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近距離戦闘

近距離戦闘の定義
  • ローリング可能圏内

近距離戦闘では素早い判断と素早い行動が最も必要です。近距離戦闘では
ローリングを外す、CQCを外す等は致命的なミスです。


近距離戦闘で取るべき行動

  • ローリングで相手を転倒させる
  • ロックオン攻撃をする
  • ヘッドショットを狙う
  • CQCで転倒させる


  • ローリングで相手を転倒させる
ローリングで相手を転倒させた場合、相手をロックオン攻撃やナイフで刺殺できます。1対1の場合では転倒した方は大抵、殺害されます。しかし、ローリングを外した場合は逆に大きな隙を作ることになります。そこでローリングの当たり判定を理解することが必要です。

    ローリングは、ローリング直後とローリング終了まぎわのみ相手を転倒させることが出来ます。


  • ロックオン攻撃をする
相手をロックオンし攻撃する方法は、ローリング可能圏内ではするべきではありません。相手がHSを狙ってきた場合、高低差がない限り一方的に殺害されます。また、ローリング、CQCで無力化され殺害されかねません。
相手もロックオン攻撃をしてきた場合も、ローリング可能圏内の場合はローリングをしたほうが有効です。


  • ヘッドショットを狙う
ローリングが可能なほど接近した距離でHSを狙うのは困難です。
この距離でHSを狙うと、照準が相手の頭部ではなく、首にあたりとなり即死させることが出来ません。しかし、この距離で瞬間HSを狙うことが出来る人はこれが最も良い方法だといえます。


  • CQCで転倒させる
CQCで転倒させナイフやロックオン攻撃で攻撃する方法もありますが、
ローリングのほうが距離があるのでローリングのほうが良いかと思います。