間が全AR中最も長く、弾切れ時に追加されるコッキング動作も約一秒とかなり長い。近距離戦より中遠距離戦向けのARである。次回作のBO2では削除されているが、地味にバイポッドとキャリングハンドルと栓抜きがついている。
AUG
35-25 38-50
(13-25)
938 30/90 2.6
(3.05)
拡張マガジン
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
マスターキー
火炎放射器
IRスコープ
サプレッサー
グレネードランチャー
2000 26
考察
シュタイアー・マンリヒャー社開発オーストリア軍制式採用ライフル。威力とレートはFAMASと同じだが反動特性が異なっており、上左右への不規則な反動を持っている。近中距離レンジでは強烈な制圧射撃が可能だが、反面、遠距離だと反動制御が難しく、指切りバーストなどの工夫が必要となる。FAMASと比べ、左方向や被弾に弱いといった短所は無く、腰撃ちでの火力もAR中最も高い。銃身が短く、曲がり角など銃身が目立たないという隠れた長所もある。しかし、肝心の中距離での集弾率はAR中最低となっており、弾持ちも悪く、拡張マガジンやデュアルマガジンで継戦能力を補強する必要がある。アイアンサイト使用時、着弾点が中心より少しだけ左にズレているので、単射での長距離精密射撃を行う場合には注意。中距離戦をメインにしつつ、室内戦などにも対応する場合に有効。ACOGを装着すると専用のSwarovski Scopeになり、他のACOGよりも格段に見やすくなる。パッチにより銃自体の集弾率が若干下がってしまったので、対応できる距離の見極めと、リコイルコントロールが更に重要となった。遠距離対応した重めのSMGのような存在。
FN FAL
50-40 38-50
(13-25)
625 20/60 2.5
(3.1)
拡張マガジン
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
マスターキー
火炎放射器
IRスコープ
サプレッサー
グレネードランチャー
2000 32
考察
ベルギー銃器製造メーカーFN社開発アサルトライフルのL1A1。M14と同じくセミオートだが、こちらは頭と首にx1.5判定はないかわりに反動が少しだけ小さいという長所がある。上下左右に揺れる制御しにくいランダムリコイルを持つため、一発ずつ確実に当てていこう。この銃は腰撃ちの精度がARの中で最も低いので、近距離での戦闘は厳しいものがある。そこでアタッチメントにマスターキーや火炎放射器、照準安定を装備することで近・中距離で安定して戦えるようになる。どのアタッチメントを装着しても癖がなく、幅広い運用が可能。M14と同様に、あまりに高速連射すると連射パッド対策のため、射撃不能になってしまうのに注意。全武器中でも特に迷彩が綺麗に描かれるため、迷彩好きな方にもおススメ。
AK47
40-30 38-50
(13-25)
750 30/90 2.5
(3.25)
拡張マガジン
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
マスターキー
火炎放射器
IRスコープ
サプレッサー
グレネードランチャー
2000 38
考察
ミハイル・カラシニコフ設計ソビエト連邦軍制式採用。通称カラシニコフ。素直で扱い易い左右のリコイルと高い威力のバランス、そして視認性の良いアイアンサイトと非常に使い勝手がよい。リロード速度とマズルフラッシュ以外の基本性能はCommandoとほぼ同等となっている。すっきりとしたアイアンサイトを備えるが、リコイルとは別の銃身が上下に暴れる動きのせいで、発砲ごとに目標が銃身に隠れてしまいやすい欠点を持つ。画面の中央を意識してエイムすれば問題ないが、相手に伏せられたり障害物の後ろに隠れられた場合には見失いやすいので注意が必要だが、独特の動きに慣れてさえしまえば運用上あまり差し支えない。アタッチメントに拡張マガジンを選択した場合オレンジ色のバナナマグが装着され、金迷彩時のマガジンに適用されなくなる。他にCommandoとの差異としては、アタッチメントのマスターキーのレティクルが移動時に広がらない点や、サイト、スコープ類のディティールの違い、解除レベルの早さといった部分だろう。グレネードランチャーはGalilと同じく、GP-25を使用するが、GP-25はM203と違い、迷彩は塗られないので迷彩好きの人は気をつけよう。
COMMANDO
40-30 38-50
(13-25)
750 30/90 2.05
(2.55)
拡張マガジン
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
マスターキー
火炎放射器
IRスコープ
サプレッサー
グレネードランチャー
2000 44
考察
Commandoとはコルト社のカービンモデルXM177-E2のことで、フルオート仕様。最大威力射程や反動はAK-47と同じだが、リロード時間がM16と並び短く、アイアンサイトの視認性にも優れており、AK-47のクセを取り除いたような性能に仕上がっているが、マズルフラッシュで視界が遮られてしまう点には注意。他にもアタッチメント類に違いが見られ、特にこの銃のマスターキーのみ、移動時にレティクルが広がる特性を持つ。AK-47と同じく上下左右の反動なので精密な制御は難しいが、集弾率自体は高い。中距離でのサプレッサー運用はクセが無く、短いリロード時間と、致死弾数が三発となる21m以内での良好な集弾性、最低威力30でのHSの恩恵、マズルフラッシュ低減の点から相性が良い。高い総合性能とカスタム幅を持つが、それ相応に解除レベルも高い。控えめなレートゆえオールレンジな運用が可能。
G11
35-25 38-50 1250(525) 48/144 2.7
(3.85)
ローパワースコープ
可変ズーム
2000 他のAR全てを購入する
考察
H&K社開発無薬莢弾使用三点バースト仕様。驚異的なレートによる瞬間火力を誇り、装弾数も多く、腰だめ精度がSMGと同等、高いセンタリング性能等、最初からカスタムされたような独特な性能が特徴。同じ三点バーストのM16と比較すると、垂直方向への精度が高い為、中距離で障害物の後で頭だけ出している敵の駆除を行いやすいが、威力は若干低く、距離減退率も他のARと同じなので、三発キルできる距離が20mほど短くなっている。頭部へのヘッドショットの影響も威力40-30に比べると35-25ではほとんど恩恵がない。M16に比べ、カスタムの幅こそ狭いが、近距離で動いている標的にも安定して命中させられるレートと腰撃ち精度で、遅いリロードながらマガジン火力と携行弾数にも優れているのでハードなどとも相性が良い。目標の中心よりもやや左(理想は敵の右脇腹)を狙えばワントリガーキルをしやすくなる。アタッチメントはこの武器専用の低倍率スコープと可変ズームスコープのみ装着できる。とはいえローパワーズームスコープ時には接近戦に多少の不安が残るので照準安定をつけて腰撃ちで対応するのも選択肢の一つ。上記の通り、Perk2の自由度が高いのが長所である。

ショットガン Shot Gun

1発で8発の散弾を発射する散弾銃。主に室内などの近接戦闘で活躍する。
ヘッドショットなどによるダメージボーナスはなく、全て等倍。
もともとの射程が極端に短い上に、最低威力が10しかない為、中距離以降で全弾命中させても相手を倒せない。
立ち回りとAIM力が要求され、各グレネードやサブウェポンの複合運用技術も求められる玄人向けの武器。
アタッチメントを装着するのが前提で差別化されているので、CPが許す限り装着推奨。
ショットガンでキルした場合、相手のセカンドチャンスが発動しなくなった。
ADS倍率はSTAKEOUTのみ約1.20倍で、それ以外は約1.30倍になっている。

移動速度:95% ただしオリンピアのみ100% エイム移行速度:0.2秒

武器 威力 射程 レート 弾数 リロード時間 アタッチメント                CP 解除Lv
OLYMPIA
40-10 10-15 212 2/18 3.3
(3.9)
- - -
考察
イタリア・ベレッタ社の上下二連散弾銃、SO5GPオリンピックモデルで、一丁数百万円する非常に高価なショットガンである。オリンピックのクレー射撃にも通用するその長い射程と高い威力、そしてSMGと同じ軽さが特徴。しかしその長所ゆえに2発しか撃てず、長大なリロード時間がかかる。早業でリロード速度軽減を取るか、照準安定で出会い頭での有利と殺傷距離の延長を取るか、自分の戦闘スタイルに合ったperkを選択しよう。出会い頭の戦闘ではトップクラスの強さを誇るが、装弾数の少なさとリロードの遅さから総じて高い運用技術を要求される銃であり、より丁寧な立ち回りが要求される。特に連戦になりにくいサーチ&デストロイなどで猛威を振るう。一方装弾数の少なさに対して予備弾数は多めなので、スカベンジャーを選択せずとも高キルストリークを狙いやすい。
STAKEOUT
40-10 8-16 92<109> 4/12 1.0
(0.56)
グリップ 2000 8
考察
アメリカ、イサカガンカンパニー製造散弾銃。正式名イサカ M37。そのSTAKEOUTモデル。高い威力とオリンピア以上の射程を誇るが、ポンプアクションの為に連射が効かない。そのため常に必中が求められるが、装弾数は威力の割に多く、リロードも速いため継戦能力は高い。アタッチメントはグリップで、装着することで連射速度が向上し、反動が減少し、エイムアシストの効きが弱くなる。ADS時の移動速度はSMGと同等で、ズーム倍率も低めな上に、基本的にはADS時の方が射程が長いために、ADSでの使用が推奨されるが、状況に応じて腰だめ撃ちと使い分けるのが有効である。早業・照準安定どちらとも相性はいいため好みで選んでよいだろう。連射ができないこと(リロキャンを駆使すれば可能だが指が忙しい)やADS時移動速度の高さなどかなり癖のある銃であり一風変わった立ち回りを要求されるだろう。
Commando同様、銃身にスリングが巻き付けてあり、ショットガンシェルを装着しているが、残弾がゼロになっても使用することはできない。なおグリップを装備していないイサカを拾った際、グリップ付きにはない特殊モーションが発生する。意外と知られていないが、『静止時』照準安定腰だめ時が最も射程が長い。
SPAS-12
30-10 8-15 313 8/24 1.5
(0.567)
サプレッサー 2000 24
考察
イタリアフランキ社設計の軍・警察用散弾銃。MWシリーズにも登場するが本作ではセミオート仕様である。8発装填と他のSGの倍以上の装弾数を誇る。連射力は高いがリロードが一発ずつの装填と遅く、早業である程度補えるものの、リロードのタイミングには注意が必要。アイアンサイトが見辛く、ADS時には視界の半分以上を塞がれてしまうため、主に腰だめ撃ちでの運用が基本となる。また、アタッチメントのサプレッサーは特にデメリットなく消音効果を得ることができる。弾の消費は激しいが、消音器を活かした背後からの強襲にも対応できる優秀なショットガンである。フォールディングストックが装着されているが、作中では広げて使うことはできない為、完全に飾りである。
HS10
30-10 8-15 340 4/12 1.35
(0.65)
デュアル 2000 他のSG全てを購入する
考察
アルフレッドクラウチ特許の片手発射銃用デバイスをベースにしたブルパップ式散弾銃。ハイスタンダードモデル10。ショットガンの中で最速の連射速度を誇る。セミオートだがSPAS-12に比べ装弾数が4発と少ない。デュアルでは弾の拡散範囲が広くなってしまうが、一丁時では一発ずつのリロードが、一度にマガジン全弾を装填するようになる。デュアル時のリロード速度は特筆に値する速さでありリロードに悩まされづらく、照準安定と非常に相性が良い。他のSGより照準安定を気軽に選択できるため、マラソンとの相性も非常に良い。一方デュアル時の集弾性は非常に悪く、至近距離では面制圧が可能で、撃ち漏らしが少なくなるという長所にもなるが、有効射程が他のショットガンと比べてやや短くなってしまっている。射程をカバーするためにも、タクティカルやセカンダリ等をより有効に活用したい。

ライトマシンガン Light Machine Gun

一人で持ち歩きできるよう軽量化した機関銃。後方や火点からの支援および制圧射撃で活躍。
高威力で、威力減衰も無く、センタリング性能も高い物が多い為、ARのレンジ外からの貫通射撃などで活躍する。
デュアルマガジンで携行弾数を増やせないが、拡張マガジンでの装填弾数が2倍になる長所がある。
反面、ダッシュ速度が遅く、STONER63以外は、ダッシュ後の硬直時間とADS移行速度が他カテゴリの武器より長いといった短所を持つ。
移動する場合は、ハンドガンや、装備品に切り替えれば機動力の低さをある程度はカバーできる。
スコープ装着時を除いた場合、ADS倍率は全て約1.30倍になっている。

移動速度:87.5% 基本エイム移行速度:0.35秒

武器 威力 射程 レート 弾数 リロード時間 アタッチメント                     CP 解除Lv
HK21
40 - 750 30/90 3.75
(4.75)
拡張マガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
IRスコープ
- -
考察
H&K社がG3を元に、ドイツ連邦国境警備隊(現連邦警察局)向けに開発した汎用機関銃。威力・反動・レートのバランスが良く、グリップ装備のM60と同等以上の集弾率を誇り、腰だめ精度もARと同等の精度を持つ為、軽機関銃の中で最高の命中精度を持つ。威力減衰のない弾丸をARの射程外から的確に撃ち込めるので、最も軽機関銃の長所を活かせる銃といえる。高い命中率を維持可能な反面、近距離火力が低く、サイトも見にくく、リロードも遅いので、これら欠点を補える運用を行う必要がある。スコープ類は高い集弾率という長所を殺してしまうので、あまり有効とはいえないだろう。視認性を向上させる各光学サイトか、装弾数を上昇させる拡張マガジンが有効。中遠距離戦に向く。
RPK
40 - 750 40/120 4.0
(5.5)
拡張マガジン
デュアルマガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
IRスコープ
2000 6
考察
ARのAKMをベースにした軽機関銃。HK21と同様に腰だめ射撃の精度がAR並で装弾数も多いので不意な敵との接触に対応できるが、下方向へのリコイルがない為、銃口が大きく跳ね上がってしまう。単発の反動が他の軽機関銃と同じ大きさにも関わらず、センタリング性能が低く、集弾率がかなり低い。特に上方向の反動の大きさが曲者で、正面から被弾すると上にブレる仕様上、初弾が相撃ちに近い状況だとほぼ勝ち目がない。中遠距離での弾幕を張るのが苦手で、見やすいサイトを活かした遠距単発射撃やバースト射撃での運用がおすすめか。トリガーハッピーで打ち続けると30発目辺りからほぼブレが無くなるので、ハードと併用して敵を壁越しにあぶり出すのに使える。LMGとしては唯一デュアルマガジンが装備できるが、AR・SMGとは異なり所持弾数は増えないので、リロードの遅さも考慮して装弾数が80発となる拡張マガジンかは、お好み次第。スコープ類は、元々低いセンタリング性能を更に下げてしまうので選択しない方が無難だろう。IRを載せたRPKはもはや変態紳士用の装備といえよう。
M60
50-40 25-38 536 100/100 9.7
(9.7)
拡張マガジン
ACOGサイト
レッドドットサイト
リフレックスサイト
グリップ
IRスコープ
2000 21
考察
冷戦時代に活躍した有名な米国製機関銃。LMGとしては単発威力と装填数で突出した性能を誇る。致死弾数が二発となる25m以内の距離だと、フルオートの武器においては、格闘レンジでのSKORPIONを除き最高の火力を誇る。距離による威力減衰があるが、一発でも頭部に命中すれば2発で倒せるため、積極的に頭部を狙うのがいいだろう。中距離以遠での純粋な瞬間火力は低いが、グリップを装着すればレートの低さと相まって高い集弾率を発揮し、火力の低さを補える。アイアンサイトは、CommandoやFamasと同じフリップアップ式のリアサイトで見やすい。リロード時間がダントツに長いので、拡張マガジンを付けて装弾数200発のリロード不要仕様にするのも悪くない。ハードプロ使用での貫通キル狙いも有効で、ADS移動しながらの前進制圧などで安定した性能を発揮する。欠点をカバーできる早業プロも汎用性が高い。弾幕を張る運用に適している。
STONER63
40 - 938 30/90 3.2
(3.8)
ACOGサイト
レッドドットサイト
拡張マガジン
IRスコープ
リフレックスサイト
2000 他のLMG全てを購入する
考察
ユージンストーナー開発のカービン・アサルトライフル。キャデラック・ゲージ ストーナーM63。威力40の弾丸を高レートで連射できる。25m以内でM60と同時に撃ち合った場合の火力は僅かに劣る程度で、中距離ではその高いレートとARと同じADS移行速度、ダッシュ硬直時間の短さにより、ARに近い取り回しの良さと、強烈な制圧射撃を両立可能。遠距離だと反動制御が難しいが、単発の精度はHK21と同じなので、指切りなどで対応可能。マズルフラッシュの大きさとサイトの視認性の悪さから、フルオート射撃していると相手を見失い易く、被弾してしまうと反動と相まって更に深刻に。集弾率が悪い為に弾薬消費が激しい点も運用する上で注意が必要となる。ADS速度とリロード時間がネックになりにくく、拡張マガジンの装弾数も必要十分な為、ハードプロとの相性が良く、障害物の後ろに隠れている敵に対して強烈な壁抜き射撃が可能。腰だめ精度はM60と同等でRPKとHK21に劣る。取り回しの良さで高い汎用性を誇る。

スナイパーライフル Sniper Rifle

高倍率スコープを装備した遠距離狙撃専用の狙撃銃。
スコープ倍率は基本約4.30倍で、WA2000のみ約3.25倍に設定されている。
威力は一律70(サプレッサー装着時は50)で距離による威力減衰はない。
命中した部位ごとに威力補正がかかり、各部位ごとにx1.5部位が違う。
サプレッサー無しの場合はx1.5~x2.0部位が一撃で仕留められる。
サプレッサー有りの場合は、x2.0部位(つまりどの武器も頭と首のみ)が一撃となる。
このカテゴリのみ、移動しながらのADSだと、移行時間が大幅に伸びてしまう上に、着弾点に若干の誤差が出る。
早業プロの効果が適応されず、武器切り替えも遅いので、移動用のハンドガンを持っておきたい。
ACOGスコープを装着すると覗いた瞬間の小さな揺れはなくなるが息止めができなくなる。

移動速度:95% エイム移行速度:0.4秒

武器 威力補正 レート 弾数 リロード時間 アタッチメント                CP 解除Lv
DRAGUNOV
x2.0 頭・首
x1.5 胸
x1.0 腹・手足
234 10/30 2.95
(3.75)
拡張マガジン
ACOGサイト
IRスコープ
サプレッサー
可変ズーム
- -
考察
ソビエト連邦開発セミオート狙撃銃。PSO-1スコープ内のレティクルも再現されている。スコープ左下は距離計。装弾数が他のSRの倍近くあり弾持ちがいいが、即死部位面積が胸までしかなく、連射時の精度も悪いので、威力の低さがネックとなる。同じ威力のWA2000と比べて反動が強いので扱いが難しい。
WA2000
x2.0 頭・首
x1.5 胸
x1.0 腹・手足
234 6/18 3.2
(3.85)
拡張マガジン
ACOGサイト
IRスコープ
サプレッサー
可変ズーム
2000 10
考察
70年代ドイツワルサー社開発、セミオートながら非常に高い精度を誇るブルパップオートマチック式狙撃銃。SR中最小の反動を誇る。低威力ながら連射による融通が利くので、スナイパー入門やセカンドチャンスの処理、壁抜き射撃などもしやすい。拡張マガジンでの連射特化や、二発キルを前提としたサプレッサー運用、ACOG装着時のARのような運用も可能なことから、カスタム幅が広い。
L96A1
x2.0 頭・首
x1.5 胸・腹・上腕
x1.0 手足
60 5/15 3.3
(3.5)
拡張マガジン
ACOGサイト
IRスコープ
サプレッサー
可変ズーム
2000 27
考察
アキュラシーインターナショナル社開発、イギリス軍制式採用ボルトアクション方式狙撃銃。唯一のボルトアクション式SRで、即死範囲が最も広く、脚部と肘より先の腕部以外に命中すればすべて一撃死となっている(腹と表記されているが、実際は、腰、臀部でも即死)。ADSしながら角を曲がってくる相手などを待ち構える場合、必ず肩から肘にかけての部分から露出するので上腕部分に命中する確率が高い。側面からの狙撃でも腕部への被弾面積が大きくなる。一撃死を狙う場合、最も信頼性の高いSRといえる。反面、射撃のたびにボルトアクションが必要となり、連射力が極端に低い。そのため、複数の敵や、セカンドチャンスへの対応が難しい。手ブレも他のSRに比べブレ幅が大きく、しっかり息止めをしないと精密な射撃が難しい。射撃直後にハンドガンに武器変更することでボルトアクションを経由せずに素早く武器変更が可能で、反撃を受ける可能性がある場合や即死を取れなかった場合に素早くサブへ切り替える技術が必要。運用上の短所を補う為にスカウトプロとの併用を強く推奨。ACOGを装着すると専用のSUSAT Scopeになるが、こちらも手ブレが大きい。
PSG1
x2.0 頭・首
x1.5 胸・腹
x1.0 手足
234 5/15 3.2
(3.5)
拡張マガジン
ACOGサイト
IRスコープ
サプレッサー
可変ズーム
2000 他のSR全てを購入する
考察
70年代H&K社が対テロ特殊部隊向けにG3をベースに開発した、セミオートながら高い命中精度を持つ狙撃銃。反動は大きいながら、右上へのシンプルな物なので、制御しやすく連射も効くが、反動が抜け切っていない状態や息止めが不十分な状態で連射しても、照準どおりに飛ばないので遠距離では注意。即死範囲は、脚と腕以外と広く、L96A1と比較しても、両銃とも肩が即死範囲な為、両上腕の約20cm部分しか差がない。ADSしながら角を曲がってくる相手などの場合、正確に肩を撃ち抜く技術が必要となり難度が高いが、それ以外の正面、背面からの即死狙いの狙撃と側面からの手数勝負の連射も両方無難にこなせる。複数の敵や、セカンドチャンスにも対応できる。装弾数が少ない点と、大きな反動から、標的を見失いやすい点には注意が必要。

セカンダリ / レアウエポン Secondary / Rare Weapon

ハンドガン Hand Gun

片手で射撃できる小型で携帯性に優れたバックアップウェポン。
サプレッサーを装着してのクレイモアの除去や、セカンドチャンス時の使用など使用する機会は意外に多い。
ハンドガン一丁またはCz75デュアルへ持ち換える場合、手持ちの武器の収納速度が一律0.25秒になる。
プライマリ武器からハンドガン一丁への武器変更所要時間は、どのハンドガンでもほぼ一緒で差が無い。
プライマリ武器の種類に関わらず、ハンドガンを手に装備した状態なら、最速で移動できる。
PYTHONとCz75のフルオート改造以外のすべてのハンドガンはエイム時に揺れが生じる。
デュアルとフルオートCz75は、セカンドチャンス時に使用不可(強制的に単体M1911に変わる)
PYTHONを除き、貫通後の威力減衰率は、SMGと同等で、ARやLMGの約倍の減衰率となっている。
ノーアタッチメント状態のADS倍率は、全て1.00倍になっている。

移動速度:100% エイム移行速度:0.15秒

武器 威力 射程 レート 弾数 リロード時間 アタッチメント                     CP 解除Lv
ASP
40-20 9-23 938 7/21 1.25
(1.4)
デュアル - -
考察
アメリカ政府が開発したコンパクトで威力のあるダブルアクションピストル。BOのハンドガンの中では最も連射可能速度が早く、リロード速度も最速。連射時の視認性も良く、初期装備ながら命中率に自信があるならば、高いポテンシャルを発揮できるサブといえる。単体での運用は、威力射程とマガジン火力の低さから相当厳しいので、あくまでも交戦中での弾切れのバップアップとして認識しておこう。アタッチメントはデュアルのみとなっている。デュアルでの運用は、照準安定と併用することで弾道がかなり素直になるので、指連射をきっちり当てられる腕があるなら近距離戦では頼もしい性能となる。ただし弾の消費の早さがネックであり、多用するならスカベンジャーを設定しておきたい。装弾数の少なさ、連射速度の速さ、リロード時間の短さなど早業プロを達成するのに、かなり役立つ要素がある。
M1911
40-20 9-23
(6-13)
625
<938>デュアル
7/21 1.63
(1.8)
改良サイト
拡張マガジン
デュアル
サプレッサー
- -
考察
ジョンMブローニング設計、コルト社開発軍用大型自動拳銃。通常時は7発だが、拡張マガジンを装着するとMAKAROV拡張マガジンより2発多い14発となる為使いやすいが、携行弾数は28発しかないので、調子に乗って連射しているとすぐ弾切れになる。良くも悪くもクセの無い性能で、セカンドチャンスで使用可能な武器が無い場合はこれを構える点を考慮すると、あえて無個性に調整されている銃だといえるだろう。デュアルでの全弾打ち切った後のリロードは特殊なモーションがあり必見。また、何故かデュアル時のみ射撃レートがASPと同等になる。
MAKAROV
40-20 9-23
(6-13)
625 8/24 1.625
(1.917)
改良サイト
拡張マガジン
デュアル
サプレッサー
- -
考察
旧ソ連開発の小型自動拳銃。ASPやM1911に比べて通常時の装弾数が1発多いのが特徴。だが拡張マガジンを装着するとM1911拡張マガジンより2発少ない12発となるので、拡張マガジンを選択するならM1911を選択する方が賢明だろう。デュアルは瞬間火力(全ハンドガンデュアル中最低。M1911の様に強化無し。が裏を返せば弾持ちは良いと言えるが・・・)に劣り、あまり利点が無い。Cz75がアンロックされていない状態で、サプレッサーを装備したい場合などに有効。総じて、初期装備というだけあって、あまり個性が無いように調整されているといえる。ソ連版M1911なので趣味で選んでしまってもかまわない。
PYTHON
50-30
<40-30>スナブノーズ
9-39
<15-39>ACOG
625 6/18 2.6
(0.65)
<0.6>スピードローダー
ACOGサイト
スナブノーズ
スピードローダー
デュアル
1500 18
考察
コルト社開発の357マグナムリボルバー。腰撃ち精度が高く、ハンドガン中最高威力50を誇り9mまでなら二発でキルできるのが最大の特徴。現実的では無いが26mまでの距離なら三発で倒す事が可能。貫通力も高い。アタッチメントによって性能が大きく変化するが、共通の欠点として、装填数が六発しかなく、リロードも遅いため、複数の敵には対応出来ない。最低威力が30なので威力70のSRと相性が良く、即死を取れない場合のフォローとして優れている。スピードローダーは弱点のリロード時間を短縮する事が出来るので、格闘距離で高い信頼性を発揮する。ACOGを装着すると覗き込む速度がLMG並に遅くなるが、二発で倒せる距離が6mも伸び、早業プロと組み合わせると事で高い効果を発揮する。SGを装備している場合やセカンドチャンスと良相性。スナブノーズはセンタリング性能が大きく高まるが威力50を殺してしまうので、最低威力30を生かせるハードコアモードでセカンドチャンスと併用したり、SRのバックアップとして有効。デュアルはリロード速度がスピードローダー並に早くなり、高い瞬間火力を発揮するが、メイン武器からの切り替え速度がかなり遅くなり、反動も大きくなる。確実に当てていくには腕が無いと厳しい。片方ずつ打つのも手。スピードローダー以外を装着する場合、非常に遅いリロードに付き合うことになるので、メインで運用するには早業を強く推奨。一丁時で拾ったときはシリンダーを回すアクションが追加される。反動はほぼ上方向。
Cz75
40-20
<30-20>フルオート
11-25
(8-13)
<8-13>フルオート
625
<535>フルオート
12/36 1.63
(2.013)
改良サイト
拡張マガジン
デュアル
サプレッサー
フルオート改造
1500 他のHG全てを購入する
考察
チェコスロバキア製造の自動式拳銃。装弾数が多く、最大威力射程も他の自動式拳銃に比べ若干長く、14mまでなら三発で、21mまでなら四発で相手を倒す事が可能と、なかなかの火力を持つ。PYTHONと比べクセが無く、指連射に自信があるなら汎用性の高いサブとなるだろう。拡張マガジン装備ならば、連戦でも十分対応可能なマガジン火力を持ち、対応距離も広めな事から、SRやLMGでのサブとしてや、セカンドチャンス用としても優れている。ただし、格闘戦での火力に難があるため、素直にナイフを使用するのが良いだろう。フルオート化すると大きく性能が変化する。AIM時の揺れが無くなるが、最大威力が低下し最大威力射程もサイレンサーと同じになり反動が増大する為、ポテンシャルを大きく下げてしまう。装弾数12発では不安が残る。更にセカンドチャンス時に使用できなくなる為、指連射ができる人には必要のないアタッチメント。また、このハンドガンのデュアルは他の自動拳銃と比べてリコイルが強いが、一丁時同様プライマリを0.25秒で収納可能で、ASPでは装弾数が足りない、パイソンだと取り出す速度が遅いと感じるならば選択する価値があるだろう。

ランチャー Launcher

本作は前作MW2のマイナスイメージのためか、爆破物の爆破半径が縮小され、スカベンジャーで補給不能となっている。
なお、弾数の( / )はスカベンジャープロ装備時の弾数
ADS倍率は、CHINA LAKEのみ1.00倍で、それ以外は1.20倍になっている。どの道、射撃時に構えるので影響はない。

移動速度:80% エイム移行速度:0.5秒

武器 弾数 リロード時間 考察 CP 解除Lv
M72 LAW
1/0
(1/1)
3.0 朝鮮戦争以後アメリカ陸軍にてバズーカの後継装備品として導入された使い捨てロケットランチャー。
爆発ダメージ160-70。爆破半径5.715 m。即死半径は3.81mと推測される。
対空ロックオン可能で、ロックオンしなくてもそのまま対人用ロケランとしても運用できるが、リスポンあたり1発しかない。SpyPlaneなら一撃で撃墜可能。フレアを撒く航空機でもロックオンせずに直撃させれば一撃で撃墜可能だが、一瞬でも覗くとフレアを撒くので、これを利用して、素早くフレアを消費させる事が出来る。逆にフレアの無い状態の航空機にロックする前に発射して失敗しないように注意。取り出すのが遅いが、メイン武器を収納後に武器変更ボタンを2回入力すれば取り出すモーションをかなり短縮できる。スカベンジャープロならば、2発携帯できるので、対人性能そのままにフレアを撒く航空機に対して迅速に対応出来るようになる。その際、射撃とリロードを同時に押すと自動でリロードするより若干早くリロードできる。更にリロードの隙をリロードキャンセル可能。構えボタンは、押しっぱなしの方がスムーズに入力出来るだろう。早業プロの状態で、この3つのキャンセルを正確に行えば、メイン武器からの変更込みで二連射する時間を大幅に短縮できる。
2000
RPG
1/1
(1/2)
3.292 ソ連開発の携帯対兵器。MW2までより弾道はかなり素直になった。ロックオン機能が無く、弾道の運次第となるが偏差射撃で直撃させれば航空機も一応撃墜可能。爆発威力・範囲はM72 LAWと同等なので上記を参照。リロード時間と取り出す速度は、こちらの方がかなり短いので、対人兵器として扱いやすいといえる。こちらも武器変更キャンセル、発射硬直キャンセル、リロードキャンセル可能で、スカベンジャープロ、早業プロ時に上手く入力できれば、三発を約2.5秒で連続発射可能となる。篭もるフラックジャケットを処理したりするのにも有効。入力の手順は、メイン武器時に武器変更→構えボタン押しっぱなし(最後まで)→メイン武器収納完了後、武器変更ボタン2回押し→射撃とリロード同時押しで発射→弾頭をはめ込むのを確認後に武器変更ボタン2回押しという手順。 2000 12
STRELA-3
1/1
(1/2)
3.0 78年に完成した、ソビエト連邦で開発された個人携帯式地対空ミサイル。ロックオンしなければ撃てないため対人には使えず、対航空機専用となる。しかし、敵と航空機を重ねればキルすることが可能だが、かなり難しい。2発あるため、フレアを一度使用するAttackHelicopter、Chopper Gunner,Gunshipも一回のリスポンで撃墜できる。構えるのが遅いため隙が大きいが、RPGの項目の各種キャンセルと早業プロを組み合わせれば、かなりスムーズに航空機を撃墜可能なので、被害が大きくなる前に素早く処理しよう。相手の航空支援に対応するために、常にチームに一人は常備者が欲しい所。 2000 30
CHINA LAKE
2/0
(2/2)
2.0(1.0) ポンプアクション式グレネードランチャー。マルチプレイでの装弾数は2発。
爆発威力はアタッチメントのグレネードランチャーと同等。アタッチメントのグレネードランチャー同様、距離が近いと爆発しないので注意。放物線を描いて正確な弾道で飛ぶことから、高低差がある場所で有用な武器であり、高台から地上に向けて叩き込んだり、逆に地上から高台に篭もっている敵をあぶり出したりするときに役立つ。通常運用は、リロードやコッキングが遅く、サイトを覗き込まないと射撃出来ないなど極めて性能は低いが、スカベンジャープロなどで予備弾がある状態だとコッキングをキャンセルする事が出来る特性を利用すれば、高速連射が可能になる。やり方は基本的に、上記のRPGと同じ方法だが、マガジンに2発ある状態の時は、内部リロード完了前にキャンセルが必要(あまりに速く連射すると、制限の為に発射エフェクトが出ても発射できないので注意)で、そうしないと予備弾が無くなり、最後の1発にコッキングが起きてしまうので注意。スカベンジャープロと早業プロ、各種キャンセルを組み合わせれば一度もコッキングしないで4発を僅か3秒で打ち切る事が可能となる。
腰溜めから撃つより手動で覗きこんでから撃つほうが若干発射が速い。ちなみに試合開始直後だと、使用制限のため発射しても爆発しない(直撃ならキル可能)。
2000 48

スペシャルウエポン Special Weapon

発射時に敵のレーダーに映ってしまうので注意(要するに発砲扱い)。
クロスボウのADS倍率は1.20倍となっている。
なお、弾数の( / )はScavenger Pro装備時の弾数

移動速度:100% 

武器 弾数 考察 CP 解除Lv
BALLISTIC KNIFE
1/1
(1/1)
グリップ内部の強力なスプリングにより、鍔の位置に配置されたレバーを押すことで刀身を前方に射出することができる通称スペツナズ・ナイフ。飛ばした刃はトマホークと違って反射することがなくすぐ壁に突き刺さるので混同しないように。刃はトマホークと同じく回収して再装填することができる。試合開始直後やリスポン直後に一度装備しておくと、二度目以降に装備するスピードが上がり、隙を無くすことが出来る。発射時、刃はクロスヘアよりも少し上に飛ぶ。命中判定はかなりシビアな上ダッシュから即発射が出来ないため、使い勝手はお世辞にも良いとはいえない。発射した直後にリロードボタンを押す事で発射後の隙が無くなり、より早く装填モーションに入る。更に、装填後にリロードキャンセルする事で更に連射力を高める事が可能。ガンゲーム等リロードキャンセルが出来ない場合は、ダッシュでキャンセルする事で若干の隙の軽減が出来るので活用しよう。格闘攻撃においては、攻撃の出がとてつもなく早くなる上に、敵を追尾する間合いが長くなり、攻撃の隙もかなり小さくなるので、他のサブ武器を上手く扱えない人や、照準安定プロチャレンジのクイック格闘などに便利。SAMタレット・セントリーガン共に射出2発で破壊可能な点も覚えておこう。 1500 15
CROSSBOW
1/1
(1/4)
専用の矢を板ばねの力でこれに張られた弦に引っ掛けて発射する武器。
矢の所持数の少なさとリロードの遅さが目立つ。
スカベンジャーで矢の補給が可能な上、プロだと予備弾数が大きく増える。リロードの遅さを早業で補うのも有効。
爆発の遅さと即死範囲の狭さ故、基本的には直撃で即死を狙う武器だと思ったほうが良い。
しかし着弾から爆発までがセムテックスよりは短いため、相手の移動を読んで先読みで壁や床に撃ち込むと効果的。あるいは弧を描いて飛ぶ性質を利用してスナイプできるチャイナレイクのように使うことも出来る。
適当にばらまいても威嚇程度にしかならないが、遠距離に投擲できるウェポンでは唯一スカベンジャーで補給可という利点を活かしてとにかく撃ちまくってまぐれ当たりを期待してみるのも悪くはないだろう。敵のいる部屋へ突入する直前の味方に撃ちこんで、人間爆弾として突撃させるのもおもしろい利用方法。
発射された矢はゆるい放物線を描いて飛んでいく。そのため遠距離を狙う場合は着弾目標位置より上を狙わないとかなり下に刺さってしまうので注意したい。
射撃体勢への移行に0.9秒必要。リロード時間2.75秒。直撃ダメージ50。
刺さった後、1.5秒で爆発。爆破半径4m。爆発ダメージ200-75。即死半径は3.2mと推測される
2000 33

レアウエポン Rare Weapon

レアウエポンはケアパッケージからの入手や、賭けマッチのSharpshooterで使用できる。
セントリーガンなどと違い、一発も撃っていない場合は武器変更ボタンで右キーへ再度格納可能。
レアウエポン使用中に武器の切り替え、キルストリークの使用及び死亡すると消滅するため出し惜しみせず全弾使い切る感じで存分に使ったほうが良い。(ただし展開前であれば死亡しても消滅しない。また、展開しても一発も撃たずに殺された場合、これも消滅しない)

移動速度:80%

武器 弾数 考察
DEATH MACHINE
499/0 ベトナム戦争ではガンシップの武装として採用され地上で使用も可能なゼネラルエレクトリック社製口径7.62mmのガトリング銃。M134 ミニガン。威力は80(衰退なし)。腰だめ撃ちをしながら歩くことができる。使用中はダッシュができないので注意。発射する際エイム(ズームするわけではない)をすると事前に砲身が回転され、普通にトリガーを引くより弾が出るのが0.25秒速くなるが、移動速度がエイム中と同じ速度になるので、ゆっくり狙いたい時にはエイムをすると良い。キャンペーンのデスマシーンと違って銃のオーバーヒートがないので、ケチケチせずに全弾撃ちつくしながら移動砲台と化すとかなりの脅威となりうる。ただし発砲音がかなり派手なのでとても目立ち、考えなしに連射移動を続けるとスナイパーの的にされたり簡単に回りこまれることも多いので、闇雲にトリガーハッピーに目覚めないほうが良い。通路などのカバーポジションに居座って、通路を封鎖するのに運用するのが、一度しか使えない点でも有効といえるだろう。キルストリークのヘリガンナーに搭載されている物と違って炸裂弾頭では無いので足下を狙っても意味は無い。反面、リロードやADSの必要が無いので、ハードと組み合わせての壁抜き射撃は圧巻。ハードプロの効果で航空支援に対しても有効なダメージソースとして使えるが、ややもったいない。射撃レート1200
GRIM REAPER
4/8 60年代に開発された四連装携行型ロケット発射機。M202 Flash。航空機にロックオン可能。発射する時は左上、右上、左下、右下の順にロケットが発射され、それぞれ位置が違うため着弾時にずれが生じるのでスコープの中心に着弾するのは最初の一発くらい。距離が離れすぎると弾はRPGより真っ直ぐ飛ばないため遠距離の敵に撃つと思わぬ方向に飛んでいってしまい当たらないことがある。ランチャーの中では唯一4連射できる強みがあり、更に爆風の威力減退が無い為、フラックジャケット以外だと、爆風にカスりさえすればキルできてしまう凶悪な威力を誇る(自爆には注意)。撃つ時には他のランチャー同様必ずスコープを覗いてしまうので、やや早めに撃つなど工夫が必要。真正面からやり合うと先に撃ち殺されてしまう可能性が高い。ただし一発でも発射すれば連射は維持される(スコープ覗きっぱなし)。尚、リロードと覗き込みが早業プロの影響を受けるので有用である。
爆発ダメージは一律150。爆破半径6.5m。リロード時間6.85秒

ギア / アタッチメント Gear / Attachment

リーサル Lethal

致死グレネード。Warlord pro(ウォーロードプロ)で所持数が一個増え、Scavenger(スカベンジャー)で補給が出来る。

名称 画像 考察 CP
フラグ
Frag
アメリカ陸軍、カナダ軍使用の破片手榴弾。M67破片手榴弾。
ピンを引いてから投擲完了まで0.73秒必要。ピンを抜いた後3.5秒で爆発。
セムテックスよりも殺傷能力が高く、長い飛距離を飛ばせ、壁などに反射させれば物陰の敵に直撃させる事が出来るなど利点が多いが、近距離での使用だとピンを抜いてから起爆時間を調整する間が無防備になり、時間調整が甘いとフラックジャケットプロに投げ返されたり、手前で爆発したりと、扱いが難しい。フラックジャケットでも、もったまま爆発すると死亡するので注意。一度投擲動作にはいってしまうと、武器変更ボタンを入力しても動作をキャンセルできないので注意。また、ピンを抜いた状態で殺されるとその場に落とすので敵を道連れにする事も可能といえば可能。パッチにより、味方のグレネードを投げ返す事が出来なくなった。
直撃ダメージ15。爆発ダメージ200-75。爆破半径6.5m。即死半径約5m
-
セムテックス
Semtex
イクスプルージア開発のプラスチック高性能設置(くっつき)爆薬。
準備から投擲完了まで0.73秒必要。投擲後2秒で爆発。持ち続けても爆発しない。
フラグと同じ感覚で最大飛距離を出そうとすると空中で爆発する。フラグと違い、投げ返せず、転がりもしないので扱いやすい。セムテックスを所持した状態でナイフを振り、その硬直中にリーサルグレネード投擲ボタンを押す事でナイフの動作をキャンセル出来る。更に、投擲ボタンを押しっぱなしにしつつ、セムテックスの照準が出ている状態で武器変更ボタンを押せば、投擲動作もキャンセル出来るのでナイフ攻撃の硬直を多少減らす事が可能。独特の起動音が発生するので敵集団を背後から襲う場合には注意。
直接貼り付けると15ダメージ。爆発ダメージ200-55。爆破半径6.5m。即死半径約4.4m。フラックジャケット相手でも直接貼り付けると倒す事が出来るので、ハシゴの上等で待ち構えるフラックジャケット相手などにハシゴから狙っても良いだろう。
2000
トマホーク
Tomahawk
小振りの斧頭と細く短い柄を持った投擲可能な小型戦斧。バリスティックナイフ同様回収して何度でも使用可能。回収する際は前作と違って黄色く発光しているため回収がしやすくなった。前作の投げナイフと違って壁に刺さることはなく、勢いが無くなって地面に落ちるまで反射するため、外れたと思ったら反射して突き刺さることも極稀にある。ハシゴの昇降中でも即座に使用出来るので、ハシゴの上の陣地で待ち構える敵に有効。武器変更に合わせてダイブを行えば、ダイブ中でも各グレネード類を使用可能なのを利用して、ダイブ中に素早く投擲可能。ナイフ攻撃のあと、投擲ボタンを押しながら武器変更ボタンと入力すればナイフ攻撃の硬直を大きく減らす事が出来る(前作の格闘キャンセルが可能)。セムテックスと違い、武器変更ボタンで即座にキャンセル出来るので効果が大きい。投擲の判定が弱く、正面からの使用では効果がほとんど無いので、基本的には格闘キャンセル用、ハシゴ昇降中の攻撃手段と認識しておこう。SRを近距離で外した時や、対空ランチャーを担いでいる時にダメもとで投げつけるのもアリだろう。直撃ダメージと投げる出の速さが桁違いなので、隙を見つけては敵のタレットや装備を破壊するのにも便利。SAMタレット・セントリーガン共に2発で破壊可能。
投擲完了まで0.01秒必要。直撃ダメージ340。
2000

タクティカル Tactical

戦術グレネード。ウィリー・ピートを除き、Warlord pro(ウォーロードプロ)で所持数が一個増え、Scavenger Pro(スカベンジャープロ)で補給が出来る。
ウィリーピート・ノヴァガスは水場に投げ込むと煙・ガスが出ない。(ただしDLCパック2ESCALATIONのホテル内プールのみ例外)
爆発はするのでウィリーピートでダメージを与えることは可能。


名称 画像 考察 CP
ウィリー・ピート
Willy Pete
スモークグレネード。基本所持数1。白色の煙幕を張る。
ピンを引いてから投擲完了まで0.73秒必要。地面に落ちてから1秒後に爆発。
直撃ダメージ15。爆発ダメージ20-10。ダメージ半径7.5m。発煙時間8秒。
Warlord Proでの増弾無し。Scavenger Proで補給不可。オブジェ系ルールなどで敵の視界をさえぎり、爆弾の設置・解除や、目標の占拠の補助に使用する。友軍のみが有利になるよう敵の眼前に投げるのが良いが、敵に包囲されているような状況では足元に投げて全方位への煙幕にしても良い。デスマッチ系のルールでもカバーポジションにいるタクティカルマスクプロの視界を奪える事を考えれば、有効かもしれない。考え無しにほいほい投げると、味方の視界をさえぎってしまい、敵に貢献してしまう事態になりかねないので注意。
IRスコープだとしっかりシルエットが写るので効果が無い。ちなみに爆風の最低威力が10なので、爆風がヒットさえすれば威力30の攻撃3発か、40の攻撃1発+HS1発の計2発で倒せる。
-
ノヴァ・ガス
Nova Gas
ガスグレネード。基本所持数1。着弾点に薄黄色の有毒ガスを撒く。
ガス内では視界が歪み、移動速度が下がり、ダメージを受ける。
ピンを引いてから投擲完了まで0.75秒必要。地面に落ちてから1秒後に爆発。
直撃ダメージ15。効果半径4.7m。ガス範囲内で1秒ごとに13ダメージ。ガス滞留時間8秒。吸い込んでしまうと視界が左右二重にぼやけ、射撃する場合はその中心を狙う必要がある。更にダメージ毎に軽いスタン状態になり、感度や移動速度が大幅に下がる為、照準を正確に合わせる事自体が困難になる。威力が高く非常に強力だが、所持数が少なく、投擲も遅く、タクティカルマスクで完全に無効化されてしまうなど、欠点も目立つ。Warlord ProやScavenger Proの効果が適用されるのが救いか。ガスの見た目と効果範囲が結構ずれているので見た目に頼らずヒット判定を確認すること。
二個同時に使用しても効果が重複しないので注意。ガスの色自体は濃くなるので、煙幕としての効果は上がる。
サーチ&デストロイで開幕に上手く投擲できれば、狭い通路やカバーポジションを封鎖でき、ドミネーションの旗の占拠妨害などにも高い効果を発揮する。効果範囲が狭いので広い場所での使用は避けよう、
ハードコアルールでは毎秒5ダメージ・最大6ヒットとなるので、マスクプロ目的で持込むのは有用とは言えない。
1500
フラッシュバン
Flashbang
閃光手榴弾。基本所持数2。激しい閃光を放って数秒間相手の視力を奪う。
セントリーガンなどの設置型装備にも影響を与える。
ピンを引いてから投擲完了まで0.75秒必要。投擲後1秒で爆発。
直撃ダメージ15。爆発ダメージ1。効果半径20mだが、中心から5mを越えると効果が減衰し始める。投擲所要時間が長く隙が大きいため、白兵戦での使用や機動戦での扱い辛さ、効果範囲の広さから自爆しやすいなど、デメリットも大きいが、近距離で相手の視界内で炸裂すれば約5秒間、完全に視界を奪う事が出来る(視界外かつ近距離なら2.5秒)。ヒット判定が特殊で、敵側の視点で体に閃光を浴びていれば投擲者にヒットマークが出ていなくても効果が出ており、障害物やラグに強い特性を持つ。時間で爆発するのを利用して空中で爆発させて障害物を無効化するなどの荒業も出来る。室内の角で待ち伏せている敵や、障害物のカバーポジションにいる相手などを正面かつ強引に突破する場合に極めて有効。被弾するとスプリントが出来なくなり、ミニマップ表示も消えるのも地味に効果的といえる。タクティカルマスクプロ相手には効果が大幅に減少。自身がマスクプロならば、自爆の心配が無く、広範囲に敵の位置も表示されるので非常に有効だが、命中していてもヒットマークが出ない場合や、相手がマスクプロの場合はほぼ無効化されるので過信は禁物。
1500
コンカッション
Concussion
Concussion=脳震盪。スタングレネード。基本所持数2。
フラッシュバンより効果範囲が狭く視力を奪う効果は僅かだが、投擲が速く、機動力を奪う効果がある。
セントリーガンなどの設置型装備にも影響を与える。直撃させても麻痺効果を与えられる。
ピンを引いてから投擲完了まで0.3秒必要。地面に落ちてから1秒後に爆発。滞空時間が長いと地面に触れた瞬間爆発する。
直撃ダメージ15。爆発ダメージ1。効果半径は12.8mだが中心から離れるほど効果が下がる。最大効果時間は約5秒。敵を追いかける場合に使用して確実にキルしたり、障害物を盾にしている敵に使用して回り込んだり、不利な状態での逃亡時間稼ぎや、セカンドチャンスの処理、素早い索敵、RC-XDをスタンさせるなど、多目的に使用出来る上に扱い易い。フラッシュと違い、レーダーを見てからの使用でもかなり余裕がでヒットさせられるは大きな利点。背後からヒットさせても安定した効果が得られる。反面、スタン中でも、視界が揺れながらもエイムが可能な上に、ナイフのホーミングや、ジャンプ、段差乗り越えなども出来るのでしっかりとヒットさせたのに返り討ちに会いやすいなど正面同士での使用時の過信は禁物。更に、障害物に完全に遮られてしまうという欠点があり、扱い易さに反比例して信頼性はかなり低い。室内の敵や、こちらを向いた敵をスタンさせた場合、フラグやC4などの爆発物などとセットで運用するのが有効だろう。タクティカルマスクプロ相手には効果が大幅に減少。
1500
デコイ
Decoy
Decoy=おとり。基本所持数2。
投げると跳ねながら発砲音やリロード音を出しMAPに赤点を表示する。
発砲音はAK, AUG, Commando, Enfield, Uzi, Kiparis, RPK, Stoner63, M1911, FAL, Python, CZ75,
M14から一つ。フルオートの場合30発、セミオートの場合5発の発砲音後にリロード音が入る。
持続時間30秒。効力が無くなると共に爆発して消滅する。敵に偵察機を出された場合や、高台の射撃ポイントに放り込み、そこに味方が居るように見せかければ、相手の立ち回りを撹乱する事が出来る。自軍ミニマップにはセカンドチャンスプロでダウンした味方のようなアイコンが表示される(発砲音を出す度転々とワープしているように見えるので区別は容易)。敵のブラックバードが出ている時に使用すると相手ミニマップには適当な方向を向いたプレイヤーと同じマークが表示されるが、瞬間移動しているように見えるので見破られやすい。また、相手のミニマップ自体がジャミングされていると射撃音の幻惑効果以外は望めないので注意。(ただし発射音のリズムが一定なので静かな戦場だと見破られてしまうことも多い)
逆に自軍のミニマップがカウンター偵察機やジャマー等でジャミングされている状況で使用すると、発砲音から味方が混乱してしまうこともあるので注意。跳ね回っているときも当たり判定があるが、セカンドチャンスの処理などには実用的ではないので注意。基本FFAで使用するのが効果的といえるだろう。
1500

装備 Equipment

クレイモアやC4、カメラなどの機器。このカテゴリのものは設置後回収が可能。
設置者リスポン、破壊される、回収する、ジャミングされる(戦術マーカーとジャマーを除く)、ハッカープロにハッキングされるまで有効。
最大設置数=初期所持数。ハッカープロでよくハッキングする人は留意。
ハッカー相手だと壁越しに設置を目視出来るのでタイミングによっては自分の居場所を特定されてしまうので注意。
持っている状態ではハンドガンと同等のスピードで移動できるようになる。がC4以外は不意の遭遇戦に対応できなくなるのであまり実用的とはいえないか。軽機関銃所持時に安全圏を高速に移動するなどには役立つ。

名称 画像 考察 CP
カメラスパイク
Camera Spike
マップ表示を占領する代わりにサーマルカメラが表示される。
設置後D-pad(PS3は十字キー上)にてOn/Offの切り替えが可能。オブジェクトの近くに配置して警戒したり、立てこもり時に敵の接近を早めにに感知したり、狙撃ポイントに設置して、カメラに写る相手を安全に狙撃したり、逆に狙撃の射線を回避したりと、いろいろ応用可能ではあるがゴーストプロは暗く表示されるなど使いどころは結構難しい。
モーションセンサーと違いは、リアルタイムでの表示が可能。ハッカープロにも有効なこと。
設置場所により索敵範囲が大きく変わることと、一長一短である。カメラに写る場所は設置時に自分が向いていた方向(上下)。
なおハッカープロでカメラをハックするとカメラ画面で固定され、破壊されるまでミニマップを見ることができなくなる。
Search and Destroyで目標物や爆弾を見張る時に極めて効果が高い。ミニマップが常時表示されないハードコアだと、デメリットも無く使用できるので使いやすい。
2000
C4
初期所持数2。
エイムボタンで投擲、射撃ボタンで起爆。リロードを2回連打でも起爆。歩きながら角度を付けて投擲すると約20mも飛ぶ。
投擲体勢への移行に1.2秒必要。投擲所要時間0.36秒。爆発所要時間0.83秒。
直撃ダメージ15。爆破半径6.5m。爆発ダメージ200-50。即死半径は4.33mと推測される。フラグの半分以下の時間で爆発させる事が可能で扱いやすく、二個所持しているので二回の爆風がかすりさえすれば確殺出来る。フラックジャケット相手でも、至近距離で二度起爆すれば倒すことができる。セカンドチャンス中にも起爆できるので組み合わせるのも良い。赤い光で目立つ上に銃撃で破壊可能なので罠のような扱い方は難しいが、設置済みの爆弾などに二個設置すればフラックジャケットでも安易に解除できなくなる。投擲後、即爆発させるのが主な使い方になるので、ハッカーに対応されにくいという長所もある。全く同じ場所に重ねて設置すると、バグで一発分の威力になってしまうので少し場所をズラす必要がある。投擲時に空中で起爆した場合、ラグの影響か爆風か通らないバグがある。地面に一度張り付いてからの方が確実といえる。キャラの腰あたりが判定の基準らしく、天井などに貼り付けると威力減衰するので注意。C4本体は攻撃判定があり、狙撃の邪魔になる車や家の窓ガラスを割るのに便利で回収も容易。投げつけるだけで敵を殺すことも出来るが実戦的ではない。投擲体勢への移行モーションがあるのは初回のみなので、リスポン後に移動速度最速なのも考慮して起爆スイッチを持ち、すぐに投げられるようにしておくといいだろう。爆弾を使用しても、スイッチは残るので、移動速度が遅い武器しか持っていない場合などにも便利。一応、投擲の隙をリーサルグレネードをキャンセルする方法で軽減できる。
2000
戦術マーカー
Tactical Insertion
設置した場所から1回リスポーンできる。談合対策のためかプレイヤーマッチのFFAでは使用不可。
キルカメラ中に使用をキャンセル可能なので、敵にマーカーを見張られている場合や、交戦地帯が移動した場合は、キャンセルした方が良いだろう。ボタン設定によりキャンセルボタンが変わる。
味方のものは緑、敵のものは赤く光ってよく目立つ。更に「ポン、ポン、ポン」と一定のリズムの発信音が出ているので、音に注意している人は気づきやすいだろう。ただし本体自体はかなり小さいためハッカーでも壁越しに発見するのは難しい。壁に密着させすぎると光が壁の向こう側に漏れてしまうことも。近寄ってリロードボタンや銃撃等で破壊可能。
耐久力が1しかなくフラッシュバン・コンカッション・スモークの爆発ダメージで破壊できるので、明かりが見えたら放り込んで破壊しておくと良い。マーカー使用によるリスポーンは、位置だけでなく方角も記憶されるので、壁に向かった状態で設置するといざという時に対処できないので注意。
2500
ジャマー
Jammer
設置した場所から半径約25m(弱ジャミング)から強くなり約15m以内(強ジャミング)が最大効果になる。
ジャミング範囲内の弱ジャミング効果内では敵ミニマップに弱いノイズが発生して視認がしにくくなり、無線電波(音声アナウンス)に雑音発生、強ジャミング効果内でミニマップがCSPが飛行している状態と同じく完全に機能停止し、アナウンスもほとんど雑音だけになる。ドミネーションなどでは、旗を取られそうになっても気づきにくくなるため厄介。
半径約25m以内の敵のRC-XDをスタン状態にさせ、SAMターレット、セントリーガンは機能停止。さらに戦術マーカー、ジャマーを除く全装備を無効化する(無効化された装備には火花が散っているようなエフェクトが入る。C4とクレイモアは撃てば起爆できる)特にフラックジャケットかハッカーを組み込んでいないクラスにおいて、回避が困難なクレイモア地雷を無効化するために装備を強く推奨。敵が篭もっている建物付近に設置する事で、破壊されない限り相手の状況把握能力を大きく削ぎ、脅威度を大きく下げる事が出来る。SPとブラックバードを出された場合に、相手のミニマップ自体をジャミングしたり、ハッカープロと組み合わせて敵の設置物をハックしたりと多目的に使用可能。ただし、範囲が広く、設置効果もバレバレで、ジャミング自体も装備品で最大の大きさで赤く点滅しているので、破壊されやすいのが難点。高度に関係なく効果が発生するので(建物の一階においても二階をジャミングできる)、これを利用して安全に相手の行動を妨害できる。
ジャマーはジャマーをジャミングしない。(敵ジャマー効果範囲内に置いても敵のジャマーを妨害できないし、妨害されることも無い)
2500
モーションセンサー
Motion Sensor
設置した場所からハッカープロを除く半径約19m以内(高度の制限無し)の敵を自分のミニマップに表示する。オブジェクト系の目標物の近くに設置したり、ゴースト対策、マラソンプロの裏取り対策に設置するのが有効。こまめに取り出して敵の位置をスポットするのも有効な活用法といえる。敵の居場所をスポット出来るという強力な効果を持っている反面、短所も非常に多く、カウンター偵察機やジャマー等でミニマップ自体がジャミングされている間は利用不能となり、ハッカープロに対しては全く効果が無い上に居場所を知らせているようなもので、逆に不意打ちのような形で接近を許してしまう事に。味方のミニマップ上には表示されないので設置者が管理、報告をこまめに行う必要があり、設置者がキルされてしまった時点で効果が無くなってしまう。ジャマーなどで妨害された場合は、素直に収納して迅速に移動した方が良いだろう。小さいが、「フォーン」という起動音が鳴っている為、耳の良い相手には設置しているのを感づかれることもある。
5000
クレイモア
Claymore
M18 クレイモア。指向性対人地雷。
設置体勢への移行に1秒必要。設置所要時間0.36秒。爆発所要時間0.83秒。
爆破範囲は前方120度、距離6.5m。爆発ダメージ200-50。即死距離は約4.33mと推測される。
爆発範囲に扇状の赤いレーザーが出ているのでよく見ていればハッカーでなくても早期発見可能。即死距離が長いため、「撃って破壊しようと思ったら爆死した」などという事のないよう。マラソンやセカンドチャンス相手に非常に有効で、相手の裏取りルート等に仕掛けておくと有効。フラックジャケット相手だと、即死は取れないが、多少のダメージと接近報告にはなる。少しズラして二個設置すれるか、車の側に設置すれば、フラックジャケット相手でもキル出来るので、仲間と協力して設置するのも良いだろう。RC-XDにも反応し、侵入を防いだり、目の前に置いて身代わりにしたりも出来る。SAMターレットなどの設置物の足元に設置するのも非常に有効で、設置物のシルエットに隠れる為、ハッカーにも見破られにくい。
試合開始時やリスポン直後に一度取り出しておくと、二度目以降に取り出すスピードが上がり、隙を減らすことが出来る。
リスポンするまで有効なので、設置中に敵に出くわして相打ちとなったり、キルカメラ視聴中に敵を道連れにすることもしばしば。安易に設置するとハッカーなどに居場所を特定されてしまうので注意。
5000

アタッチメント Attachment

各武器に組み合わせる事で様々な効果、機能の向上が可能。
アンダーバレル系は、構え時に移動速度が100%となる。
アンダーバレル系から、サブに素早く切り替える場合は、武器変更を素早く2回押すと可能。
なお、グレネードランチャー・マスターキー・火炎放射器の弾薬はスカベンジャーでは補給できない。
救援物資の弾薬か、装填されている同武器を拾うことでのみ補給が可能。

名称 画像 考察 CP
レッドドットサイト
Red Dot Sight
精密射撃が可能なオープンドットサイト。
リフレックスサイトと違い、サイトの外枠の幅が薄く、遠距離でも敵を見失いにくいが、
サイト下部の視認性が悪く、近距離で伏せられたりすると相手を見失いやすい。
ドット部の形や色を自分好みにカスタマイズできる。
ロシア製の武器(除くKiparis)には専用の見やすいドットサイトが装着される。
1000
リフレックスサイト
Reflex
筒型ドットサイト。トリチウムが発光して15年以上も光り続ける。
サイトの外枠が厚いので遠距離で敵を見失う事があるが、取り付け下部がコンパクトで
下方向への視認性が良いので、近中距離での運用に適している。
ドット部の形や色を自分好みにカスタマイズできる。
1000
ACOGサイト
ACOG Sight
低倍率スコープ。(約1.65倍)中遠距離を狙いやすくなるが、ADS移行速度がLMG並に遅くなり、集弾率も悪くなる。また、個人差はあれど標準型は確実に視認性が悪化する。
ただし一部例外があり、M16に関しては逆に集弾率が上昇する。
ロシア製の武器(とGalil)・一部の武器(Enfield・AUG・L96A1)には武器に応じて専用のスコープが装着される。反動特性も変わるため反動制御が出来れば未装着時より遠距離を当てやすくなる武器もある。一部の武器に装着すると着弾点がずれるため注意。
1000
ローパワースコープ
Low Power Scope
G11専用スコープで倍率は約2.15倍。ACOGと比較して見やすく、反動増幅がなく、エイム移行も速いが、
エイム時にスコープが常に揺れている。伏せることによって揺れはある程度改善される。
揺れると言っても、SRとは違い着弾点はずれず、スコープの周りはうっすらと見える
エイム中はHUDを見ることができない。
2000
可変ズーム
Variable Zoom
スナイパーライフル用可変ズームスコープ。G11にも装着可能。息止め可能。
スコープを覗いた状態でRS押し込みで倍率を三段階に変更できる(低→中→高)。
エイム中はHUDを見ることができない。手ブレ自体の大きさはどの倍率でも一緒。
基本倍率は低2.15倍→中4.30倍→高6.50倍で、WA2000とG11は中が約3.25倍となる。距離に応じて倍率を変える事が出来るようになるので、中距離から超遠距離までの狙撃でより精密な射撃を行う事が可能に。低倍率は索敵と中距離戦に利用可能で、敵発見と同時に息止めと適した倍率に調整しつつ、照準を合わせる狙撃は、スコープ覗き込み時のブレとADS移行を経由せずに済むので、極めて正確な狙撃が可能となる。他に有用なアタッチメントが無い場合は、装着を推奨。低倍率ならば、感度が低いプレイヤーが敵の動きに照準が追いつかないのを防ぐ効果も見込める。
G11の場合倍率を上げると手ぶれがひどくなり、さらに発砲すると大きく跳ね上がりツートリガー目を当てるには反動の収束を待たねばならない。その間に反撃されるのがオチなので低倍率以外はあまり利用価値は無い。
2000
IRスコープ
Infrared Scope
熱感知スコープ。息止め可能。青色の背景の中、敵は白色で表示され、前作に比べ見やすくなった。
スモークの中に紛れている相手も感知可能だが、ゴーストプロを装備している敵は白色に表示されないため狙うのが困難になる。エイム中はHUDを見ることができない。
ロシア製の武器には専用のスコープが装着される。レティクルも変わるが性能に差は無い。
装着時の反動はM16が軽減、AUG、ENFIELDは変化なし、これら以外は増加する。
WA2000と殆どの武器の倍率は約3.25倍。スナイパーライフルは4.30倍となっている。
2000
サプレッサー
Suppressor
発砲音を抑制し、撃っても敵ミニマップ上に表示されなくなるが、最大威力射程が短くなる。元々の音が甲高い銃では消音効果が比較的少ない。銃身長が15cmから30cm程度長くなってしまうので、曲がり角などで敵に発見されやすくなってしまうデメリットもある。アサルトライフル以上の大型銃だと顕著で、ステルス目的のアタッチメントで自分の位置をばらしてしまっては元も子もないので慎重に。
副次効果として、フラッシュハイダーからサプレッサーに切り替えるのでマズルフラッシュ(発砲炎)を抑制する。レートが高い銃、炸薬量が多い銃では有効。
2000
グリップ
Grip
射撃時のブレ反動抑制の垂直フォアグリップ。
MP5K以外のSMG、M14、Stakeout、M60のみ装備可能。
SMGはAK74uを除き、フォールディングストックが装備される。ラピッドファイアと併用すると何故か若干精度が下がってしまう武器がある。
1000
拡張マガジン
Extended Mag
装弾数を増やす拡張マガジン。LMG以外は装弾数が1.5倍。Galilは15発増弾(約1.42倍。35発→50発)。LMG・Dragunovを除くSR、M1911は2倍になる。
基本的に所持弾数は拡マグ2つと余り(例えば非スカベンジャープロ時マグ30発予備弾90発の武器の場合、マグ45発予備75発となる。ガリルは50発・90発となる。弾数二倍の武器は拡マグ2つ)となるので注意が必要。
ラピッドファイア・デュアルマガジンとの併用不可。
効果は地味ながらも様々な局面で恩恵が受けられるので他に有用なアタッチメントが無い場合は、装着を推奨。
1000
デュアルマガジン
Dual Mag
2つ束ねたマガジンを使う。
1度目のリロードが速く、2度目は通常の速さ。以降はその繰り返し。
1度目のリロード後に1発撃って再リロードしておけば咄嗟のリロード速度を最速に保てる。
SMGではAK74u・MPLが、ARはM14・G11以外は全て装着可能。RPKにも装着させられるが、なぜか所持弾が増えない。
AR・SMGの場合、装着すると所持弾薬が2マグ分増える(4マグ→2連結マグ×3)。
他に有用なアタッチメントが無い場合は、装着を推奨。
ラピッドファイア・拡張マガジンとの併用不可。
1000
ラピッドファイア
Rapid Fire
集弾率を犠牲に連射速度を上げる。増加レートは、750⇒938。938⇒1250。サブマシンガンのみ。
デュアルマガジン・拡張マガジンとの併用不可。
3000
フルオート改造
Full Auto Upgrade
Cz75をフルオート化する。威力・射程低下と反動の増加・エイム時の揺れ無し、セカンドチャンス時使用不可に。 2000
スピードローダー
Speed Reloader
リボルバーのリロード速度を上げる。一発ずつのリロードがマガジン式(正確には全弾装填)になる為使い勝手が向上する。肝心のリロード速度はGalilの通常リロードより多少早い(0.2秒ほど)程度であるが・・・ 1000
改良サイト
Upgraded Iron Sights
アイアンサイトとリアサイトに白い点がつき、照準を合わせやすくなる。 250
スナブノーズ
Snub Nose
リボルバーの銃身を切り詰めるインチダウン。精度向上、威力低下 500
デュアル
Dual Wield
二丁拳銃(アキンボ)。
近距離における火力が上がるがエイムができず腰溜め撃ちのみとなる。
武器の持ち替えが遅くなる(ただしCZ75は除く)。予備弾は一丁時の2倍となる。ハンドガンと装弾数20のSMGで使用可能。
ウォーロードによる他のアタッチメントとの併用はできない。
1000
グレネードランチャー
Grenade Launcher
アンダーレールに装着するグレネードランチャー。装弾数2発。
なお、AKシリーズに装着すると専用の物になる。AK-47はGP-25(恐らく)、AK-74uは専用のモデルに変化する(モデルによってリロード速度も変化する?)。
射撃体勢への移行に0.75秒必要。リロード時間3.13秒。早業の影響を受ける。
直撃ダメージ135。爆破半径7.5m。爆発ダメージ155-25。即死半径は3.17mと推測される。
射撃距離が9.5m未満の場合は爆発せず、直撃ダメージのみ。貫通しない障害物の後ろに隠れている相手へ攻撃したり、精度が悪い銃で遠距離に対応させたりと汎用性が高い。遠距離のセカンドチャンスなどを処理するのにも便利。スカベンジャーでの補給不可。AR全て(G11除く)とAK-74uに装着可。
3000
マスターキー
Masterkey
レミントンM870アンダーバレルショットガン。威力30-10 (8-13) x8発の弾丸が発射される。装弾数4発、総所持弾数16発。
プライマリのSGと違ってエイムはできないが、集弾率が高く移動中もレティクルが広がらない特性を持つため、しっかり相手の中心を狙えれば高い殺傷力を発揮する。
早業、照準安定の影響を受ける。代表的な使い方としては瞬間火力が低く、SMGやナイフに撃ち負けやすいM16などに装備するのが良いだろう。ARによってリロード速度が異なる。スカベンジャーでの補給不可。今作では地味な扱いであるが、次回作ではプライマリーへと昇格した上で、鬼ような性能を誇るようになる。
1000
火炎放射器
Flamethrower
アンダーレールに装着する火炎放射器。威力50。射程距離12.5m。
1マガジンあたり約3秒使用可能。1トリガーで4%消費。燃料は残った状態でリロードすると廃棄される。
威力減衰は無いが、弾速が非常に遅いため、動いている敵には銃口を振り回すように炎をまき散らすと相手の視界を防いで当てやすい。感度10で回転するのもおもしろい。
薄い壁は壁に密着して撃つと壁を貫通するため、篭っている敵に対して非常に有効。
フラックジャケットプロ相手だとほぼ無力なので注意。スカベンジャーでの補給不可。
1000

迷彩 / レティクル Camo / Reticle

迷彩 Camo

金武器以外は前作と違いCPで購入するだけで使える。迷彩を購入した武器でのみ使用可能。

Lv22で解除。

名称 画像 CP 名称 画像 CP
なし
None
- - タイガー
Tiger
250
ダスティ
Dusty
250 ベルリン
Berlin
250
アイス
Ice
250 ワルシャワ
Warsaw
250
レッド
Red
250 シベリア
Siberia
250
オリーブ
Olive
250 ユーコン
Yukon
250
ネバダ
Nevada
250 森林迷彩
Woodland
250
サハラ
Sahara
250 フローラ
Flora
250
ERDL
250 ゴールド
Gold
※50000
※プレステージを14周し、購入することで使用できる。

レティクル Reticle

レッドドットサイト及びリフレックスサイト用のデザイン。性能に違いはないので気に入ったものを使えばよい。購入した武器でのみ使用可能。
レティクル、レティクルカラーはLv25で解除。レンズはLv28で解除。

レティクル CP レティクルカラー CP レンズ CP
ドット Dot - レッド Red - レンズクリア Clear -
半円 Semi-Circles 500 グリーン Green 250 レッドレンズ Red 500
線とドット Lines with Dot 500 ブルー Blue 250 ブルーレンズ Blue 500
中空円 Hollow Circle 500 パープル Purple 250 グリーンレンズ Green 500
スマイルフェイス Smiley Face 500 ブルーグリーン Teal 250 オレンジレンズ Orange 500
垂直矢印 Arrows Vertical 500 イエロー Yellow 250 イエローレンズ Yellow 500
水平矢印 Arrows Horizontal 500 オレンジ Orange 250
ドット矢印 Arrows With Dot 500
ボーン Bones 500
バースト Burst 500
二重円 Circle Within a Circle 500
円 Circle 500
輪郭円 Circle Outline 500
ドット輪郭円 Circle Outline with Dot 500
照準サークル Circle With Cross-hairs 500
外線円 Circle With Outer Lines 500
内線円 Circle With Inner Lines 500
矢印円 Circle With Arrows 500
三角円 Circle With Triangles 500
外照準 Outer Cross-hairs 500
小照準 Small Cross-hairs 500
大照準 Large Cross-hairs 500
照準 Cross-hairs 500
ドット照準 Cross-hairs With Dot 500
ダイヤ Diamond 500
ダイヤ輪郭 Diamond Outline 500
ハート Heart 500
放射線 Radiation 500
ドクロ Skull 500
四角形 Square 500
四角形輪郭 Square Outline 500
照準スクエア Square With Cross-hairs 500
星 Star 500
3ドット Three Dots 500
Treyarch 500
三角形 Triangle 500
外三角形 Outer Triangles 500
X 500
ドットX X With Dot 500
陰陽 Yin Yang 500

フェイスペイント Face Paint

操作キャラクターのフェイスペイントをカスタマイズする。
Lv31で解除。

名称 画像 CP 名称 画像 CP
装備なし
Clean
- バンシー
Banshee
500
ストーカー
Stalker
500 アニマル
Animal
500
クロム
Crom
500 ダッチ
Dutch
500
ハイランダー
Highlander
500 レンジャー
Ranger
500
サイドワインダー
Sidewinder
500 スモーク
Smoke
500
マンティス
Mantis
500 ブラックウィドウ
Black Widow
フェイスペイントを3種類購入するとアンロック
ミリティア
Militia
500 デス
Death
フェイスペイントを7種類購入するとアンロック
アパッチ
Apache
500 リーパー
Reaper
フェイスペイントを11種類購入するとアンロック
サンドマン
Sandman
500 ジェスター
Jester
フェイスペイントを15種類購入するとアンロック
ズールー
Zulu
500 ドラゴン
Dragon
プレステージ11周でアンロック
ブリッツ
Blitz
500 ライオン
Lion
プレステージ11周でアンロック
コマンドー
Commando
500 デーモン
Demon
プレステージ11周でアンロック
ツンドラ
Tundra
500 スパイダー
Spider
プレステージ11周でアンロック

詳細データ

以下のリンクより引用。
http://denkirson.xanga.com/735016527/black-ops/
見方は
  • 中央グラフ:ダメージの基本値と距離の関係
    • 赤色:サプレッサー・Snub noseあり
    • 緑色:サプレッサー・Snub noseあり
  • DAMAGE:着弾部位による攻撃力のボーナスビー
    • 左の部位の色に対し、右の色と数字が対応する。この数字はボーナスの倍率になる。
  • SPREAD:体勢による弾の拡散率、ショットガンは弾自体の拡散率も載せている。
    • 当然ながら匍匐>屈み>立ちの順に集弾率が上がる。
  • RECOIL:リコイル(反動)でどっちの方向へ向くかを示したもの。
  • AMMO:弾に関する情報
    • FIRETIME/RPM:弾の発射レートを記述する。前者が大きい、また後者が大きいほど連射速度が速い。
    • MAGSIZE:弾数(拡張マガジン未搭載の場合)
    • RELOAD:リロードボタンによる強制リロードの際のリロードタイム
    • EMPTY:マガジンが空になった際のリロードタイム
    • ADD:リロード開始から弾数が増えるまでの時間。これまでにリロードをキャンセルして持ち替え直すとリロードし直しになる。
  • SPEED:この武器を構えているときの速度。
    • RAISE/DROP:持ち替える際にかかる時間
    • ADS IN:スコープを覗くのにかかる時間
    • RUN:走る速度。SMG装備時を100%としている

最新の反動解析データはこちら
http://denkirson.proboards.com/index.cgi?board=general&action=display&thread=2699&page=1

10連射を100回行って弾丸の拡散具合を記録したもの。
緑点は各回の2~3発目、青点は4~10発目の着弾位置。
(1発目は全て太線の交差箇所に着弾する。)
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